地味なメガネ司書さんのエロ下着 続編その二

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前回の投稿が解らないとご指摘がありましたので、

「地味なメガネ司書さんのエロ下着でオナニー」と言うタイトルの続編です。

紐付けできなくて、申し訳ありませんでした。

翠さんと付き合い出してから、僕はセックスする度に、

彼女の性遍歴や結婚生活を聞き出しては、興奮するようになってました。

はじめは、戸惑った様子で、口が重かった翠さんも、

少しずつ話してくれるように。

約3カ月ほどかけて聞き出した壮絶な翠さんの性体験の内容を報告します。

翠さんは、本当に地味で真面目そうなメガネ司書

なのに、凄まじい性遍歴の持ち主だったのです。

僕は、それを聞き出し、激しい嫉妬と興奮を覚えたのでした。

先ず、翠さんの結婚生活は2年間ほどだったそうで、

相手の男性は、図書館の関係者だったそうです。

翠さんと同じ年齢で、かなり強引に口説かれて、

交際半年で結婚をしてしまったようです。

当時、翠さんは入院中の母親の看病と仕事で疲れ果てていて、まともな判断が出来なかったらしいです。

結婚後は、その元旦那と、その父親、翠さんにとっては義父と三人で暮らしていたそうです。

元旦那とのセックスは、生理の日以外ほぼ毎日していたそうです。

しかも、NTRやスワップの趣味があったようで、

元旦那の友人、知人に何度も貸し出され、結婚生活の2年間で元旦那以外に10人くらいの男達とセックスしたとの事。

一日で最高、5人を相手にした事もあったそうです。

その時は、丸1日中、ほとんど休み無く交代で男達にペニスを挿入されていたそうです。

翠さんのマンコは、恐らく20回以上は射精を受け入れた、しかも全て中出しされていた。

さすがに翠さんも数回、意識が飛んだと言ってました。

それと同じくらいキツかったのは、

元旦那の友人で、100キロ近くある巨漢のキモデブ2人を相手にした時だそうです。

元旦那が見ている前で、その2人にブルマやメイドのコスプレをさせられてセックスした。

細くて痩せている翠さんは、かなり辛かったようです。

そんな事があっても、翠さんは母親の入院費を負担して貰っている負い目から、元旦那の言いなりに我慢して男達とセックスをしていたそうです。

さらに、翠さんに追い打ちをかけたのは、

同居していた義理の父親にも、セックスを強要されていた事でした。

結婚後、翠さんは図書館を退職して専業主婦になっていました。

同居して直ぐに、翠さんは義父からの性的な視線を感じていたそうです。

毎日のように翠さんの下着や、捨てたマスク、オリモノシートなんかを漁られ、その匂いを嗅ぎながらオナニーしている場面を何度も目撃したそうです。

夜には、元旦那とのセックスを覗かれていたようです。

そして、専業主婦だった翠さんは、昼間の間、義父と2人きりになる事が多く、3カ月ほどたった頃、無理矢理押し倒されセックスしてしまったそうです。

それからは、毎日の様に昼間は義父とセックスして夜は元旦那とセックス、さらに週末には他の男達とセックスする日々が1年以上続いたようでした。

しかも、全員から中出しされても、翠さんは妊娠する事は無かったそうです。

それを良い事に、元旦那や義父を含めた男達は、

翠さんとのセックスでコンドームを使う事は無かった。

そんな結婚生活中、翠さんは毎月、妊娠の恐怖を感じていたそうです。数人の男達に大量の精子を流し込まれていたので、妊娠したら誰の子が解らない。

その不安がいつも付いて回る。

でも、時期が来るとちゃんと生理が来る。

たぶん、自分は妊娠出来ないのだな?と安心すると同時に悲しくなったそうです。

僕とセックスしながら、

そんな話を、翠さんは暗い目をして、時には涙を浮かべながら話てくれました。

真面目で地味な図書館司書が

そんな風俗嬢やAV女優並みの体験をしているなんて!

僕は、散々、他の男達に弄ばれた翠さんのマンコをペニスを挿入しながら、嫉妬し興奮するのでした。

今回は、翠さんの結婚生活を書きました。

匂いフェチ要素は少ないですけど、翠さんの驚くべき性遍歴を報告させて貰いました。

本当に、こんな女性がいるのだな?!と現在は自分の彼女ながら興奮します。

もし、需要があれば、

翠さんが体験したエロいイタズラ、下着ドロ、唾やリコーダー、匂い嗅ぎ、などの話を書くます。

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