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【登場人物】
私(ユウスケ):DK1ユウ君と呼ばれているデカチン顔は割と良い方
ショウ:DK1私の友人でイケメン且つ地主の息子ネジが緩んでる
リカ:JC3ショウの彼女?明るい子で地元で可愛いと評判ショウが5人目の彼氏ネジが緩んでる新川◯愛っぽい感じ
ナナミ:JC3リカの友達スレンダー色白で20人に告白される程可愛いが奥手な性格山本◯月を幼くした感じで似てる
マコ:JC2リカとナナミの後輩で中2の中で一番可愛いと評判テニス部に入っていたがリカ達とつるむようになってほぼ幽霊部員広瀬◯ずっぽい感じ
前回は夏休みに入ってすぐリカとナナミとHした話でした。
Hした日はご飯も沢山食べてお風呂に入り泥のように眠りました。
起きると時計は11時を指していた。
そう私は予定の時間に1時間も遅れて寝坊した。
急いで支度をしてショウの家に向かう。
ショウの部屋である離れに行くと中から喘ぎ声が聞こえてきた。
中に入ると既にショウ、リカ、ナナミ。そしてリカの後輩のマコがいた。
既に全員は全裸でショウに騎乗位をする形でマコが上下に揺れていて、リカとナナミはそれを見ながら自らの股間を弄っていた。
ショウ:『はぁ…はぁ…遅かったじゃん』
リカ:『遅いよーもう昨日からずっと楽しみにしてたんだから…♡』
私:『おう…俺も楽しみだったけど…何故マコが…?』
リカ:『ほらマコ部活行ってなくて暇そうだったし誘ったら興味あるっていうからさ』
私:『ほほう…それでおっぱじめてると…』
マコ:『あっ…あっ…ううん…』
私:『なんか凄いな…』
ナナミ:『ねえ…ユウ君も早く…♡』
初っ端からエロモード全開の空気に少し寝起きで急いだ僕には胃もたれを起こしそうな雰囲気ではあったが、若さ故に私のムスコは臨戦態勢に入っていた。
私はすぐさま服を脱ぎ産まれたままの姿になった。
私:『リカとナナミ二人で舐めてもっと元気にしてよ』
リカ:『贅沢だなあ笑まあ別にいいけど笑』
二人が竿を左右からペロペロと舐め始める。
隣ではショウとマコが一層激しく求め合っていた。
その光景で一瞬にして興奮度が増した。
こんな事をしているが私はまだ高校1年生で女の子達はまだ中学生だ。
変な罪悪感が一層私の心を熱くした。
リカはタマを舐め、ナナミは竿を口に含んでジュポジュポといやらしい音を立てていた。
ショウ:『俺も3人にさっきやってもらってさ超王様気分だったぜ笑』
私:『マコも終わったら俺とやろうな』
マコ:『良いですよお…あっ…先輩達えっちすぎぃ…♡』
今度はリカが私のアナルを舐め始めてきた。
初めての感覚に変な声が出る。
私:『ウヒョイッ!』
リカ:『何今の声笑めっちゃウケるんだけど笑』
ナナミ:『ユウ君気持ちいいんだあ♡』
私:『いやお尻の穴なんか汚いからやめろよ…びっくりするだろいきなり…』
リカ:『でも気持ちいいでしょ?』
私:『ま…まぁ…うっ…』
ナナミが口の動きを早めてより一層バキュームが凄くなる。
私:『ああ…やばいやばいイキそう…』
すると二人は離れる。
リカ:『まだダメだよー笑私たちも気持ちよくしてもらわなきゃ笑』
リカもナナミも意地悪だ。
私はまずナナミをまんぐり返しの状態にしてナナミのぐちょぐちょになったおまんこを舐め始める。
ナナミ:『うわっ…この体勢超恥ずかしいんだけど…ううんっ…あっ…』
リカ:『私はユウ君の舐めとくねえ笑』
私はナナミにクンニして、リカは私にフェラをするという凄い事になっていた。
私は頑張って耐えていたがリカのバキュームフェラに耐えられず思いっきり口の中に出してしまった。
リカ:『ケホ…ちょっとぉ〜まだダメって言ったじゃん…』
私:『ごめんごめん…あまりにも気持ちよくて…』
すぐさまナナミがお掃除フェラをしてくれる。
私:『ナナミ昨日の今日で凄い積極的になったな笑』
ナナミ:『こんな気持ちいい事知ったらやめらんないもん…』
リカ:『昨日も帰り道で凄い楽しそうだったもんねえ♪』
どんどん自分達のタガが外れているんだなと感じつつも、私はナナミのお掃除フェラで大きくなったムスコをナナミのとろっとろになったおまんこにブチ込む。
ナナミ:『ああっ…♡』
私:『ナナミ可愛いよ…』
ナナミにキスをしながらナナミのまんこに激しく腰を打ち付ける。
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅ…。
ナナミとしている間にショウはリカと2回戦。
マコは休憩しながら携帯をいじっていた。
カシャッ…突然カメラの音がする。
驚いた僕は周りを見渡すと、マコがガラケーを私たちに向けていた。
私:『おいマコ!さすがに撮るのはやめろよ!』
マコ『いいじゃないですかー思い出ですよー』
そんなやり取りをした後、私は当たり前のようにナナミのまんこにドクドクと精子を流し込む。
昨日は拒絶した癖に今日はすんなり私の精子を受け入れた。
少し休憩してジュースを飲んで、マコを見ると携帯を弄って暇そうだった。
そのまま私はマコの腕を引っ張り、マコとキスをした。
マコはリカとナナミの後輩だがこいつがまた可愛い。
それでいて今は幽霊部員だがテニス部を真面目にやっていた名残りで程よい筋肉がついていて、華奢な身体に筋肉というのがやけにエロく感じたものだ。
小麦色に焼けた肌とテニスウェアを着てた部分は白さが残り、生えかけの陰毛、髪はショートボブで匂いを嗅ぐとコンディショナーの良い匂いがした。
足は程よい筋肉で美脚でくびれもいい感じ。
幼さのせいで肋骨が少し浮き出たりした。
胸は小振りではあったがそれがまたそそる。
私は夢中でむしゃぶりついた。
マコ:『あっ…先輩…気持ちいい…』
私:『なんかマコ見てるとめっちゃ興奮すんだよ…』
マコの小振りな胸と乳首をベロベロ舐めまわし、マコのあそこを触る。
ショウの精液も混じっていて、ぐちょぐちょになったあそこを指で掻き出すように出し入れする。
私:『マコ…挿れるぞ…』
マコ:『はい…うっ…ああっ…♡』
まだ幼さの残るマコの身体を貪るように最初は正常位、次はAVで見た駅弁、寝バックなどいろいろな体位でマコを犯した。
ショウとリカ、ナナミはショウのちんこをお掃除フェラしていた。
マコは何度かイク度に、ピュッピュッと潮を吹きカーペットはビチャビチャに濡れていた。
ハメ潮は最高な絵だなと思う。
そのまま私はマコの中に思いっきり中出しした。
多分人生で一番じゃないかというくらい精子が出たと思う。
身体の相性が良いというのはこういう事かと感じた。
その日は一日中、休憩を挟みながら代わる代わるハメまくった。何度も何度も。
気がつくと夕方になっていて、全員賢者モード状態だった。
ショウ:『いやー今日も死ぬほどやったな』
私:『もうキンタマすっからかんだよ…』
リカ:『もう精子じゃないもんね出てたの…液?ナニコレ笑』
私:『こんだけやったらそりゃそうなるわ』
マコ:『先輩達絶倫すぎ笑』
ナナミ:『私こんな変態だと思わなかった…』
ナナミ以外:『いや本当にそれ笑』
こうして笑いながらその日は解散し、
私とショウは高校の友人との約束もあり、
リカとナナミは受験の為の塾合宿で1週間後にまた会う約束をした。
1週間の間オナ禁もして性欲を溜めまくった私は朝から気合を入れていた。
ショウが今度はいろいろ用意してるという事で次はどんなエロい事ができるのかとワクワクが止まらなかった。
そしてまたもや新しい人物が追加で登場する…続きはまた。