ミドリさんから、聞き出した過去の男性遍歴は、僕の想像を大きく超えていました。
正直、僕だって年齢的にミドリさんが処女だなんて考えてはいませんでしたが、
多くても、二、三人ではないかと、、、想像していたのです。
そんな雰囲気がミドリさんにはありました。
しかし、ミドリさんがセックスした男達の人数は、なんと!12人!
初体験は、中1の時に、母親の再婚相手に無理矢理、犯されたとの事。
僕以外とした、一番最近のセックスは、
初めて僕とセックスした前日だったのです!
相手は、なんと!あの元彼!
ミドリさんと元彼が、別れた理由は、
セックスの回数が異常に多い事だったようです。
毎日のようにセックスする、セックスしかしない生活がミドリさんには辛かったようでした。
しかも、この元彼は、メイドのコスプレをさせたり、カーセックスが趣味で、夜の公園などの駐車場でセックスするのが、日常だったようです。
元彼は、ミドリさんが働いている図書館の元同僚らしく、別れた後も何度となくセックスを求められているのだそうです。
僕の質問に、淡々と答えるミドリさんは、
なんだか諦めた様な口調でした。
初体験が、義理の父親、
しかも、無理矢理犯された経験から、
ミドリさんにとって、セックスとは我慢するモノになってしまったようです。
その継父と、ミドリさんの母親とは離婚が成立しているそうなのですが、
現在でも、年に数回、ミドリさんを訪ねてきては身体の関係を迫るそうです。
そして、ミドリさんは、元継父を嫌悪しながらも、それを受け入れセックスしているのだと。
ミドリさんは、ちゃんと付き合った男性は、2人だけなのだそう。
その他の男達は、継父を含め、男友達や図書館の同僚、上司、従兄弟、果ては中学時代の恩師などとセックスしていたのです。
今の図書館で、7年程働いているミドリさんは、一緒に働く同僚4人と身体の関係を持ったそうです。
その中には、あの元彼も、、、、。
僕は、そんなミドリさんの過去を聞いて行くうちに、最初は驚きと嫉妬で一杯だったのですが、同時に激しく興奮してしまったのです。
この真面目そうな司書さんが、10人以上の男達とセックスしている!
しかも、ミドリさんが語る、
その内容が、当時の僕には衝撃的だったのです。
ミドリさんは、中1で処女を無理矢理、奪われる前、小学四年生になる頃には、教師や従兄弟、近所の高◯生などに目を付けられ、
エッチなイタズラをされていたようです。
学校では、下着やブルマなどの体操着を盗まれたり、リコーダーを舐められていたそうです。
小五の時の担任には、ブルマ姿で居残りを命じられ、写真を撮られたり、お尻や身体を触られたりしたと言う。
唾をくれ、と言われ何度もあげたそうです。
それでも、大人しく、気の弱いミドリさんは誰にも相談出来なかったようです。
大学生の従兄弟にも、下着を盗まれ、ファーストキスを奪われた。
ミドリさんが親に報告したりしないのを良い事に、そのイタズラはエスカレートして行き、スカートに顔を入れられ、アソコの匂いを嗅がれたり、舐められたそうです。
その従兄弟には、ミドリさんが高◯生の時、
強引にセックスを求められ、ミドリさんは
断りきれなかった。
中でも、衝撃的だったのは、
ミドリさんの中学時代の恩師が図書館を訪れ再会した後、その教師にストーカー紛いの行為を受け、交際を迫られたそうです。
もちろん、ミドリさんは断ったのですが、
しつこく懇願され、数回セックスをしたとの事。
それ以外にも、ミドリさんは、
パンツを見せて、とか、唾をくれ、などと言われる事が頻繁にあったようです。
これは、図書館で働く様になってからも、利用者に頼まれて唾をあげた事もあったそうです。
ミドリさんの無防備さと性格に付け込まれ、
男達の餌食になっていたのでしょう。
そんな、男達から、
いつも言われていたのが、「ミドリちゃんのパンツは臭いね!」体操着も汗の匂いが凄いね!」「リコーダーの匂いが臭いよ!」「唾も口も臭い!」「こんな真面目そうな子なのに、」「パンツ丸見えだったよ。」など。
だから、ミドリさんは自分の体臭や口臭にコンプレックスを抱いていた。
それと、同時にその匂いが男達を引き寄せている事にも気づいたそうです。
いつも、身体を清潔にして、歯も念入りに磨き、マウスウォッシュなどでウガイもしているのに、何故か酸っぱい体臭や口臭が治らない。
思春期のミドリさんは真剣に悩んだようです。
それで、益々、人と接するのが怖くなり、
友人も少なく、読書だけが楽しみの根暗なメガネ地味子になって行ったのでした。
そんなミドリさんの努力は、全く報われる事は無く、いつもメガネ地味子フェチや匂いフェチの男達に目を付けられ、性的なイタズラやセックスを強要されて来たようです。
僕も、そんなミドリさんの真面目そうで地味なメガネ顔と、酸っぱい体臭や口臭に引き寄せられた1人なのですが、、、、。
ミドリさんは、僕たち匂いフェチには堪らない女性なのです。
しかも、ミドリさんの押しに弱い性格と無防備さで男達の性のはけ口になっていたのでした。
僕は、ミドリさんとセックスしている間に、
こんな話を聞き出しては、更に興奮したのでした。
結局、ミドリさんが引っ越す月末までに、
6回程、ミドリさんの部屋に行き、20回以上はセックスしたの思います。
一回だけと言っていたミドリさんですが、
毎回、黙って相手をしてくれました。
僕の質問にも、開き直ったような、諦めたような、、、冷めた感じで淡々と答えてくれました。
きっと、ミドリさんは男性全体に失望しているのかもしれません。
それでも、僕にとっては最高の女性であり、
最高の体験でした。
数年たった現在でも、ミドリさんとのセックスより、他の男にミドリさんが抱かれている場面を想像してオナニーしています。
あのメガネで地味な司書さんが、ニーハイソックスにTバックを履いて、男達の餌食になって、酸っぱい体臭を嗅がれ、舐め廻され、巨根に貫かれる。
それが、僕の最高のオカズです。
夢にまで見た、ミドリさんと実際に何度もセックスしたのに不思議です。
ミドリさんは、図書館も退職され、
今は、ご結婚されていると風の噂で聞きました。
とても長く、ニッチなジャンルの駄文を、
読んでくれた人に感謝します。
不快な思いをされた方には謝罪します。
同じような体験や趣味の方がいらしたら、
コメントなどあれば、お願いします。