地下アイドル撮影記〜番外編〜

Hatch コメントはまだありません

僕は約6年前程から地下アイドルの運営しています。

もともとはアイドルのオタクをしていましたが、ひょんなことから運営側にまわり独立しました。

そして約5年程前から所属しているアイドル、女性スタッフの逆撮り、パンチラを撮影したり、ライブに出る演者に際どい衣装など振り付けを指示し、ライブハウスに足を運んでくれるお客様の反応を見ています。

今回はアイドルのパンチラ撮影とは、別の体験談をお話ししたいと思います。

僕の事務所では、年に2度アイドルに興味のある子を募集しています。

1年目、2年目の頃はまだ知名度もなかったので募集しても応募が少なかったのですが、3年目以降、ありがたいことにうちの事務所に入りたいという事で、沢山の応募を頂いております。

そんな沢山の応募の中から、オーディションにより事務所に所属する子を選びます。

もちろんオーディションは、真面目にします。ですが、このオーディションでは次世代のアイドルを選ぶだけではなく、パンチラ目的でもあります。

今回は、オーディションでのパンチラ、盗撮の体験談を話したいと思います。

〜オーディション編〜

まず、募集で集まった子を1F事務所内にあるミーティング室に集めます。

オーディションは1人ずつ行う為、1Fのミーティング室から2Fの個室に1人ずつ順番に移動しオーディションを行います。

基本的にオーディションも、次の子を呼びに行く等、僕1人で全てを行う為僕の1F〜2Fへの往復は、尋常じゃないぐらい多くなることもあります。

しかしそれは、僕自身の作戦でもあるのです。

前作、夏帆編で事務所の構造を説明しましたが、おさらいします。

1階の事務所は吹抜になっており事務所の中に鉄骨の階段がある、その階段を登った先には稽古場があり、もう少し進むと突き当たりがあり個室があります。オーディションを行う個室に行くには、吹抜になった事務所の2階部分の狭い廊下を歩かなくては、辿り着く事が出来ない。

階段と廊下の手摺も鉄骨の柵になっている為1階事務所からでも2階の廊下を歩いている子達の全身が見えるのである。

これを、利用し1階から2階の個室に向かうアイドル志望の子を下から覗きこむ事ができるのだ、なので面倒くさくても1階〜2階を往復しているのです。

さらに、オーディション時は正装着用のもと面接を行います。と案内してある為、100%の確率で学生の子は制服、大学生、社会人の子はリクルートスーツでオーディションにやってきます。

学生の子は、その時点で80%パンチラしますが、中にはスカートの下に短パンなど履いている子がいます。

それにリクルートスーツの場合パンチラはしません、さらにタイツを履いてくる子もいる為、そんな子のパンチラを見るためにオーディションでも仕掛けをしてあります。

狭い廊下の途中にわざと備品のダンボールを置いときます。そのダンボールの中には上向きにカメラを仕掛けてあり、個室に行くにはそれを軽く跨ぐ事になる為スカートの中がしっかり映ります

さらに個室に入った子はまず、深々としたソファーに座らせ、僕はその対面で真面目に面接をします。

ソファが深々としているので、座るとお尻より膝の方が上がってしまう感じになります。

それは、僕の計算通りでそうすることにより、リクルートスーツのスカートのデルタゾーンを対面に座っていると自然に見る事ができます。またアイドルのオーディションなのを理由に面接中はカメラで撮影して行っています。

これでスカートの下に短パンなどを履いていない子のパンチラは100%自然に見る事ができます。

(パンチラ防止の短パンなど履いている子の対策は後からお話し致します。)

これが僕が行なっているパンチラオーディションの流れになります。

あくまでオーディションなので、可愛い子が来ることもあれば、シュレックみたいな風貌の子も来ます

今回は、そんなシュレックみたいな子ではなく、4年間で数十人近くオーディションしてきた中でも何人か抜粋してお話しできたらなと思います。

(動画は全て保管しているので、それを見て記憶を呼び起こしながら話しますので、1人1人長くなる可能性がありますが最後まで読んでくれたら嬉しいです)

〜1人目〜

Sちゃん(当時17歳)

今でいう顔は本田真凛みたいな感じの色白で細身のスレンダーな子

当時地元で1番制服が可愛いと言われている学校に通っていたので、赤のチェック柄のスカートの制服を着用して面接に来ました。

まずいつもの通り1階のミーティング室に呼びに行きます。

「Sさん、こちらへ」

S「はいっ」

ここで初めてアイドル志望の子を生で見ます。(応募時に写真を送ってもらっているので、写真では見てます)

「じゃあそこの階段上がってあそこの突き当たりの部屋でオーディション行いますので部屋に入りお待ちください」

S「はいっ」

階段を登り個室に向かうSちゃん、僕は事務所の自分のデスクで面接に使う書類を準備をするフリをしながらSちゃんが僕の斜め上の廊下を歩くのを待った、そしてタイミングを見計らい

パッと上を見上げる…するとスカートを抑える事なくSちゃんの赤のスカートからチラチラと白のパンツが歩く揺れに合わせ、見え隠れしていた。

(よし、白の生パン確定)

そしてダンボールを跨ぎ個室に入ったのを見たところで、僕も後を追って階段を登り個室に入る。

そこから前半部分は普通に面接が始まるのだが後半部分はオーディションという事なので、

自己PR、歌唱力、ダンス、そしてプロポーション

の審査に入る。

自己PR.歌唱力.ダンスはアイドルにとって必要なのは、わかると思いますが

プロポーション審査をする理由としては、アイドル活動と兼任してモデルなど地方のCMなどに抜擢される事がある為

(実際に、前作の6人全員が、地方CMに出ていた時期がありました)

そういうと、うちの事務所はモデルの実績もある為疑問にも思わず従ってくれます。

もちろんシュレックみたいな子だったり、ダメだと初めからわかっている子には、する必要がないのでしません。あくまで可愛い子限定です。

そしてこのプロポーション審査が、パンチラ防止の短パンなどを脱がす事ができるたった一つの方法です。

方法はいたって簡単で、プロポーション審査用にと、

胸元の開いた白の緩めのニットに薄青のデニムの超ミニスカートを着用させるだけです。

超ミニスカートの為、必ず短パンを脱ぐ事になります。

Sちゃんとのオーディションが進み、最後のプロポーション審査

いろいろSちゃんに説明し

個室の隅にある下と上に少し隙間がある壁を立てて作った簡易的な更衣室を指差して

「あそこに審査用の服があるから着替えて、来てね」

S「あ、あそこですね、わかりました」

愛想よく返事をし、更衣室の中に入るSちゃん

僕はその間、更衣室の下の隙間に注目しています覗こうと思えば覗けるのですが、バレたら終わりの為覗こうとは、していませんでした。

ただ、下の隙間を見るだけで、スカートが脱げて行くのがわかったり、ブラウスを脱ぐのがわかるのが一番興奮しました。

そして、着替え終わったSちゃんが

S「着替えました」

といい更衣室から出てきました

デニムのミニスカートからすらっと伸びる白くて細い足がたまりませんでした。

一通りぐるっと回転してもらい

「うん、うん」

と適当に頷きながら真剣な眼差しでSちゃんを見ます

しばらくして

「よし、じゃあ一回座ろうか」

とソファに誘導します。

Sちゃんが、ソファに座りその対面に僕が座りました。

そうです、デニムの超ミニスカートの為、リクルートスーツ同様に見事なデルタゾーンが出来上がるのです。

女子の本能なのか膝にしっかり手を置いてデルタゾーンを隠しています。

僕は、いろいろな話などいろいろな質問します。

Sちゃんは、真剣に答えてくれました。

そこで僕は

「ちょっと髪の毛ポニーテールにしてみてよ」

S「ポニーテールですか?わかりました」

と膝の上に置いてあった手が上に上がります。デルタゾーンが無防備に

その瞬間、純白のパンツがチラリどころか丸見え状態に

しかし面接の緊張感もあり、全く気がつかないSちゃん

そこで面接は、終わり。

速やかにまた着替えて、帰って行ったSちゃんでした。

ちなみに、Sちゃんは不採用にしてます。

〜2人目〜

Mちゃん(当時20歳)

顔は、吉岡里帆に似た系統の子でした。

いつもと同じように呼び2階の個室に誘導します、リクルートスーツだったので廊下でのパンチラは見えませんでしたが、しっかりダンボールを跨いでいます。ヒールのせいか跨ぎにくそうな感じなのが印象的でした。

さて、個室にはいり、面接に

リクルートスーツのデルタゾーンをしっかりと抑えていますが、ヒールのせいか膝が通常より上がっていて抑えていてもパンスト越しにピンクのパンツがチラリと見えてました。

顔も雰囲気もいい感じで、即採用を決めていましたが面接で質問しているうちに、彼氏がいる事が判明

うちは恋愛禁止にしている為、その時点で不採用としましたが、あえてそれを告げず

パンチラを堪能しました。

面接は、最終局面プロポーション審査にはいり、更衣室で着替えるよう指示、いつも通り壁下の隙間を凝視していると、パンストを脱ぎスカートを脱いだのがわかった

次の瞬間

なぜかおもむろに腰を落とししゃがみ込むMちゃん

しかもこっち向きにしゃがんでいる為、壁の下の隙間からピンクの花柄のパンティがモロに見えている

(棚下系のモノを見たことある人はわかると思います)

一瞬、気づかれたかと思ったがそんな事なく、また立ち上がりデニムのミニスカートを履いた。

しばらくして着替え終わったMちゃん

完全なモデル体型で見惚れてしまう程の美しい生足に、見惚れてしまいました。

不採用と決まっている為、審査目線ではなく完全にエロ目線で舐め回すようにその足を見ました。

そして最後に、ソファに座らせデルタゾーンからチラリと見えるパンティを凝視し、面接を終えました。

最後にMちゃんは、深々とお辞儀をし

Mちゃん「ありがとうございました」

といい、着替えて退出して行くのであった。

その日の夜は、ダンボールを跨ぐMちゃんのパンチラで抜きました。

〜3人目〜

Yちゃん(当時18歳)

顔は、高橋ひかるにそっくりな清純派な色白の美少女、アイドルへの憧れが凄いある子でした。学校の制服を着て来ました

結論からいいますと、Yちゃんは即採用でうちの事務所で頑張っていくはずだったのですが、Yちゃんが辞退し現在では有名な某坂道グループにいるという話です。(実際には見た事ない為詳細は不明)

いつも通りに、呼び出して初めて会った時から、この子は絶対にエースになれる、そう確信しました。

そして2階の個室に誘導、膝上ぐらいのスカートから伸びる足白い足、廊下を歩くたびにヒラヒラ揺れ、もう少しで見えそう

そして僕の真上を通る瞬間

真っ白なサテンパンツが、さらにダンボールを跨ぎそのまま真っ直ぐ個室に行くと思いきやダンボールにつまずきコケそうになり手摺にしがみつくYちゃん

Y「ごめんなさい、荷物蹴っちゃいました」

と下にいる僕を見ます

もちろんパンツは見えっぱなしです

「大丈夫だよ」

と言いましたが

蹴ってしまったダンボールをしゃがんで直すYちゃん

(カメラバレたらまずい…)

しかしバレる事なく個室に行き面接

そのあとは、いつもと同じ流れでパンチラを堪能しました。

そしてダンボールに仕掛けたカメラを確認

そこには、跨ぐと同時にパンチラするYちゃんその瞬間にカメラがガサッとゆれ、しばらくするとしゃがみ込むYちゃんと超至近距離に写った真っ白のサテンパンツ、面接の緊張からか股間部分にシミができていたのが鮮明に写し出されていました。

それから、しばらくそれをおかずに抜きました。

以上がオーディション時に体験した話になります。

この方法でオーディションに来たほぼ全員のパンツを見る事ができましたが、夏帆、鈴奈、なごみの3人のパンチラは見ることができませんでした。

順番に、鈴奈変、なごみ編も書いていく予定の為、よろしければ評価をお願いします。

(夏帆は、夏帆編ではじめてのパンチラを書いてます。)

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です