今は新学期シーズン。
以前この時期、とんでもなくカワイイ女子中◯生を見かけた。
胸につけた花、制服で歩いてる女子中◯生(制服から、どこの中学か判別できた)。
この日はこの中学の入学式だった。
間違いなく彼女は、新一年生だ。
つい1時間程前、沢山の新入生がワラワラと下校してたのを見た。ということは、この子はなんか知らんが遅れて下校しているのだろう。
親はその場におらず、横には同じく新入生のお友達らしき子がひとり。
横にいるお友達は、野暮ったい真面目な女子中◯生だが、彼女はまるで違う。
ポニーテールのキレーな黒髪。
パッチリした目。
新一年なのに、早くも膝上丈の、中◯生にしては短いスカート。
スカートから伸びた綺麗な肌色の生足。
アイドルみたいな、明らかに普通の子とは一線を画す圧倒的にカワイイ顔。
小顔だし、スタイルも良くて背も高く、首もいい具合に長い。
この田舎で、こんなオーラを放つ美少女を初めて見た。
衝撃以外の何物でもなかった。
前から来る彼女に目を奪われた。
あまりにカワイかったので、すれ違うときに「こんにちは」と声をかけてあげた。
しかし。
彼女は横の友達と顔を見あわせ、「え、なに?」みたいなドン引きした表情を浮かべ、シカトしやがった。
プッチーン。
ただでさえその時期人生に大問題を抱えていて、精神的にやられていた俺は、一瞬で怒りのスイッチが着火。
このアマ、ストーキングして怖がらせてやる。
怒り心頭の俺は、自転車を道の隅に乗り捨て、歩いて彼女をストーキング開始。
ついて行くこと10分くらいだったろうか。
彼女は友達と別れ、一人になった。
チャーンス。
このアマの家を特定してやる。
民家は周りにあるも、ひと気は少ない道に入ってく彼女。
しばらくすると、周りに家は無くなり、雑木林の中の、車一台も通れないような狭い一本道になってきた。
こんなカワイイ女の子が、こんな怖い道を一人で帰るなんて、なんて危険な。
それからその先に、上に橋がかかり、その下をくぐる超短いトンネルがあった。
これは、大チャンス。
偶然見かけた超美少女新一年生。
希望に満ち溢れた中◯生活の最初を、グチャグチャに汚してトラウマ漬けにして、大人の厳しさをその体に叩きこんでやる。
精神的に抹○してやんよ。
そう考えながら、小走りで一気に彼女に近づき、間合いを詰めていく。
トンネルに入りかけた彼女がこっちを向いた。
彼女を獲物のように狙う、狂った俺の様子と表情を感じたに違いない。
彼女が血相を変えて逃げ出した。
しかし、俺のほうがモチロン足が速い。
彼女がトンネルを出かけたところで、俺は彼女にほぼ追い付いた。
暗いトンネルの中で彼女がバッと振り返り、めいっぱい手に持つ手さげカバンで俺を追い払おうとしてきた。
「いやっ…いや、やぁぁっ!」
懸命に俺を追い払おうとした美少女。
だが残念。
俺は彼女のカバンを掴んだ。
「きゃー!!やめてー!!」
泣き叫ぶ新一年生。
泣き叫ぶ声が、たまらなく興奮した。
俺「おい!さっきなに挨拶無視したんだよコラ!」
女子「はぁ、なんなの!?」
俺「とぼけんなゴラァ!!」
カバンを手放して逃げ出そうとした美少女の腕を、握り潰すつもりで掴んだ。掴んで、トンネル内に引きずりこんでやる。
女子「きゃ!いたい!やだやだ!!」
俺「謝罪しろ!なめやがってクソガキが!」
女子「ちょ、いやー助けてー!!」
助けを呼ばれたので、即座に俺は彼女を激しく引き寄せ、頭のポニーテールに掴みかかった。
女子「いたっ!」
俺「おい、大声で助け呼んだら、ボコボコにするぞ」
女子「ひっ、いっ、い…」
俺「ボコボコにされたくなかったら、ちょっとトンネルの中で話そうぜ」
女子「ううっ、、…うええ~ん!」
俺「大声出すな!○すぞ!」
女子「ひいっ、ごめんなさい…」
俺「よし、大声出すなよ。おとなしかったら、酷いことはしねえから」
女子「うっ、う、う…っ」
女子中◯生は体がブルブル震えていた。
トンネルの暗い中でも、ボロボロ涙を流していたのが分かった。
一瞬、こんなカワイイ女の子を、しかも中学に今日入学したばかりの、きっと心は希望に満ち満ちていたはずの少女を、こんな目に遭わせたことへの強烈な罪悪感に見舞われた。
しかし、精神をやられて怒りに狂った俺はそれよりも、この生意気なガキをめちゃくちゃにして、反省させてやる、という並々ならぬ憤怒の感情に支配されていた。
トンネルの中に引きずりこんだところで、
俺「こら、さっき挨拶したのに、なにシカトしてドン引きしてたんだよ。俺見てえなキモいブサイクが声かけたから、気持ちわりーと思ったんか?あ?答えろクソアマぁ!」
女子「………(首を横にふる)」
俺「ちゃんと喋れや。殴るぞワレ」
女子「……そっ、そんなことないです…」
彼女の目からまた涙が溢れ、アゴにたまった涙が、下に落ちた。
俺「じゃなんで無視したんだ?」
女子「……」
俺「よーし。鼻と歯、どっちを折られたいかぁ~?」
女子「いっ!いや…いやぁぁぁ~。うぇえええ~ん…。」
俺「○ろすわお前」
女子「うわぁあ~っ!ごめんなさい~…ごめんなさい~~…ひぃいぃぃ~んっ…」
彼女が泣き崩れてしゃがみこんだ。
女子「ごめんなさい~……ほんとにごめんなさい~…二度としないからゆるしてください~…ううう~っ」
正直、申し訳ないことをしたと後悔の念がよぎり、俺は彼女の頭に優しく掌を添えた。
女子「ひっ!」
頭に掌をのせたら、美少女はビクッとして、悲鳴を出した。
両手で口元をおおい、ガタガタ震えまくる少女。
怯える彼女の頭を、俺は優しく優しく、ゆっくりとナデナデし始めた。
艶々のキレーな髪。気持ちいいさわり心地だ。
女子「えっ…?」
少しガタガタの震えが収まり、美少女は俺の顔を見た。
俺もしゃがみこみ、
俺「怖かったよね。酷いことして、ごめんね」
と、彼女の頭をナデナデしながら謝った。
女子「えっ…」
状況についていけない彼女。
俺「胸の花…一年生だよね?入学おめでとう」
女子「……」
突然の変貌に、理解が追い付かず放心状態の女子中◯生。
俺「カワイイね。お名前なんて言うの?」
女子「……」
俺「教えないと、○すよ~(笑)?」
女子「ひっ!」
俺「ほら」
女子「…○○××です。」
俺「××ちゃん。カワイイね。」
頭をまたヨシヨシナデナデしながら、俺は彼女の顔の涙を、指で拭ってあげた。
ポニーテールや首のうなじもサワサワしてあげ、肩をナデナデしてあげた。
彼女はどうしたらいいかわからないようで、とりあえず大人しくして下を向いていた。
俺「ねぇ、××ちゃん。さっき挨拶無視してキモい扱いしたのを、許してあげる。」
女子「……」
俺「その代わり、パンツ見せてよ」
そう言い、俺は彼女の膝のうえに掌をのせた。
女子「えっ…?」
俺「断るの?いいのかな?」
女子「やっ、やだ…」
俺「じゃ、パンツ見せてよ」
女子「…コクッ(うなづく)」
怯えた美少女が、今にもまた泣き出しそうな顔をしながら、ゆっくりと両足を開いていった。
トンネルの中でもわかる、白のパンツ。
俺「そのまま開いててよ。」
女子「…コクッ(うなづく)」
俺「白のパンツ、かわいいね。やっぱりカワイイ中◯生の女の子が、白の子供っぽいパンツ履いてるのは、本当カワイイね」
そう言いながら、美少女のスカートの前を指で優しくつまみ、上に引っ張りあげた。
美少女は、両足を閉じて「ん…っ」と言いながら、めくられたスカートに手を添えて、少し押さえようとした。
俺「はずかしい?」
女子「…う…ん」
俺「そうやって、パンツ隠そうとしてモジモジしてるの、スッゴクかわいいよ。」
女子「…」
俺「きれいだね、脚」
俺はスカートを引っ張りあげたまま、片手で美少女の太ももを、スリスリスリとゆっくりと優しく、ナデナデしてあげた。
スベスベツルツルで気持ちよすぎる。
女子「んっ…!う…ん…っ…」
太ももをスリスリされて、美少女は脚を少しクネクネさせた。
俺「太ももスベスベだね。このまま××ちゃんのパンツ、さわりたいな。さわっていい?」
女子「……(首をかしげながら)ん~っ…」
俺「あっ、嫌なの?じゃあ強引にレイプするとしますかー」
女子「いやっ……。さっ、さわっていいです…」
俺「ありがと」
スベスベプニプニな太もものさらに奥に、手を伸ばした。
ハアハアドキドキと興奮しながら、美少女のパンツに、指をかけた。
さらに、掌をパンツに押し付けた。
俺「あっ、あっ、はぁっ、はぁっ」
俺は、女子中◯生のパンツの正面を、ゆっくりと掌でサワサワした。
柔らかくて、あたたかい。なんだこの感触。気持ちよすぎて、狂いそう。
俺「はぁっ、パッ、パン、パンツ…綿のパンツだよね。」
女子「…(うなづく)」
俺「手前に小さいリボンついてるね。」
指で、彼女のパンツをプニプニ押した。
女子「んっ、ん~んっ…」
かわいいモジモジした声。
はひひいい…もうエッチな気分がやばすぎ。
そのまま手を横に滑らせ、女子中◯生のパンツの横に、指をかけた。
女子「やっ…」
俺「パンツ引っ張りたいよぉ」
美少女の尻を少し指でプニプニし、美少女のパンツの横にかけた指を、一気に引っ張った。
パンツの横がビンと伸びて、パンツが俺の指で引っ張られた。
女子「やああん…」
女子中◯生は、パンツを引っ張る俺の腕を、軽く掴んできた。
その目には、また涙があふれていたように見えた。
俺「心配しないで、パンツとお尻、少し触るだけだから、怖くないよ」
女子「うぅ…」
怯えた美少女、そそるな…。
パンツから指を離した。
パンツのゴムが美少女を叩き、パチンっと乾いた小さな音がした。
俺「××ちゃん、立って」
俺は彼女を立たせた。それも後ろ向きで。
俺は徐にしゃがみこみ、後ろの真下から、スカートを少し引っ張り、美少女のスカートの中を覗いた。
美少女はスカートを押さえた。
俺「下からパンツ見られるの、はずかしい?」
女子「うん…」
俺「××ちゃん、スカートの中に潜って、××ちゃんのお尻に、顔をうめたいよぉ」
女子「えっ…」
俺「嫌なら、乱暴してチンコ強引に押し込むよ?いいのかな?」
女子「いやだ……っ、やめてください…」
俺「じゃあ、お尻に顔をくっつけさせてよ」
女子「はい……」
美少女女子中◯生のスカートの中に顔を突っ込んでいく興奮。
これは何事にも変えがたい至福だ。
美少女のスカートが、俺の頭にモサッと被さった。
暗いトンネルの中で、彼女のスカートの中に潜る。
薄暗い中、目の前には柔らかそうなキレーな太もも、少し上にはうっすら白く見える白パンツ。
最高だ。
俺は獣みたくフーフーうなりながら、両手で美少女の太ももにしがみつき、太ももを俺の頬でスリスリした。
俺「はぁ、はぁ、んはああっ…」
太ももは、すごい心地良い。
ツルツルスベスベプニプニモチモチ。
俺「んはああっ、××ちゃああん、気持ちいいよぉ~」
女子「ん~っ…」
そのまま顔を上に滑らせ、美少女のパンツに、俺の脂ぎった汚ない顔を押し当てた。
パンツの布地、美少女の尻の弾力と柔らかさと温かさを、直に顔で感じた瞬間、俺はますますイカれてしまった。
無我夢中で××ちゃんの尻を、ワシワシと両手でモミモミした。
女子「ん、んっ、んっ…」
俺はパンツの上から尻をモミモミし、さらにパンツの中に横から手を突っこみ直に尻をモミモミした。
はぁはぁはぁはぁ!気持ちよすぎて倒れそうだ…!んひぃぃ~××ちゃん…!
同時に舌で彼女の尻とパンツを、ジュル、ジュルジュルジュル!と、イヤらしくなめ回した。
もはや妖怪である。
女子「ちょ…やぁん…ん~っ…。やだぁ~やだぁぁ~っ」
泣きながら女子中◯生は、俺の頭をスカートの上から押したり、俺の腕を掴もうとしたりして、俺の痴漢を止めさせようとしてきた。
俺「んはっ、んはっ、××ちゃぁぁん。うおお~っ」
俺は美少女のパンツの中に入れていた手を、そのまま内側から引っ張り、顔に引き寄せた。
女子「やめてぇ…っ」
そして、引き寄せた美少女のパンツに、俺はガブリと噛みついた。
犬みたいに、パンツを噛んだまま野性的に引っ張りまくった。
女子「やぁーん…っ…。強くひっぱらないで……。パンツやぶれる……」
薄暗い中、目の前に美少女のリアルな桃尻が出現した。
俺はパンツを口にくわえたまま引っ張り、同時に手で彼女の桃尻をワシワシと掴んでモミ続けた。
「いやぁ、やだぁぁ~っ。うええ~んっ…」
スカートの向こうから、美少女の悲痛な断末魔が聞こえた。
力の限り抵抗して、スカートを押さえつけて尻を守ろうとしてきた美少女。
その隙をついて一気にパンツを、くわえたまま引きずり降ろしてやった。
さらに手で強引に、足元までパンツを降ろしてやった。
女子「ちょっと…パンツ…」
××ちゃんが、パンツを上げようと、かかんできたものだから、××ちゃんの桃尻が俺の顔面にベタッとくっついた!
むにゅうっ…。なんて嬉しいサービスか。
一瞬、目の前に肌色の柔肌が広がり、俺の顔面に幸せな至福の感触がこれでもかと、つたった。
女子「きゃっ!!」
ビクビクんと震えるように、彼女は素早く尻を俺の顔から離した。
俺の頭には、まだ美少女のスカートが少し被さっていて、俺は彼女の桃尻をスカートの中の真下から見上げた。実に良い景色だ。
女子「んーっ…」
彼女はスカートを押さえつけてお尻を見られないようにし、困りながらジタバタした。パンツを上げたいけど、どーしよう、という感じだったのだろう。
俺「ね、××ちゃん、××ちゃん!」
女子「はい…」
俺「××ちゃんのパンツ、ちょーだい」
女子「え?いやだ…」
俺「おっ?カワイイ顔を滅茶滅茶に殴れたいか?」
女子「やぁっ…いやだっ…うう…」
俺「嫌だろ?じゃあパンツくれよ」
女子「うぅ…はい…」
泣きながら美少女は足を上げ、俺は彼女からパンツを奪った。
しくしく号泣する彼女。
俺は、「よしよし、いい子だね」と言いながら、美少女の頭と顔をナデナデした。
俺「白パンツ、前に小さなリボンついてるし、パンツの周囲は少しレースみたいな素材になってるね。カワイイ××ちゃんにピッタリの、カワイイパンツだね」
女子「………うっ、う…っ…えぐ…っ」
俺は手に持つ彼女のパンツを、改めて見た。さっき噛みついて引っ張ったり、手で引っ張ったりしたせいで、女子中◯生の白パンツはヨレヨレになっていて、俺の唾液で尻のところがかなり濡れていた。
こんなカワイイ新中◯生の美少女の白パンツを、今手に直に持っていることを再認識した瞬間、一気に興奮が込み上げてきた。
自然とズボンのチャックに手がいき、チャックを降ろしてカチカチのムスコを取り出し、そのムスコに美少女のパンツを被せてしまった!
女子「いや…!やめて…」
俺「××ちゃん、俺、君のパンツに精子を出したいよ…」
女子「いや、いや…」
俺「手伝って、このパンツを使って、俺のチンコをゴシゴシしてよ」
女子「きゃーーー!」
いきなり美少女は俺にタックルしてきた。
俺「てめえっ」
女子「誰か誰か誰かーー!!おかあさーん!!いやぁーーー!!」
俺はタックルしてきた美少女を羽交い締めにし、騒いでいたので口を塞いだ。
女子「んぐぐぐぐ、んー!んーっ!」
俺「貴様、このまま窒息させてやる」
女子「うぁああああ…ゲホッ」
俺は美少女に乗っかるように押し倒し、馬乗りになって首を力一杯締めた。
しばらくしたら、顔を紅潮させた美少女が痙攣してきた。
女子「は…は…うっ」
地べたに倒れ込む美少女。
口からよだれを垂らし、意識が朦朧としているようだ。
俺は突然、苦しむ彼女をいとおしく感じ、すぐさま美少女を介抱した。
しばらくすると彼女が正常に戻ってきた。
俺「よしよし」
女子「……あっ、あっ」
俺「喋れる?」
女子「……ひっ、ひっ…」
もう彼女は恐怖とパニックで言葉にならないようだ。
背中をさすっていたら。
女子「お願い…○ろさないで」
茫然自失の表情で、彼女は涙をボロボロと流して俺にしがみついて懇願した。
俺は自然と、彼女を抱き締め、背中や頭や髪の毛をナデナデポンポンして、慰めた。
さらに、頬と唇に軽くキスをした。しかし彼女は無抵抗だ。
押し倒したときに、膝小僧を少しすりむいたようで、血が滲んでいた。
俺「尻もちついてるね、お尻ケガしてないか見てあげる」
そう言って強引に四つん這いの姿勢にし、スカートをまくりあげて尻を丸出しにした。しかし彼女は何も抵抗しなかった。
逆らうと本当に○ろされると察したからか、もう彼女は俺に言われるがままだった。
お尻を再び撫でまわしモミモミした。時折尻や腰をクネクネさせるも、無抵抗の彼女。
俺は、地べたに落ちた美少女のパンツを拾った。
そして、四つん這いの彼女の前で、再びムスコをズボンから出し、彼女の白パンツをチンコに被せて見せた。
それでも茫然として生気が抜けたままの美少女。
俺「××ちゃん、××ちゃんのパンツを使って、俺のチンコをゴシゴシして。」
女子「……(うなづく)」
美少女は黙って、俺のチンコに被せられた自分の白パンツを、そっと握った。
反りたった俺のムスコを見つめながら、女子中◯生はゆーっくりゆーっくりと、俺のチンコを優しく擦ってゆく。
ああ…ああ…ああ…。
目の前のこの美少女がさっきまで履いていた、カワイイ白のパンツの内側が、ゆっくりと俺のムスコと擦りあっている。少女のパンツの温もりと綿の布地の肌触りが、チンコを強烈に刺激する。
美少女が色白の華奢な指で、自分がさっきまで履いていたパンツの上から、俺のムスコをゆっくりと前後にゴシゴシ擦っている。
時折我慢汁が、ピチャ、ピチャァと音を立てている。
はへへええ~…っ。もう興奮は絶頂に達した。
俺はチンコを擦ってくれている彼女の手首を掴み
「もっと速く激しく、ゴシゴシして…」
と頼んだ。
俺は彼女の手首を握ったまま、彼女の腕を動かす手伝いをし、手コキのサポートをした。
興味津々に、勃起したチンコをまじまじと見つめながら、女子中◯生は手を激しく前後に動かした。
あっあっあっあっあっあっあっあっ!
俺「あっ、ああっ、あ、でる…」
女子「え?」
その瞬間、ビュビュビュビュと、少女の白パンツの中で、精液があふれた。
パンツの中のチンコはアツアツドロドロの精液にあふれ、少女のパンツも精液でぐっしょりになった。
そして、パンツから手を離した彼女は、自分の手をじっと見つめた。パンツを透過して滲み出た精液や、パンツの隙間からダイレクトにぶっかかった精液が、彼女の手にまとわりついていた。
思わず
「なに、これ…?」
と美少女が発した。
俺「精子だよ。これが女の子のおまんこから体に入ったら、赤ちゃんが生まれるんだよ」
女子「えっ?うそ?」
俺「大丈夫だよ、手についただけじゃ生まれることないから」
女子「……」
俺「臭いしべたべたするから、拭こうね」
そう言って、俺は彼女の手を掴み、彼女のスカートに彼女の手を擦り付けた。
女子「あっ…」
俺「大丈夫、スカートについてもおまんこに入ること無いから。もう空気に触れたから精子機能してないしね。帰ってからスカートしっかり洗えば良いよ。…××ちゃん、俺のチンコも、スカートで拭いてくれる?」
女子「……うん」
俺は彼女に近寄り、スカートの前を掴み、チンコにスカートの内側の裾のあたりを巻き付けた。
美少女女子中◯生のスカートにも精子を擦り付けれた……やった。
少女は、スカートに手を添えながら、俺がスカートでチンコを拭くのを、見つめていた。
俺「やば、今××ちゃんのスカートで拭いてるとき、スカートでゴシゴシチンコ擦ってしまったから、また精子出そう。」
女子「えっ…」
俺「××ちゃんカワイイから、イッパイ精子出てももう1回出せそう」
女子「……」
俺「××ちゃん、この××ちゃんのパンツ、どうしよう?俺の精子イッパイかかったけど、返そうか?」
女子「いや、いいです」
俺「じゃ、もらっていい?」
女子「……えっ」
俺「ダメ?」
女子「……いいです」
俺「ありがと、もらうね」
女子「……もらって……また使うんですか?」
意外にも彼女から質問してきた。
俺「うん。また××ちゃんのこと思い出しながら、××ちゃんのこのパンツに精子イッパイかけてあげるよ」
美少女は、一瞬キモッって感じの表情を浮かべた。
美少女女子中◯生に無視された復讐をタップリと果たし、性欲も満たされたので、気持ちは落ち着いていた。
彼女を抱き起こし、抱き寄せ、頭やポニーテールを精子の残る手でさわり、あまり胸に興味は無いのだが、オッパイも少しモミモミしてあげた。
俺に抑圧されて一切逆らえない少女は最早操り人形だ。
オッパイを揉んだあと、「ブラジャーちょうだい」と言って、服を脱いでもらってピンクのレースのブラジャーを貰った。
最後には、またまた彼女の尻を、スカートをまくりあげてモミモミしてあげた。あと、もう一度スカートでチンコを包み込んでもらった。
スカートで包み込んだままチンコを擦りまくったら、また少し射精してしまい、美少女のスカートの内側が汚れ、美少女の太ももや尻にも少し精液がかかった。
それでも操り人形と化した女子中◯生は、涙を流しながらも黙って我慢していた。
そんな少女に、別れ際にご褒美のキスをしてあげた。
期待に胸膨らませて中学校生活が始まった最初の日に、少女は一生もののトラウマを植え付けられたことであろう。
※もちろんフィクションです。本当だったら今頃お縄にかかってます。