女っ気のない高◯生活2年の僕。
だけど女子と関わりがないなりに楽しみなことはありました。
みおり(仮名)というクラスメート。
2年で同じクラスになって初めて知った子で、まぁその子も僕と似たようなタイプでしょうか。その子のことを気にしていました。
別に恋していたわけではなく、きっかけはたまたま。
それは2年生だけの活動があったときのことでした。
結構動き回るので体操着推奨な活動でしたが、忘れてる人もいてみおりもそのひとり。
それでたまたまみおりの後ろにいると、みおりの制服スカートがヒラッ…。
今…見えた?と僕の方がビクッとしていると、ブワーッ!とスカート全開に!
はい、今度は紛れもなく見えました、中にズボンは穿いているということもなく本当に体操着忘れなようで純白のパンツでした。
みおりはスカートをおさえて、それ以降は風に気をつけるようにスカート気にしているところが可愛く見えました。
でももう見られちゃったけどね、僕含め何人か、たぶん男の先生にも。
おさえているところ悪いけどまた見れないか気になってしまいました。
アニメのような風チラシーンが脳内で再生され続けて止まらないのです。
パンツも真っ白だったし、おしりも丸っこくて…… あぁ…おいしそう。
などとこの後の授業中にぼーっと考え、帰ってからはみおりをおしりから犯したものです。
そんなわけでみおりが気になりはじめました。
女っ気がないだけでなく、パンチラなどのラッキーも少ない生活でしたし。
向こうも視線に気づいているようではありましたが、ジロジロ見てもあの人キモッとか友達に言うタイプじゃなさそうだしあまり気にしません。
そのかいあって座っているところでまたパンツをゲットです。
おなじく白、だけどエロい…こないだ盛大に見られたのにスカートの下パンツまだなんだ…… とちんちんを熱くさせられました。
みおりを観察するのが学校での楽しみになり、黄色いチェック、あるいはシマシマなパンツも見れました。
見てるのバレた気がしたけど「またあの人にパンツ見られた…」とショック受けてるみおりを想像するとむしろそそるものがありました。
たまらなくなり、靴箱などで混雑しているときにそれとなくおしりを触ったことも。
いい感触でしたが、あの風モロのときのおしりを思い出すと揉みたくて揉みたくて…… 後日思い切り揉んでしまいました。
驚くほど柔らかい感触… だけど浸る前にバレないよう、すぐさま体勢を変えます。
横目に映ったのは不審な顔で振り向くみおり。
なんとなく怯えているようにも見えて胸が痛みましたが。
怖がらせるようなことをしてごめんね。
ついでにいうと、ウザいくらい視線飛ばしたりパンツもさらに見てごめんね。
でも元はといえば、行事の日に体操着忘れるみおりが悪いんだよ、と怯えた表情もふくめてオカズにさせてもらいました。