地元の文化祭で出会ったシングルマザー

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俺25歳独身彼女なし(当時)

女32歳シングルマザー(当時)

今から10年位前なので少々あやふやです。

当時、俺は仕事の都合で地元から離れて独り暮らしだったが、

地元の仲の良い奴と遊ぶ為に割合頻繁に帰っていた。

その日は、集合したものの特に予定はなかったが、

近くにある母校の中学校が文化祭をやっていたので、

暇潰しがてら(J◯を合法的に見れるしw)行くことにした。

女はそこでたまたま話しかけてきた相手だった。

その時一緒にいた友達の知り合いで、

見た目は、凄く良く言えば米倉涼子似 。

美人という訳ではないが、中肉中背。

俺は子供好きだったので、

その時一緒にいた四歳の相手の子供と遊んでいた。

後から聞いたが、元旦那は子供への興味が全く無かったらしく、

そんな風に子供と遊んでくれたのが、凄く嬉しかったらしい。

別れ際、俺はどうせここで別れたらもう二度と会わないだろうからと、ダメ元で連絡先を聞いてみた。

女は、此方が驚くくらいアッサリとOKしてくれた。

一週間ほど仲良くメールしていたが、

俺はというと、はっきり言ってヤルことしか興味がなかったので、これまたダメ元で

二人で会いたいとメールした。

結果は、またもアッサリOK。

小躍りしてガッツポーズを取ったものだ。

当日は平日。

俺は会社を休み、

女は子供を保育園に預け、一回家に帰り着替えてから近くのコンビニで合流する事にした。

ドキドキしながら待っていると、

女がやってきた。

俺は驚いた。

以前の地味な見た目とはまるで違っていた。

ギリギリまで攻めたホットパンツ。

白く薄いワンピース。

フンワリとしたパーマ。

年の割にスラッとした白い足。

甘く濃厚な匂い。

予想外だった。

今日は精々映画でも見て食事し、次回に繋げれば位に思っていたのだ。

キョドッている俺を嘲笑うかのように、女がイタズラっぽく笑う。

「フフ、どうしたの○○くん、今日どこに行くの?」

「あっ、いや、映画とか…?」

「フフフ、ち が う でしよ?」

そう言うと、女は顔を俺の耳元に近づき、

俺のモノをジーパンの上から優しく触ってきた。

「ねっ、早く行こう?保育園、結構早く終わっちゃうんだから。」

日はまだ昇りきっていない。

駐車場の端に止めた自分の判断に感謝し、

車を走らせた。

相手に言われるがままに隣街のラブホに着く。

部屋に入った途端、女が俺に絡みついてきて、

アッというまに口を奪われた。

真っ赤な口紅と、柔らかい舌が、俺の口の中で暴れまわり、

対照的に女の左手は俺のモノを優しく撫でる。

こんなことをされて何もしない♂などいないだろう。

まだ25、若かった俺は女をベットに押し倒し、女の程よい大きさの胸にむしゃぶりついた。

ピンと立った綺麗な乳首と、柔らかい胸を一頻り楽しんでいると。

「もう、少し落ち着いて、これじゃ何も出来ないじゃない、今度は私の番よ」

俺は服を脱がされると、ベットに仰向けにされた。

俺のモノはギンギンにいきり立っていたが、

女は敢えてソレには触らず、俺の胸や腕、足を舐め回す。

それも気持ち良かったが、俺は早くムスコをどうこうして欲しかったがそれは恥ずかしくて言えなかった。

女はそんな俺を嘲笑うかのように小悪魔的、というのだろう。

ニコニコと笑いながら

「ねぇ、こっち?」

と俺のモノをチョンチョンとつつく。

「あっ、いや、まぁ。」

俺は恥ずかしさの余り、曖昧な返事しか出来なかったので、

女はフフフと笑うと、いきなり俺のモノにむしゃぶりついた。

俺は思わず、「うおっ!」と声が出てしまった。

今更だが、俺は童貞では無かった。

だが今までの女は大人しい子ばかり選んでいたので、

こんな風に積極的な女にシタことがなかった。

始めてフェラをさせるのにどれだけ苦労したか…

それ以外は安い風俗の事務的なフェラばかり。

こんな積極的なフェラは始めてだった。

女の小さめな口の中にスッポリと収まり、

柔らかい舌に散々弄ばれたと思えば、

熱い唾を俺のモノにかけ、口で高速でしごく。

「ぐっ、うあ…」

俺は全く身動きが取れない。

もっとこの快楽の地獄を浸かっていたいが、

このままでは果ててしまう。

恥ずかしながら俺の弾丸は1発しかない。

今でもそうなのだが、1発射つとダメになってしまうのだ。

「まっ、待って」

俺はそんな事情を説明する。

ここでクールダウンさせなければ、本番が台無しになってしまう。

だか女はニヤッと笑うと、逆に自分のアソコを俺の顔に押し付けてきた。

所謂、69というやつだ。

「じゃあ今日はキミを空々にしてあげるね」

そう言うと、益々オレを攻める。

「あっ、うわ!」

「ほらほら、キミも頑張って」

俺は、もはや本能なんだろう。

一人産んだとは余り思えぬ女のソコに顔を押し付け、無茶苦茶にむしゃぶりついた。

「フフ、いっ、良いよ。もっと、アッ、頑張って。」

そう言うと、女は更に俺を攻める。

「あっ、○○さん、俺もう…」

このままでは口内で果ててしまう。

そんな経験無かったので、マズいと思ったのだか、女はラストスパートとばかりに加速。

「うあぁぁぁ…」

俺は盛大に果てた。

何せ(念の為)、右手とのデートを三日程抑えていたので、タンクは満タン。

見えなかったが、かなりの量だったと思う。

しかし女はそれでも俺のモノを口から放さない。

それどころか俺の出したモノを含んだまま、

まだ弄ぶ。

お掃除というやつだ、こんなことは未だにこの女にしかやって貰ったことは無い。

やがて女はゆっくりと俺のから離れた。

「フフ、もう元に戻ったわよ」

見れば、いつもなら1発で果てる俺のモノは見事に復活していた。

その後、二人でバスルームに行った。

その時も女は俺に休憩を与えようとしなかった。

シャワーは二人の体を密着させて洗う。

俺はその時、本来ならば仕事をしていること。

女も子供を保育園に預け、パートに出ていること。

二人でこうしている事など世界中誰も知らない。

そんなことを考えていると、益々興奮してきた。

「もう~益々元気じゃない、ほら、お風呂入ろ。」

俺は先に入るように促され、女が入りやすいように横に避けた。

だが、女は俺に真ん中にくるように言う。

俺が真ん中に行くと、女が俺の上にもたれ掛かってきた。

女の少し小さな背中がピタリと俺の胸につく。

俺は無意識に後ろから覆い被さり、掌は女の胸をまさぐる。

女も俺のモノをまさぐる。

風呂の湯は波打ち、パチャパチャと浴室に流れていく。

暫くお互いを味わっていると、不意に女は立ち上がり、体の向きを此方に変えた。

そしてその胸を俺の顔に押し付けると、甘く囁く。

「ねぇ、私ガマンできなくなっちゃった。このままキミを食べちゃうね。」

女はそのまま腰を下ろすと、オレのはオンナの中に吸い込まれていく。

そういう事を想定しているのだろう。

ラブホにしてもデカい風呂だなと思ったが、成る程そういうことかと、変なことも考えた。

女のモノは、さすがに多少緩めだったが、その分柔らかくオレを包みこみ、

女が動くたびにウネウネと形を変える。

「うわ、うわわ……」

「ほら、私だけじゃ疲れちゃうよ、キミも頑張って。」

俺は女の程よく肉がついた腰を掴み、持ち上げ、打ち付ける。

「あっ、んもう、激しい、わよ」

そんなことを言われても最早俺の動きは完全に本能で女を突く。

そしてしばらくシテいると、女は俺止めると、湯船に立ち、壁に手をついた。

「私コッチも好きなの、ねっ、来て」

俺はもはや獣だ。

そのまま後ろから襲いかかる。

だが中々入らない。

焦っていたのもあるが、後ろからだとこんなに入れづらいのかと始めて知った。

「慌てないの、ほら、こ~こ」

女は優しくオレを誘導すると、またも優しく包んでいく。

そして俺はまた獣になった。

力任せ、テクなど何もない。

女のプリっとしたケツが揺れ、髪が乱れる。

乳房が前後に暴れ、嬌声が上がる。

「んっ、くぅ、ダメ…激しい…」

そんな事を言われても俺を更に燃え上がらせるだけだ。

一心不乱。

益々突きを激しくさせるが

「まっ、待って、私、壊れちゃうから…、

ねっ、ベット戻ろ?」

荒い息をお互いにあげながら、部屋に戻る。

二人でベットに戻るが、オレはまだ治まらず、女に押し倒そうとしたが、女は優しく俺を抑え。

「もう、焦んないの、ただスルだけじゃツマンナイでしょ、ちょっと何か変えよう」

「じゃあ…」

俺は今でもそうだが、ホットパンツが大好物なのだ。

なので、所謂、着衣でヤラして貰った。

汚れたら後で買う約束をしたのは言うまでもない。

目の前にホットパンツとワンピースの女が寝ている。

なお、俺の趣味で下着は外して貰った。

ワンピース越しに胸を強引に揉み支だく。

ギリギリのホットパンツの中に手を差し込む。

服越しの乳首はまだまだピンとしており、

オンナの部分は熱く、艶かしく濡れていた。

まるで痴漢しているようで、俺のは更に更に猛り狂う。

もう収まらない。

俺はそのまま覆い被さり、ホットパンツの隙間から猛るモノを差し込んだ。

少し破けた気がするが、そんなこと気にもならない。

俺は女の匂いを全力で味わうかの如く、

汗と香水の混ざりあったワンピースに顔を埋め、たまにキスをしながら、

激しくオンナを味わった。

そして

「で、出そう…」

「ダメ、ダメだよ!○くん、外に出して!」

「ぐ、くぁ!」

俺は声にならない声をあげながら、何とかムスコを抜く。

ソレを女はくわえる

「あっ、うあぁぁぁ…」

「うッ!、ふぅ…ふぅ…」

俺は2回目の花火をあげた。

そんなオレを女は口で優しくなで回す。

「フフ、お疲れ様、ガンバった、ね」

その後、服を買いにいき、家の近くのコンビニまで送っていったが

服屋の試着室や車の中で濃厚にフェラして貰ったのは別の話です。

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