地味だけど爆乳な妻と混浴温泉に行ったら乱交になった

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私32歳、妻30歳Hカップの夫婦です。子供はいません。

妻は元グラドルの松金洋子を少しだけぽっちゃりさせたような、出るとこは出て引っ込むところは引っ込むような理想の体型です。

唯一彼女と異なるのはおとなしめであまり目立つことを好まないタイプというところです。

胸の大きさがコンプレックスで、普段着でもあまり胸が目立たない格好を好むものですから、初めてセックスをした時にはあまりの胸の大きさに驚きました。

妻と結婚してから、ほぼ毎晩の様にセックスをしていますが、妻の性格からあまりハードなプレイは出来ずにいました。

私は寝取られに興味が湧いていたものの妻を大切に想う気持ちや妻自身の性格を考えると胸に秘めたる想いに留まろうと思っておりましたが、先日とある貴重な経験をしました。

妻も私も温泉好きで、今回は秘湯巡りをしていた際に混浴温泉があり、何とか妻を説得して入る事になりました。

「知らない人がいたらやめようね。」

と妻は言うものですから、

「結構山奥だし誰もいないって。脱衣所に服があればやめよう。」

と返答し車を降り向かいました。

幸い、誰も入浴していない様子であったため妻は安心して私と2人でお風呂に浸かりました。

大自然を満喫しのんびりしていた際、妻に目をやると、大きなオッパイがお湯にプカプカと揺れており、興奮した私は背後から妻の爆乳を揉みしだきました。

「ちょっとぉー誰か来たらどうするのさぁ♡」

と思いの外満更でもない反応だった為、妻のマンコにも手を伸ばしました。

「ダメだよ…誰か来たら大変でしょ…お願いだからやめよ?」

と妻は返すものの、目はトロンとして感じている様子でした。

私は立ち上がり、ボッキしたチンポを妻の面前に向けました。

「誰か来ないかはしっかり見てるから、お願い。」

妻にフェラをお願いすると、

「本当に来ない?大丈夫かな?」

と心配していましたが、人が来なさそうな事を確認すると、フェラを始めてくれました。

ジュルジュル…チュポン!

と音を立ててそそり立った私のチンポをしゃぶる妻。爆乳は変わらず、湯船の中で揺れています。

しばらくして次はパイズリをお願いしました。フェラを始めて5分くらいでしょうか、誰も来る気配がなかった為、妻はすんなりOKしてくれました。

大きなおっぱいにすっぽりと隠れてしまった私のチンポはパイズリによって更に硬くなっていきました。

「すごく硬いよ…気持ちいい?」

妻に優しい声で聞かれた私は

「アァ…すごく気持ちいよ。」

とだけ答え、昇天する気持ちを我慢して顔を上げていました。

するとその時でした。

50代〜60代位の男性3名が温泉に入って来たのです。

男A「おお、今日は先客がいたのか。おっとお邪魔だったかな?」

男Aは我々の姿を確認すると笑いながら言いました。

妻はその声に驚き、胸を隠しながら湯船に肩まで浸かりました。

私は天を向くチンポを手で抑えつつ、

「すみません、恥ずかしいところを…」

と謝罪すると、

男B「いやいや、お若いし盛んなのはいい事だ!」

男C「邪魔しちゃいけないから、また今度にしようか。」

と笑って返してくれました。

男性方はツーリング仲間で我々と同じ様に温泉巡りをされている方たちという事でした。

男B「前にも二人の様な方が最後までやっちゃってるのを見た事もあるから大丈夫だよ。」

と話してくれました。

妻は恥ずかしそうにしながら、

「ねぇ、もう出ようよ…。」

と小声で言ってきたところ、

男A「旦那さんと違ってイケメンでも何でもない我々ですが、ちょっとだけご一緒しましょうや。中々奥さんみたいな美人さんと一緒になる事は少ないんだよね。」

と妻の身体をジロジロ見ながら男Aは答えました。

男C「困ってる奥さんも可愛いなぁ。」

と男Cもニヤニヤしており、3人とも妻の隠す爆乳を前にしてチンポを立たせているのがわかりました。

その後はしばらく談笑が続き、妻も安心したのか、油断が見えてきました。

のぼせそうなところもあったのでしょうが、胸を隠さず、タオルも持たずに上がっていったのです。

「岩の上で少し涼むね。」

妻は頬を赤くして風に当たるように腰をかけました。男性陣は皆見ないような素振りを見せつつも妻の身体を目に焼き付けていました。

妻は歩くたびにオッパイがプルンプルン揺れ、

「はぁ…涼しい…」

と言いながら手で顔を仰いでいました。

その時もオッパイが左右に揺れているのを彼等は凝視していました。

男B「旦那さん、奥さん美人だし巨乳ですね。爆乳って言った方がいいのかな。さっきは挟んでもらってたんでしょう。気持ち良さそうだなぁ。」

と男Bが小声で私に言いました。

「えぇまぁ。」

とだけ返すと男Bは、

男B「せっかくの出会いなんで、奥さんの背中を流させてもらえないだろうか?いやらしい気持ちがないって言ったら嘘だけど、お願いだよ。」

と言ってきたのです。

「妻は嫌がると思いますが…。」

と曖昧な反応をしつつ、もし妻がOKしてくれたら…と心の何処かで思っていると男Bは妻に話しかけに向かいました。

妻はどうしよう…という顔で困っていましたが、私が何も言わないからか、

「では少しだけお願いします。」

と断りきれず答えました。

男A「おいおい、お前またか?」

男C「困ったもんだよ。」

と残りの2人はニヤニヤしていました。

妻が背中を流してもらっている時、男Bの背中越しに妻の姿を確認できました。初めは優しくタオルで背中を擦ってもらっているようでしたが、ふとした瞬間から、男Bは手で妻の背中を撫でているようでした。

妻はモジモジして、

「あの、そろそろ大丈夫です…ありがとうございました…。」

と断っていましたが、

男B「奥さん、おっぱいも綺麗にしましょう。旦那さんのをしっかり挟むためには谷間を綺麗にしないと。」

と笑いながら、妻の胸をボディーソープだらけにして揉みほぐしました。

「いやっ…大丈夫です…あの…大丈夫ですから…。」

と妻は拒否していましたが、鷲掴みにされて揉みほぐされていました。

乳首を指で撫でられたり、つままれたりする度に妻は身体をくねらせ、何度も声を我慢している様子でした。

男A「旦那さん、あまり言いにくいけど、こんな歳になってもやっぱり我々も男なんですよ。奥さんの身体を見たらちょっと治らなくてね。我々もパイズリしてもらっていいだろうか?」

と男Aまで言い出しました。

「はぁ?何言ってんですか!」

と言いつつも…このシチュエーション興奮した私は、

「ちょっとだけですよ。」

と半笑いで答えてしまいました。

「何言ってるの?嫌だよ…。」

と妻は困っていましたが、男Bは妻のマンコに手を伸ばした様子で、

「あぁっ!やめて下さい…お願いですから。ダメですぅ…。」

となんやかんやで受け入れる反応をするのでした。

男A「いやぁおとなしそうな奥さんだけど身体が凄いですね。ちょっと私も失礼して…。」

と男Aも妻に近づきました。

男Cは黙っていましたが立派にさせたチンポを手で扱きつつ、同じく妻に近づいて行きました。

「挿れるのは勘弁した下さい。それ以外は妻が良ければ止めませんから。」

と私が言うと、

男B「ほら!旦那さんもセックスしなきゃいいってさー。奥さん挟むかしゃぶってよ!」

と妻に言いました。

「おっぱいでしますから、それだけでお願いします…。」

男B「おおっ!奥さんからもOKが出たよ!ほらっ!お前らもしてもらおうや!」

と男Bは喜びながら妻にパイズをさせました。

男B「いやぁこれは凄い!風俗でもこんなのは滅多に味わえないよ。奥さん、大人しそうな顔してやる事やってますね!」

と豪快に笑いながら、ヌチャヌチャ音を立てるパイズリを堪能している様子でした。

「はぁ…は、早くイッて下さい…。」

と顔を横に向けながら、自分をいやらしく見る男性をパイズリしていました。

男ACは耐えきれない様子で、突然男Aは妻の口にチンポを差し込み強制的にフェラさせました。

男Cは妻のマンコを手で愛撫し始めました。

「んんっ!」

と妻は苦しそうにしていましたが男Aはおかまい無しに妻の頭を掴み腰を動かします。

突然ファラが始まり、パイずりがおろそかになると男Bは自らの手で妻の胸を掴み腰を振っています。

男Cは「挿れはしませんから、触るだけ…。」

と言い妻のクリトリスを撫でていました。

妻は目をギュッと閉じながらも身体は素直に感じており、マンコから糸が引いていました。

そこで男Bは「旦那さん、約束は守りますよ。我々は奥さんに挿れはしません。でも奥さん感じちゃってるから、旦那さんがしっかり挿れてあげて!」

と笑いながら言うのです。

するとあのおとなしい妻から予想だにしない言葉が。。。

「なんか変…こんなの初めて…おかしくなりそう…。もう挿れて…。」

と妻の変貌に驚きました。私は興奮して妻を四つん這いにさせ、バックで挿入しました。

「ああっ!すごい大きい!気持ちいい!」

妻は大きな声をあげて喘いでいたところ、男ABはプルプル揺れる妻のオッパイを揉んでいました。

男Cは妻の前にチンポを持っていき、咥えさせました。

「んっ!んっ!んっ!」

と声にならない喘ぎ声を妻はあげ、その時妻の口内に男Cは射精しました。

「うっ!うっん…。」

と小さく声を出し、なんと妻は男Cの精子を飲み干したのです。

妻に普段フェラで抜いてとかパイズリで抜いてとお願いしても、飲んでくれる事は一度もなかったのにです。

男C「すみません。興奮しすぎて早くもイッてしまいました。でもまだ元気だから大丈夫です。」

と何が大丈夫なのかわかりませんでしたが(笑)、男Cが妻の口からチンポを引き抜いた後に、妻を正常位の格好にしました。

私は改めて腰を振っていると今度は男Bが私の前で妻に馬乗りになり、パイズリをさせていました。更に男Aは妻の顎を上に向かせ、頭上からフェラさせたのです。

「んーっ!んーっ!」

と妻は喘いでおり、マンコ物凄い力で締め付けてきます。

私も興奮がさらに高まり、腰を振りました。

男B「旦那さんも淫らな奥さんを見れて興奮しているね。俺もそろそろイキそうだ!」

と妻の谷間に男Bが射精すると、直ぐに今度は男Aが馬乗りパイズリの状態になりました。

妻の胸は既に男Bのザーメンで汚れていましたが、男Aは構わず馬乗りパイズリを堪能していました。

男A「柔らかくて気持ちいいなぁ…。これはそろそろ…うっ!」

とあっという間に3人の男性は射精したのです。

私がラストスパートをかけて腰を振ると妻はウルウルした目で私を見て、

「もうバカ…中にちょうだい…お願い。」

と私に中出しをせがむのです。

毎晩セックスはしてましたが大抵ゴム有りです。生挿入の時も中出しはまだと断る妻から中出しOKの言葉が出たのです。

興奮が絶頂に達し、私は妻の中に果てました。

「ごめんなさい…。」

中出しして果てる私を見て妻は泣きながら謝ってきました。

「気持ちよかったかい?俺も良かったよ。泣く事ないよ。」

と慰めの言葉を返しました。

3人の男性陣はウンウンと頷きながら、なんと

男B「じゃあ私が次にしゃぶってもらおうかな。」

男A「あのパイズリは忘れられないからもう一回だけお願いしますよ。」

男C「挿入はしてませんから、約束は守ったでしょう?」

と言うのです。

驚いた事に3人とも既に回復しており、ギンギンにそそり立たせていました。

男A「ほらっ旦那さん!奥さんの気が変わらない内にですよ。どいてどいて!」

男達は私を強制的にどかせ、再び妻にまたがり、しゃぶらせました。

「ちょっと!んーっ!」

妻も多少の抵抗は見せましたが、男のモノをしゃぶり、かたや挟んだのです。

私は止めに入るべきか、それとも妻の様子に興奮する自分に素直になるべきか葛藤しましたが、結論として自らの欲望に負けたのです。

妻も何かが外れたかのように淫乱になっており、2人のチンポを同時に舐めたりとまるでAVの様な事まで始めています。

私は恥ずかしながら、再び硬くなるチンポを妻に挿入したい思いにかられると共に、妻はこの男達をマンコに受け入れるのでは?とも思ったのです。

淫乱になる妻を見た男達は既に暴挙に出ており、妻とディープキスをしたり、クンニを始めています。

妻に私のチンポを咥えさせると私は妻に聞きました。

「この人達にも挿れてもらうかい?」

男B「旦那さん!良いんですか?合意があってですからね!」

男Bは大喜びで妻の回答は聞かぬまま、正常位で妻に生挿入をしました。

「あぁん…そんなぁ…あんっ!」

妻も満更でもなく受け入れ、自ら股を開いていました。

男ACは早く変われと言わんばかりに順番を待っていました。

男B「旦那さん、せっかく挿れさせてもらったんだ。中には出さないから。」

と言ったにも関わらず、

「ああっ!熱いっ!」

と妻が言うのです。

男B「あら?俺も歳かな?まだまだもつと思ったけど、奥さんが凄くて出しちゃった!」

と中出ししたのです。

男C「奥さん安全日ですか?まぁ1人も2人も同じでしょ!」

と男Cは笑い妻をバックで突き、巨乳を揉みながら腰を振り始めました。

「待って…下さい…もう…やすませ…あんっ!あっ!」

妻は感じる声を出し、必死にイクのをこらえている様子でした。

男Cは「へへへっ、奥さん気持ちいですよぉ。マンコもピチャピチャいってますね。もっと欲しいですか?」

と気持ち悪く笑いながら、妻の耳の中を舐め回しています。そしてバックの体勢から寝バックに移り、妻へと追い込みのピストンを掛けました。

この男は相当妻の巨乳が気に入ったのでしょう。男Bと同様に中出ししてからも妻の胸を揉んでいました。

妻は既に放心状態にあり、何度もイカされた様子でした。

「ハァ…ハァ…。」

と目を瞑りピクピクする妻を待ってましたと言わんばかりに男Aが抱きかかえ、正常位で突き始めました。

男A「やっと私の番ですね。ハァハァ…奥さん、ほらチューしましょう。オッパイも吸っちゃいますよ。やらしいなぁ…。」

と変態全開な感じで妻を攻めていました。

妻は乳首を吸われると

「あんっ!あん!だめっ!」

と言ってましたが、男の頭を抱え込み胸に押し付け、更には自らキスを始めたのです。

チュパァ…チュパァ…

といやらしい音を立て、まるで2人が夫婦であるかのような光景に私は悲しみと興奮を覚えました。

男Aはその後もいやらしく妻を攻め、前の2人と同様に妻の中に果てたのでした。

私はされるがままの光景に言葉も出ず、ただチンポをおっ立てるのみでした。

男達は申し訳なさそうにするそぶりを見せつつも、「やっぱり凄い身体だなぁ…まだ立ってるよ。」という声が聞こえました。

私の中の何かも壊れました。

既に他人の精子まみれの妻を一度起こし身体に湯をかけ洗い流してあげると直ぐに再び私が挿入しました。

「えっ?ちょっと…まだ…?」

妻は困惑してましたが私を受け入れました。

マンコはヌルヌルで妻の身体からは精子臭さがありましたが、そんな妻が愛おしく私は覆い被さりながら先程の男Aの様に濃厚なディープキスをしました。

妻と口を離すと男達に私は言いました。

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