地下鉄で痴漢輪姦した19歳JDとの、その後

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「娘さんと結婚させてください!」

自分とそう変わらないオッサンが目の前で頭を下げる光景。

自分が父親なら想像もしたくないだろう。

今日は彼女の実家にお呼ばれしていた。

ご挨拶もそこそこに、ご両親からの尋問が始まる。

仕事はもちろん、付き合うことになった経緯や、彼女の何が良かったのか根掘り葉掘り聞かれる。

想像はしていたが、結構キツイ。

父親というものは、結局のところ、自分の娘が目の前の男に毎晩のように好き放題に犯されているのが気に入らないのだ。

自分もそうして結婚したくせに、それをすっかり忘れてしまう。

それが娘を持つ父親というものらしい。

20近く離れている年齢のことをネチネチねちねちと突っ込んでくる。

「そうだよ。俺はお前の娘に、毎日毎日チンポをしゃぶらせて、濡れてないオマンコに無理やりブチ込んでんだよ!お前の娘はそんな風に乱暴に扱ってもヨガリまくってるんだよ!しかし、娘の尻と穴はマジ国宝級。たぶん10万人に1人もいないわ。今度目隠しプレイのときに試させてやろうか??お前はゴム有りだけどな!」

そんなことを脳内リピートしたせいで、お義父さんの言葉が入ってこない。

だんだんヒートアップする。

うんざりして、切り上げてもらうことにした。

「ご報告が遅れて申し訳ありませんでした。娘さんとは真剣にお付き合させていただいております!もし許していただけるなら、」

…冒頭の台詞となった。

問題は他にもあった。

というか、こっちがメインの問題だった。

実は、彼女と結婚の話なんか1度もしていないのだ。

一般論として話題に出たことすらない。

順番は狂ってしまったけど、どうなることか…。

彼女を見ると半開きの口で目を見開いている。

(そりゃあ驚くわな)

もちろんお義父さんには土下座でのお願いですよ。

すると彼女。

私の横に寄り添って正座。

「私からもお願いします。大学はちゃんと卒業して就職してからになると思いますけど」

はい、良い女。

これほどセックスが合う女は他にいないし、この穴は365日24時間使い放題でも飽きることはないだろう。

そのために仕事を頑張るのも悪くない。

結局は折れるしかないのがご両親なのだろう。

根負けした形だが、認めていただくことができた。

公認になり、こそこそと送り迎えもしなくていいし、門限もなくなった。

計算すると、彼女はすでにポリタンク満タンほどの精液に漬けている。

さて、ここから先いったい何本を満タン納品できるのか楽しみだ。

そんなイベントをクリアしての半同棲生活。

週末だけだから、通い妻のような感じか。

同棲とは、ひたすらヤリまくる生活になるということで、自分の趣味性を強くしていくのは当然のことだと思う。

もともと趣味でハメ撮りをしていた私。

撮影した彼女たちには、本当は自分のセックスを撮られたいという本音があることを知っていた。

画面の中の自分が男に犯され、チンポの快感に抗えずに絶頂を繰り返し、最後には大量のザーメンで顔面を汚される。

どの女もそれを観ながら私に再度犯されると、狂ったように乱れ、本性を剥き出しにして逝きまくった。

もちろん彼女も例外ではない。

手持ちカメラはもちろん、天井、壁からの撮影に、普段以上の歓喜の声をあげた。

カメラに向けて言えと命令すると、まずは”恥ずかしい”と拒否する。

乱暴に突き上げ、さらに命令すると、小さくつぶやく。

毎回のルーティーンだが、毎回イライラしてしまう。

(もういいだろう。もう照れなくてもいいだろう。もう正直になればいいだろう)

そのムカツキを全力で彼女を抉ることに向ける。

「オラッ!ちゃんとデケエ声で全部言えっつってんだろ!!」

正常位で彼女の脚を肩に抱え、彼女の弱いところに全体重を乗せる。

硬く膨れ上がった先端でゴリゴリズゴゴゴゴ!!と痛め付け、一瞬で彼女を終わらせてやる。

「いぎゃあああああああ!!あっはぁ!うぅん!うんっ!いい!いいの!チンポ好き、好きなの!私のオマンコオマンコにィチンポ入って気持ちいいの!硬くて大きいチンポ気持ちいいの!チンポチンプォアああっ…ぅ、ィ、ク、イっク、ゥウッぐっふぅぐあがはあああああ!!!!」

(最初からそう言えめんどくせえ)

キチガイのように絶叫しながら逝く19歳の締め付けに、一仕事を終えた満足感とともに射精を開始した私はそんなことを考える。

男から何度も無理やり言わされるよう乱暴に責められながら、ついには隠していたメスの欲望を白状してしまう。

その流れ自体が、彼女の中でお気に入りなのだ。

だが、限界を超えて責めなければならない、こっちの身にもなってほしい。

彼女の穴はあまりにも精液を搾り取ることに特化しすぎていて、オマンコチンポと言わせるまでのハードルがいかに高いか。

何度失敗して暴発させてしまったことか。

今回の撮影は上手くいったと思うが、言葉責めからの見切り発射とか恥ずかしすぎるわけで。

彼女とのハメ撮り動画をパソコンで再生しながら、デスクの下では真面目にフェラチオが続けられている。

どうやったら男が気持ち良くなってくれるか。

それだけを考えて、教えたとおりに、強弱や舌で擦る場所を工夫している。

咥えながらいつも濡らしているのだから、”それだけ”を考えているわけではないと思うが。

出したくなった私は、彼女にケツを向けて座るように言う。

はち切れそうに隆起させた私を人差し指と中指で挟み、自分の飲み込みの位置に合わせる彼女。

そうしてから左右に肉棒をズラシながら、少しずつケツを落としていく彼女。

直径6センチの限界までパンパンに膨ませてやった先端を、濡れた肉ヒダが広がり切ってなお、ミチ、ミチミチミチ…と音を立てて飲み込んでいく。

すべてをその狭い穴に収め切った彼女は、目を閉じのけ反り、震える吐息を漏らす。

軽く突き上げてやりながら、私はパソコンを操作する。

彼女は暑くなったのかサマーセーターを脱いだ。

モニターに映し出されているのは、彼女の絶叫イキを収めた動画。

そして、彼女とのセックスを見た人たちの、賞賛で埋め尽くされた感想欄。

「え、なにこれ。見せたの…?」

「顔は隠してるから大丈夫。それより感想見てみ?」

振動させるように突き上げながら、マウスを彼女に握らせる。

100以上並んだ感想に目を通していく。

「え、なに。お尻ばっかり。私のお尻って、そんなに、なの?」

困惑しながらも興奮している様子の彼女にこう言う。

「世界一だね」

ウエストから尻の張り出しに続く部分を掴み、彼女を前後に激しく激しく揺らす。

「あダメ。逝きそう、もう逝きそうだよ?」

その前に感想欄へ返事を書くように言う。

なんて書いたらいいのか分からないという彼女に、動画の女だということ、見てくれたお礼と、今どうやってこれを書いているのかを具体的に書け、と命じた。

「ぇぇ…いいけど…、ええと、はじめまして、動画の女です。かな?勝手に投稿されてました。でもありがとうございます。実はお尻は少しだけ自慢です。いま、そのお尻をつかまれて、後ろから入れられてます。動画みたいに。こんな感じ?」

「みんなの感想を読んでどう思ったとか、どんなモノを入れられてるのかとか、書いてみたらどうだ」

「感想を読みました。嬉しいです。嫌じゃないので、何を気に入ってくれたのか教えてください。いま、動画の彼氏に後ろから犯されながら書いてます。硬くて太くて気持ちいいです。皆さんにも犯してほしいです。こんなのを書いてほしいんでしょ!んうぅぅ!」

キーボードから手を離し、広げた私の膝を掴んで腰を振り出した彼女。

その動きに合わせて突き上げると、背中をブルブル震わせる。

「いいんじゃないか。書き込みって押してみな」

カチ…マウスを操作して書き込んだ彼女。

そのまま背中を美しくのけ反らせて、逝った。

「勝手に投稿して良かったのか?」

「いまさら…顔が分からないならいいよ?でも私にも見せて。url送っておいて」

「知ってる人に似てるとか言われたらどうする?」

「そんなの、いくらでもごまかせるから大丈夫だよ」

「元彼とか見てたらどうする?」

「…ふざけないで」

なんだかんだで動画投稿の許可が下りた。

写真もOKだろう。

それからは、暇なときにはまず投稿、という生活が続いた。

投稿は少しずつ大胆になっていく。

いつの間にか専用のホームページまで作られていた。

調子に乗って、僅かだが彼女の個人情報も公開してしまう。

こうしたことが原因で、翌年、彼女が知り合いの男に脅されることになる。

バカップルは画面を通しての露出プレイにハマリ、そうした危険があるとは、まだ思いもしていなかった。

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