三回目の投稿となります。
続きを希望していただいた皆様ありがとうございます。
【登場人物】
私(ユウスケ):DK1ユウ君と呼ばれているデカチン顔は割と良い方
ショウ:DK1私の友人でイケメン且つ地主の息子ネジが緩んでる
タカシ:DK1私とショウの同級生でショウのパシリフットボールアワーの岩◯に似てる
リカ:JC3ショウの彼女?明るい子で地元で可愛いと評判ショウが5人目の彼氏ネジが緩んでる新川◯愛っぽい感じ
ナナミ:JC3リカの友達スレンダー色白で20人に告白される程可愛いが奥手な性格山本◯月を幼くした感じで似てる
マコ:JC2リカとナナミの後輩で中2の中で一番可愛いと評判テニス部に入っていたがリカ達とつるむようになってほぼ幽霊部員広瀬◯ずっぽい感じ
サヤカ:JC2マコの小学生の時の友人アカリと県外の女子校に通っている美形でAV女優の七沢◯あっぽい感じ
アカリ:JC2マコの小学生の時の友人サヤカと県外の女子校に通っているAV女優の星奈◯いっぽい感じ
前回はマコも含めての乱交パーティーを行った。
そこから1週間オナ禁をした甲斐もあり、私の性欲は朝から最高潮だった。
ショウの連絡でいろんな物を用意してるというのと、今回は全員制服を着て正装でという謎のドレスコード指定があった。
恐らく親子二代制服が好きなのだろう。
早速、学校のブレザーを着てショウの家に向かう。
私:『おはようショウ』
ショウ:『よう今日は遅れなかったな笑』
私:『今日は楽しみだったからな笑』
ショウ:『今コンビニに買い出しさせてるけどタカシもいるから』
私:『えっタカシ!?女達嫌がるだろ…』
ショウ:『まあまあ…ちょっもは美味しい思いさせてやんないとアイツパシリの癖に文句言うからよ。それに今日はあいつには撮影班になってもらうから笑』
私はピンときた。部屋にはAVで使われるようなローターやバイブ、縛る紐、アイマスク、おもちゃの手錠等とカメラがあった。
ハメ撮りしてAVさながらの事をしようとしてるのだと気付いた。
私:『お前もど変態だな笑こんなアイテムも準備しちゃって…』
ショウ:『アダルトショップに行ってわざわざ買ってきたんだよ』
ショウは地主の息子という事もあり月のお小遣いが異常だった。
大学生が一人暮らしできるレベルだと思う。
こいつは大人になったら大丈夫なのかと当時から心配していた。
タカシ:『ふぅ…ふぅ…買ってきたよ…』
ショウ:『おうサンキューな。ほれお駄賃。』
タカシ:『ありがとう…ユウスケ君も来たんだね』
私:『おう』
そうこうしていると、リカとナナミが来た。
リカ、ナナミ:『おはよー』
ショウ:『おうきたか入れよ』
リカとナナミはジャンパースカートの制服だ。
これを見ると中学生なんだよなと認識する。
私服だと高校生と言われてもおかしくないくらい二人は可愛い。
マコ:『おはようございまーす』
ショウ:『お、マコもご到着ね!さ、入って入って』
マコ:『あのー実はこの前、ユウスケ先輩とナナちゃん先輩のしてるとこ写真撮ったじゃないですかー』
私:『ああ…そういえば撮ってたな。』
マコ:『実は今日の参加者の写真とこの前の写真を友達にも見せたら参加したいって言ってて今日連れてきたんですけど、一緒でも良いですか?』
私:『マジかよ。あんなん他の人にあんまり見せちゃだめだよ…』
ショウ:『まあまあ!んで?お友達は?』
マコ:『アカリとサヤカこっちきてー!』
アカリ:『はじめましてー!マコの友達のアカリです!◯◯中に行ってますー』
サヤカ:『あ、はじめまして!私もアカリと同じくです!』
ショウ:『えー二人ともめっちゃ可愛いじゃん!』
ショウの言う通り地元じゃ見かけないが二人はリカ、ナナミ、マコに劣らず可愛かった。
二人は県外の女子校通いでセーラー服だった。
ショウ:『女の子5人とか俺ら大丈夫かな笑』
私:『まあなんとかなるだろ笑』
全員でとりあえず部屋で涼みつつ、アカリとサヤカの学校の話を聞いたり、マコと仲良くなった経緯とかを聞いた。
アカリとサヤカは女子校なだけあって男に飢えている感じで、こういう会に参加したくなったらしい。
因みに二人とも小学生で既に処女は捨ててるらしい。
この頃から性の乱れは若年層に及んでいたんですなあ…しみじみ。
最初は私とナナミ、ショウとリカがSEXする事になった。
皆に見せるように、そしてカメラマンのタカシが撮りやすいように。
先ずは私とナナミはキスをしてお互いの股間を弄り合う。
私:『ナナミ今日も可愛いな』
ナナミ:『嬉しい。ユウ君もかっこいいよ♡』
オナ禁していたお陰ですぐにビンビンになった私は、チャックからムスコを出してナナミの顔に近付ける。
アカリ、サヤカ:『ユウスケ先輩でかーい…』
ショウ:『だろ?こいつマジでけーの笑』
ショウは恐らくちんこの大きさにコンプレックスがあるのだろう。
多分普通の大きさなんだとは思うが。
リカ、ナナミ、マコは軒並み大きいのがお好きであったが故に。
ナナミは慣れたようにフェラを始める。
先っぽをチロチロと舐めて、竿の横を舐め、手も動かして、そして咥える。
最初の頃の不慣れな感じはなくなってきたが、それでも気持ちいい事には変わりはない。
ナナミがいやらしくジュポジュポと音を立てて私のちんこを責める。
ショウとリカも同じくフェラから始まり、リカのテクニカルなフェラでショウは満足気な表情を浮かべている。
マコ:『私も早くしたーい笑』
ショウ:『待ってろって後でお前達も全力で気持ちよくしてやるから』
マコ、アカリとサヤカは目をらんらんとさせながら今か今かと待っている感じだった。
性に興味のある年頃とは言え、乱交に参加しようとするなんて皆どっかしら頭がおかしいんだとは思う。
ナナミに充分に舐めてもらって今度は私がナナミの欲しがりまんこをベロベロと舐め回す。
ナナミのクリは皮を被っていて、少し剥いてあげる必要があった。
包茎クリは敏感で少し舐めただけで、ナナミはビクビクと身体をうねらせる。
ナナミ:『あっ…だめっ!なんか今日すごい…♡』
ナナミは人に見られてる感覚とドレスコードの制服でいつも以上に興奮しているようだった。
ナナミのアソコからは愛液がたらたらと流れ出している。
私の口周りはもうベトベトだった。
ショウはリカを目隠しさせて、手錠を付け、紐で縛っていた。
中学生がそんな姿になってるのはやはり興奮度が凄い。
リカはジャンパースカートのスカートを脱いでシャツと白の靴下を履いてるだけの状態になって、両脚を紐で固定され、大股開きになっていた。
そこにショウは買ってきたおもちゃでリカのまんこを責めまくる。
リカ:『ああっ…!やばい…それだめ!イクっ!イっちゃうの!いやっ…♡』
リカもこういう状況と自分のされている事に興奮しているのかイキまくっていた。
私もローターを借りナナミのクリを責める。
ナナミ:『んん…はぁ…気持ちいいよう…♡』
ナナミはとろんとした表情で私を見つめている。
だらしなく開いたおまんこをヒクつかせている。
私はそろそろかと、自分のムスコをナナミのまんこに押し付けてクリを責める。
私:『ナナミ…欲しいか?俺のちんこ』
ナナミ:『うん…ナナミのいやらしいおまんこにユウ君のおちんちん入れて…♡』
誰に教わったでもなく、ナナミはこのような台詞を吐く。真正のど変態に変貌していた。
私:『じゃあお待ちかねのデカチンコ入れてやるよ…』
ナナミ:『あっ…はぁん…んっ♡』
私のちんこがナナミの幼いまんこに入り込んでいく。
相変わらず締め付けがよくて、ナナミは奥を突かれるのが好きなようだ。
ナナミのまんこに貪るようにちんこを出し入れして、いやらしい匂いと音が部屋を充していく。
ショウとリカもカメラに見えやすいように挿入部位を見せ付けていた。
ナナミとリカの喘ぎ声が私達の耳を通り脳内に響いてくる。
とても気持ちがいい。
私は先ず一発目ナナミのまんこにドクドクと精子を流し込む。
ナナミはその瞬間イッたのか痙攣しながら喘いでいた。
ナナミ:『あっだめ!イクっ!イっ…ちゃう…う…』
アカリ、サヤカ:『うわあ…めちゃくちゃエッチ…それにナナミさん気持ちよさそう…』
隣ではショウが果てるところだった。
ショウ:『おらリカ…中出すぞ!淫乱まんこでタップリ飲んじまえ!』
リカ:『んんんっ…♡』
リカのまんこからショウの精子がドロリと溢れた。
ショウが指示して、リカとナナミを四つん這いにさせて、まんこをクパっと開き溢れる精子をカメラにおさめさせる。
リカとナナミは休憩で部屋のソファーに寝転がる。
因みにショウの離れの広さはかなりある。
余裕で30人は入って遊べる広さだ。
最早家と言われても納得できる。
私とショウはスポドリを飲んで一息入れた。
ショウはマコと私はアカリとサヤカ二人を相手にする事になった。
続く。