五回目の投稿となります。
続きを希望していただいた皆様ありがとうございます。
【登場人物】
私(ユウスケ):DK1ユウ君と呼ばれているデカチン顔は割と良い方
ショウ:DK1私の友人でイケメン且つ地主の息子ネジが緩んでる
タカシ:DK1私とショウの同級生でショウのパシリフットボールアワーの岩◯に似てる
リカ:JC3ショウの彼女?明るい子で地元で可愛いと評判ショウが5人目の彼氏ネジが緩んでる新川◯愛っぽい感じ
ナナミ:JC3リカの友達スレンダー色白で20人に告白される程可愛いが奥手な性格山本◯月を幼くした感じで似てる
マコ:JC2リカとナナミの後輩で中2の中で一番可愛いと評判テニス部に入っていたがリカ達とつるむようになってほぼ幽霊部員広瀬◯ずっぽい感じ
サヤカ:JC2マコの小学生の時の友人アカリと県外の女子校に通っている美形でAV女優の七沢◯あっぽい感じ
アカリ:JC2マコの小学生の時の友人サヤカと県外の女子校に通っているAV女優の星奈◯いっぽい感じ
前回は全員がそれぞれとSEXをした話でしたがあぶれていたタカシ君のお話を少しだけ。
タカシはずっとカメラマンに徹していた。
彼だけ制服ではなく灰色のスウェットだったのだが、
終盤に私は気付いてしまった。
彼の股間がびちょびちょに濡れている事を。
なんと我慢汁が出過ぎて股間が水で濡らしたかのようなシミになっていた。
そんな彼を見かねたショウは。
ショウ:『なあタカシの顔面を毛布で隠すからさこいつも気持ちよくしてあげてよ。』
優しい。
私が女性ならNGだが。
しかし女性陣は皆頭のネジがどっかに飛んでいる子達なので、割とすんなりとOKした。
顔が見えると嫌だけど顔隠してくれれば、ある程度はOKとの事。
ただマコだけはタカシを生理的に受け付けないそうで一人見ていた。
それぞれ女性陣がタカシのイチモツをペロペロと舐めていく。
ペロペロして手でシゴく。
タカシ:『あの…足でしてもらってもいいですか…』
キモい。
その場が凍り付くような発言であったが、ショウの優しさに女性陣は足でタカシのイチモツを踏みシゴく。
タカシは猿のような声で身体をうねらせていた。
波打ち際に打ち上げられた魚のようだ。
しかし女性4人からしかも美少女中学生である彼女達から足でちんこを踏まれているのである。
多分そんな経験中々できないだろう。
ある意味、彼は成功者なのかもしれないと謎の考えに至るが、猿のような声が絶叫に変わり、アアアアアアイグイグイグイグイグヴヴッと声にならない声を出して彼は昇天した。
女の子達の足にはベットリとタカシの液がついていた。
すかさず全員洗面所に行き洗いに行ったが…。
毛布から顔出したタカシの顔はブロブフィッシュという生き物にそっくりだった。
読者の皆様には是非調べていただきたい。
そしてショウの提案でじゃんけんで負けた人はタカシとハメるというもの。
何故か男性の私達も参加させられたが、負けたのはナナミだった。
ナナミ:『まじか…』
タカシ:『声にならない声で喜んでる』
ナナミはこの中でも一番可愛いJC。
タカシは一瞬にしてチンコがギンギンになっている。
ナナミはため息を吐きつつもタカシのちんこにゴムを着けさせ、騎乗位で跨った。
タカシの良いところはちんこが私ほどではないがでかいこと。
お陰でナナミも多少は気持ち良いと思えたのだろう。
ナナミ:『どう?きもちいい?』
タカシ:『擬マヂ良いデズ!!』
タカシは本当に嬉しかったのだろう。
発音がおかしかった。
今後のタカシの人生でこんな美少女とする事は二度とないだろう。
タカシはナナミをバックの状態にさせて、烈火の如く腰を振る。
ナナミは少し痛そうにしていた。
我々はそれを見ながらレイプされてる現場を見ているような気分だった。
それがまた少し興奮を覚えたのだが、これを機にナナミにはそういう性癖が生まれてしまったのはまた別の話。
タカシが腰を振ってから3分。
カップラーメンが出来上がる時間で昇天した。
タカシ:『ブアアアアアイググググウイグゥナナミヂャンナナミヂャンナナミヂャンアアアアア!!!!』
多分誰よりも大きい声で果てた。
さぞかし気持ちよかったろう。
ナナミは少し涙を浮かべつつも肌が紅く染まっていた。
タカシはゴミ捨て場に捨てられたゴミのようにビクビクと痙攣していた。
それからの夏休みや学生生活の中で、私はこの5人の少女達との波乱の性生活を送る事になる。
最後には皆バラバラになってしまうのだが…
それはまた続きで。