ミキさんとのその後の話です。
あれから何日かしてからLINEが来て開くとミキさんからでした。
ミキさんからのLINE・「 こんにちわ!仕事中かな? あたしは休みだよ! こないだは凄く気持ち良くて未だに忘れられないし思い出すだけで濡れてきちゃう。 早くまた気持ち良くなりたいよ〜」
とメッセージが届き少しすると画像が送られてきてなんとテカテカに光ってるマ◯コに指を入れてる自撮りでした。
俺もすぐ返信をして何回かやり取りをすると、あの日以来 ほぼ毎日思い出しては1人でしてるらしく我慢できなくなって俺を誘ってきたそうです。
ミキさんは土日はバイトが休みだけど子供や義兄の事があるので休めないらしく平日がいいと言ってきたので俺は仲が良く悪友とも言える課長にお願いして急にでしたが休みをもらいミキさんに伝えると喜んでくれミキさんもその日に休みをもらい義兄にはバイトと伝えるので朝の8時から夜18時までの間なら大丈夫との事でした。
そして約束してた日が来たので普段通り仕事着で家を出て待ち合わせ場所まで行きミキさんを拾い調べて置いた近くのラブホまで車を走らせました。
ラブホに着きエレベーターに乗るとミキさんはすぐにキスを求めてきてDKしてると右手でチ◯コを刺激してきました。
ミキさん・「早く欲しい…」
俺・「部屋に入ったらね」
そして部屋に入ると俺の顔を両手で掴み激しくDKをしてきたので俺はミキさんの腰に手を回すとミキさんは右手で俺のベルトを緩めズボンが下りるとパンツの上から激しく揉み始め中に手を入れシゴキ始めました。
ミキさん・「ハァハァ…ヨッシー君のやっぱり…凄い…」
そう言うと俺の前にひざまづきパンツを下ろしガチ勃起したチ◯コにむしゃぶりつきました。
前回のフェラとは比べ物にならないぐらい激しくエロいフェラにすぐイキそうになりました。
俺・「ハァハァ…イキそうになっちゃうよ…」
ミキさん・「ンゥッ…ンァッ…まだダメだよ…クチでイッちゃダメ…」
そう言うとミキさんは立ち上がり壁に手をつきながらお尻を突き出し片方の手でスカートを捲り上げるとノーパンでした。
ミキさん・「挿れて…そのまま挿れて…早く欲しい…」
その姿に興奮した俺はそのままバックで挿入しました。
ミキさん・「ンゥッ、アッ…アッ…す、凄い…アンッ…」
俺・「ハァハァ…ノーパンで来たの? 凄い濡れてるじゃん…」
ミキさん・「アッ、アッ…早く…挿れて欲しかったから…」
俺・「ミキさんが…こんなにエロいとは思わなかったよ…これがそんなに欲しかったの?…ほらっ、どう?…気持ちいい? ほらっ!」
そう言いながら思いっきり突き上げました。
ミキさん・「ハァンッ、ンァッ…ハァハァ…凄い…凄い気持ちいい…」
俺・「カズさん(義兄)より俺のが気持ちいいんでしょ?! ほらっ、ほらっ、どうよ? 」
ミキさん・「グァンッ、ンァッ、ンァッ…ンゥッ…カズより、ンァッ…ヨッシー君の…アンッ…が…気持ちいい…ンァッ…奥…奥まで…ハァンッ…入ってるぅ〜ンゥッ、ダメ…ダメッ…アッ、アッ、イッ…イッちゃ…っう…ンァッ…イッちゃう…ンァッ、アァッ、アッ、アッ、…ンゥッ…ンゥッ…ンゥ〜…ンッ、ンッ…」
ミキさんは叫び声の様な声で喘ぎそのままカラダを仰け反らせイッてしまいましたが俺はそのままゆっくりと腰を振り続けました。
ミキさん・「ハァハァ…ま、まって…ハァハァ…ダメ…」
そう言って崩れ落ちそうになってるミキさんの腰をガッチリ掴み激しく腰を振りました。
ミキさん・「ンゥ〜ッウ、ンァッ、だ、だめ…だめ…イッちゃう…また、イッちゃ…アッ、アッ、…アァーンッ…ンゥッ」
大きな声で叫びまたイッてしまい俺がチ◯コを抜くとそのまま倒れ混んでしまったのでベットに連れて行き寝かせ、その間に俺はお風呂を入れベットに戻るとまだ息が乱れグッタリしていて俺がタバコ吸ってるとやっと落ち着いたみたいです。
ミキさん・「ハァハァ…ごめん…興奮しすぎてイキやすくなってるのか…何回もイッちゃった…(笑)」
俺・「ミキさん凄い乱れてたもん(笑)でも、凄い興奮したよ(笑)」
ミキさん・「あたしばかりイッてゴメンね(笑)」
俺・「あとでいっぱいイかせてもらうから(笑)」
ミキさん・「うん、いっぱいイッてね(笑)」
そう言いながらお風呂場に向かい湯船の中でもイチャイチャしながら温まりました。
ちなみに俺らは愛し合ってる訳ではなくお互いの快楽や欲求を満たしあってるだけでセックスには愛はありません。
風呂を出るとお互い拭きあいミキさんは俺のチ◯コが気に入ってるのか拭きながら手コキをしひざまづいてフェラを始め楽しんでました。
俺はフェラを止めさせ洗面台にミキさんを座らせ股を広げマ◯コに吸い付き舌を入れたりクリを刺激してるとミキさんはまた喘ぎ始め俺は徐々にマ◯コからヘソ…ヘソからお腹…お腹から乳首…と舐め回しそしてDKしながらゆっくりとマ◯コに指を入れ手マンを始めると「ピチャピチャ」と音が鳴り響き手の動きを速めて行きました。
ミキさん・「アッ…ちょ…ちょ…ちょっと…ダメ…ンゥッ…ダメだ…それ以上…ダメ…で…ッンウッ…で…出ちゃう…ンゥッ…アッ…だ、だめーー」
そう叫び潮を吹きました。
ミキさん・「ハァハァ…ンゥッ…ハァハァ…もう、だめって…ハァハァ…言ったでしょ…ハァハァ…恥ずかしいよ…」
俺・「いっぱい漏らしたね(笑)」
ミキさん・「ハァハァ…もう(笑)…ハァハァ…こんなに気持ちいいの…初めて…ハァハァ…」
俺・「ベット行こうか?」
ミキさん・「うん…」
そう言ってベットに向かいミキさんを寝かせ全身を舐め回してから挿入するとミキさんは俺の首に腕を回し足を腰に回しロックしてきました。
俺・「ミキさんのマ◯コ凄い気持ちいいよ…」
ミキさん・「やだっ恥ずかしい…」
俺・「ミキさんも俺のチ◯コ気持ちいいでしょ?」
ミキさん・「ハァンッ…うん…ヨッシー君のオチ◯チン気持ちいい…」
俺・「いっぱい気持ち良くなろうね(笑)」
そう言って激しくDKしながら腰を振り続け流石に何回もイきそうだったのを我慢したからなのか10分も保たずにイキそうになってしまったのですが腰をロックされチ◯コを抜くことができませんでした。
俺・「ハァハァ…ヤバイ…イキそう…」
ミキさん・「アンッ、ンゥッ…いいよ…イッて…ハァンッ…そのまま…イッて…」
俺・「えっ…ハァハァ…中に…出していいの?」
ミキさん・「ンゥッ…いいよ…ハァンッ…そのまま…ハァンッ…いっぱい出して…ンァッ」
俺・「ハァハァ…わかった…いっぱい…ミキさんの…ハァハァ…マ◯コに…出すよ…」
ミキさん・「うん、ハァハァ…頂戴…アンッ…ヨッシー君の…ンゥッ…いっぱい…頂戴」
俺・「ンゥッ…アッ…イッ…イクッ…だ、出すよ…アッ、アッ、…ンゥッ…」
ミキさん・「アンッ、アンゥッ…出して…出し…てッンウッ…アッ、アッ、ンゥッ…アァッ…アァッ…ハァン…ハァハァ…まだ…ドクドクいってる…ハァハァ…」
俺・「ハァハァ…ミキさんの中に…出しちゃった…大丈夫?」
ミキさん・「ハァハァ…大丈夫だよ…たぶん(笑)…ハァハァ…なんちゃって(笑)…計算的には安全日だから…ハァハァ…だから誘ったの(笑)」
俺・「そっか…それなら良かった(笑)」
ミキさん・「それに…このままカズ以外に中に出されたら…って思ったら興奮して(笑) ヨッシー君も興奮した?」
俺・「うん(笑) 生はヤバイかな…って思ってたけど…だんだんミキさんに中出ししたい…このまま中に出して精子まみれにしたい…って思ってたら興奮した(笑)」
ミキさん・「ふふふっ(笑)中にいっぱい出されちゃった(笑)」
この時またチ◯コは抜いてなく挿れたまま余韻に浸りながら会話してたんですが興奮は冷める事もなくチ◯コは回復してきました。
そして、そのまま首筋や耳を舐め回しゆっくりと腰を動かし始めるとチ◯コはマ◯コの中で徐々に硬くなっていきました。
ミキさん・「ハァンッ…えっ、もう?…ハァハァ…ヨッシー君…凄い…アァンッ…凄いよ…」
俺はミキさんの腕を掴み激しく小刻みに腰を振りました。
ミキさん・「ハァンッ、ンァッ、凄い…また…ハゥンッ…また、おかしくなっちゃう…アァンッ…」
俺・「ハァハァ…じゃ、抜く?(笑)」
ミキさん・「ンゥッ、アンッ、アンッ、抜かないで…ハァンッ…抜かないで…ンゥッ…アァンッ、アァンッ…そのまま…ンゥッ…激しく…抱いて…アァンッ、アァーンッ」
俺・「あぁ…もう…イキそう…また中に…出しちゃうよ…」
ミキさん・「ハァハァ…ンゥッ…出し…て…中に出して…」
俺・「あっ…イクッ…」
ミキさん・「きて…ハァハァ…ヨッシー君…きて…」
俺はそのまま果てミキさんに覆い被さる様に倒れるとミキさんは優しく抱きしめてきました。
俺・「ハァハァ…流石に連発だと…少ししかでない(笑)」
ミキさん・「ハァハァ…それでも凄いよ…ハァハァ…やっぱ…若いと違うね…ハァハァ…連続で中に出されちゃった(笑)」
少し休んでから一緒にシャワーを浴びてベットで寝てしまいました。
そして気づくと帰る時間になりそうだったのでお互い服を着てたんですがミキさんが服を着てる姿を見てムラムラしてしまい後ろから襲ってしまいました。
ミキさん・「えっ、ちょ、ちょっと…また?…もう…ヨッシー君…凄すぎる…(笑)」
そして俺はミキさんのマ◯コに唾を塗りたぐりバックで挿入し3度目の中出しをしました。
ミキさん・「ハァハァ…もう、ヨッシー君…若いから凄い…ハァハァ…このまま帰っちゃお(笑)」
ミキさんは中出しされた状態でパンツをはきそのまま帰る事にしてホテルを出ました。
帰りは家の近くまで送ったんですが最後に車の中でフェラをしてもらい少量でしたが飲んでもらいました。
そしてまた、会う約束をして帰りましたがホテルでする事はなくなり嫁の実家で集まった時に人気の無い森などでお互い楽しんでます。