地味で清楚な後輩社員をイカせ続けた日々

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これは、俺が前職の時の話。

俺は当時30歳。

会社はIT系で、俺は開発部署の取りまとめをやっていた。

開発チームは基本的に男性が多く、女性は少ない。

割合は8:2ぐらいだろう。

その2割の中に、美紀(当時25歳)はいた。

歳は5歳差だが、入社時期が割と近くて、会社が終わる公園で缶ビールを飲みながら他愛もない話をしたりした。

美紀は、もの静かで、自分から積極的に話すタイプではない。

だから社内でも俺のように一緒に飲んだりする仲の人はいなかった。

他の男どもは内心、美紀を可愛いとは思っていたようだが、積極的にアプローチする者もいなかった。

黒縁のメガネに黒髪ロング。

所謂地味な部類ではあるが、どこか清楚感もある。

服はユニクロやしまむらで済ましているそうで、質素なものが多いが、膝丈ほどのスカートに黒のストッキングをよく合わせている。

上は白いブラウスに黄色や黄緑の薄いカーディガンの組み合わせが多い。

身長は160cmほどで、スレンダーな身体つき。

かといってガリガリでもなく、乳にも太ももにもほどよく肉がついている。

地味なのに、スレンダーで肉付きの良い身体。

俺はこのギャップにいつしか虜になり、週の何回かは美紀をオナペットにしていた。

終いには、彼女がオフィスに置いて帰ったカーディガンに自分の肉棒をこすりつけたり、ミントのタブレットに精子をかけて翌日彼女がそれを食べる姿を楽しむようになった。

俺は妻がいる立場ではあったが、いつか美紀をものにしたいと本気で考えるようになっていた。

そんな俺についにチャンスがめぐってきた。

とあるプロジェクトが大幅なスケジュール遅延で炎上しており、俺は火消し役として、美紀は開発リーダーとして参画することになったのだ。

炎上案件に関わるのは普段なら気がひけるが、炎上案件には残業がつきもの。

美紀と2人きりで残業できると思うと、幸せと興奮の方が勝っていた。

そして俺の思惑通り、オフィスに2人きりになった。

「もう23時ですね、、、俺さん終電大丈夫ですか?」

「うん、もう間に合わないかな、、、」

「え。奥さん心配しませんか?」

「連絡しておけば大丈夫。美紀は?」

「私は全力疾走すれば間に合わなくもないですけど、、、でももう諦めようかな」

「そしたら少し休憩がてら、酒でも飲もうよ」

「いいですね!」

こんな感じで難なく美紀とオフィスに泊まれることになった。

俺たちはコンビニで酒やつまみを買ってきて、オフィスで2人きりの宴会をした。

ひとしきり仕事の愚痴を話した後、美紀が言った。

「でも俺さんが一緒のプロジェクトにいてくれて安心しました。私、俺さんがいるから頑張れるんですよ」

そう言って笑う美紀はとても可愛いくて、愛らしかった。

ああ、抱きたい。

この子のすべてを支配したい。

そう心で願いながらも、一瞬妻の顔が思い浮かんで俺は躊躇した。

しかしお互いほろ酔い状態で普段より距離が近くなっていたせいか、美紀の髪のいい匂いが嗅覚を刺激した。

その瞬間、脳に電気のような衝動が走り抜け、残された良心を粉々に破壊した。

「ごめん」

そう言って、美紀の身体を引き寄せて、彼女の唇に強引に舌を入れた。

「ん!んん、、、!」

美紀は抵抗せず、身体を固くした。

「ハァハァ、、、どうして、、、」

唇を離して見つめると、彼女は目を丸くして驚きの表情をしていた。

もう後には引き下がれない。

美紀は俺のものだ。

「美紀、好きだよ」

俺は再び美紀にディープキスをして、ほどよい大きさの乳を揉みしだいた。

「アッアッああ、俺さん、、、ハァハァ」

美紀は身体をビクンビクンとさせながら、普段の地味で清楚な時とは違う妖艶な声をあげた。

俺は彼女の黒ストッキングに包まれた美脚を掴んで、椅子の上で無理矢理V字に広げた。

「ハァハァハァハァ、、、俺さんどうしちゃったんですか、、、?は、恥ずかしいです、、、」

美紀は顔を両手で覆った。

「ずっとこうしたかったんだ、、、ハァハァ」

暗くなったオフィスの照明の中でも、黒ストッキングの内側に、はっきりと美紀のショーツを確認することができた。

それは、いかにもしまむらなどに売っていそうな質素な綿の生地で、茶色のギンガムチェックのショーツだった。

これが美紀の。

憧れの美紀のなんだ。

美紀が、年齢よりも、幼くてダサいショーツを履いているという事実が、俺の興奮を昂らせる。

「やめて、、、俺さん、お願い、、、」

「愛してるんだ。だからこうするんだよ」

俺は美紀の両脚を広げて、クロッチ部分に鼻と唇を押し当てる。

「アッアアン、、だめぇえ」

1日中、彼女のアソコに張り付きぱなしだった布地は、オシッコと汗の匂い、そして生々しいマン臭がした。

俺はクリトリスの位置から、アナルの位置まで鼻を突き刺すようにして何度も往復させた。

「ああああっアアアン、、、俺さん!やめてぇ」

ああ、なんて、芳醇な香りなんだろう。

とても臭い。

地味で清楚な美紀の最低に臭い場所を、俺は独り占めしている。

調子にのった俺は、今度は美紀を部長席のデスクに手をつかせて立たせた。

そして背後からスカートの中に手を入れ、乱暴に彼女の黒ストッキングと綿のショーツを膝あたりまで下ろした。

「ハァハァハァハァハァ」

美紀は為されるままだ。

恥じらいに耐えるように目を瞑り、スレンダーながら肉付きの良い尻を突き出している。

俺は一日洗っていない彼女の尻を激しく舐め回した。

「ハァハァ、美紀、すごく綺麗なお尻だね」

尻の割れ目を、強引にこじ開けると、綺麗なアナルが顔を出した。

俺は美紀のアナルがとても神聖なもののように感じた。

穴の周囲の一つ一つのシワをゆっくり丁寧に舌で伸ばして、アナルに舌を出し入れした。

ああ、美紀の、アナル、、、最高だ。

最高すぎる。

ズボンの中で愚息がこれ以上ないほど、張り裂けそうに膨張しているのを感じる。

「アッアアンアアッ、ハァハァ、、、もうダメ、、、そんなとこ、、おかしくなっちゃう」

この時わざと俺は、秘部を舐めずにおいた。

美紀がどれだけ興奮しているかを知りたかったのだ。

俺は美紀のアソコに中指を這わせた。

「アッアアアン!」

「こんなに、、、」

そこは、ローションでも塗ったくったように濡れていた。

「すごいよ。美紀。こんなに濡れてくれて嬉しいよ」

「ハァハァ、恥ずかしいからダメです」

「美紀をもっと独り占めしたい。これはどう?」

俺は美紀の勃起したクリトリスを小刻みに刺激した。

「アアアアッッッアンあんあん、いやあ、はあんああ!!」

2人きりのオフィスにクチュクチュと愛液が滴る音が響き渡る。

美紀の秘部は、グッチョリと濡れ、今にも潮を吹いてしまいそうなほどだった。

俺は、普段真面目で理性的で傍らで慎ましく笑ってくれる彼女が癒しだった。

そして大変な仕事であっても真摯に向き合う姿勢に尊敬の念さえ抱いていた。

そんな彼女が自分の思いのままになっている。

指先を動かすだけで、ビクンビクンと身体を痙攣させて、卑猥な悲鳴をあげる雌になっている。

「オナニーはするの?」

「そんなこと、、、聞いて、、どうするんですか、、、?」

「美紀のことを知りたいんだ」

「ハァハァ、、、秘密です、、、」

「言うまでやめない」

俺は中指をさらに小刻みに震わせて、刺激を強めた。

「あああアッアンアアン!はあん!してます!してるよお」

「そうか。」

地味で清楚で、エッチなことと無縁に見える美紀が、オナニーをしてるという事実に俺はさらに興奮した。

「俺は美紀のこと想像してオナニーしてるよ。美紀は俺のこと考えてしたことある?」

「ハァハァ、、、あ、、あります、、、俺さんのこと大好きだから、、、」

美紀もまた越えてはならないラインを越えてきてくれた。

黒縁メガネの奥でうるうるとした瞳で見つめてくる彼女は、この世界で自分が知る女性で一番愛おしく見えた。

「美紀とエッチしたい」

「ハァハァ、、、私、、、そういうことしたことないんですよ?」

少し目を逸らしながら美紀は言った。

「そうだったんだ、、、俺が初めてでもいい?」

「ハァハァ、、、う、、、ん、、、」

俺は美紀を全裸にして、部長のデスクに寝かせた。

俺もまた全裸になり、彼女を見下ろした。

美紀は両手で顔を覆いながら、股を開いている。

彼女の白くて艶やかな全身が暗闇に浮かんだ。

美しいボディラインだ。

形の良い乳、整った腰のくびれ、それらとアンバランスな処理してない陰毛の茂み。

なんという卑猥さ。

なんという愛らしさ。

舐めたい。

舐め回して味わいたい。

俺は狂ったように彼女の全身を舐めまくった。

首筋、脇、乳、へそ、太もも、ふくらはぎ、足の指、尻肉、アナル、そして陰毛の茂みに埋もれた秘密の場所。

オシッコと汗とマン臭の生々しい匂いと潮味。

気が狂いそうなほど、美紀の味を堪能した。

「アッはあんはあ、アッアン、、、ハァハァ、、、もう挿れて、、、」

準備は完璧だ。

元々ローションを塗ったレベルで濡れていた秘部は俺の唾液でさらにびしょ濡れになっていた。

「いくよ、、、」

「ハァハァ、、、うん、、、ハァハァ」

いまや全身の神経が集中して膨張した愚息を、美紀の中にゆっくりと挿れていく。

もちろんコンドームなどしない。

美紀にとって俺は特別な存在になりたかったからだ。

「あああアッアアア!痛っい!ハァハァ!アアアン!」

美紀は両目をぎゅっと閉じて身体を固めていたが、膣の入り口がこれ以上ないほど濡れていたため、思いの外スムーズに俺の愚息を受け入れた。

「ああ、、、中に入ってる、、、ハァハァ」

「うん、、、夢みたいだ、、、美紀とエッチしてる、、、痛い?」

「少し、、、でも嬉しい、、、」

「美紀可愛いすぎるよ。もう、、、我慢できない、、、!」

俺は耐えられず、美紀が痛いというのも無視して、思い切り突きまくった。

「ああ、痛い!そんなあ、ハァハァ、はあん!アッアン、強めしちゃダメェええええ、はあん!はあんアン!」

「美紀は俺のものだ!」

オフィス中にパンパンパンパンッと美紀の尻を打ちつける音が響き渡り、突くほどに美紀の愛液と俺のカウパーが混ざり合った白濁の液がグチュグチュと鳴った。

俺は親指で美紀の勃起したクリトリスを刺激しながら、力の限り速く腰を動かした。

「アンアッアアアンアアアアアアアアアアアアア、イックゥうううあああう」

「俺も、イク、、、!」

海老反りになった美紀の身体はビクンビクンビクンとこれまでないくらいに痙攣し、俺は下半身に電撃が走るような快感のとともに大量の精子を美紀の中に出した。

「ああ、ハァハァ、アッアン、、、ハァ、ハァ、、、」

「ハァハァハァハァ」

思い続けると現実になるという法則のことを引き寄せの法則と呼ぶが、本当に引き寄せることができた。

美紀を自分のものにできた俺はこれ以上ない幸福感を味わえた。

それからというもの、俺たちは毎日のように深夜まで残業して愛しあった。

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