こんにちは、菜々です。
一昨日、ようやく彼と会えました…その時のお話です。
この自粛期間、恥ずかしながらオナニーの頻度が上がってます…。
その辺りもまた書く機会があれば。。。
あと、今回から会話にカッコつけてみます〜
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金曜日の夜、食材を買って彼の家に行った。
オートロックのインターホンを鳴らす、彼の「は〜い」という声が聞こえて笑みが溢れた。
玄関を開けると彼が抱きしめてくれて、マスクの上からちゅっとしてくれた。
目を合わせてニコニコする。
「あいたかったよぉ・・・」と彼の胸に顔を埋めた。しばらく抱き合っていた。
手を洗う私を後ろから抱きしめてくれる。振り返って、またちゅ、ちゅ。
しばらくぶりに人肌に触れて、気持ちが柔らかくなった。
彼の部屋にはリビングと書斎スペースがある広めのワンルームで、パソコンの方に目をやるとまだ仕事していた様子。
ちゅ、ちゅと音を立てながら「ゆうくん、まだ仕事してたの?」聞くと
「うん。ちょっとまだ残ってるぅ〜」と残念そうに言う。
「じゃあ、もうちょっと頑張って?ご飯作るね。」と言って体を離した。
ちょっと体がムズムズしてたけど、ご飯に取り掛かる。
台所で料理していると彼のパソコンを打つ音が聞こえて、新婚さんみたいだなって妄想したり、早くエッチなことしたいなって衝動が出たりしていた。
料理が出来たから、彼の様子を見にいくと同僚の方と電話していた。
椅子に座る彼を後ろから抱きつくと、電話をしながら彼が頭をポンポンとしてくれた。
キスをして邪魔しようかなと思って首をぺろっと舐めたら、手を解かれてしまった。
ソファに戻って、彼の電話が終わるのを待つ。
結構長くて、雑談になってきた。
私は前からやってみたかったことを思い付いた。
彼のデスクの下に入って、上目遣いをした。
彼が「えっ・・・」て顔をする。そのままジャージの上に手を伸ばしてアソコを優しく擦り始めた。
彼は「ぅお」と声が一瞬出ていたけど、その後は何もないフリをしていた。
まだふにゃふにゃだったので、彼の顔を見ながらツンツンしたりさすったりした。ちょっと硬くなってくる。
もう本当に恥ずかしいけど、この時点で少し濡れ始めてたと思う。
彼の太ももに顔をおいて、匂いをかいだりしながらおねだり顔をした。
彼は私の頭を撫でる。でも、さっきみたいに引き離さないからもうちょっと攻めてみようと思った。
ジャージの上からちゅ、ちゅ、とし出す。彼がニヤニヤし始めた。
ズボンの腰のところに手をかけて、「ぬ・い・で」と小声で言うと彼が腰を浮かせた。ジャージを下ろすと彼のパンツの上から更にキスをする。
この匂い・・・ずっと嗅ぎたかった。。
パンツをめくってアレを出す。ついニヤニヤしてしまった。笑
手で少しさすって、先っちょを咬えようとすると彼が私の頭を押さえて引き留めた。
「はい、は〜い。お疲れ様です。失礼します〜」彼の電話が終わる。
「もぉ〜菜々ちゃん!!笑」
「ふふふ・・・ごめんね♡」
手を引かれて彼の上に座らされる。
ちゅ、ちゅとキスから始まって、ディープになっていく。
くちゅくちゅ、音が耳に入ってきて興奮する。
「菜々ちゃん、・・・もうエッチしたくなっちゃったの?」
「うん、だってずっとしてないもん・・・」
「俺も寂しかったよ〜」
「私もぉ・・・」
「自分でエッチなことして我慢してたの?」
「・・・・・してないよ笑。」
「してたんだ笑。ちゃんと俺のこと考えてしてた?」
「・・・う〜ん・・・。てか、してないから笑」
「ふぅん。。。笑」
彼がまたキスを始める。太ももを優しく触りながら。
早くしたい・・・でも、寝る時まで我慢しよ・・・。そう思いながらしばらくキスを楽しんだ。
少し時間が経って私から顔を離す。
「ゆうくん、もう仕事終われる?」
「うん!お待たせ。終わった。お腹すいた〜」
彼がジャージを履き直して、手を繋いでテーブルへ行った。
近況報告をしながら、楽しく食事した。
食事を終えて洗い物をしていると、彼が後ろから手を回してきた。
「今日、泊まって行けるよね?」私は頷きながら、洗い物を続ける。
私のお腹に手を回して、彼は何もしない。逆に悪戯してもらわない方がドキドキする。
さっきからパンティが湿ってる。今日は、紐のにした。前に彼が喜んでたから。
洗い物が終わって、彼の方に振り返ると黙って背伸びをしてキスした。
彼がニヤニヤしながら「もう一回」て言うのでまた背伸びする。
でも彼からはしてくれない、受け身のまま。台所のシンクに手を置いて私のことを囲ってる。
お互いにお預けを楽しんでるような感覚。気持ちいいことは後に取って置いてるような。
抱きついて彼を見上げる。彼は「ん?」って顔をしている。
さっきから私にちょっと硬くなったアソコが当たってた。
手を伸ばし、「・・・・舐めても・・・いい?」と尋ねた。
彼が「いいよ」と言うと、また彼のジャージに手をかけて脱がせた。
パンツを脱がせながら私も一緒にしゃがむ。
彼のアレを見たのは久々で、すぐにでも口に入れたくなる。
根元から何度か舐めあげてると「菜々ちゃん、今日はこっち見ながらして?」とリクエストされた。
彼と目を合わせたまま、先を口に含みちゅぱとよだれで濡らす。
そのまま先をレロレロと舐め始めた。
「・・・ん・・・いいね・・・」
そのまま顔を横にして棒の部分を舌先で舐める。
「あ、ちょっと待って。」彼が私を引き上げて、ちゅっとすると書斎の椅子の方に戻った。
「ちょっと職場でやられてる感じ、体験してみたいんだけど・・・」と言われた。
私は机の中に入った。
彼はデスクの椅子に座る。薄暗い机の下で彼のアソコをおしゃぶりし始めた。
「ぁ・・・やばい・・・気持ちいいわ・・・」
咥えながら私も感じ始めた。
彼から資料とかパソコンを触っている音がしてるけど、鼻息が荒くて全然集中できてない。
私も本当に彼の会社に行って、エッチなことしてるの光景が浮かんで興奮していた。
ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ
見えないけど、彼の興奮が嬉しい。
「菜々ちゃん、めっちゃ気持ちい。月曜日、仕事するときたぶん思い出しちゃう」
「ふふ、うん…」
彼のアレを持ち上げて、玉の部分をおしゃぶりする。その間もシコシコしていた。
彼のアソコがどんどん硬くなる。
私も太ももに汗以外の汁が流れ始めているのに気づいた。
自分のいやらしさが恥ずかしくなる。
「菜々ちゃん、出てきて・・・」
彼が椅子を引いて、汗をかいた私が出る。
机に手をつくよう言われお尻を彼に差し出した。
ロングスカートをまくりあげると、紐のパンティが出た。
「かわいいね・・・」そう言いながら、彼がレースの部分をめくってアソコを指でツンツン触り始めた。
「ねとねとだよ・・・糸引いてる・・・」彼が何度か指をつけたり離したりして糸を確認している。
「クリがいい・・・?指・・・?」
彼が尋ねる。
私は恥ずかしくて黙る。
彼が黙って指を一本入れてくる。
ぬぷぷぷ・・・それだけで感じてしまう。
「ん・・・」指の腹が私の内側を撫でる。
そのまま何度か出し入れされた。
「ぁ・・・・ぁ・・・・」電源が切れた彼のパソコンのディスプレイに冷静で、でもエッチな顔をした彼が写っている。
指がもう一本入る。
「ん・・・あ・・・・やん・・・・」
ゆっくり、ゆっくり私の様子を見ながら出し入れする。
「感じてるね・・・」
彼が早く動かしてるわけじゃないのに、どんどんイキそうになる。
ぬちゃ、ぬちゃと音がして、私の声が響く。
途中で彼が手を休めた。
指を抜く時、音はしなかったけど、ぬぽっと体に感触が走った。
「お風呂入ろっか」彼が私ので濡れた手を見せながら、バスルームに連れて行かれた。
彼も私も今すぐ挿れられるのに、お互いを焦らし続ける。
脱衣所でお互いの服を脱がせた。私のパンティの紐をゆっくり解く。
たまらなくなってそのまま彼のアレを口に含んだ。
「・・・んぁ、菜々ちゃん・・・」
しばらくじゅぼじゅぼと音を出した。
そのままバスルームに押し入られた。シャワーを出す彼。私をバスルームのかべに押さえつけると、いきなりバックで入ってきた。
「・・・・ぁ、あ、中に出さないようにするから、ちょっといい・・・?」
私がお尻を突き出して、うなずく。真面目な彼が避妊しないで攻めてくるなんてほとんど初めてだった。でも、私も我慢できなかった。
体の中に彼のアレが入ってる。シャワーを浴びながら、声を出しすぎないように感じた。彼は最初から激しくて、浴室にパンパンパンパンパンと音が響く。
私の脇の下に手を回し、背中を反らせる。
「ぁ、ぁ、ぁ、あ、ああ、あ!」避妊しないでエッチしたことがあんまりなかった。
彼の対応が、感触が、直に伝わってくる。すごく気持ちいい。
クセになりそうな快感だ。
パンパンパンパンパン!!!
こんなに違うんだ・・・感じながら彼の方を向いて激しくキスをした。
「菜々ちゃ・・・ごめん。。。もう出そう・・・」
彼はスッと抜いた。お尻には彼の感触が残ったまま私は壁に手をついて振り返る。
彼が自分のをしごく、ぴゅ、ぴゅ、と彼から出たものが私のお尻にかかった。
すごくエッチな気分になる。そのまましゃがんで、お掃除をする。
二人とも話す余裕がなくなってきて、夢中になっていた。
彼のモノがまた元気になり始めた。彼が泡を立て始めた。浴槽のフチに座ると私のことを引き寄せて、乳首をせめてきた。レロレロと舐める。
彼のまつ毛と舌の細かな動きを見て、ずっとして欲しかった…と益々感じた。
彼は泡がついた手で私の腰に手を回して洗う。私のことを見上げながら、彼は乳首を舐めている。
それが余計にいやらしい。
片方の乳首に泡をつけて掌で転がし始めた。
「ぁ、、、ぁ、あん。あ。あ。あ。あん・・・」
「もっと声出して・・・」彼はまた乳首を責め続ける。
そのまま何度かイッた私を湯が入ってない浴槽の中に引き入れた。
自分のアレにいっぱい泡をつけて私の中に入ってきた。
お互いの体が泡でよく滑って、いつもより動きやすい。
私が後ろに手を伸ばして彼の足に手をついて出し入れする。
ぬちゃ・・・・ぬちゃ・・・ぬちゃ・・・ぬちゃ・・・・
気持ち良すぎて、頭が白くなる。
ずっと見つめ合いながら私は腰を動かした。
「はん・・・あん・・・・あん・・・・ん・・・ゆうくん…な、生すごい。。。
本当にヤバそ……」
腰を上下に振るとパンパンという音と泡の反発する音がした。
彼の目がどんどん鋭くなる。
彼は「ごめん。。。。もう無理。我慢できなくなる・・。」
彼が急いで泡を洗い流し、バスタオルで吹き切れないまま私の手を引いてベットに向かう。
ゴムを取り出して、急いでつけている。
こういう所に真面目さが出てて、私はキュンとする。
振り返ると彼が覆いかぶさってきた。私が好きな彼の匂いを感じる。
カーテンをまだ閉めてないこととかそんなことも忘れて無言で彼が挿れてきた。
「はぁぁああん・・・・」いつもより声が大きく出る。
正常位で激しくキスをしながら彼が攻めてきた。ベットがギシギシ言う。
私のアソコが熱くなっている。
「ねぇ…気持ちい?菜々、好きって言って…」
「…………っ、気持ちい…あん、あん、あ、ゆうくん、、、、好き、好き…」
そのまま私の体を引き上げて、向かい合ってキスをした。
ズン、ズン下から上がってくる感触に声が止まらない。
「あん!あ!あ!あん!気持ちい!ゆうくん!気持ちい!あ!あ!」
お預けにしてた分、ずっと感じやすくなっている。
彼が体を倒し、私に動くように促す。体の中がぬちゃぬちゃぬちゃと快感がはしる。
彼がクリの部分を触ってくるから余計に気持ちいい。
「ゆうく・・・だめ。だめ!いっちゃう。いや・・・いや・・・いや・・・!!!!」
ビクンビクンとして彼の体に倒れ込んだ。
そのまま彼が下から突き始める。
「いや!今、イッたのぉ。じゅぼじゅぼ嫌なのぉ。」彼が無視して腰をしたから打ち付ける。
「菜々、エッチだね・・・」私の頭を抑える。
「あん!!!あ!!またイッちゃう!だめ!!」
私はもう頭が働かなかった。
最後はバックに戻って、彼は果てた。
彼の生の感触を思い出しながら、ゴム越しに彼の汁を感じ取った。
そのまま彼が上から覆いかぶさって、二人で息を切らして寝転んだ。
そして、昨日の朝まで何回か楽しんで来ちゃったのでした・・・♡