地元の旅館で行う1泊の飲み会は、今年から変わったようです。

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学校を卒業後、建設業で働き20代後半で入った3つ目の会社

旅行や宴会好きの社長は、従業員に飲み食いさせて喜ぶ顔を見るのが好きだった。

毎年恒例の地元の旅館での1泊の大宴会でのこと。

普段は男ばかりの職場ということもあり、たくさんの酒とおじさん方のカラオケを聞かされ1泊して朝早くには家路に帰るのが当たり前になっていた。

しかしある年からコンパニオンが呼ばれることになったのだ。

20名ほどの男に対し、来たのは5人だった。

社長の話によると、3人頼んだが、新人の勉強という女将の気遣いだったようで、2人の二十歳そこそこの子が混ざっていた。

他の3人は30代のようであったが皆きれいな人ばかりだった。

始めは皆、普段と同じく大騒ぎで飲み食いし女の子たちはお酌が係りになっていた。

すると突然僕の横に1人の女の子が寄ってきた。

お酌をしてくれるのかと笑顔で振り返ると、一番若い19歳の子だった。

するといきなり、「時間がもったいないですよ、いいんですかー」

と、いうのだ。別に楽しんでるけどなあと思い、

『僕凄く暗いように見えるかもしれないけど、結構楽しんでますよー』

と、答える。

「違いますよー、今日は私たちピンクですよー、いいんですかー」

と、驚きの言葉を聞く。

『ちょっとここで待ってて!!』

と、その子に待っているように伝え、社長のところに行く。

『なんか、もったいないけどこのままでいいんですかーって女の子が言ってますけど…』

すると何かを思い出したように、小声で

「そうだわ、今日の子はピンクだわ、おまけの2人はどうか知らないけど、脱がせるだけならタダだった」

なるほどと思い、再び女の子の待つ席に戻る。

『なんか忘れてたっぽい、お姉さんたち3人は脱がせていいって、君たち2人はどうなの?』

と、聞いてみると、笑顔で

「私たちは、今日はできるところまでやればいいって言われてますよ!」

と、おそらく勉強がてら雰囲気だけは楽しんで来いってことなんだろうなと判断し、

『そっかー、今日はお酌しながら雰囲気の勉強なんだね』

などとしばらく話していると、突然彼女から

「おにいさん少しおトイレ行きません?実はここ初めてで場所がよくわからなくて・・・」

普通にトイレについていけばいいのかと思い、社長に、

『新人さんがトイレの場所がわからないらしいので連れてってきますねー』

と伝えて部屋を後にする。

廊下を歩いていくと、突然手をつないでくる。

「少し寄り道いいですか?こっちです」

と、従業員しか入らないような部屋に連れていかれる。

こんなとこに入っていいのかと言うよりも早く、浴衣の帯がほどかれた。

「私お部屋に入ってすぐに、お兄さん狙ってたんです。」

『狙ってたって言われても、一回りも上の僕なんかを?』

すると、パンツもおろされパクリと咥えて動き出す。

『さっきの社長の話だとお姉さん方を脱がせるまでしか、プランに入ってないって言ってたよ、追加料金なんて持ってないよ。』

と後々の徴収に答えられないことを伝える。

「さっきも言ったじゃないですか、私たちはできることだけすればいいって。」

と、にっこり笑顔でくわえながらそれっぽく話す。

「もう一人の子は雰囲気だけのつもり見たいだったけど、私はいい人がいればこのくらいはする気持ちでしたよ!!」

しかし僕は本当に今日は持ち合わせがなかったが、彼女は僕の気持ちを悟ったらしく、

「今日は私のサービスなのでお金はかかりませんよ、最初は交渉して頂くつもりで今日のお仕事に来たんですけど、ほんとにタイプだったから…」

そして彼女は自分で上着を脱ぎだし、ブラとスカート姿になる。

「この中に手を入れてください…」

と、ブラの下に手を誘導され指先で硬いものを見つける。

「乳首が見つかってしまいました、、、もっと触ってください。」

ここはえんきょしていては彼女がかわいそうだと、強めにもんでいく。

彼女の胸が今日のこの中で一番大きいのはだれが見てもわかるほどで、すごく柔らかく重量感があった。

『すごく柔らかくて気持ちいいね、ずっと触っていられそうだよ』

と伝えると、自分でブラから胸を引っ張りだし、

「どやー、もっとサービスしちゃうぞ、愛がいっぱいIカップだぞ」

彼女の言葉は嘘ではなさそうだ、今まで見た中で確実に一番大きい胸だった。

彼女によって引っ張り出された胸をいじっていると、

「もっとサービスでホックを外させてあげよう」

と、背中に手を誘導される。

遠慮などしていられないと、迷わず外すと、若干胸の位置が下がる。

しかしこれはたれたというよりも、本物の証明といったほうがいいだろう。

むき出しになった胸を弄りながら、僕は彼女に咥えられ限界を迎えようとしている。

『そろそろヤバそうだよ、出る時言うから胸に出していい?』

と伝えると、目で同意の意思を示してきた。

しばらく続けているとこれはもうやばいと感じ、

『もうやばい出ちゃう…』

しかし彼女の動きは止まらない、しかもすごい吸引力だ。

『ほんとにヤバいってこのまま出ちゃうよ、、、』

しかし彼女は離れようとしない。

そのまま限界を迎え彼女の口内にて発射してしまう。

『ごめん、、、、がまんできなかった、出しちゃった。』

すると、彼女は満面の笑顔で元気よく、

「全然大丈夫ですよ、おっぱい気持ちよくて離れるの忘れちゃった」

なんてかわいい子なんだろうと思っていると大事なことに気が付く、

『あれ?ぼくがだしたやつは!???』

「おなかの中で暴れん坊さんのあの子のことですか?」

なんとこの子は飲んでいたようだ、なんとうれしいことだろう。

飲んでくれた子など、結婚を期に縁を切ったセフレの子たち以来、2年ぶりだ。

『君ほんとにやんちゃだね、みんなに怪しまれるといけないからもどろっか、今日はありがとうね。』

と伝えると、笑顔の彼女は、

「今日はこんなもんでいいんですか?」

といたずらっぽく笑いながら話す、

なんか変わった子だなあと感じながら宴会場に戻ると、酔いつぶれたみんなは帰ってきたことに気づいていないようだ。

彼女も酔っ払いの相手はいやだと、宴会が終わるまで僕の話し相手になってくれていた。

仲居さんにもう片付けたいから終わりにするように言われ宴会は終わったが、彼女のあの時の一言は現実となり、まだこの日は長く続くのであった。

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