地下鉄車内で目の前にいた若い女性のお尻を触った

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今だからこそ話せますが、僕が中◯3年の夏休みの時に、地下鉄内で若い女性のお尻を触った経験があります。(ただしスカート越し)

僕が地下鉄に乗車した時点でとっくに日が沈んでいたせいもあってか、その車両には誰も乗っていませんでしたので、容易に座席の端っこに座る事ができました。

次の駅に到着すると、僕が座っていた位置の目の前の扉から、1人の若い女性が乗車してきました。

これだけ空いていましたので、てっきり座席に座るものと思っていましたら、女性は座る事なく、入ってきた扉の側で、僕に背を向けて立ったのです。

そのため、

「女性のお尻」

「僕の顔」

の間が、文字通り

「目と鼻の先」

という状況になってしまい、おまけに女性のお尻が大きくてムッチリしていましたので、見ていただけでアソコが勃ってしまいました。

車両に乗っていたのが僕と女性のみという状況も手伝って、徐々に女性のお尻を眺めるだけでは満足できなくなり、やがて女性のお尻を触ってみたくなってしまいました。

しかし、いざ女性のお尻を触ろうとしますと、凄い緊張感が走ってしまいました。

緊張する気持ちを何とか押さえ、すぐ目の前にある女性のお尻を手の平でそっと触ってみましたら、その瞬間、僕の手の平に弾力とボリュームのような感触が感じられたのです。

女性のお尻の手触りが、これ程良いものとは思ってもみませんでしたので、心の底から感激してしまいました。

しかも、当の女性が全く気づいていない様子でしたので、女性が降りるまでの間は、ずっと、女性のお尻を触り続ける事ができました。

撫で回してみたいとも思いましたが、そんな事したら絶対に気づかれますので、そっと触れるに止めました。

女性が降りてしまった時は、寂しい気持ちになりましたが、女性のお尻の手触りが良すぎた御陰で、しばらく興奮が収まりませんでした。

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