地元の友達と母の会話

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私(涼太)が大学1年生のときの話になります。

私は電車でいつも通学しているのですがその日は遅くなり最寄りの駅(歩いて10分程)に時23時頃に着きました。駅まではいつも歩いているのでその日も歩いて帰ることにし、携帯を出し音楽を聞きながら帰りました。

歩いて5分程経ったころいつもの明かりのない薄暗い路地で土手の上には線路があるところに通りかかったところ少し前の方に見覚えのある人影が見えたのです。その見覚えのある人影とは母のことでした。

母は最近少し太ったことを気にしてランニングを始めたのです。頑張ってるなぁと思い声を掛けようと1歩前に進むともう1人の人影が見えました。

薄暗くて良く顔が見えません。目を凝らしてじーっと見てみると地元の友達の優希だったのです。

お互い面識がある事は知っていたのですが、そこまでは仲が良くなかったので、何を話しているのかなと気になり、私は少し回り道をして細い道に入り、母達のすぐ近くに出ると話し声が聞こえてきました。

耳をすまして聞いてみると

「わかった。」

優希「いつなら平気なの?」

「えっと、えっと私は土日休みよ」

優希「まじか、平日の仕事は何時に終わるの?」

「最近は14時ごろに終わるわ」

優希「その時間家に誰もいないの?」

「う、うん。いないけど…」

優希「じゃあ、じゃー明日の水曜日、俺仕事休みだから14時ごろ家に向かうね」

「な、なんで家は困るわ」

優希「えっ、何、嫌なの?」

「ううん。なんでもないわ。」

優希「わかった。じゃあ行くね」

そして話が終わると、2人は別々の方向へと帰っていきました。私は何のことかさっぱりででも母の顔を見る限りあまり良いことではなさそうなので、直接聞くのは少し気が引けました。

そして話が終わると、2人は別々の方向へと帰っていきました。私は何のことかさっぱりででも母の顔を見る限りあまり良いことではなさそうなので、直接聞くのは少し気が引けました。

なので、私は次の日授業がありましたが、14時に間に合うように授業を休み帰ることにしました。

なので、私は次の日授業がありましたが、14時に間に合うように授業を休み変えることにしました。

そして当日。

私は家を出る前にいつも閉まっている所の鍵を開けてから家を出ました。

14時前に家が見える。少し離れたところで14時前に家が見える。少し離れたところに家に来るのを待っていると少しした時、優希の姿が見えました。

優希はインターホンの前に立つとインターホンを押しました。そして母が出たのか優希はインターホンに向かって話しました。ほんの少しすると玄関がガチャっと開き母が姿を見せました。

そして何か少し会話をすると、2人で家の中へと入っていきました。

2人が家に入ったのを確認した。私は家の近くへとよりました。家の近くに寄ったところリビング窓を少し開けておいたので声が聞こえてきました。

正直、どこにいるかわからなかったのでリビングで話してくれたのは助かりました。

かすかにに聞こえてきたのは

優希「ねぇ、あんなとこで何やってたの?笑」

「それは…」

私は窓から声を聞いていただけなので、中で何が起こっているのかわかりませんでした。

なので少し開けておいた和室から物音を立てないように入ることにしました。もし相手の方が早く出ることになった場合、そこに靴を置いていたらばれるので、裏に靴を置いてから行くことにしました。

そして開けておいた窓に手をかけると、すーっと静かに開きました。

無事和室に入る事は成功しましたが、襖が閉まっていたので、ほんの少し見える程度に開けるとリビングの扉が開いており、リビングにいる母と優希の姿がよく見えました。

2人の様子はと言うと、何やら母に携帯の画面を見せているようです。

「撮っていたの!?」

優希「もちろん笑」

優希「最初見た時は、うわっ!女が外でオナニーしてるわ!撮ってやろ笑って思ったけどよく見たら涼太のお母さんだったとはね笑」

お母さんが野外オナニー!?

全然信じられない話でしたが母が否定しないので本当なんでしょう。ハッキリいって止めようかと思いましたが私が止めたせいで拡散されたらと思うと足が動きませんでした。

優希「しかも、近くに家があるんだぜ笑」

優希「まだ終電もあったし、ちょいちょい人通るんじゃないの?笑」

「…」

優希「まぁいいや!笑」

優希「この後、なにするか分かるよね?笑」

私はある覚悟をしました。

優希「選択肢3つあげる」

優希「キスか手コキするか服の上からおっぱい揉ませるか」

優希「どれがいい?」

「え、そんな…」

私は少し拍子抜けしました。セックスを強要されるのではと。

「…えっと。」

優希「早くしないとばら撒くよ!」

「わ、わかったわ!3つ目にして…」

優希「ふーん、わかった」

優希「まあ、だと思ったけど笑」

会話が終わると優希は自分の前に母を立たせました。

その日の母の格好はというと、ジーパンに白の半袖Tシャツとシンプルなものでした。

優希「じゃあ触るね」

そういうとブラの上から母のおっぱいへと手を伸ばし触れるように置きました。

母はというとずっと少し斜め下の方を見ています。

そして優希が少しだけ揉むと

「んっ…」

少し声を漏らしていました。

そして少し経つと

優希「やっぱブラの上じゃ固いな」

優希「ブラ取って」

「そんな…触るだけじゃ。」

優希「ブラ取っても服の上でしょ?笑」

そういうと母は何も言えなくなり

「優希くん。そっち向いてて」

優希を違う方に向かせるとブラのホックを外しスルスルと取っていきます。そして、取り終わると

「取り終わったわ」

と優希に伝え、ゆうきが振り向くと

優希「なんで手で隠してんの?笑」

「そ、それは…」

優希が取るように伝えるとゆっくりと手を下に下げていきます。

優希「あれ?それどうしたの?笑」

よく見てみるとTシャツのサイズが大きくなかったからなのかおっぱいの形がハッキリとではないですがあらわになっています。そしてその上には1センチ程の乳首がプクッと膨れています。

優希「あれ、もしかして興奮してる?笑」

「そ、そんなことないわ!」

優希「まあいいけどー笑」

そしてノーブラの母のおっぱいに手を伸ばし揉み始めました。母のおっぱいはとても柔らかそうでフニフニとしており、たまにプルん。と揺れたりしています。

母はというと「あっ。」「ふっ」と少し声を漏らしているが我慢している様子。

優希「まあこんなもんでいいや」

そう言うとおっぱいから手を離し少し離れ

優希「今日はこれでおしまい」

「えっ…?」

優希「そのままの意味。まだしたかった?」

「そんなわけないでしょ!」

優希「LINEだけ追加して」

そういうとLINEのqrコードを見せ母に追加させました。

優希「真由香って言うんだ。」

「これでもうなにもないの?」

優希「なわけないでしょ?俺はゆっくりが好きなの。まあ選択しないときはもう知らないけど笑」

優希「まあ、また連絡するから!真由香!」

そう言い残し優希は帰っていきました。

母はというと少しキョトンとしていましたがすぐに下に落ちているブラを拾いおっぱいに付けました。

私は母にバレては行けないので優希が帰って少ししてすぐに家をあとにしました。

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