念願のミドリさんとのセックス!
僕は、そんな夢の様な、幸運に舞い上がっていました。
ミドリさんを寝室のベッドに押し倒してから、ミドリさんの体臭を嗅ぎまくった後、
僕は服を脱ぎ捨て、全裸になっていた。
ベッドに横たわったまま、ミドリさんは、
動かずに天井を見つめている様でした。
ミドリさんのメガネをかけた顔を眺め、
いつもオナニーのオカズにしていた、真面目で地味な図書館司書さんと、これからセックスすると思うと、堪らなく興奮したのでした。
僕は、ミドリさんのスカートをめくり、
パンティを露わにした。
なんと!今日もミドリさんは、Tバックを履いていたのです。
その黒いTバックを見て、僕の理性はぶっ飛んでしまいました。
僕は、スカートの中に顔を突っ込んで、
ミドリさんのマンコの匂いを嗅ぎまくりました。
ツ〜ンとした、いつもの酸っぱい匂いが凄い!パンティ越しとは言え、直にマンコに鼻を押し付けて嗅いでいるので、生温かいミドリさんのマン臭が堪りませんでした。
僕はもう、夢中になってTバックに包まれたミドリさんのマンコに鼻を押し付け、匂いを嗅いだ。
今日も、暑い1日だったので、ミドリさんの股間は汗で蒸れ蒸れになっていました。
ミドリさんの汗の匂いとマン臭が、湿ったパンティから臭って来たのです。
黒のTバックからは陰毛がはみ出していた。
やはり、ムダ毛の手入れは甘い様でした。
「スゥッ〜、ハァー、ミドリさんっ!ミドリさんっ!凄い匂いですっ!堪らないっ!ミドリさんっ!酸っぱくて臭いですよー!」
ミドリさんは、僕がスカートに顔を突っ込んで匂いを嗅いでいる間も、少し身じろぎするだけで、僕の好きにさせてくれた。
「…、アッ、恥ずかしいです。そんな事言わないでください。」
僕はスカートから一旦顔を出して、ミドリさんに向かって、「ミッ、ミドリさんっ!キスをしてもイイですかっ!?」
「えっ?あっ、どうぞ。」
それを聞いた瞬間、僕はミドリさんに乗りかかり、ミドリさんの唇を貪る様にキスをしました。
地味なメガネ顔のミドリさんとのベロキスは最高でした。
キスの合間に漏れてくるミドリさんの酸っぱい口臭も堪りませんでした。
キスをしながら、僕はミドリさんのスカートを剥ぎ取り、Tバックを剥き出しにしてから、お尻を撫で廻したり、胸を揉んだりした。
黒のTバックと白くて細い脚、そして細身の身体の割に、ムッチリとした形の良いお尻が最高にエロい!
茶色のソックスは履かせたままにしました。
その少しオバさん臭い感じの、短めのソックスとTバックのギャップが堪りませんでした。
僕は、キスを止めて、ミドリさんのカットソーを脱がして、グレーのブラトップだけに。
そして、ミドリさんの両腕を掴み、頭の上で交差させた。
露わになったミドリさんの脇の下に、僕は顔を近づけて匂いを嗅いだのです。
思った以上に、ミドリさんの脇は、酸っぱい汗の匂いがした。
汗で湿った脇の下に顔を埋め、匂いを嗅ぎ、
舐め廻しました。
「ミドリさんっ!脇も酸っぱ臭いですよっ!今日も暑かったですからね。くぅーっ、しょっぱくて、美味しいです。ミドリさんの脇の下!」
ブラトップも脱がせ、僕はミドリさんの小ぶりだが、お椀型で形の良いオッパイを露出させた。
ミドリさんの上半身は、少しあばらの浮いた細く繊細な感じでした。
オッパイは、乳首も小さく手の平サイズ。
僕は、ミドリさんのオッパイを揉みしだき、
乳首をレロレロ舐めました。
「アンっ、アッ、嫌っ、アッ」
それまで、殆ど喘ぎ声を上げなかったミドリさんが見られ小さく声を出した。
汗ばんだミドリさんの身体を舐め、キスをして、身体中を弄る。
もう一度、ミドリさんの全身を眺めると、
メガネ地味子が黒いTバックとソックスだけ履いている、最高にエロい姿でした。
僕は、ミドリさんの脚を開かせ、再びTバックに顔を埋めて、今度は舐め廻しました。
ミドリさんの黒ずんだマンコの味を確かめる様に、、、。
そして、Tバックも剥ぎ取り、
硬く張り裂けそうなペニスをミドリさんのマンコに当てがい、「ミドリさんっ、もう我慢出来ませんっ!挿入してもイイですか?」
ミドリさんは無表情に、頷いていから、
「でも、、、、避妊はお願いします。そこの引き出しにコンドームがありますから、、。」
僕はそれを聞いて、改めてミドリさんの元彼に嫉妬したのでした。
きっと、元彼とのセックス用に常備してあったのでしょう。
僕は、咄嗟に、
「ミドリさんっ!外に出しますから、生で挿入させてくださいっ!お願いします!」
と言い、ミドリさんの返事を待たずに、
ミドリさんのマンコにペニスを挿入した。
それは、驚くほどスムーズに、スルッと僕のペニスが入って行く。
これは、恐らくミドリさんと元彼が相当な回数のセックスをした証拠!
しかも、絶対に僕より巨根!
男性経験が少ないと思っていた、ミドリさんが他の男に!
僕は嫉妬と興奮で、夢中になってミドリさんのマンコにペニスを打ち付けていました。
貪る様にキスをして、脇を舐め、ミドリさんをめちゃくちゃにする事を決めたのです。
それからは、もう記憶が曖昧になってしまいました。
僕は必死でミドリさんを抱いたのでした。
真面目なメガネ司書さんのミドリさんとのセックスに僕は狂ってしまったのです。