今回のお話は私の体験ではなく、親しい友人から聞いた体験談です。
久しく会わずにいた友人と再会して、お酒を飲んだ際、こちらのサイトに体験談を投稿していることを話すと、彼は自分の中学時代の体験を話してくれました。
それは私の性癖の琴線に触れるとても興味深い体験談でした。
彼から体験談を投稿することに了承を頂きましたので書きたいと思います。
登場人物は全て仮名となります。
中学の頃、陸上部で女子をおもらしさせるゲームと言うかイジメ?が流行ってた時があった。
学校外にランニング行くとき、おもらしさせたい女子にあらかじめ水をいっぱい飲ませる。
んで、走ってる途中でソイツがおしっこ我慢できなくなったら、途中の倉庫の廃墟連れ込んで、ビンにおしっこさせる。
戦利品としてビンに詰めたおしっこと、脱がしたパンツを持ち帰り、部室にコレクションしてた。
まあ、おしっこは腐るのですぐ捨ててたけど、パンツはホワイトボードに磁石で貼り付けて名前書いて飾ってた。
最終的に後輩の女子はブス意外、全員餌食になってたと思う。
基本的に一回のランニングで好みの後輩を一人選んで、ターゲットにする。
女子の後輩は二十人ぐらい居たけど、うち何人かは俺が、おもらしさせてた。
そんなかでも、一番興奮したのが真面目系の子をおもらしさせたとき。
その時は俺は中3で、ターゲットにしたのは中1の後輩。
名前は榎本遥といって、今まで陸上部に居なかったタイプ。
どちらかと言うと文化部系に入りそうなおとなしい子で、眼鏡かけてて制服のスカートも長いし、地味な感じ。
でも、色白でよく見ると結構可愛い顔してた。
真面目っていうか硬い性格で、いつも敬語で礼儀正しい感じだった。
陸上部に入ったのは、仲の良い幼馴染の男(中二)が一緒だからと言っていた。
こういう真面目系の子がおもらしする時、どんな感じか見てみたくて今回のターゲットに選んだ。
遥に適当に理由つけて、ランニング前に水をいっぱい飲んどくように言ったら、素直な性格だから、たらふく水飲んでた。
そしたら、俺が遥をターゲットに選んだと察して、遥の幼馴染はこっちをチラチラ見てた。
それからランニングに出発した。
案の定、学校出て20分くらい走ったら遥の様子がおかしくて、ソワソワしてきた。
ペースも遅くなってみんなから離れてったんだけど、こっち気にしてた幼馴染もペース合わせて走ってたから、遅れてんじゃねー!って怒鳴って先に行かせた。
そんで、周りに部の連中が居なくなってから声掛けた。
俺は具合悪いのか?って聞くと恥ずかしそうに「すいません、トイレに行きたいんです」って答える。
じゃあトイレ探そうって走り始めたんだけど、当然公衆トイレとかない道をわざと選んで走ってた。
走り始めて5分くらいでいつもの廃倉庫の建物に着いた。
んで、ここならトイレあるかもって倉庫の中に連れ込んだ。
まあ、トイレなんか、ないんだけど(笑)
ひとしきり倉庫の中回ってトイレ探すふりしてた。
もう遥はずっと股間を押さえてた。
あのおとなしい遥が焦ってモジモジしてて、しまいには「先輩っもうダメですっ」って足踏みしてるのを見て、普段とのギャップに俺は興奮しっぱなしだった。
倉庫の中で、もうすでに何人か女子をおもらしさせてたから奥のとこに、おしっこ詰めるビンとかも用意して置いてた。
奥まで連れてって、トイレないしもうここでしちゃいなよって言うと遥は困った顔してた。
でも、もう限界みたいでどうしょうもない感じ。
手伝ってやるよって、遥のハーパンを脱がしにかかった。
「いいです、大丈夫です」って嫌がるけど、もう漏れそうで、あまり抵抗出来ない感じだった。
このハーパン脱がすのが一番楽しい時で、いつも一緒に部活してる子がどんなパンツ履てんのかってワクワクする。
特に遥は地味目で、スカートも長くて性的なイメージ湧かないから、逆にコイツ普段どんなパンツ履いてんだろって(笑)。
だからハーパンを脱がしてパンツ見たとき、思わず、へえええ…こういう風なの履いてんだって呟いたら、遥は恥ずかしそうに顔赤くなってた。
遥が履いてたのはパステルブルーの綿パンツでゴムは黒色、お腹に小さな黒リボンがあって、遥らしいシンプルで地味目な感じ。
でも、お尻の方見たらピンクのハートマークとHappyGirlみたいな英文字のワンポイントがあってガキっぽくて可愛いかった(笑)
俺にパンツをじっくり見られて遥は顔赤くなってて、下だけパンツ一枚の格好でモジモジしてるのがエロかった。
意地悪してアソコに指を当てて刺激してやってら、ちょっとチビったのか、指先が濡れたの感じて、見てみるとパンツの股間部分が少し濡れてた。
あーあ(笑)チビっちゃったね?って顔を見ると遥は「ごめんなさい・・・」って謝ってた。
そっからパンツ脱がそとしたら、さすがに結構抵抗されたけど、結局パンツも脱がした。
それから足を開かせて、アソコをじっくり観察。
遥はまだ陰毛が生えかけみたいで、割れ目のうえに細い毛がまばらに生えてる感じで、割れ目は肌色でぴったり閉じてた。
脱がしたパンツを見ると、白いクロッチにおしっこで黄色いシミが出来てた。
アソコまで見られてすごい震えてる遥に、恥ずかしい?って聞くと、素直に「恥ずかしいです」って答えてたな。
俺がパンツを自分のポケットに入れると遥は何か言いたげだった。
無視して近くに置いてあるビンをアソコに当てがって、ここに出せって言うと「ここに・・・ですか?」って困り顔で涙ぐんでる。
でも、もう限界だったから観念したのか、腰がブルブルーって震えて勢いよくおしっこ出してた。
おぉー、出た出た(笑)ってビンにおしっこ受け止めるんだけど、すごい勢いで出てるから飛沫が飛び散ってた。
遥のおしっこは濃い黄色で匂いもきつかった。
すごい黄色だね(笑)って言うと「見ないでください」ってすごい恥ずかしそうな顔してんの見て、ギンギンに勃起した。
かなり長い間おしっこ出てて2分?ぐらいしてやっと止まると、もうビンが一杯になってた。
いっぱい出たじゃないか(笑)って言ったら、ついに泣き出しちゃって、ちょっと罪悪感が出てきたな。
だから、俺はとりあえずタオルで遥のアソコを拭いてやった。
すると、しゃっくりあげながら律儀に「ありがとうございます・・・」とか言ってて、ほんと真面目な性格なんだなって。
一通り拭き終わると泣き止んだけど、遥がおとしくしてるからアソコとか、色々じっくり見てやった。
まず、割れ目を思いっきり開いて中の穴の奥まで見たら、割れ目の中は綺麗なピンク色でテカテカした感じ。
お尻も思いっきり開いて肛門とかも全部見た。
肛門は綺麗なピンクで見てると、ヒクヒクしてた。
遥はもうなすがままって感じ。
だから、俺はやりたい放題で遥のアソコ弄りまくった。
クリトリスの皮剥いて中にちっちゃいピンクの粒あったんだけど、つついたら腰ビクついてて敏感なんだなって。
んで、何度もクリトリスの皮剥いたり戻したりしてると、遥は足プルプルさせてて、だんだんクリトリスが勃起して膨らんできた。
クリトリスすごい大きくなっちゃって、皮を根本まできっちり剥き上げると小さなチンチン見たいになってた(笑)
散々弄られて、割れ目も濡れてる感じで触るとベタベタしてた。
クリトリスつついてここ触った事ある?て聞いたら、戸惑って困惑した顔で「ないです・・・」って答えた。
まあ、真面目でオナニーとかした事ないだろうから、クリトリス勃起したのも初めてだったんじゃないかな?
もう我慢できなくてアソコ舐めてやったら「うひっ、へぅ!?」みたいな変な声で腰をビクっビクっとさせてた。
顔を見ると困ったような、泣きそうな顔してて、俺が気持ちいい?って聞くと、しばらく困り顔して黙ってたけど、やっぱり真面目なんだろな、正直に「・・・気持ちいいです」って白状した。
それから大きめのクリトリス舐め回すようにしてたら、突然「先輩っ!!待ってください!」って叫んですんごい両足バタバタさせた。
普段おとなしい遥が、こんな大声出すの初めて聞いてびっくりした。
「お願いします、やめてください・・・」って、泣きそうな切羽詰まった顔してた。
どうしたのかな?って意地悪に聞いたら「変なんです、変な感じになりそうなんです・・・」って困惑した感じ。
これはイキそうになってんだなって思って、今までこんな感じなった事ある?って聞くと「・・・ないです。変な感じです」って言った。
やっぱ、イッた事もないんだな、このまま続けたら、こんな真面目な子を生まれて初めてイカせちゃうんだって思うと、支配欲つーか、征服欲みたいにの湧いてきて、絶対イカせてやるって思った(笑)
だから、足ガッチリ掴んで逃げられないようにして、じっくりクリトリス舐め続けてやった。
遥は足ブルブルしっぱなしで「うわぁ!わあっ!うあ!!」って感じの、あんま色気の無い声だけど、とにかく必死な感じで喘いでて、めちゃくちゃ興奮した。
「先輩っ先輩!」って、だんだん切羽詰まった感じになって、最後すごい大声で「わああーっ!うわああぁ!!」って感じで叫んで、腰ガクガクさせて派手にイッてた。
その後、遥は地面にへたり込んでしばらくボーっとしてた。
まあ、おしっこしてるところ見られた上に、初めてイカされちゃって色々ショックだよね(笑)
でも、ちょっとしたら落ち着いたみたいだから、ハーパン履かせて帰ることにした。
学校に戻る途中、俺がおしっこ入ったビンを持ってるもんだから、人とすれ違うたび遥は顔を真っ赤にしてた。
学校戻るとまだみんなは帰って来てなかったから、先に部室に戻ってホワイトボードに遥のパンツ貼り付けると、その下に榎本遥って名前を書いた。
しばらくしてみんなが帰ってきたら、ホワイトボードのパンツ見て「えっ!?遥ちゃん?」とか「マジ!?あの子お漏らしさせたん?」とかってざわついてた。
やっぱ、真面目系の遥がターゲットになったのが意外で、みんな驚いてたみたい。
遥の幼馴染もホワイトボードに貼ってあるパンツ見つけて食い入るように見てた。
そっからは報告会みたいな感じ(笑)
みんなで遥のパンツ見ながら「やっぱ真面目っぽいパンツだねー」「パンツにおしっこチビってんじゃん」とかおしっこのビン開けてみんなで匂い嗅いで、「遥ちゃんのおしっこ意外とクセー」とか「めっちゃ黄色じゃん」とかすごい盛り上がった。
遥の幼馴染はみんなが盛り上ってる間ずっと黙ってた。
たぶん、遥のこと好きだったんだろうな。
俺が遥の割れ目もお尻の穴も全部見たって言うと涙目になってた。
でも、クリトリス舐めてやったらアイツ真面目だから、素直に気持ちいいって白状してた事とか、俺が遥を初イキさせてやった、色気無い声だけど必死で喘いで派手にイッてた、て話してる時は、股間押さえてたから、なんだかんだ勃起してたと思う(笑)
コレが原因だったのか、結局そのあと遥も幼馴染の男も部活やめちゃったんだよな(笑)
以上が彼が話してくれたお話になります。