地元の人間しか知らない穴場ビーチで友人の目の前で彼女とエッチした結果

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僕(トウジ)は、彼女(純子)と付き合い中のラブラブカップル。

友人(浩二)との罰ゲーム彼女とのHを許すハメに。

純子も純子で浩二のデカチンにハマったらしく、調子にのった浩二は、僕の居ぬ間に純子をNTR。そんな2人をコッソリハメ撮りしたり、純子の友人(真衣)に僕の性癖がバレて逆に襲われたりと色々あります。

浩二がチャリで事故ってからしばらくして、まだ残暑でムンムンをした暑さが残る中、松葉杖も取れケガの傷もだいぶ良くなった浩二を含め、いつものメンバーで集まり宅飲みをしていました。

「浩二はもう大丈夫なん?」

「おう!足も問題ないし、あとはカサブタくらいだわ!」

「じゃぁ快気祝いにどっか飯行くか?」

「そしたらさぁ~せっかく夏休みで時間もあるし、海でBBQとかいかね?」

「トウジの車で!」

「俺の車かよ!まぁそういえば、買出しの借り残ってたもんな!」

「えぇ~それいい!私も行きたい!」

「なぁ純子、どーせなら真衣も呼ぶ?」

「いいの?」

「1人増えても問題ないっしょw」

「まぁ確かにwいつものメンバーだしなw」

「わかった!真衣には連絡してみる!」

「どっか良い場所あんの?」

「おう!俺の田舎の婆ちゃんちの方面だけどな!」

「地元民だけが知ってる穴場スポット」

「マジか!それはアリ!」

「海水浴場と違って人もいないしな」

「わぁ~楽しみ~!」

「でもそっち方面なら泊まりになるな」

「ビーチにテント張ってお泊りもあり?コインシャワーもあるし」

「俺は全然OK!純子は?」

「私も大丈夫!」

「そしたら決まりだな」

「借りを返すって意味で、キャンプ用品とかは俺がレンタルで手配するわ!」

「OK!そんじゃ飯とかは、現地のスーパーとかで調達するか」

「それでいこう!」

そんなこんなで夏休みを利用して旅行に行くことになった僕たちは、お互いにバイトや予定がないタイミングで日程を決めました。

真衣も予定を合わせてくれたみたいで、4人での旅行になりました。

旅行前に僕と純子と真衣は3人で、旅行の準備で買い物に行くことにしました。

女性2人のお目当ては「水着」でした。

割と時間がかかりそうだったので、僕は自分の水着やサンダルなんかを先に購入してベンチで待っていました。

店内をウロウロして気に入ったものが見つかったようで、純子は淡い黄色のフリルの付いた水着で、真衣は赤と黒の2トーンの水着でいかにもって感じでした。

他にもモロモロ購入して、買出しは無事に完了しました。

その日はお開きになり真衣と別れて、純子と家に帰りました。

家に帰ってからご飯を食べたりくつろいだりしていましたが、

「純子~今日買った水着来てみてくれん?」

「えぇ~、当日まで待てないの?」

「うん、ダメ?」

「ダメじゃないけど・・・」

「俺も着るし、それで一緒にお風呂はいらん?」

「えっ?お風呂?」

「いつもと変わったことしてみたい」

「・・・いいよw」

そう言って純子は買った水着を持ってお風呂に行きました。

「着替えるまで待っててねw」

「そんじゃ俺も着替えよっと」

「・・・・」

「出来たよ~」

脱衣所に行くと、胸の谷間もしっかり協調された純子がいました。

「めっちゃ可愛いじゃんwさすが俺の彼女だわ!幸せ!」

「大げさすぎ~w」

「でも下が若干・・・」

純子の水着の下に目をやると隙間から何本が毛が見えてましたw

純子は別にアンダーヘアが剛毛ってわけではありませんが、下着に比べて面積が小さいのでその分出ちゃった見たいです。

「普段そんな際どいの付けんもんなw」

「ちょっとカットする?」

「恥ずかしいから、そうしよっかな?」

「ハサミ取ってくる」

そう言ってリビングのハサミを渡しましたが、

「・・・一回剃ってみる?w」

「えっ?!・・・」

「いや?」

「・・・トウジは無い方が・・・好き?」

「別にそういうわけじゃないけど、ちょっと毛無し純子も見てみたいw」

「あと・・・単純に舐めやすそうw」

「もう!・・・トウジのエッチ!」

「ごめんごめんw」

「・・・・でも、他にも真衣とナイトプールとかも行くかもだし、剃っちゃおかな。」

「ナイトプール行くん?」

「真衣の友達がね、その期間だけバイトしてるとこがあるみたいで、ホテルについてるとこで泊りで行くかもって」

「なるほどw」

「それじゃ剃ってみる?それとも俺が剃ってあげよっか?w」

「結構です!w自分でやりますー!」

そういって純子は女性用の剃刀を持って、浴室に入りました。

「終わるまで待ってて!w」

「はーい」

僕は水着のままリビングで待機してましたが、5分弱ほどで純子に呼ばれました。

「・・・出来ましたよ~w」

「見てもいい?」

「えぇ~wあとで・・・するくせにw」

「お願い!」

「・・・しょうがないなァ」

そういって少しだけ水着を下げると、綺麗なパイパンマンコに仕上がってました。

「うわ~マジでエロイわw」

「あんまジロジロみないでょw」

「ごめんごめん!・・・ペロ」

「ひやっ!」

「マジでツルツルw」

「もぉ!変態!w」

そんなやり取りを挟みながら水着で入浴し、お風呂を上がると同時に水着を洗濯機に入れました。

その夜もしっかり純子と愛しながら、一夜を共にしました。

そして数日経ってから旅行当日を迎えましたが、まさかの真衣が急遽バイトになり、行けなくなりました。

真衣は「マジで申し訳ない!でもお土産よろ~」とLINEを送って来ました。

「真衣らしいね~」

「ほんとにw」

そう言いながら、車で浩二の家まで向かいに行きました。

程なくして浩二をピックアップして、レンタルしたキャンプ道具を積み込み、目的地へ向かいました。

高速道路に乗り休憩を挟みながら行きましたが、お昼ご飯を挟んだり、渋滞に巻き込まれたりで、4時間弱でようやく目的地付近に来ました。

僕たちは浩二に案内されるまま、浩二のお婆ちゃんの家に立ち寄りました。

ちょっと待っててというと、車を下り家の中に入って行きました。

そしてクーラーボックスを取ってきたようで、

「これに氷と酒買っていれようぜ」

「それはいい!」

浩二を車に乗せて、また案内されるまま車を進めました。

「ここからはちょっと道が細くなったりするわ」

「おk!まかせろ」

そういってしばらく走ると、綺麗な海岸が見えてきました。

「そこに車停めれるし」

駐車場に車を停め浩二の案内で階段を下っていくと、中段エリアに地元の人達が管理・手入れされているであろう男女別の綺麗なトイレや、海水を流せるコインシャワーなどがありました。

まさに海外のリゾート地みたいな風景が現れました。

「めっちゃ綺麗じゃん!」

「だろ?」

「水も透き通ってるー!!」

「ここは一般に開いてる海水浴場とは真逆の方角になるし、全国的に海水浴場として公開されてないからナビにも出てこんのよ。」

「あとさっきみたいに住宅エリアをクネクネと行かんとダメなんで、地元の人間くらいしか普段もいないわ」

「浩二、まじでありがとな」

「いやいや、お安い御用だw」

僕たちは荷物を下ろしてテントの準備を進めていると、

「トウジ、純子ちゃんとテント頼める?」

「俺、車借りて近くのスーパーで酒とか買いに行くわ」

「1人で大丈夫か?」

「大丈夫!抜け道も知ってるし!」

「じゃぁ頼んだ!」

そういって車の鍵を浩二に渡しました。

僕は純子と苦戦しながらもテント張りました。

男女で分ける予定でレンタルしてくれていたので、2つのテントあります。

そしてテントと波打ち際の間くらいにBBQセットの網などを置きました。

炭は浩二がお婆ちゃんちから拝借したので、申し分ない量がありました。

しばらくして浩二から連絡があり、車から荷物下ろすのを手伝ってほしいとの事だったので、純子に火を任せて僕が車に向かいました。

がっつり肉やら酒やらを買い込んだらしく、クーラーボックの両端を2人で持ちながら、テントまで行きました。

時間は夕方前になるころでしたが、日が傾き出したとは言え、まだまだ明るく、暑さもなかなかでした。

「どうする?先に飯にする?」と僕が聞くと、

「海、気になるー!」と純子がいうので、

「そしたら水着に着替えるか」

「うん」

純子はテントでお着換え中で、僕と浩二はそのまま誰もいない浜で着替えました。

そして着替えを終えた純子がテントから出てきました。

「うわ!純子ちゃんマジで可愛いじゃん!」

浩二は初めて見る純子の水着に興奮気味でした。

「恥ずかしいんで、そんなに見ないでくださいー」

そう言いながら波打ち際へ走って行きました。

「冷たーい!」

「バシャバシャ」

楽しそうにはしゃぐ純子を見て僕も楽しくなりました。

ちなみに僕と浩二は、浮き輪やビーチボールを空気入れでセコセコ膨らませていました。

膨らませた浮き輪を純子に渡し、僕も海に入りました。

浩二もゴーグルを付けて海に入り、潜ったりして遊んでいました。

30分くらい海で遊んでいるとだいぶ暗くなってきたので、みんな上がってご飯の準備を始めました。

濡れた身体をタオルで拭きながら、しばらく火に当たっていました。

そしてBBQを楽しむ頃には完全に日も落ちて、キャンプの炎以外は月明りでうっすら浜辺を照らす感じでした。

買ってきたお肉や野菜を食べ終え片付けだけ済ました後は、お酒を飲みながら談笑しました。

「酒とつまみはがっつり買ってある」

少し酒が回ってきた浩二は、袋からおつまみやらお菓子やらを簡易テーブルに広げました。

「めっちゃあるやん!w」

「まぁたまにはな!」

しばらく会話を楽しんでいると浩二が海の方へ向かい、

「もう完全にプライベートビーチだし問題ねぇか」と言って海パンを脱ぎ始めました。

「きゃぁっ!私もいるのにー!!」純子は顔を反らしましたが、

「へへへ・・・ごめんごめん純子ちゃん」「俺暑くなったからもっかい海入るわ!」と言ってバシャバシャと波音を立てて入っていきました。

「おーい、トウジも海パン脱いで来いよ!」

「マジでこの解放感、気持ちいから!」

「元気だなぁーアイツ」

「もう浩二さん酔っ払い過ぎじゃんw」

「まぁ呼ばれたし行ってくるわ」と言って海パンを脱ぎました。

「もう!急に脱がないでよ!」と純子は顔を反らしましたが、

「純子も来るとき脱いできたら?」

「えぇー!!本気なの~?」

「大丈夫、月明り程度の暗さじゃわかんないよw」

「・・・考えときますー!・・・ほら、浩二さん呼んでるよ!」

僕は全裸で海まで走りました。

だいたい肩がギリギリ出るくらいの深さのところで、浩二が泳いでました。

「この酔っ払いが!あんま深いとこいくなよw」

「でもこんなのここでしか出来ないじゃん!wつーかもお前も脱いだのかよw」

「お前がいったんだろ!w」と浩二に海水をかけてやりました。

「でも気持ちいいだろ?」

「まぁな・・・来て良かったわ」そんな会話をしていると、

「ここ結構深いじゃん!」と純子もやってきました。

純子には肩が隠れるくらいまでになっていたので、浅瀬に戻ることに。

浩二が走っていく感じで浅瀬まで戻り、バシャバシャと浩二の波をかき分けながら

進んでいると、純子もちゃっかり水着を脱いでることに気づきました。

そっと純子の後ろから「脱いだん?w」と聞くと、

「2人とも脱いだじゃんw」とモジモジしながら言ってました。

水面が腰の辺りまでのとこらへんで浩二が振り向くと、

「えぇーー!?純子ちゃんも脱いでんじゃん!」

「やばー!!マジで今日来て良かったよ!!」

「恥ずかしいから、そんなに見ないでください!」

純子は片手でオッパイを隠しながら、もう片方の手で恥ずかしそうにアソコを隠していました。

「まぁ俺が彼女に言うのもアレなんだが、開き直る感じでいいんじゃない?」

「ヌーディストビーチみたいな感じでさw」

「彼氏が人前でソレ言うかね?w」とちょっと怒られましたが、

呆れらたのか観念したのか、「はぁーー」とため息をついて隠していた腕を外しました。

それを見た浩二が「マジで純子ちゃん、エロイわ」とだいぶ鼻の下伸ばしてました。

そんな会話をしながら海から上がった僕らはまた椅子に座り、おつまみを摘まんだりしていました。

純子もお酒の影響か、開き直ったのかわかりませんが、バスタオルは肩からかけていましたが水着は着ずに座っていました。

「ちょっとー!アレ、ダメだよー!」と浩二を指さしながら、僕に言ってくると、

浩二は完全勃起状態で、ビンビンにいきり勃っていました。

「おい!w」

「いやー悪い!もうこのシーンを目に焼き付けようと思って!」

「アホか!wつーかちょっとトイレいくわ」

「あっ!じゃぁ私も~」

「おいおいカップルで連れションかよ~」

「うるせ~!w」

そんな会話をして用を済ませるて戻ると、

「やっぱ俺もいくわ」と入れ替わりに浩二がトイレに行きました。

純子は椅子を持って波打ち際に置くと、お酒を片手に座りました。「こんな距離でお酒飲むの初めてw」といって楽しそうの話していました。

僕は「もっかい入るわ」と海にダイブしました。

「マジで楽しいね~」とか純子と会話しながらいると、「ただいま~」と浩二も戻って来ましたが全然チンポは治まっておらず、勃起したチンポが純子の顔から30cmほどにありました。

僕は「お前も入れ!」と浩二を海に倒しました

「コノヤローw」とか小学生みたいなやり取りをしながら、また3人で火を囲みました。

浩二の勃起は相変わらずで、純子もなるべく視界に、入らないようにしていました。

ただ濡れた髪に素っ裸でお酒を飲む純子に、いつの間にか興奮していた僕も半勃ち状態に。

浩二もいたのでさすがにと思いましたが、純子に「ちょっと、トウジまでダメでしょ!」

勃起してるのがバレた僕は、ここでみんな水着に戻って過ごすのも考えましたが、

正直なところ今この場での野外Hにも3Pにも興味ありました。

「(浩二もいるけど、もういいや!どうにでもなれ!)」と思い、「ダメだ!我慢出来ん!」と純子の飲みかけのお酒を飲み干し、空き缶をテーブルに置き、そのまま純子の口にチンポをねじ込みました。

「・・nっ!?・・・んn~n!!(トウジ!)・・・」

「・・・んn~~・・・アメ(ダメ)・・・」

その光景を見ていた浩二が開いた口が塞がらない感じで「うわ~、マジかよ・・・」と一言。

「・・・フnァ・・・トウジ待って!・・・浩二さんもいるん・・・だから」

「でも、もう限界だわ」と言って、純子の乳首を摘まんだり、引っ張ったりして弄びました。

「・・・nう・・・んっ・・・ハァハァ・・・」純子もだいぶ気持ちよくなったのか、チンポをゆっくりシゴキ始めました。

「こっちもかな?」

「・・・ソコは・・・」

純子のアソコに手をやると、中指が吸い込まれるくらいまで入口から膣中までヌレヌレ・トロトロ状態でした。

「・・・浩二さんも・・・いるん・・・だからぁ・・・」

「そうだね」

そう言いながら乳首とアソコを同時にイジルと、さらに感じ始め自分からチンポを咥えてくれました。

「・・・ジュポ・・・ジュポ・・・ジュポ・・・ジュポ・・・」

「・・・ハァハァ・・・恥ずかしいw・・・」

「めっちゃ気持ちいいよ・・・」と言って純子のアゴを上げ、ディープキスしました。

純子は完全に目がメスの顔になってました。

すると勃起状態の浩二が立ち上がり、「こんなん見せられたら俺も我慢出来ねえよ!」と純子の隣にやってきました。

「純子ちゃん、俺もいいすか?トウジだけズルいわ」

「(まぁ彼氏だからズルくは無いんだがw)」

「えぇー、イヤです!w今回は賭けに負けたりしてませんよ~?」と言うと純子は僕の顔を見ました。

「一応、俺の快気祝いってことでw」

「調子のんなよw・・・まぁ・・・純子がしてやってもいいなら、手でしてあげたら?」

「こら!彼氏なら止めなさいよw」

「・・・・」

「・・・ほんとに・・・手・・・だけでいいなら・・・」

「マジ!?純子ちゃん、!ありがとう!」と浩二は純子の隣に仁王立ちしました。

純子は渋々、浩二のチンポを握ると上下に動かし始めました。

シコシコシコシコシコシコ・・・

今まではカメラ越しで浩二と純子のハメ撮りを覗いて来ましたが、僕の目の前で浩二と純子の姿を見るのは、賭けに負けてフェラとHを許してしまった日以来です。

健気にチンポをシコる姿に興奮した僕は、純子の前に座り足を持ち上げ広げました。

「えっ?・・えっ?・・・トウジ・・・ダメ!」

純子はもう片方の手でマンコを隠しましたが、僕が押さえて手マンをしながらクリトリスを舐めました。

「えっ?!純子ちゃん、パイパンじゃん!?」浩二が言うと、

「恥ずかしいから、見ちゃ・・・だめ・・・」

僕は夢中でジュルジュルとすすりながらクンニしてると、純子が「・・・イクっ!!!」と言って身体を反らせ、同時にジョボジョボジョボと潮まで拭いてました。

「・・・ハァハァ・・・ハァハァ・・・ハァハァ」

浩二はシコられたまま「・・・マジエロすぎ・・・」と息を飲んでいました。

僕はイッたばかりでボーっとしてる純子の口にチンポを出すと、自分から咥えてくれました。

純子のオッパイも揉んだりしていると、浩二が「純子ちゃん、トウジだけズルいよ!俺も触っていい?」と聞くと、「コクっ」と頷きました。

純子は両サイドから胸を揉まれ、浩二のチンポをシゴき、僕のをフェラするまさに3P状態になっていました。

「・・・また・・・イクっ・・・」と純子が言うと、ジョボジョボとまたお漏らししました。

相当このシチュエーションに興奮したのか、アソコを触らなくても潮噴きするまで感じてました。

僕はポタポタを愛液垂らす純子の後ろからチンポを挿入し、腰を振りました。

「・・・アァっ・・・トウジっ・・・アゥ・・・ダメ・・・」

浩二はキョトンをして自分でチンポを持ったまま「マジか。嘘だろ?」と言い、純子が座っていた椅子に腰掛けました。

「・・・アn・・・ハァハァ・・・トウジ・・・浩二さん・・・見てるから・・・」

「そうだね・・・見られるの・・・イや?・・・」

「・・・わたし・・・ハァ・・ハァ・・・おかしく・・・なるn」

僕は純子に、浩二の座っている椅子の手置きに手をつかせて、さらにバックで突きました。

目の前で激しく乱れる純子に興奮しっぱなしの浩二は、純子のオッパイを触りながらチンポを握らせ、またテコキをさせました。

「マジで、エロイよね」と浩二は純子の頭を撫でると、浩二は純子を引き寄せキスしました。

「はぁ!?なにキスしてんねん!」

「わりぃ!」

「・・・いいの~・・・チュッ・・・もう・・・わかんない・・」

純子は僕に突かれながらも、浩二とディープキスしてます。

僕も少しヤキモチ焼いてしまい、さらに腰の振りを強めました。

パンパンパンパン

「アッ・・・トウジ・・・ダメッ・・・激しいの・・・また・・・イクっ!」

チンポの隙間からまたタラタラと愛液が滴りました。

僕はチンポを挿入したまま再び動くと、純子はまたビクビクと痙攣して感じてました。

気づけばいつの間にか純子は、浩二のチンポを咥えてました。

浩二がねじ込んだキスを剥がして咥えさせた感じです。

「ヤバッ・・・純子ちゃん・・・めっちゃ気持ちいい!」

「テコキだけじゃなくていいの?w」

「・・・無理に・・・舐めさせ・・・てるの・・・そっちじゃん」

純子は頭を上げようとすると、浩二が軽く押さえる感じ舐めさせてます。

「・・・アッ・・・トウジ・・・また・・・イッちゃう・・・」

「純子!・・・俺もイクわ・・・」

「・・・アッ・・・トウジ・・・待って・・・外に出して・・・今日は・・ピルないから」

「わかった」

「・・・・・・イクっ!!」

「私も!!イッちゃう!」

僕は純子からチンポを引き抜き、腰辺りにドバッと射精しました。

純子もせき止められてた愛液をまとめて吐き出した感じで、大量にお漏らしして太ももから足元まで滴ってました。

僕は純子を浩二から引き離すと椅子に座り、チンポをしゃぶらせました。

やりすぎたと思いましたが、純子もフラフラ状態で喉奥まで咥えてお掃除フェラしてくれてます。

すると、フェラの途中でお預けをくらった浩二が立ち上がり純子の後ろに来ると、「俺もいい?」みたいな感じで拝むように頼んで来たので「仕方ないな」という感じで頷きました。

浩二は純子のお尻を上げると、デカチンをねじ込みました。

「・・・っ!?・・・チョッ・・・浩二さん・・・ダメ!」

「純子ちゃんゴメン、あんなの見せられたらヤバいわ」

「それに、おまんこトロトロ過ぎて、チンポが吸い込まれる~」

浩二は先端まで引き抜いたり、根元まで差し込んだり、純子の反応確かめながら挿入してました。

「純子ちゃん俺のチンポわかる?」

「・・・アッ・・・アァツ・・・・」

先ほどとは逆で今度は僕の目の前で、純子が浩二に突かれています。

お掃除フェラしてもらったばかりですが、またすぐに勃起したので純子の前にチンポを出すと、「・・・ハァハァ・・・トウジの・・・また・・・大きく・・・なってる」と言って咥えてくれました。

浩二もしばらくピストンしてましたが、先ほどのテコキとフェラが効いているのか、

「あぁー・・・純子ちゃん・・・俺もイクわ!」

「・・・えぇっ・・・ちゃんと・・・外で・・・」

「わかった・・・・出るっ!」

浩二も純子の腰辺りに相当な量を射精し、純子にぶっかけてました。

「・・・ハァハァ・・・マジで・・・気持ちよかった・・・」

浩二は疲労感がピークに達したのか、脱力したチンポを垂れ下げたまま、

「俺こっちのテントで寝るわ!」と奥に並べたテントに入っていきました。

僕はそのまま純子にフェラしてもらい程なく2発目を発射。

純子の胸辺りにぶっかけました。

「もう~、ベトベトする~」

「ごめんごめんwシャワーいこうか」

そう言ってコインシャワーで汗と精子を洗い流し、テントに戻ると浩二はいびきかきながら寝てました。

「純子に搾り取られて、めっちゃ爆睡してるやんw」

「もぉ!トウジのバカ!・・・入れられちゃったじゃん!」

「人前であんな事させるなんて!」

「ちょっと興奮しすぎて・・・」

「もうあんな事しちゃダメです!」

「はーい、でもどうだった?」

「・・・どうって?」

「気持ちよかった?」

「・・・大きかったけど・・・でもやっぱトウジのがいいw・・・」

「おいで」と純子を抱き寄せテントに入ると、

「がぁーーゴォー」とデカすぎる音のいびきでした。

「ちょっとうるさいねw」と浩二のいびきがうるさ過ぎたので、

「テント移動させるかw」

真横にあったテントを少し離れた場所に移動させ、純子と僕はそのまま寝ました。

どのくらい寝たのかわかりませんが、目が覚めるとうっすら明るくなっていたので、スマホを確認するとまだ朝の4時半すぎでした。

僕はトイレに行って海岸沿いを少し散歩しテントに戻りました。

「んn~どっかいってたの~?」

「あっ、ごめん起こしちゃった?」

「うぅん」

「トイレ行って海岸散歩してきたわ」

「そうなんだぁー、あとでわたしも・・・いこうかな」

純子はまだ寝ぼけ眼だったのですが、ノーブラTシャツ姿に下半身は水着という姿に興奮して、Tシャツをまくりオッパイを舐めたりしました。

「・・・もぉ~・・・ダメだよ~」

「ごめん、寝てていいからw」

「・・・んn~・・・」

純子も徐々に反応してましたが、睡魔には勝てず力つきましたw

僕も二度寝して6時半ころに純子と起きて、シャワーを浴びたりして戻ると浩二も起きていました。

車の空いてる時間に帰ろうということで、浩二も身の回りを片付け、着替えを済ましビーチを後にしました。

結局今回の旅費に関しては、高速代も飯代も浩二が出してくれて、誰の快気祝いなんだかw

家についた僕は運転の疲れからか、吸い込まれるように寝落ちしたとこで記憶が終わっていました。

普段とは違う環境で、初3Pをしてしまいましたが、自分の寝取られ願望につくづく呆れるばかりでした。

つづく

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