ミドリさんと出会ってから数ヶ月。
僕は、ミドリさんをオカズに狂ったようオナニーを繰り返してました。
ミドリさんの酸っぱ臭い口臭のせいで、
唾が欲しくて堪りませんでした。
でも、そのチャンスは無く、パンティと盗撮画像をオカズにオナニーを繰り返してました。
でも、本当に真面目で、地味で、優しくてお人好しなミドリさんは、相変わらず無防備でした。
僕が、何度も漁ってパンティを拝借している洗濯機、図書館では逆さ撮りをしても、気が付かれず、しゃがみパンチラを披露してくれる事もしばしば。
盗撮した、ミドリさんの写真は数十枚になっていました。
その中でも、スカートの中を撮影したのは2回。デジカメの動画モードで15分ほどでした。
図書館の通路でミドリさんに声をかけて、
本の検索や相談をする。
もちろん、それは口実で、ミドリさんの足元近くにカメラを隠したリュックを置いて撮影したのです。
そこに映っていたのは、図書館のエプロン
、ベージュの膝丈のスカートと黒いハイソックスを履いたミドリさんの細い脚、そして水色のパンティが!
動画には、その時のミドリさんとの会話もバッチリ入っていました。
「うーん、この本は分類上、この辺りにあるはずなのですけど、、、。貸し出し中なのかな?ゴメンなさい、すぐに検索してきますね。」
ミドリさんは、最上段などは踏み台に乗って探してくれたので、本当に逆さ撮りするには最適でした。
思ったより画質も良く、ブレも少なく、ミドリさんのパンティが拝めたのです。
水色のパンティはミドリさんのマンコにしっかりと食い込んでいて、黒々とした陰毛がはみ出していた。
お尻の部分もしっかり映っていて、ニキビなんかも確認できるレベルでした。
あの、優しくて真面目そうで、地味なミドリさんが、こんなにエロくて臭さそうなパンティとマンコをしてるなんて!
その日の夜は、本当に最高のオナニーが出来ました。
ラッキーな事に、洗濯機を覗くと中に、
その水色パンティがあったのです!
思った通り、かなりのハイレグで、エロいデザイン。
匂いも、最高に酸っぱ臭くて、
汗とオシッコ、それにチーズの様なマン臭が半端無い!
僕は、そのパンティとPCで再生した逆さ撮りの動画で、何度も何度もオナニーをしたのです。
「ミドリさんっ!ミドリさんっ!ミドリィー!この臭そうなマンコを舐めたいよー!
身体中を舐め廻したい!きっと脇の下も臭いのだろー!」
「真面目そうな地味子の癖に!こんなエロいパンティを、マンコに食い込ませて図書館で働いているなんて!ミドリさんっ!Tバックや紐パンを履いている児童書コーナー担当の司書さんはミドリさんだけですよーっ!」
「僕以外の利用者にも、スカートの中を覗かれてますよー!無防備過ぎます!」
実際、ミドリさんは他の利用者にパンチラを覗かれていました。
僕は図書館で、ミドリさんを観察しているのと、同類の勘で解るのです。
でも、ミドリさんのエロパンティを手に出来るのは僕だけ、そんな優越感とミドリさんが他の男達のオナペットになっていると言う新たな興奮が加わったのでした。
僕は、ミドリさんの洗濯機の中を確認するのが、すっかり日課のようになっていました。
そのせいで、ミドリさんのパンティローテーションも大体把握できていました。
ミドリさんは、およそ8枚くらいのパンティを履き回しているようでした。
その内、2枚がTバック!
僕はすでに、ミドリさんの生理用のパンツ以外は、殆ど拝借してオナニーに使いました。
ミドリさんは、本当に普段の地味な服装や真面目そうで、少し暗い表情とは裏腹に、
パンティだけは、エロいのでした。
中でも、週に2回くらいはTバックの時があり、僕はそれを見つける度に、死ぬほど興奮するのでした。
ミドリさんは、割とマメに洗濯するようだったので、週に2回から3回はパンティを拝借するチャンスがありました。
普通は、夜、風呂上がりに洗濯物を洗濯機に入れて、休みの日の朝方に洗濯してる、そんな感じでした。
僕とミドリさんの住むアパートは両隣に倉庫の様な建物があり、廊下の奥にあるミドリさんの洗濯機は、外部からは死角になっていました。
廊下を利用するのは、住人だけ、
そのせいで、きっとミドリさんは油断していたのだと思います。
僕は、すでに一線を超えて、ミドリさんのパンティを1枚だけ返さないでいました。
盗撮した水色のパンティだけは、どうしても欲しくなって盗んでしまいました。
初めて、ミドリさんのパンティを返さず盗った日、僕は正直、後悔していました。
ミドリさんにバレるのでは?僕だとバレなくても警戒されてしまうのでは?と。
でも、それは杞憂に終わったのです。
それ以降も、ミドリさんの僕に対する態度が変わったりする事も無く、洗濯機には、いつも通りに、パンティが入っていました。
それで、僕は益々、調子に乗ってしまったのです。
ミドリさんは、スカートの中を盗撮し、パンティを盗み、それをオカズにオナニー三昧の僕に、アパートでも図書館でも優しく接してくれました。
ミドリさんは、普段から本当に地味で質素な感じの服装で、洗濯物を見ても殆ど、ユ◯クロや無◯良◯の服がほとんどでした。
化粧っ気も無く、髪型も肩くらいのセミロングの黒髪を無造作に束ねただけで、もう、
地味なメガネ司書さん代表みたいな感じでした。
性格も大人しく、目立たず、少し暗い感じがする女性。
そんなミドリさんが、パンティだけは、黒や紐パン、ハイレグ、果てはTバックまで履いているのだから、そのギャップが僕を興奮させるのです。
そんなミドリさんを僕は、勝手に恋愛経験も少なく、性体験も少ないのかな?と想像していました。
でも、僕のそんな想像は見事に打ち破れるのですけど、、、。
それが、解るのはまだ少し先の話。
その前に、僕はパンティだけでは飽き足らず、ミドリさんの薄い唇から、漂ってくる酸っぱい口臭にも興奮していました。
なんとか、ミドリさんの唾が欲しい!そんな欲望を募らせていたのです。
パンティ、盗撮映像、そして唾、その三種の神器が僕には必要でした。
僕に、ミドリさんの唾を手に入れる幸運がやって来たのは、それから直ぐの事でした。