MK子ちゃんとの初めての、超低速ランニングイベント(笑)以来、私とMK子ちゃんの距離はますます縮まっていきました。
毎日のように、私にLINEを送ってきてくれました。
普通のランナー同士がする会話を、私とだけできることに喜びを感じているようでした。
そんな彼女の横で、トイレの中で私が何を行なっていたのか、彼女は一切、知りません。
こっそりと走ってる彼女を盗撮し、
むちむちの白いフトモモと、
それを支えるプリプリのお尻、
さらには薄い生地から透けて見える、彼女のパンティ柄、
それらを詳細に、スマホ動画に収め、
その動画を見ながら、
疼くペニスを手でシコりつづけ、
彼女がいるすぐそばのトイレ個室で、
激しくのけぞりながら、
彼女をオカズに盛大に射精を放っていたことを。
彼女は知りません。
知人を盗撮しオナニーする背徳快感は、一度の射精では満足できません。
あの夜、私は帰宅後、すぐに妻を抱きました。
ピルを服用してくれている妻の生膣に、激しく射精を放つ際、
脳内ではもちろん、MK子の
脚を、
尻を、
パンティを、
再生しながら、
精子が蠢く粘液を、妻の子宮に放精しました。
エクスタシーに震える妻をかき抱きながら…。
私は、私を信じきっているMK子をレイプしたら、どれだけ背徳感に萌えるセックスになるだろう…。と想像していました。
純粋に私を師と仰いでくれているMK子をレイプする時、
抵抗を続けるMK子が、いつしか私の鍛え抜いた性技で…。
性の快楽に堕ち。
押しのけようとしていた手が私の背で爪を立て、
逃げようとしていた腰が、カニばさみで私の腰を締め上げ、
軽蔑で歪んでいた顔が、オーガズムでイキ顔を晒す時、
私はどれほどの征服感を持って、
彼女の中で射精できるだろう。
絶頂に達してから10分以上経っても、まだ甘く悶えている妻の乳首を指で強く押しつぶしながら、
MK子をレイプしたい、と思っていました。
と同時に、
現実的な私自身もいて。冷静に考える自分もいました。
自分と同じランニングクラブの女子マネージャーをレイプする、なんて、
三流エロ小説か、素人エロ投稿じゃあるまいし、
そんなことはあるはずがない、と思っている自分自身も、ちゃんと存在していました。
さて、このころはコロナがまだ大騒ぎにはなっていなかった頃で、マラソン大会も普通に行われていて。
マネージャーのMK子ちゃんとともに、足底の怪我で走れない私も、沿道へ応援へ行きました。
彼女は手作り味噌汁で冷えた身体のランナーたちに活気を与え、
私はクルマで、荷物の多い彼女を送迎をして、
帰りに2人で高速のパーキングエリアで遅い昼食を食べる、といった、
恋人同士のような行動をしていました。
私と彼女の絆は、より強固なものになって行きました。
何度か一緒に、ゆっくりランニングも経験しました。
その度に見る、
彼女の美しい脚、
小さく盛り上がった尻、
透けるパンティとブラジャー。
抱きたい。
この子を抱きたい。
淫らな欲望をペニスの奥に隠して、笑顔で彼女とランニングをすることは、徐々に難しくなってきて。
私はランの途中でトイレに入り1回、ランが終わってレストランのトイレで1回、
彼女をズリネタにオナニーしないと、それこそ本当に彼女を襲ってしまいかねないほど、
MK子に対し、煮えたぎるような欲望を抱いていました。
そして迎えた、4回目のランニングイベント。
私は決めていました。
この日こそは…。
MK子を抱く。
あの子のおまんこにペニスをねじ込み射精する。
と決めていました。
そのための準備というか、用意も整えていました。
まずはゆっくりとランニング。
いつものように、途中でビールを飲んで、彼女の注意力を散漫にさせると、
背後から彼女のお尻を盗撮。
今日のパンティは、濃紺に白のドットがついているパンティのようでした。
途中の公衆トイレ。本来ならここで私は1回目のオナニーをするのですが、今回は自重しました。
数時間後、彼女をホテルに連れ込む計画だからです。
この日、彼女がリクエストした料理は地元で有名なお好み焼き。
本来なら食べ物が来るまでに私はトイレに入り、今日の盗撮動画をオカズに、2度目のオナニーで盛大に精液をほとばしらせ。
スッキリして、彼女と食事をするはずです。
精巣には、射精されるはずだった2回分の精液が、マグマのように高温でグツグツと煮えたぎり…。
ペニスの海綿体も、平常状態でさえピクピクと震えています。
わずかな衝撃で、最高硬度で剛直化するのは間違い無いでしょう。
ランウエアでしかわからない、細く、体幹の通った、しなやかな身体。
MK子はそんなセクシーなカラダをクネクネさせながら、楽しげに私に話しかけます。
抱きたい。
この子で…。
射精(だ)したい。
疼く下半身は、そんな邪念しか呼びません。
私はいつも通りに振舞いながら、頭の中は彼女とのセックスのことしか考えられませんでした。
この日は、銭湯で汗を流すと、私服に着替えました。このあと、映画に行く約束でしたが…。
彼女の私服が、ちょっとダサいことは、私にとって少々、残念でした。
しかしそれも織り込み済みです。
映画まで少し時間がありました。
映画館と同じ建物に入っている、スエーデン発祥のファストファッションの店に入りました。
本当は百貨店に入ってしっかりした商品を見たかったのですが、
映画時間までそれほどゆとりがなく、
また、ファストファッションとはいえ、そのブランドはおしゃれでセクシーがウリ。
今すぐMK子をセクシーに演出したい私には好都合なブランドでした。
私は、彼女がランニングで履いている短パンと、ほぼ同じくらい裾の短い、デニムの短パンを選びました。
「これなんかどう?」
「ええっ…。短かすぎませんか?」
「でも走るときに履いてるのと同じ長さだよ?」
「だってあれは走るから…」
私はその周りから、さらに何着かの、「超」といっていいほど短い短パンを選んで、
彼女の手に押し付けました。
「さあ、試着しよう!!」
私は半ば強引に彼女を試着室へと連れて行き、
ラン用短パンと同じ短さのデニムジーンズを試着させました。
思った通りでした…。
彼女の細く、長い足にデニム短パンは素敵なまでにマッチしていて。
彼女のスタイルの良さと、
セクシーな下半身、
エロティックなヒップライン、
すべてが表現された、見事なウエアでした。
彼女は一着ずつ、真っ赤になりながら試着室から出てきます。
「どう…。ですか?」
「うん、すっごく似合ってるよ!!MK子ちゃんは足が長いんだから、もっとそれを強調しないと!!」
「ええ…。でももうおばさんだし…」
「おばさんじゃないよ。それに鍛えてるから、10代女子だってそんなにお尻、上に上がってないし」
お尻を指摘された彼女は、その部分を鏡で見て、
「お尻…。見えてません?見えてる?」
その短パンは短すぎて、確かに彼女の下尻の盛り上がりが、やや裾からハミ出していました。
「今の女の子ファッションならそれくらい普通だよ!!」
私は最もエロい、その短パンをチョイスして、タグ類を切り取りました。
「映画、その短パンでみようね!!」
「えっ…えっ…」
彼女の意見など聞かず、私は試着室の中に入ると、
彼女が家から持ってきたカーゴパンツをショッピングバッグに入れ、
他の二着もバッグに入れ、
レジへと向かいました。
「彼女、あれ履いて行きます。これがタグ。あとこの二着も買います。履いてきたこのカーゴと一緒に袋に入れてください」
「コーチぃ!!ちょっとコーチぃったら!!」
短パンは短すぎて、お尻の谷間に食い込むみたいで、MK子は尻の隙間に指を入れて食い込みを直しながら、私の後を追います。
「これ…。短すぎだって…」
「そうかな?すごくセクシーだよ。店員さんどう思う?」
「はい、お客様、足がすごく長くて綺麗だからよくお似合いです。私もそんな足が欲しい!!」
もちろん店員はこっちの見方をするに決まっています。そうしている間にもレジは進み、会計は終了し、
MK子はもう、超短パンで映画を見るしかなくなりました。
「これで俺と釣り合いが取れるね」
私自身、ラン用の短パンとして購入したものを履いています。つまり彼女も私も、Tシャツにパーカーに短パン、というスタイルに統一されました。
「さあ、映画館へ行こう」
彼女の手を引いて、映画館へと向かいました。恋人のように。
この日は平日。
選んだ映画は、公開されて日が経っている、芸術系の映画です。
観客はほとんどいません。
私が選んだ席は、一番後ろの列のいちばん隅。
周囲には、誰もいません。
セクシーな足を剥き出しにして、頬を赤らめながら私に手を引かれ、映画館に入るMK子。
私は大きめのキャラメルポップコーンを1つだけ買いました。
2人で1つのポップコーンを共有することで、手が触れ合って。
より距離が縮まるだろうと思ったからです。
映画が始まりました。
彼女は私を気にして、あまりポップコーンに手を出さないので、
「食べていいんだよ?」
と言って容器の口を彼女の方に傾け。
彼女は映画館の暗闇の中、小さくうなづき、
しばらくそんなことを繰り返しながら、
やがて、彼女も私と手を触れ合っても気にしなくなって、
互いに1つの容器からポップコーンを取り合いながら、
なんども手が触れ合いながら、
映画を楽しんでいました。
容器がカラになったので、私は足元に置くと、
それまで甘いお菓子を食べあっていた手が急に空虚に感じたので…。
暗闇の中、私はどさくさに紛れて…。
彼女の手を握りました。
彼女は一瞬、ビクッとしたものの、
手を振り払うまではしません。
映画が進む中、私は握った手を、ずっと、優しく愛撫していました。
手の甲を優しく撫で、
手のひらも、優しく撫で。
くすぐるように手のひらを愛撫し、
指を一本一本、撫でるように触って。
指の股には…。
指の股には、まるでおまんこが付いているかのように、
股の真ん中を、ずっと、押すように愛撫し。
MK子ちゃんは抵抗せず、ずっと自分手のひらを、私に愛撫させ続けています。
彼女の喉元が、
ごくん、ごくん、
何度か生唾を飲み込んでいます。
それは決して、映画の画面のせいではなさそうでした。
たっぷりと手のひらを愛撫したので…。
私はその腕を伸ばし、
彼女の肩を抱き、
少しだけ、私の方に抱き寄せました。
映画館の暗闇の中、
彼女は抵抗せず、肩を私の方に近づけると…。
小首を傾げるように、
その小さな頭を、私の肩に預けました。
私はもう一方の手で、自分の肩にかかった彼女の頬を撫で。
指で、唇を撫で回し、
そのまま…。
唇を、重ねました。
彼女の唇の内側を、
私の唇で、めくるように、
彼女の歯茎の奥にあった微量の唾液を、
私は舌で啜るように舐め、
彼女は目を閉じ、
緊張で体をギュッと硬くしながらも、
少しも抵抗せず、私の唇を受け入れています。
私は少し大胆になり、空いている方の手で彼女の胸を弄ります。
抵抗はありません。
ただ、Tシャツの下はスポーツブラで覆っています。
ホックなどの留め金がありません。
乳首を触るには、強引に押し下げるしかなく…。
それは、今の空気感では、少し違う気がしました。
そこまで強引なことをしたら、彼女が危険を感じて抵抗してしまうような空気感です。
私は仕方なく、Tシャツの上から盛り上がっている乳房を、何度か撫で回します。
キスを続ける彼女の鼻腔から、生ぬるい息が、
ふう、ふう、
と吐き出されます。
胸は、スポーツブラに覆われてしまった…。
ブラの上から揉んでも、私自身もエロティックさはあまり感じないし、
乳首を刺激されないと、彼女自身へ与える性感も少ない。
私は手を、胸から…。
徐々に、彼女の下半身へと移行しました。
さっき、短い短パンに履き替えさせたばかりの…。
むき出しの、生の、太もも。
彼女の太ももを、撫で回します。
太ももの、内側を中心に。
ねちっこく、
ねちっこく、
さわり回します。
手のひら全体で撫でたり、
一本の指の腹で撫でたり、
満員電車の痴漢のように、
粘着して、粘着して、
このためにむき出しにした足を、さわりまくります。
キスはもうとっくに、
互いの舌を、絡めあっていて。
それはもう、セックスのキス。
私は彼女の手を取り、
自分の大きく膨らんだ股間の上へと、彼女の手を導きます。
彼女はおずおずと…。
短パンの下で勃起している私のペニスを、
短パン越しに、撫で始めます。
太ももを撫でていた手は、今や鼠蹊部を撫で回していて。
私は中指を一本立てて、
彼女の短いデニムの裾から、
指を、裾から中へと差し込みました。
鋭角に滑り込ませた指は、パンティさえも侵入し、
ダイレクトに、濡れた膣に到達しました。
『いやっ』
彼女は言って、舌を私の口から抜き、
私の勃起チンポを撫でていた手で、膣を触っている私の手を払おうとしますが、
私は左の腕で彼女の手を引き払うと、
その顎を掴み、
もう一度、いやらしいキスで舌を差し込みます。
ヌメヌメした膣に到達してる指は、膣の唇をめくって、撫でて、を繰り返しています。
私の股間を外れた彼女の手をもう一度、握ると、
今度は彼女の手を…。
私の短パンの、広い裾の中へと導きます。
既に私の指は彼女のクリトリスを探し当て、皮をめくって、撫で回しています。
彼女はもう、腰をずっと震わせながら、
クリトリスの甘い性感で、意識が麻痺しています。
私が誘導する通り、彼女は私の短パンの裾から手を入れ、
短パンの下はノーパンの私の、剛直している陰茎を、
ダイレクトに握ります。
「しごきなさい」
私が耳元で囁くと、彼女は…。
狂ったように強く、早く、
私の勃起したペニスをしごき始めました。
私は中指を膣に挿入し、
人差し指でクリトリスを撫で回し、
舌で彼女の口をレイプしながら、
もう一方の手は、ついに彼女のTシャツの裾から彼女の腹へと潜入し、
スポブラを押し上げ、
Cカップの胸を揉みながら、
指で乳首をつまむと…。
乳首という肉の芽を、押しつぶすようにこすりつけました。
右手は手首から先を必死に動かし、
彼女の膣、クリトリス、を弄っています。
突然、彼女が口を離し、
『フゥン♡!!フゥン♡!!』
と、強い鼻息を吐き出すと、
まるで小便を漏らしたかのように、
腰から下を小刻みに痙攣させました!!
クリイキ♡!!
クリイキ♡!!
クリイキ♡!!
クリイキ♡!!
クリイキの、エクスタシー!!
その絶頂感はしばらく続いて、
彼女は私のペニスを握りながら、目をギュッと閉じ、
噛みしめるように、クリトリスに全神経を集中し、
クリイキ性感の悦びを、味わっていました。
私は彼女の下半身から指を抜き、
粘液まみれの指を舐め、
スポブラも元の位置に戻し、
「気持ちよかった?」
と聞きました。
彼女は目を伏せ、
小さく、うなずきました。
彼女はまだ、私の剛直ペニスを握ったままです。
私はそこに自分の手を添えると、
「ホテル…。行こうか?」
男の手でクリイキへと導かれ、
剛直ペニスを握りしめている女性に、
この提案を断ることなどできません。
私は彼女の返事も聞かずに、さっと身支度を整えると、
まだ半分も終わっていない映画館を出ました。
私は短パンの下はノーパンで、ペニスはギンギンに勃起しています。
私は荷物で前を隠しながら、彼女の手を引いて、
コインパーキングに止めていた車に乗り込むと、
有無を言わさず、ラブホテルへと突進していきました。
部屋に入ると、
もう私は、辛抱ができませんでした。
彼女を押し倒し、
引きちぎるようにTシャツを脱がし、スポブラを脱がすと、
私は乳首に吸い付きました!!
「コーチ、コーチぃ…。シャワー、浴びたい…」
彼女の声など、聞く気もありません。
私はもはや、発情した一匹のオスのオットセイ。
ただ、ただ、目の前のメスにのしかかり、
性器を挿入し、
射精でメスを孕ませたい、
ただそれだけの、野生のオスと化していました。
いつ、自分が全裸になったのか、覚えてさえいません。
ただ、全裸になった私は、彼女の下半身の上にのしかかり、
デニムの短パンのボタンを外し、ファスナーを下げ、
私の目の前で、
ゆっくりゆっくり、
短パンとパンティを一緒に持って、
下へ、下へと、
ずり下げました。
彼女の手は…。
力なく、抵抗を試みています。
形だけの抵抗。
薄い、薄い、陰毛が顔を覗かせ、
私はその陰毛に鼻を押し当て、
大きく呼吸をして、
陰毛からでるフェロモンを嗅ぎます。
陰毛を噛み。
陰毛を舐め。
やがて、一気に…。
短パンとパンティを、ずり下げました。
ついに、ついに…。
彼女のおまんこが、
私の目の前に現れました。
「いやっ…」
彼女が手のひらで隠そうとしますが、
その力は弱弱しく。
私は指一本で、彼女の手を払いのけます。
臭気。
生臭い、たんぱく質の粘液の匂いが鼻をつきます。
MK子の愛液の匂い。
そう思うとその生臭い匂いさえ、
私の勃起をさらに力強いものとします。
淫裂に舌をはわせ、息を吸い、生臭い臭気を吸い込み、
ペニスが震え、
私の舌はついに…。
彼女のおまんこへ。
粘ついた愛液。
膣口に口をつけると一気に吸い込みます。
ジュルジュル!!
ジュルジュル!!
彼女の愛液の全てを吸引する覚悟で、
ジュルジュル!!
ジュルジュル!!
おまんこに付着している愛液を吸引し、私の口の中に流し込みます。
しかし愛液はどんどん、どんどん奥から湧出してきます。
とても全部、吸引などできません。
私は舌を、おまんこの中へ挿入します。
「コーチ!!コーチ!!…。洗ってません、汚いから…。やめてください…」
彼女が本気でやめてほしいと思っているはずもなく。
私は、舌先を…。
メインディッシュの…。
クリトリスへと向かわせました。
薄く、透明な皮の中から、
白く輝くクリトリスが、
震えながら顔を出しています。
極小のホワイトパールみたいなクリトリスを、
すぼめた舌先で、何度も何度も、
ツンツン、
ツンツン、
とつつきます。
その度に彼女の体は
ピクピクッ!!
ピクピクッ!!
と震えています。
すぼめた舌先を広げ、広範囲でクリとリス全体を舐め回します。
ベッチャア…。
ベッチャア…。
犬がものを舐める時のように、下品な舐め方で、
白く尖ったクリトリスを舐めます。
愛液が、
『シュワッ!!』
『シュワッ!!』
膣からヨダレのように垂れ出てきます。
「コーチ!!ダメですダメです…♡!!ああん、ダメダメ!!」
クリナメをこれ以上続けると、すぐに彼女はクリイキで果てる。
私はとっさにそう判断しました。
ついさっき映画館でクリイキで果てたばかりの彼女。
私は意地悪をして、彼女の濡れそぼった、絶頂寸前の股から顔をあげました。
MK子は驚いた顔で私を見つめます。
イカせてもらえる、そう思っていたクンニを私が急にやめて、驚いているのです。
私は立ち上がると、彼女の頭の上を跨ぐ形で、
私はベッドの上で仁王立ちになり。
ゆっくりと腰を落とします。
陰茎。
私の、剛直した陰茎。
先端から滲み出たカウパーが、陰茎の先をビチョビチョに濡らしています。
黒光りしながら隆々とそそり立ち、
亀頭の傘は、海で使うモリの、危険なカエシのように、
膣を切り裂くみたいに広がった亀頭を持つ、私の陰茎。
私は初めて、MK子の目の前にそいつを突き出し。
「舐めなさい」
優しい声ですが、強い意志を持った言葉で、彼女に命じます。
「…はい」
彼女は両手で抱えるようにサオを抱き、
まずは切っ先に、
チュッ、
とキスをして。
亀頭部分を口に吸い込むと、
指でサオをしごきつつ、
舌をぐるぐると回すようにして、
私の亀頭をなめまわします。
フェラチオは、決して上手いとは言えません。
ただ淫らな本能で、彼女は私のペニスを咥えています。
私は目を閉じ。
自分の娘くらいの歳の女性に命じ、自分の性器を舐めさせている性感に、とても満足しています。
上手とは言えないフェラチオですが、いずれ、私がなんどもレクチャーすることで、
わずか数分で射精してしまうほどフェラチオ上手にしてあげよう…。
私はそんなことを考えながら、MK子のフェラチオを享受していました。
私はゆっくりと彼女の口から陰茎を引き抜くと、
私自身の腰を、彼女の両脚の間に沈めました。
今まで自分がしゃぶっていたモノが、今から自分の股間にねじ込まれる、という…。
期待と、不安で、
彼女が緊張しているのがわかります。
我がペニスはすでに、極限まで勃起しています。
私は指で彼女のおまんこを触り、
もうすでにほぐす必要がないほど、濡れに濡れ、
めくれにめくれてる陰唇を指で開き。
〝逆「へ」の字〟、に反り返った、極限勃起ペニスを…。
MK子の膣へと。
ムニュムニュ、ズポォッ。
挿入しました。
『ああっ…♡!!』
感極まったように喘ぐMK子。
MK子の膣はとても小さく、
膣の括約筋はとても強く。
激しい力で、異物である私のペニスを締め付けます。
同時に膣から溢れている愛液の量も大量で。
まるでそれは、潤滑オイルのようにヌメヌメと、ヌメるように膣にペニスを滑らせます。
しかし、滑ろうとするペニスは…。
強力な括約筋で膣肉に締め付けられ、なかなか前に進まない…。
これぞ、天国のジレンマ。
ペニスの潤滑油を湧出させながら、
ペニスを圧っして通さない膣圧。
私は狭い膣の膣圧に負けず、
ずぶずぶ、
ずぶずぶ、
ペニスを奥まで通しました。
反り返ったペニスが、
膣の奥の上をこすりつけながら、
子宮へと届く。
私はゆっくりと子宮を押すように、ペニスを届けました。
MK子の身体がわななき。
ずぶずぶ。
ずぶずぶ。
ペニスを引き抜き…。
また、奥へ。
ずぶずぶ。
ずぶずぶ。
私は両手を共に彼女と手をつなぎ、
彼女の手を、
彼女の手の甲を、
ベッドに押し付ける形で、
彼女をベッドに固定しています。
まるで、標本箱の中の昆虫が、ピンで固定されているかのように、
私は彼女の上半身を固定しています。
一方彼女の下半身は、私の『武器』を受け入れやすいよう、腰は真上を向いて、
両足はカエルのように開け広げ、
私は真上を向いた膣に、
腰の動きでペニスをピストンしています。
彼女の表情が、1ストロークごとに、
驚愕の表情へと変わっていく…。
『コーチ…コーチ…ちょっと待って…ください…』
膣は何度もペニスを飲み込んでいます。
〝逆「へ」の字〟に反り返ったペニスは、ずっと膣の上壁をこすりながら、
奥へ、奥へとつきすすみ、
子宮で止まり、
その上壁を、ぐいぐいと押すように刺激しています。
1ストロークごとに、膣は粘液を吐き出し、
膣道は快感のあまり狭くなり、
驚愕の表情は、
性感の甘い喘ぎへと変わっていきます。
『コーチ…♡!!コーチ…♡!!…こんなの…♡!!初めて…』
彼女は上半身が捩れるほどの性感に悶えたいのに、
上半身は私に磔(はりつけ)にされています。
おまんこは極上の性感を打ち込むペニスを飲み込みながら、
悶え喜ぶことを許さない、両腕の押さえつけ。
彼女はセックスに蕩(とろ)けた甘い表情で、しかし苦痛に満ちたような表情で、
私を見上げています。
私は彼女の両腕を押さえつけながら、
彼女の顔の上、わずか15センチの位置で彼女を見下げ、
下半身は、剛直ペニスをリズミカルに膣に打ちつけます。
彼女の弱点が徐々にわかってきました。
Gスポットも把握できました。
強烈な膣圧、
大量に湧き出る愛液、
極上の、トロトロ膣粘膜、
彼女のおまんこは極上です。
私は無表情のまま彼女を見つめ続け、
〝逆「へ」の字〟ペニスはおまんこの上壁をこすり続け、
彼女を追い込みます。
『はあん♡!!はあん♡!!コーチ、待って…。コーチ♡!!』
訴えるような表情で彼女が言います。
『イキそう…♡!!』
『イキそう…♡!!』
『初めてなんです、中で…イクの…♡!!』
15センチ下の彼女の顔は、
セックスに完全に蕩(とろ)けています。
全く無表情で彼女を見下げつつ、怒張ペニスを打ち付ける私に、
完全に征服されている自分をさらけ出しています。
私はこのセックスで、誰が支配者なのかをはっきりさせるため、
あえて甘い言葉もかけず、甘いキスもせず、
ただ彼女を磔(はりつけ)の態勢にして、ペニスだけでおまんこを切り裂き、
私の腹の下で、彼女の女体を、
制御不可能なまでの、強烈なセックス・オーガズムで痙攣させ、
私は眉1つ動かさず、そんな彼女を見下げ続ける。
それこそ、私のしたいことでした。
彼女の顔がどんどん追い込まれていき…。
まるで救助を求めるかのような、
必死な表情へと変化していきます。
『イッちゃう…♡!!』
『イッちゃう…♡!!』
助けて、と言いたげな顔で彼女は私を見つめますが、
私は一瞬たりともペニスの動きを止めず、
それどころか、絶頂を前に、より強く締めようとする膣に、
より強い力で膣口をこじ開け、
よりエロティックな動きでおまんこの上壁をこすり、
より淫らな動きで子宮口を亀頭で押さえつけ、
彼女を絶頂へと追い込みます。
『イッちゃう…♡!!』
『イッちゃう…♡!!』
『イッちゃう…♡!!』
『イッちゃう…♡!!』
私はピストンの動きを加速し!!
追い込んだ彼女へ、最後のトドメをさします!!
「イキなさい!!MK子!!」
「イキなさい!!」
『ああ♡!!コーチぃぃぃ!!♡!!』
「イキなさい!!」
『イッちゃうコーチ♡!!イッちゃう♡!!』
15センチの距離で目を合わせながら、
私は絶頂を命じます。
「イキなさいっ!!」
『ああ♡!!コーチ!!』
『ああ♡!!コーチ!!』
『イク…♡!!イッちゃう…♡!!』
『イクッ…♡!!』
『イクッ…♡!!』
『…♡!!♡!!はあああっっン♡!!』
『ああああっ…』
『ああああっ…』
『ああああっ…』
ビクンビクン!!
彼女の体が痙攣しました!!
『イクッ…♡!!』
『イクッ…♡!!』
『イ!!』
『ク!!』
『ゥ!!』
上半身は私に腕を押さえられ動けない彼女、
下半身を激しく悶えよじり、
絶頂の痙攣が腰をガクガクさせています!!
目は白目を剥いて、
頭を狂ったように左右に振り回し、
首は真っ赤になって、何本も太いチューブのような筋が浮かび上がり、
MK子はセックスのエクスタシーに、
イキ悶えていました。
そして…。
ここからが私の真骨頂です。
エクスタシーで身悶えしている彼女。
狂ったように締め付ける膣。
オーガズムの波は、彼女の身体からまだまだ、去ってはいません。
しかし。
ずぶずぶ。
ずぶずぶ。
私は一瞬の躊躇もなく、
一瞬の休みもなく、
彼女の膣に、怒張を打ちつけます。
絶頂に達した膣の締め付けは、これまでの比較ではなく。
まるで、見えない神の手が、
ぞうきんを絞る要領で、
彼女の膣を、上下で逆方向にねじり絞ったかのように、
膣は複雑な動きで痙攣するように絞り縮み、
ペニスの挿入を拒んでいます。
それでも私は、鋼鉄のように固まっているペニスをその膣へと突き刺し、
子宮付近のあらゆる壁をこすり、
イッてる彼女に、
さらなる性感を与え続けます。
たぶん、初めて膣中でエクスタシーに達したのでしょう、
その強烈なエクスタシーの波が、身体からまだ去っていないのに、
痛いくらいの性感が、子宮付近で渦巻いているのに、
私のペニスは、さらに同じ場所をつき続け、
さらなる新しい性感を、MK子のおまんこの奥へと刻み付けています。
『コーチ、待って…やめて…』
『今…。イッてます…だから待って…』
『お願い待って…コーチ…待って待って待って…』
『また…イク…』
『待って待って待って…』
『またイッちゃう…』
『またイッちゃう…』
「続けてイキなさい!!」
私の命じる声に、彼女はカッと目を開き、
私と目を合わせると、
大きく首を縦に動かし、
『また…イク…』
『またイッちゃう…』
『またイッちゃう…』
『イッ…ちゃうぅぅ!!』
『イクッ!!』
『イクッ!!』
『イクッ!!』
『イクッ!!』
ガクガク!!
ガクガク!!
彼女の腰が強く痙攣しました!!
『イ…』
『クッ♡!!』
2度目のエクスタシーが彼女の全身を硬直させました!!
おまんはペニスを咥え込んだまま、ねじり、捩れ!!
エクスタシーの強烈な痙攣に、おまんこそのものが悶え狂っています!!
ここまで持ちこたえてきたペニスですが、もう溶解寸前です!!
朝からずっと精巣の奥で煮えたぎっていた精液が、もう爆発寸前です!!
【射精したい!!】
【射精したい!!】
【射精したい!!】
【射精したい!!】
2度目のエクスタシーに悶え苦しむ彼女の膣に、強引に差し込み、ピストンを続けながら、
ペニスは強烈な射精欲に震えています!!
MK子のおまんこの弱点を攻め続け!!
腰の角度を微妙に変え、膣の上壁に狙いを定めたピストンを続けます!!
『ダメ!!ダメェ!!』
『気持ちいい、気持ちいいっ!!』
『コーチ、お願い、やめてっ!!』
『またイク…!!またイクから!!やめて!!』
【射精したい!!】
【射精したい!!】
【射精したい!!】
【射精したい!!】
あと1回…。
あと1回、イカせてから…。
射精したい…。
ここで私は拘束するように握っていた彼女の手をほどき…。
その細いカラダに抱きつきました!!
彼女のすぐに私の背中に腕を回し、
背中に爪を立てます!!
『またイキます…またイキます…』
彼女が私の首をヨダレまみれの口で激しく吸引しながら、
耳元で囁きます。
『こんなの初めて…コーチ!!コーチ♡!!』
私も…。
彼女の耳元で、囁きました。
「このまま…」
「射精(だ)す!!」
ゴムをつけずに挿入しているのは彼女もわかっています。
彼女は襲い来る性感と戦いながら…。
細目を開けて、
私に言います。
『ダメ…』
『膣内(ナカ)は、ダメ…』
私たちは激しく口を吸いあって、
大量の唾液を交換します。
「このまま…」
「射精(だ)す!!」
もう一度、私が言います。
『ダメ…』
身悶えしながら彼女が禁じます。
私は顔を上げ、彼女を見つめます。
私の表情は、すでに彼女を2度、イカせている男の顔。
このセックスにおける支配者の顔です。
「このまま…」
「射精(だ)す!!」
「いいな?!」
彼女は自分がこのセックスで被支配者であることがわかっていて…。
私の目を見ながら…。
そして、イキの痙攣に震えながらなおもペニスを打ち込まれている膣の快感に、
全身を震わせながら…。
『射精(だ)して…。ください…』
中出しの誘惑に負けるのでした。
私は再び彼女の細いカラダを抱きしめ!!
これまで以上に、猛烈なスピードで、腰を動かし!!
ペニスを膣壁にこすらせ!!
子宮を犯し!!
だらだらと流れる汗も拭かずに、
射精のためのピストンを繰り出しました!!
『もうダメッ!!』
『もうダメッ!!』
『ああ…またイッちゃうぅ…』
『またイッちゃう!!』
『またイッちゃう!!』
『射精(だ)してください!!』
『射精(だ)してください!!』
『私の膣内(ナカ)で、射精(だ)してください!!』
『射精(だ)されて…イキます…』
『射精(だ)されて…イキます♡!!』
『もうダメ♡!!』
『イク♡!!』
『イク♡!!』
『イク♡!!』
『イク♡!!』
『射精(だ)して♡!!』
『射精(だ)して♡!!』
『射精(だ)して♡!!』
『射精(だ)して♡!!』
『ああっ………』
ビクビクッ!!
ビクビクッ!!
オーガズムで女の腰が痙攣します!!
『!!!!イ!!!!』
『!!!!ク!!!!』
『!!!!ッ!!!!』
膣は三たび、断末魔のような捩りでペニスを捻じ曲げ!!
エクスタシーの痙攣に縮みながら悶えています!!
【射精したい!!】
【射精したい!!】
【射精したい!!】
【射精したい!!】
私は最後の1ピストンを終えると!!
膣からペニスを引き抜き!!
猛烈な性感が!!
亀頭の先端で爆発し!!
!!!!ドッピュッ!!!!
最初の脈動で放たれた精液は!!
一直線に、彼女の下腹部に当たり、
バウンドするように跳ねて、
彼女の顎のあたりに付着しました!!
!!!!ドッピュッ!!!!
2回目の脈動で出た精液は、彼女の乳首に当たり、
!!!!ドッピュッ!!!!
3回目の脈動で噴射された精液は彼女のヘソの中に溜まり、
!!!!ドッピュッ!!!!
4回目の脈動で出た精液は、彼女の薄い陰毛の上に白濁液の液だまりを作りました。
ああっ…。
ああっ…。
ああっ…。
気
持
ち
、
イ
イ
…
私はのけ反りながら、
射精の、
目眩(めくるめ)く、
快感に…。
震えていました…。
ドッピュッ、
ドッピュッ、
ドッピュッ、
ドッピュッ…。
溜まりに溜まっていた精液は、
だらしなく、
だらしなく、
尿道口からあふれ出ています…。
こればかりは自分の意思で止められません…。
気持ちイイ…。
気持ちイイ…。
性器から垂れ流れる精液を、指でコントロールして、彼女の陰毛へと垂らしながら…。
私は射精の後の懶惰感に酔いしれていました…。
MK子は、薄く浮き出た腹筋を、何度も何度もピクピクさせながら…。
3連続のエクスタシーの余韻に耽っています…。
彼女は腕を伸ばし…。
腹筋で上半身を起こすと、
自分のカラダじゅう、私の精液まみれであることを忘れたかのように…。
私に抱きつき、
私を抱いたまま、再びベッドに横になりました。
「素敵…。素敵…。素敵…。素敵…」
彼女は私の身体中を手のひらで撫で回し、
まるで、私の細胞と彼女の細胞が溶け合って、1つになりたいかのように、
何度も何度も、私のカラダをこするように撫で回します。
「コーチ…。膣内(ナカ)で…。射精(だ)さなかったのね…」
彼女は涙をためながら、感謝の目を私に向けます。
「もちろんだよ。MK子ちゃんにそんな危ないマネ、するわけないじゃん」
「でも…。射精(だ)すって言った…。怖い顔で」
「ごめんね…。あの時はもう、無我夢中で…。MK子ちゃんが、あんまり…。その…。気持ちイイから…」
彼女は恥ずかしそうに笑って、上目遣いで私をみました。
「私…。初めてです。中で…。イッたの…」
「そうなんだ…。私のチンチン、気持ち良かった?」
うふっ♡!!と彼女は目を伏せ、
また上目使いで私をみて、
コクリ、とうなづきました。
「死んじゃうかって思いました…。気持ち、良すぎて…」
私たちはシャワーを浴びに、バスルームへと向かいました。
互いの泡を手にとって、互いの体を洗います。
私の陰茎は、すでに硬さを取り戻していて。
「洗いなさい」
私が命じると、彼女は屹立したサオに泡をたっぷりとつけ、
入念な手コキを始めました。
最後の仕上げ。
私は常日頃、思っていることがあります。
男性にとっての射精。
それは、繁殖のため、精子を卵子へと届ける作業ですが、
もう1つの意味があるのではないか、と。
それは…。
マーキング。
野生動物はテリトリーを示すためマーキングをします。
体を擦り付け、匂いをつける動物もいれば、
犬のように小便をかけてマーキングする動物もいます。
我々男性は。
射精で精液を子宮へ送り、卵子に受精させることで、
この女は自分の女である、
というマーキングをしたいのです。
しかし、ピルを服用していないMK子に中出しをするなど、
三流エロ小説じゃありまいし、責任がある社会人のセックスではありません。
でも同時に、この子にマーキングがしたい。
この子はもう、俺の女だ、
この子のおまんこは、俺のおまんこだ、というマーキングを。
私はバスルームで仁王立ちになり、
彼女に、正座座りをさせました。
泡まみれの怒張陰茎を、彼女の顔に突き刺すように出して、
「舐めなさい」
と命令しました。
はい、
従順に彼女は囁き、
恭しく、私のペニスを咥えると、
まだ上手ではないフェラチオを始めました。
彼女の口の中で射精し、
精子を、彼女の体内へと送る。
これができて、初めてマーキングが完了します。
仁王立ちの陰茎を舐め続ける、正座した女性。
このセックスの上下関係をそのまま表現しているかのような、この位置関係。
正座の姿勢を崩さず、私の性器を絶頂へと導く彼女の姿に、
私は得も言えぬ征服感に満たされながら…。
目を閉じ。
彼女の後頭部を優しく撫でながら…。
来るべき射精の快感に、
密かに、身を震わせているのでした。