地元の先輩と知らず出会いホテルでしまくってた

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某サイトで知り合った由紀48歳

「優しい彼が欲しい」とか。

メッセージを送ると返事が来て、それから毎日メールを繰り返し、旦那さんとはもう何年もないらしい。

子供も3人もいて皆社会人だったり、大学生でアパートを借りたりして夫婦だけとか。

「ならばむしろねぇ」と返すと「もう興味ないんじゃない?遊びに出ても何も言わないし」

そうなるのかな?

そんな話しをしながらも誘う機会を伺いました。

「隆くんて何歳?」とか月並みな話しをして週末に「ねぇ…明日の夜とか忙しい?」と。

「暇だよ」と返すと「じゃあ…会おっか!」と由紀さんから。

旦那がゴルフで金曜日の夜から泊りがけで行くからと。

断る理由はなく待ち合わせ場所を市民公園の駐車場にして待っているとしばらくし軽自動車が現れ隣に。

そして「隆くん?」と聞かれ頷くと助手席に。

「こんばんわ」現れたのは髪は肩ぐらいの中肉中背の女性でした。

車で話しながらなんとか打ち解けて「楽しいね」と笑顔で話しをしてそれから「良かったら…休んで行かない?」とホテルに。

「いいの?8つも年上で」と言われ「悪かったら誘わないし」と話すとクスクス笑い。

そしてホテルに行きましたが、週末は満室。

「みんな元気だね?」と笑いながら俺は必死にホテルを探すが満室。

「残念でした」と笑う由紀さん

「駐車場行こ?」と言われ駐車場に行きました。

「こういう事もあるってww」と笑う由紀

「でも」とそっと手を触ると「どうしたの」と笑う。

「奥さんここまで来たら」とそっと長いスカートを捲り太ももを。

「我慢出来ない?ww」と言われスカートを捲り太ももを顕にし撫でたら、寄りかかり

「ここでもいいよ」と。

あたりを見ても数台同じような車が並び離れていて俺は抱きつきキスをした。

拒む事もなく吸い付き「がっかりしても知らないからね」と言われながら。

背中に回して抱き寄せ、胸を触ると凄いボリューム。

巨乳さんで更に興奮。

「おっきいね?」

「普通じゃない?」

「嘘だ」俺は上着を脱がせ見たら見事な豊満な

「スゲえ」と俺は撫で回し、柔らかさと大きさに興奮してると由紀の手が股間を触り

「そっちも凄いね…」と笑う。

黒い花柄の刺繍のブラをずらすと巨峰の乳首に吸い付き「アンッ…」と声を上げながら股間を触り続けられ乳首を吸い付きながら。

スカートを捲りパンティはずぶ濡れ状態になっていた。

「おっぱいだけでこんなに濡れ濡れだよ」と話すと「そうだよ…さっきから硬いの触ってるから」と。

相当なエッチさで指で撫でながら触ってると「ねぇ…これ欲しい」と由紀さんが俺のを握り上下に擦る。

「これって何?」

「やだぁ…(笑)」と由紀さん

だけど「あなたの硬いおチンポ」

「やらしい」といいながらもズボンを脱ぎトランクスも脱ぎ、濡れた花弁に擦る

「焦らさないで…」と言われゆっくり入口を探り当て「んっ!」と由紀さんが声を上げながらヌルヌルした中に。

「気持ちいい…」と由紀さんが呟き

「俺も」と抱き合いキスをしながらゆっくり動かした。

「ンッ!アッ!硬い…凄いね?」と由紀さん。

車が軋みながら濡れた花弁に付きいれた。

「アンッ!アアッ!」と由紀さんの声が響きタレ気味の胸がユッサユッサと揺れてたまらない。

脚を肩に掛けて押し込むと

「ダメェ〜気持ちいい!」と由紀さんがトーンを上げて「イクッイクッ!」とビクビクすると中がじわっと締め付けてきた。

お互い汗ばみながらしていて早く高まりが来てしまい堪えてたら

「我慢しなくていいよ…出して」

「いいの?」

「うん、出していいよ」と由紀さんに抱きつかれ

激しく打ち付けながら高まりが最高なり

「由紀さん!」と抱き合い発射。

「アンッ!凄い!アッ!」と由紀さんも体をブルブル震わせて。

そのまま抱き合い余韻に浸り起き上がり運転席に。

「凄い出てる(笑)」と由紀さん

ティッシュで拭いて上げると「今までで一番良かった」と。

「結構遊んでたの?」と話すと

「3人か4人くらい…だけどなんかちょっと合わないというか…」

そっかとエアコンで冷やし

倒されたシートに寝そべる由紀さんがずっと笑顔で満足してくれて。

「ねぇ…まだ元気?」と起き上がり俺の股間に顔を埋めくわえて。

「あっ!由紀さん」

「いいでしょ?」

そしてバックで2回戦目を。

そして由紀さんにフィニッシュを遂げると

「ねぇ…またしよう」と3回目まで。

汗ダクダクで終えたら「また会って欲しいな」と言われ。

それからも不定期で会ってホテルでしていた。

お互いの話しをするようになり

由紀さんは旦那さんが浮気をしているのを知っていたりとか。

俺も仕事とかの話しをしていたりしていた

そして地元の祭りに手伝いをする話しをしたら

由紀さんがビクッと動きを止めた。

「え?なんて街に住んでるの?」と聞かれ「○○町だけど?」と。

「そ、そうなんだ?」と様子がおかしくて

「どうしたの?」と聞くと笑いながら

「あたしも○○町に住んでたから」と。

「え!」びっくりして小学校も中学校も聞いたら同じ

「あたし後輩とヤッちゃったんだ?」

ただ8つ違いだから同じ学校内に居たわけじゃないけど「従姉妹が年近いかも」と話すと「誰?」と聞かれ「○○だよ」と話すと

「え?え?ウソっ!」と。

「なんで?」と聞くと「だって同じ年だしソフトボールやってたから」と。

「え〜〜!わかった!時々○○ちゃん家に言ったときにいた子〜?」

弟と一緒に隣なので遊びに行ったりもしたから出くわしていたのかも。

「一緒にトランプしたりしたよ〜覚えてる?」と言われ微かにした記憶が。

「そうだぁ〜あのときあたしのおっぱい触ろうとしたよね?」と言われ「記憶にない」と。

「やだぁ〜同級生の従兄弟としちゃってたんだ〜」と。

「あれ?」と確かよく郁美とか由美という名前を聞いたと話すと「うわっ」と。

「あたし郁美だよ」と。

「やだぁ〜本当に?あのチビちゃんとしてたんだ〜」と。

「もうチビじゃないけど」と話すと「うん…充分に知ってます(笑)」と。

そしてキスをすると中に挿入し

「アンッ…」と声を上げながらヌルヌルの中に

「短いスカートでおっぱいデカかったね?」

「アンッ…そうだよ…」と。

思い出した記憶がダブり興奮が。

「さっきよりハァハァしてるよ?」と言われ

「だって同じ地元で」

「あたしも」と抱き合い。

そして激しく打ち付けながら高まりを郁美に。

「アッ!」と郁美が震わせて俺は抱きつきながら発射。

「ヤバいね?」

「ヤバい?」

「だって相性バッチリ過ぎて違和感ないもん」と笑っていた。

「あんなチビちゃんがこんな事するんだね?」と笑われ。

そして去年の年末。

連休は連絡をしないと言われ黙って年末を過ごして元旦。

「明けましておめでとう」と郁美からラインが。

「ヾ(˙❥˙)ノヾ(˙❥˙)ノ」と。

「おめでとう大丈夫なの?」と送ると「大丈夫だよ?」と。

そして夜になりテレビを見ていたら「ねぇ…今何してる?」と郁美からラインが。

「自宅でテレビ見てるよ〜」と返すと「ねぇ…今から出れない?」と。

「暇だから別に…大丈夫?」と返すと

「大丈夫だよ今実家に来てるから」と。

「そうなんだ?」

「うん…だから近くで…さ」と。

「いいよ」と地元の田舎の某産直の駐車場に

すでに郁美が来ていて隣に停めて郁美が乗り込み「明けましておめでとう」と挨拶して。

「年末年始何してたの?」とか話しながらも郁美の手が太ももに。

「年末は風俗とか行ったんじゃないの?」と笑らわれながら郁美の手が太ももから股間に。

「ウフッ…何もしてないのに」と笑う郁美の胸を弄り「風俗行ってないから溜まってて…」と触ると「それはスッキリしないとね?」と笑いそして見つめあいキス。

「会いたかった」と言われ「俺も」と抱き合いシートを倒し。

セーターを捲り黒いブラに包まれた胸を触りしゃぶりつき。

「アンッ…アンッ…」郁美も反応が良く柔らかい巨乳を弄り味わい。

長いスカートを捲りストッキングを脱がせたらビチョビチョ。

「奥さん…おっぱいだけで濡れ濡れですね?」と話すと「アンッ…だって欲しいんだもん」と触る股間を更にさすり出す。

「何が欲しいの?」

「これ」と手で握りしめる郁美

「これって?」

「意地悪…隆の太いチンポ」と郁美。

「どうして欲しいの?」と聞くと

「意地悪っ…隆のチンポをあたしに入れて」と言われスカートを脱がせたらジーンズを脱ぎ。

脚を開かせて「ナマでやっちゃうよ?」

「アンッ…ナマでして…ナマが好き」と。

そして生入れすると郁美が抱きつきヌルっと滑り込み。

「凄い濡れてるよ」

「隆だってビンビンじゃない」

「だって郁美と1ヶ月ご無沙汰だったから」

「あたしもしたかった!」と抱きつかれ郁美がグイグイ腰を動かす。

「やらしい」

「知らなかった?」

「知ってたよ」と郁美の肩を掴み押し込む。

「アンッ!気持ちいい!」恐らく近くに車がいたらダダ漏れしてる(笑)

ピチャッヌチュッと卑猥な音を出し、更に潤いが増していく。

「アンッ!気持ちいい!これが欲しかったの!」

郁美が声を上げながらヌルヌルさせる。

「アンッ!イイッ!気持ちいい!」

腰を掴み郁美が声を上げ俺はヌルヌルの中に沈めて。

車が揺れてもお構いなしでしていた。

そして高まると郁美はギュッと抱きつき「我慢しないで出して」と囁き、郁美とキスをすると激しく打ち付けながら。

「出すよ!」

「いいよ!頂戴!」と郁美はギュッと脚を巻きつけて。

「郁美!」

「アンッ!」

俺は抱きつき郁美をガッチリ掴みながら発射しばら撒いた。

「凄い出てる」と郁美が囁き抱き合い余韻に。

「元旦から不倫なんてあたし悪い主婦だよね」

「最高だよ」とキスをすると起き上がり抜いた。

「アッ!凄いよ(笑)」と郁美はティシュで拭きながら「まだ出てるよ」と笑い

そのまま寝そべりながら。

「やばいよね?元旦から不倫なんて(笑)しかも中出し」と郁美。

「出しちゃったよ」と話すと「うん…コッテリ出された(笑)」

「あんな幼い子が他人の奥さんに手を出すようになったんだね?」と郁美。

「そうだよ…いい女をみたら男はそうなるさ」と笑いながら。

そして帰った翌日

「ねぇ…今何してる?」と聞かれ自宅だと話すと

「家まで送って〜」と。

聞いたらなんと隣の従姉妹の家に来ていたと。

従姉妹帰省したから会いに来たらしい。

「いいけど、自宅前で乗せたら」と話すと「○○で待ってる」と自宅から200メートル離れた場所に。

自宅から出てすぐに着くと郁美を乗せて。

「運転手さん無料ですか?」と聞かれ

「お金は頂かないです」と話すと

「やったぁ」と喜び。

少し離れた公園で

「やだぁ〜何をするんですか?」と笑う郁美に

「代金は奥さんの体です」と。

2日連続でしました。

毎月今も1度か2度はしています。

近場にこんないい女が居たとは

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