10年以上前、学生時代に数回だけ肉体関係を持った女の子がいました。某スケート選手に似ているので仮に名前は美姫とします。
知り合った時は友人の彼女でした。ただ友人の浮気がきっかけで自暴自棄になり、その時に愚痴聞き係をしたことがきっかけで一時的にセフレ関係に。
お互い学校を卒業し、社会人になってからはお互い物理的な距離ができたこともあって疎遠になっていたのだが、4年前に久々に連絡が。
「元気?ちょっと旦那の趣味に付き合ってくれる人を探してるんだけど」
話を聞くと、社会人になってから職場恋愛を経て会社の同僚と結婚、今は専業主婦をしているとのこと。
そして旦那さんがバスケットボールをしたいのに頭数が足りないということで、美姫の友人に声をかけてほしいと頼んだらしい。
セフレ以前は友人関係でもあったのでその誘いは素直に引き受け、久々の再会の日は挨拶はそこそこに旦那さんとバスケットボールを楽しんで解散しました。
それから少し経って世はコロナ禍に。
私は動画制作系のお仕事だったこともあって基本在宅勤務生活になりました。
そして先日の再開後、美姫とはたまにLINEを送りあう程度には交流が再開していました。
「在宅いいなー。うちの旦那土木系だから家で仕事できないんだよね。私は買い物とか今は我慢してずっと自宅にいるんだけど、すっごい暇!」
とか最初は他愛もない話ばかりだったのですが、コロナ禍から数か月、誰もが外出自粛に飽きてきた頃に
「どこかお店に行くのは不安だけどお家なら平気だと思うし、今度おうちに遊びに行ってもいい?」
こんなような連絡を経て、平日の昼間、旦那さんが仕事のタイミングで美姫がうちに遊びに来ることになりました。
「意外と近くに住んでたんだねーお邪魔しま~す」
美姫も私も知り合った頃から数回引っ越していたのですが、偶然にも現在の住まいは同じ沿線で1時間もかからない距離。
お昼を持ってきてくれたので一緒に食べて、その後当たり前のようにベッドでくつろぐ美姫。
最初は会っていない数年間何をしていたかなんてたわいもない話だったのですが、あるタイミングで夫婦の性事情の話に。
レスではないもののSEXの頻度はそれほど多くなく、乗り気じゃない時は断ることもあるとか。その話をきっかけに行動開始。
「昔ちょっと触っただけで洪水だった記憶あるんだけど、それなのに乗り気じゃない日とかあるの?」
「それは相手によるよーw旦那とはなんかそういう感じじゃないんだよねー」
「そうなんだ?(といいながら当時感度が高かった耳に触れる)」
「ちょ、何して、あ…」
「相変わらずじゃんwこんな感度高かったら触られるだけでしたくなっちゃうんじゃない?」
「そんなこと…あ…あ…!ダメ…!」
耳で悶えながらも拒まないところでいけると確信して、そのままイタズラ開始。
耳から首、続けて服の上から胸へ。
「触れただけでこんな声出されたら俺だったら我慢できないけどなーw」
「だから…うちだとこんなには…ん…!」
キスで口を塞ぐと積極的に舌を入れてきます。
もうここからは過去の記憶をもとに弱点攻め。履いていたパンツのボタンを外して下に手を伸ばすと、もう下着の上からでもわかるくらいびしょびしょになってました。
「下着濡れちゃってるけど大丈夫?w」
「大丈夫じゃないよー〇〇が触るからじゃん!!」
何故か怒る口調で文句を言う美姫。そして仕返しとばかりにこちらの下半身を触り始めます。
「そっちだって大きくなってるじゃん!もー!」
と言うと部屋着ごとパンツをおろされ、いきなりフェラ。
じゅぼ、じゅぼ…と音を立てて吸い付く美姫。
裏筋を舐めたり根本を横から咥えながら亀頭を手でいじったりと、学生時代も積極的に舐めてくれた記憶はあったのですが、AVを見て研究してるんじゃないかってくらい見せ方、テクニックが上がってました。
感度が高すぎる美姫の動きが止まらないよう、舐められている間はあまり攻めずにいたのですが、10分以上経ってもフェラをやめる様子がないので攻守交替。
美姫の下着を下ろして指を中に入れると、口の動きが止まってあえぎ始めます。
「あ…!待って!…それダメ…!」
当然止めるはずもなく、人によっては潮を吹くレベルで指を前後。
「ダメ…ダメ……ダメ!イっちゃ…………!!!」
指を止めると全身をビクビクさせる美姫。
こうなった美姫はイキ放題になるというのを覚えていたので、当時の記憶を元に呼吸が落ち着きかけてきた所で激しく攻める、を繰り返します。
「待って!!!今まだイってるから…!あっーー!」
「待って待って待って…またイっちゃう…!」
「ダメ…!止めてーっ!」
「もう…指っ…いいからっ…!おチンチン…欲しい…!」
よく言えましたーということで指を抜くと、積極的にまたがりにくる美姫。
ゴムは一応買っておいたのですが、付ける間もなく勝手に挿入、むさぼるように人の上で動き始めます。
「あ…!奥に当たる…気持ちいい♡」
「〇〇のオチンチン気持ちいいの…」
「〇〇も気持ちいい…?」
「あぁまたイっちゃう…イっていい?イっていい?イく…!」
イって動きが止まったところで突いてあげると、指の時と同じでまたイキ続けます。
「今ダメぇ…!イッてる……から…!」
「またイっちゃうの…恥ずかしい…!あぁぁぁぁ!」
「あっあっあっあっああああああいっ…ダメっ…ああああ」
「ごめんまたイッちゃうの…!……ハァ…ハァ…」
数えるのをあきらめるくらいイカせたところで体位変更。
また何回かイカせた所でこちらも出そうになってきました。
「美姫…そろそろイキそう…」
「いいよ…っ!いって???おくちにちょうだい…?〇〇の精子おくちにちょうだい!」
おねだりされながら最後に向けて激しく突きます。
「ちょうだい?イく…!待って…!ダメぇぇぇあああぁあぁああぁいくぅぅぅぅ!」
「こっちもイく…!」
息子を引き抜いて口元に持っていくと、体をビクビクさせながらも口を空けて受け入れ態勢。そのまま口の中で発射。
しばらく私から出ているモノを受け止めた後、搾り取るようにお掃除フェラ。
「ちょっと~~~多いんだけど~~」
口の中に精子が残したまま活舌が悪い状態で悪態を付く美姫。
ティッシュを渡したのですがそのままごっくんしてくれて、ティッシュは口元をふくだけでした。
この日を境に美姫は定期的に家にごはんを持って遊びに来るようになりました。