それは高校1年の夏だった、異様にムラムラが止まらず授業中もエッチな事で頭がいっぱいだった。その時俺が思いついたのが地味なリナを犯すことだった。リナは美術部で学校では1番女子の中で陰キャだった、髪型はショートで目も細く毎日マスクをしてた、体型は太っちょでその分胸もあった。
リナとはアニメの話でよく話してた、その時の視線はもちろんおっぱいだった。
俺は放課後にリナを学校でも俺しか知らないくらいの死角に呼んだ。
するとそこにリナが現れた。
俺は我慢できずリナを抱きしめ押し倒した。
そして唇を覆い体を重ねた。
リナは何が起こってるか理解してないようで少し抵抗するくらいだった、いつもモゴモゴ喋っていたので叫び声も出ず俺になすすべなく犯されていった。
俺はあらかじめ用意していたガムテープでリナの口を塞いだ、そして結束バンドで手と足を拘束した。
一度離れてその光景を見た俺は堪らずそれをオカズにしてオナニーをした。
震えるリナに俺の精液をぶっかけた。
口止めの為にもその姿を写真に収めリナに
「暴れたりこのことを漏らしたらこの写真をネットと学校にばら撒くから。」
と、脅した。
俺はリナのセーラー服を脱がせその下から現れた白い下着を揉みしだいた。
ブラの下に手を這わせ乳首を弄りまくった。
リナは体を仰け反り悶えていた、俺はブラを取り露わになったおっぱいにしゃぶりついた。この柔らかさと感触を忘れないように必死に舐めまわした。
俺は理性が完全に飛んだ獣のように成り果てていた、乱暴にリナをうつ伏せにし、俺のギンギンに勃ったチンコをリナの尻の割れ目に突っ込んだ。リナは泣きながら体を震わせていた。
処女膜が破れ血が出ていたが俺は腰を振り未知の快楽に没頭した、うねるような中、今にも俺のモノを潰そうとしてくる締まり、俺は限界まで腰を振った。そしてリナの中に大量の精液を注ぎ込んだ。
リナはひたすら泣いていた。
そして割れ目からは血と共に俺の精液が垂れていた。
俺はその様子を動画に収めた。
リナの口を塞いでいたテープを剥がしお掃除フェラをさせた、万一リナが噛んできたら殴るつもりだった。しかしリナは従順に俺に奉仕してくれた、精液がちょうど取れたところで辞めさせ俺は帰り支度をした。
そして帰り際に
「俺のセフレになってくれ」
と頼むと小さく頷いた。
俺は何事も無かったかのように学校を去り帰宅した。
その夜俺は自分が真性なクズだと自虐しながら何度もあの光景を想像して抜きまくった。
「俺ってほんとクズだな…」