もう10年以上も前の話ですが、当時高校に入学して初めての夏休みを迎えたある日の事。
友達のショウと遊ぶ約束をしていた僕は待ち合わせ場所の卒業した中学校に向かっていた。
この話の登場人物は、
私(ユウスケ):ユウ君と呼ばれているDK1デカチンで顔は割と良い方
ショウ:私の友人DK1でイケメン且つ地主の息子ネジが緩んでる
リカ:ショウの彼女?JC3明るい子で地元で可愛いと評判ショウが5人目の彼氏ネジが緩んでる
ナナミ:リカの友達JC3リカの友達なだけあってスレンダーで色白で20人に告白されるくらい可愛いが少し奥手な性格
話を戻そう。
待ち合わせ場所に着くと、ショウとリカとナナミがいた。
ショウ『遅いよー』
私『ごめんって…てかリカとナナミもいたんだ』
リカ『いちゃ悪いのー?』
私『いやそうじゃないけど聞いてなかったからさ』
リカ『私もショウと遊びたかったし。ナナミもユウ君と遊びたかったんだよねー?』
ナナミ『ちょっと!』
ショウ『とりあえず俺ん家行こうぜあちーし!』
リカ『おっけー』
ショウは地主の息子だけあってかなりデカい家に住んでいる。
普通に建てれば余裕で億は超えるだろう。
ショウ『今日も離れ行くか』
ショウの家には離れがあり、そこはショウの部屋のようになっていた。
ショウの親は割と子供に無関心で離れに来る事はなかった。
私『ゲームでもする?』
リカ『それよりさーユウ君って彼女作んないの?』
ショウ『俺お菓子とジュース持ってくるわ』
ナナミ『ありがとう!』
私『うーんまあ別に作ってもいいけど何すりゃいいかわかんねえよ』
リカ『ナナミと付き合っちゃいなよー笑』
ナナミ『もう!ユウ君は格好良いって言ったけどそんなんじゃないって!』
私『何?ナナミ俺に気があったの?』
ナナミ『もう…そんなんじゃないって…』
リカ『ナナミ顔真っ赤じゃん笑』
そんなこんなで話をしているとショウがお菓子とジュースを持ってきた。
ショウ『お待たせー』
皆『ありがとう!』
ショウ『今日はさエロいの見ようぜ親父の部屋からAVパクってきた笑』
リカ・ナナミ『やだー笑』
やはり思春期の男女。
エロには興味津々だった。
AV『あっ…あっ…あんっ…』
リカ『えっろ…』
ナナミ『すごいね…』
ショウ『なんかムラムラしてきちゃったなーなあリカ…』
リカ『え、ちょっ…♡』
AVはショウの親父さんの趣味でJK乱交モノだった。
ショウとリカは私とナナミがいる真横でおっぱじめようとしていた。
私『おいおい俺らもいんだぞ笑』
ショウ『いいじゃんユウスケとナナミもやっちゃえよ笑』
リカ『そうだよー♡』
ナナミ『わ!私はそんなんじゃ…』
私は遠慮しつつもリカがショウの息子をフェラしているのを横目にドキドキが止まらなかった。
ナナミを見ると顔を真っ赤にしながらも私を横目にチラチラ見ていた。
我慢の限界がきた私はジーンズを降ろし、パンツも脱いでギンギンになったムスコをナナミの顔に近付ける。
私『なあ…俺もう…』
ナナミ『うん…♡』
ナナミはぎこちないながらも私のムスコを舐めてきた。
私は割と大きいせいかナナミの歯が当たって痛かったがそれがまた気持ち良さを引き立てた。
ナナミ『ユウ君のおっふぃ…』
私『ナナミめっちゃ気持ちいいよ…』
ショウとリカは私達を横目に騎乗位で始めていた。
私『なあ…俺らもショウとリカみたいに…』
ナナミ『うん…』
ナナミのタイトミニスカとパンツを脱がすと中学生特有のムワッとした女の匂いがした。
私『ナナミのあそこ凄いエロい匂いするしめっちゃぐちょぐちょじゃん…』
ナナミ『恥ずかしい…』
ナナミのあそこを弄り指を出し入れしてぐちょぐちょになったあそこをかき回す。
ナナミ『んあっ…あっ♡』
私『やばいもう我慢できない入れちゃうよ』
ナナミ『うん…♡』
当時の私達は当たり前のようにゴムを付けずにやっていた。
ナナミのあそこは小さいながらも私のムスコをすんなり受け入れた。
ナナミ『んああっ…あっ…!』
私『やばっナナミの中めっちゃ気持ちいい…』
私は正常位の状態でナナミのJCまんこを貪るように腰を振った。
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ。
私『あ、やばい出るっ…!』
ナナミ『中はダメだよ!』
私『わかった…ウッ…イクっ!!』
私はナナミのあそこからムスコを勢いよく抜いて腹に出して果てた。
リカ『ナナミ可愛いー気持ち良かった?』
ナナミ『はぁ…はぁ…う、うん…』
ショウ『結局やってんじゃん笑』
私とナナミが始まって果てるまでの間に二人も果てて終わっていた。
私『あーやばいわめっちゃ気持ち良かった…』
ショウ『ユウスケのでけーな…』
リカ『ねえ私ユウ君のも舐めてみたい』
私『え!それはだめだろ!』
ショウ『いいじゃん笑その代わりナナミは俺の舐めろよな笑』
ショウとリカは性の部分が少しぶっ飛んでるというかネジが緩んでるというか身体の為にお互い付き合ってるような感覚だった。
歳を取った今考えるととんでもない若者だ。
リカ『あーん♡ほんとだ…ユウ君のおっき…♡』
私『リカうまっ…』
リカは歳上の社会人とも付き合った事があり、かなりフェラがうまかった。
相当エロい事を仕込まれていたんだろう。
ショウ『ナナミまだやりたりないんだろ?俺ともしようぜ笑』
今度はショウが半ば強引にナナミとおっぱじめた。
リカ『ショウってマジ猿だよね笑』
ショウ『うっせー笑』
リカ『ユウ君私ともしよ?♡』
私『おう…』
今度はリカのあそこに入れる。リカは毛を剃っているのかパイパンだった。
私『リカのあそこツルツルで小学生としてるみたい』
リカ『毛が無い方が清潔でいいでしょ笑』
リカのあそこもやはり中学生で私のが大きいのもあり、程よい締まりでいい感じだった。
リカ『あっ…ユウ君のおっきくて気持ちいい…♡』
ショウ『おい俺のが小さいみたいに言うなよ…』
リカ『だって…今までの人より…んっ…あっ!♡』
リカは私とやってる間に5回はいったかもしれない。
結合部は泡立ち真っ白になった液が溢れる。
私『あー…やばいイクっ…!』
リカ『んあっ!』
余りの気持ちよさに私はリカの中に出してしまった。
ショウ『おいおい中に出したのかよー。じゃあ俺もナナミに出しちゃおー』
ナナミ『え、ちょ、まっ…♡』
ショウもナナミの中に思いっきり中出しした。
ショウ『あー気持ち良かったー』
リカ『二人とも元気すぎ笑』
ナナミ『私またしたいかも…』
リカ『やだー♡ナナミはまっちゃったんだ笑』
ショウ『いいじゃん!どうせ親もこここねーしまた明日もするか笑』
リカ『お泊まりとかもしよー!』
こうして4人の性にまみれた夏休みが始まるのだが、この後どんどん凄い事になるとは当時の誰も思わなかっただろう。
続きはまた。