ナオです。久しぶりに投稿します、小学生の高学年からの姉との出来事です。
僕には1歳年上、地味で真面目であまり家から出ず回りからは余り相手にされていない感じの姉がいます、その姉との出来事です。
姉とは幼い頃から一緒にお風呂に入り、チンポやオマンコをじっくりと見たり見られたり、お互いのを触ってと言う秘密がありました。
姉はビンビンに立ったチンポを握っては皮を剥き、グリグリと亀頭を触りまくって
「可愛い〜」
僕は少し膨らんでいるオッパイを撫でるように揉み、姉の割れ目を指でなぞるように毎日触りまくっていました。
僕が高学年になる頃、姉は少しぽっちゃり気味になり胸も僕の手で揉める位の大きさ、マン毛も薄っすら生えてきていました。僕のチンポも同級生に比べ大きいと言われていました、それと精通もまだでしたが暇があればビンビンのチンポの亀頭や竿を触っている毎日でした。姉は学校で性教育があったり、生理が来たりしてたと思います。
生理の時は一緒に風呂に入らず、シャワーを浴びてすぐに出てきて何も無かったかのようにしていました。
ある日、風呂に入っていると姉が入ってきました、一緒に体を洗いっこしながらお互いの体を触りまくって姉が湯船に浸かりました、僕は足だけ浸かり手摺りに座ってビンビンのチンポを姉に見せつけました。
「ねぇ…ナオのチンチンでっかくない?」
言いながら亀頭、竿を握り触りまくっていた
「あーっ姉ちゃん!何か変っ!何か出そう!」
ドピュッドピュッドピュッ!大量の精子が姉の顔や体に…チンポはドクンドクンとなり何が何だかわからず気持ちが高ぶっていた。
「多分ね精子だょいっぱい出るんだぁ、コレがマンコの中に入ると赤ちゃん出来るんだょ〜」
「じゃあチンポをマンコに入れるの?」
「そうそれがセックスって言うの」
その日から姉や母のブラやパンツに興味を持ち、手にとっては猿のように自分でシゴき、姉と一緒に風呂に入る日はもちろん抜いてもらっていた。
姉は姉でパンツのクロッチにシミを作りまくっていたり、オナニーやってました位のべちょべちょパンツを洗濯カゴに入れてたりしていました
(地味なのに、エッチな事してるんだなぁ)と思っていました。
それから姉が中学生になり一緒に風呂に入る事がほとんど無い日が続いていました。父と母が知り合いのお通夜に出かけた日の事です。
「今日一緒に風呂入る?」
「いいよ」
目の前で服を脱ぐ姉を見てうまい棒位のチンポはビンビンにツンツンとお尻を突いてやった
「もう立ってるの〜あとでね…」
姉の体を石鹸を付け触りまくると
「はぁはぁ…はぁはぁ…あっナオっ…だめって…」
姉を立たせ指をマンコにニュルっと入れた
「姉ちゃんニュルニュルになってるょ〜姉ちゃんも気持ちいいの〜」
「うっうんっ…触って…もっと触っていいよ〜」
「クチュクチュなってるよ、舐めてもいい…」
頬張るようにし舌を伸ばしてベロベロする
「あっあーっ!イクっいくっ!あっナオっいい!あっあーイクっ!!」
姉はつま先立ちになり腰をビクビクさせて
「はぁはぁはぁ…はぁはぁ…ナオ…気持ちいいょ〜」
「姉ちゃん僕のも触ってょ〜」
姉はチンポを握りシゴきレディコミ仕込みの初フェラを始めた、チンポを口に含み飴玉のように転がす
「姉ちゃん…気持ちいいょ〜こんなのされたら早くでるよ〜」
構わずに舐めまくりシゴく
「姉ちゃんっ!あかん!もう出るっ!あー!」
「ナオ…気持ちいいよかったわ」
その後先に足を伸ばし湯船に浸かり姉が僕にまたがるように入ってきた。目の前のオッパイを触って舐めていた、またビンビンになっていた
「チンポ硬くなってきたよ〜でも姉と弟だからセックスだけはしない様にしようね」
と言ってた、手を伸ばしマンコへ
「姉ちゃんもニュルニュルだよ〜」
姉が腰を上げ座ろうとした、反り返るチンポを握り真上にズボッ
「ぎゃっ!あっ!あー!いっ痛いっ!って…」
立ち上がろうとする姉、逃がさない僕、ニュルニュルと奥に入る
「あっナオ!裂けるって…痛いって…」
で抜いた、ただ入れただけ気持ちよかった湯船は薄いピンク色に姉は泣いていた
「ごめん姉ちゃん…姉ちゃん大好きだから…」
「いいよ…先に上がって…風呂掃除するから…」
先に上がって出てくるのをリビングで待っていた。
姉が来て、はにかみながら
「ナオ…大丈夫だからね…気にしなくて…私もナオ大好きだから!」
と言ってくれてホッとした。
それからは、姉が高校に入学するまでは春夏冬休みや父母がいない時、お互い手でしたり、セックスをしたりし親にバレずにやりまくりました。