これは、僕が、数年前、地元の地方ケーブルテレビの、撮影スタッフの助手をしていた時の話です。
僕は、主に番組自体の撮影ではなく、VTRなどの映像やロケなどの撮影に携わっていました。
ある時、地元にある、有名な観光ホテルを紹介するロケを行うことになり、そのロケに、僕も行く事ができました。
ロケの前に、制作スタッフが集まり、打ち合わせが行われました。
そこで、衝撃的な事を知ることになりました。
通常、このようなロケの場合、案内人として、女優やモデルなどの著名人を起用したり、応募してきた人の中から選んだりするはずですが、打ち合わせの中でこのような会話がありました。
「案内人なんか起用するより、ごくごく普通に利用している、一般人を映している方が、リアリティがあっていいんじゃねえか?」
「でも、そんなプライベートの撮影を許してくれるような人なんて、中々いないと思いますよ。」
「許可なんていらねえだろ。」
「ええっっ!!」
「特に許可なく、俺たちが思うままに撮影すればいいじゃねえか。報道の自由!!」
僕はこの会話のとき、正気か?と思ったが、他のスタッフは、納得しているようだった。
しかも、この後、さらなる驚愕の方向性に向かっていった。
「撮影の方法は、盗撮。それができない場合は、適当に客捕まえて、本人が望もうが望まない関係なく、無理矢理、撮影する。」
「………。」
僕は、言葉を失った。
狂ってやがる。
プライバシーも人権も、こいつらには関係ないのだ。
正直、この時の僕は、怒りを通り越して、呆れ返っていた。
しかし、次の瞬間、僕も壊れた。
「撮影の基本は女だ。特に若くて綺麗な女だ。」
僕の背筋が、さっきまでとは違い、ビシッとなった。
ーーーーーーロケ日当日ーーーーーー
撮影スタッフは全員、男性。
俺たちは、今から、決して、許されない領域に踏み入れる。
報道やロケの域を超えた場所に。
前日、女湯や混浴など、女性が入る、全ての温泉に、無数の隠しカメラを仕掛けた。
バレるか、バレないから瀬戸際のもの。
その隠しカメラの映像は、ホテルの外にある、ロケ車にも届いていた。
次々と全裸という、淫らな格好を、撮影されているとも知らない女性たちが入ってくる。
俺は、その段階で、ロケ車の中で、オナニーしまくった。
いや、俺だけではない。
その場にいた全員が、イキまくっていた。
だが、ついに、盗撮しているのが、バレてしまった。
それを確認した上で、俺たちは、数人で、その温泉に直行した。
カメラマンがカメラを構え、音声マイクなどを持ち、女湯の脱衣所の扉をガラガラと豪快に開いた。
同時に、強烈な悲鳴が聞こえた。
「ギャァーーーーーーーー!!!」
だが、そんな悲鳴にも動揺することなく、俺たちは、脱衣所から浴槽の扉も開いた。
先ほどの悲鳴よりも、さらに大きく、黄色い悲鳴が轟いた。
そして、撮影スタッフの先輩がこう告げる。
「今から、このホテルの紹介番組の撮影を行う。全員、撮影が終わるまで、ここから一歩も出るな。あと、身体に巻いてあるタオルも取れ!!」
時は、打ち合わせの日。
「最初は、隠しカメラで撮影するが、恐らく、直ぐにバレると思う。そうなったら、強引に女湯を襲撃しろ!!」
このような会話があった。
そして今、それは現実のものとなっている。
そのあとは、まさに、パラダイス、天国、どんちゃん騒ぎのオンパレード。
逃げ惑う、女性たち。しかし、全員が男性のスタッフ陣の包囲網から、逃げられることは不可能だった。
捕まえられた女性は、それ相応の罰が下されていた。
見た目や年齢層によって、対応はバラバラ。
可愛い子には、レイプする以外の手段はなかった。
そして、スタッフ陣が気に入らない女は、脱衣所の外に、放り出された。
そして、同じような事は、他の女湯や混浴などでも。
結局、女性の入浴シーンを強引に撮影させたり、服を脱ぐシーンを無理矢理、撮影させたりした。
他にも、個室で浴衣に着替える様子の撮影を強要したり、勝手に、可愛い子をエステに連れて行き、その様子を勝手に撮影したりした。
ほぼほぼ全員の女性が、泣きじゃくっていた。
結局、俺はこの日、14人の逃げ惑う、女性をレイプして、無理矢理、いう事を聞かせ、50人以上の女性の裸体の撮影に携えた。
後日、ロケに使わなかった映像やレイプシーンなどを隠し撮りした映像を集めた、メイキング動画を全員が、USBに保存して、自宅に持ち帰り、私物としています。
そして、ここ最近は、その映像をオカズに、1日に5回はオナニーしています。
勿論、ロケ番組の本番も録画しています。
あの日の興奮は、最高の宝物です。