続きです。
ケイコ姉ちゃんに初フェラされたその日から、姉ちゃんの事しか考えられなくなった。
ご飯を一緒に食べる時も姉ちゃんはチラチラと俺に意味深なアイコンタクトを送りながらニコニコ笑ってる。
あのタプンタプンしてるTシャツの下には綺麗なマシュマロオッパイがあって、柔らかそうな唇でチンコをしゃぶられたんだよな、、、と、それしか考えられない。
ずっと勃起してたように思う。
早く夜になれ、早く夜になれ、それだけだった。
いつもの姉ちゃんと遊ぶ時間になっても、俺から他のチビ共に姉ちゃんは疲れてるから今日からゆっくりさせてやるからな!と説得してた。
今か今かと姉ちゃんの部屋の近くの廊下で漫画を見ながらバイトが終わって戻るを待っていた俺。
漫画の内容なんか頭に入るわけもなく、チンコはギンギンに勃起したまま、心臓もドクンドクンと大きな音を立てていた。
バイトが終わった姉ちゃんが部屋一度戻ってしばらくすると、少し戸が開き、俺をチョイチョイと手招きで呼ぶ。
やった!やっとだ!
もうチンコは勃起しすぎで痛いくらい。
ササっと姉ちゃんの部屋に入る。
姉ちゃんは黒Tシャツにチノパンの格好で髪の毛をワシワシと櫛で梳かしていた。
俺がモジモジしていると、「こっちに座って」と姉ちゃんのすぐ横に来いと言われた。
大人しくそこに座ると、姉ちゃんは俺の顔をニコニコしながら見て「我慢出来たの?」
うん、ちゃんと約束したから我慢した、すごく辛かった、お姉ちゃんの事しか考えられなかった、と伝えると
「良い子だね、俺君。そんなに辛かったの?見せて?」
俺に立つように言う。
座ってる姉ちゃんの前で立ち上がり、ズボンもパンツも脱いだ。ギンギンに勃起して我慢汁でヌルヌルのチンコを姉ちゃんの目の前へ出す。
姉ちゃんはすごく愛おしそうな表情を浮かべながら「すごーい、よく我慢したね。じゃあご褒美あげなきゃね。」
そう言うと姉ちゃんは着ている黒シャツを一気に捲り上げて脱いだ。
水色のブラに包まれたマシュマロ、良い匂いがする。
ブラもそのまま外されると、乳首がピンと勃ち真っ白なお餅のようなオッパイがタプンタプンと現れる。
姉ちゃんは膝立ちをして、自分でオッパイを手で寄せたり揉んだりしながら、「大好きなオッパイだよ〜。このままオッパイに精子出していいから、いっぱいオナニーしてごらん?」とイヤラしい表情で言う。
正直、この爆発寸前のチンコを、また姉ちゃんにパクっとフェラされるんじゃないかと期待してたから残念に思ったが、そんなことはすぐにどうでもよくなった。
目の前にエロいマシュマロオッパイがムニムニタプタプと動いていて、なんとこれに精子をかけていいと言うのだ!
生唾を飲みながら、ドクンドクン心臓が早まる。
我慢汁がトロトロのチンコを掴みシコシコとシゴく。
1日オナ禁をほぼ勃起状態で耐えていたチンコは呆気なく10秒程でイキそうになる。
お姉ちゃん出ちゃう!と言うと、姉ちゃんはオッパイを寄せてグッとチンコの方に持ち上げながら
「オッパイに出してごらん」
モチモチプルンプルンの谷間に向かって勢いよく飛び散るように精子が噴き出る。
オッパイと姉ちゃんの手にタップリと精子が付いた。
姉ちゃんも顔を紅潮させ少し息が荒くなってるように見えた。
「いっぱい出たね。俺君の精子でドロドロになっちゃったよ?」「ティッシュで拭いてくれる?」
俺はボーッとした頭のままで、姉ちゃんのオッパイと手に付いた精子を拭いていく。
姉ちゃんはジッと俺の顔を見たままニコニコとしている。
「オッパイ、触りたい?」
ニコニコしながら俺にオッパイを突き出してくる。
俺は両手でマシュマロオッパイを両方掴んだ。
フニュフニュプルプルしていて、でも肌にはピンと張りがあり、もっちりと重さがある。
俺はハァハァ息遣いが凄かったと思う。
夢中で揉んだ。揉んで揉んで寄せたり持ち上げたり必死に揉んだ。
姉ちゃんの顔を見ながらコリコリに勃っている乳首を摘んだ。
ピクン!と姉ちゃんは反応する。
姉ちゃんはウットリした顔でニコニコしながら俺の顔をジッと見てる。
乳首を摘んだり引っ張ったり、ギュウギュウと乳房を揉んだり、乳首が特に気持ちいいらしく姉ちゃんはピクンピクンとよく反応する。
お互いハァハァしながら、思い切って、舐めていい?と聞いた。
姉ちゃんはウットリニコニコのまま、コクンと頷いた。
姉ちゃんの顔をチラチラ見ながら、大きめの乳輪にしゃぶりついた。
乳首はコリコリに硬くなっていて、チューチュー吸うと姉ちゃんはピクピク!と身体を少し跳ねらせるように感じるようになった。
タプンタプンの乳房を両手でモニュモニュと揉み上げながら両方の乳輪をチュパチュパチューチュー吸った。
舌を使って転がすなんて能力は無く、ただ必死にしゃぶった。
お互い膝立ちの格好でオッパイをしゃぶっていた俺の頭を、ヨシヨシと姉ちゃんは撫でてくる。
ハァーハァーと気持ち良さそうな姉ちゃんの息遣いを聞いて興奮がどんどん高まる。
俺のチンコはギンギンに勃起したまま我慢汁がまた溢れていた。
必死にオッパイ責めをしていると、チンコにまた電気が走るような気持ち良さが!
姉ちゃんは俺の頭を左手で撫でながら、右手で俺のチンコと金玉をスリスリと触ってきた。
ゾクゾクっとした気持ち良さが下半身に広がる。
腰が引けそうになると
「だーめ、逃げないで」
姉ちゃんの手は俺の我慢汁でヌルヌル、そのままゆっくりとシゴかれる。
オッパイを強く揉みながら乳首をしゃぶり、出ちゃいそう姉ちゃん、と言うと
「我慢して。まだ出しちゃダメ」
イキそうになると止められ、またニチュニチュヌルヌルとシゴかれ、、、寸止めを何度も繰り返された。
姉ちゃん苦しいよもう出したいよ、と言うと
「良い子だね、苦しいのはかわいそう」
そう言うと俺を立たせた。
俺の腰を両手で掴み、ピクンピクンと跳ねてる俺のチンコの前に姉ちゃんは顔を近づける。
やった!またあのすっごい気持ちいいチンコしゃぶりをされる!と思うと同時に、姉ちゃんは大きく口を開けて俺のチンコをノーハンドでチュプチュプと根元まで呑み込む。
またあの頭の中がグラーっとするくらいの快感がチンコから登ってきて、足がガクガクする。
姉ちゃんは俺の顔を上目遣いで見たまま、ゆっくりとした長いストロークでチンコを先っぽから根元までネットリと責めてくる。
姉ちゃんの舌の動きがよく分かった。チンコの下側を沿うようにネットリと這わし、鬼頭に戻ると皮被りの内側を抉るように入れてくる。
こんなフェラに耐えられるわけもなく、また10秒もすると精子が登ってくる。
姉ちゃんの頭を掴み、出るよ!姉ちゃん!と言いながら、根元まで飲み込まれたまま、ドクンドクンと精子を送り込んだ。
俺は間違いなくこの経験のせいで、イラマチオさせながらの射精が好きになった。
姉ちゃんはチンコを喉奥まで咥えて、精子を飲み込んだ後もそのままストロークで責めてくる。
姉ちゃん、もう出したよ、もうダメだよ、と言いながら腰を引こうとする俺。
姉ちゃんは上目遣いのまま俺の腰をグッと寄せながら、そのままジュポジュポと吸い上げてきた。
さっきのゆっくりしたストロークの責めとは明らかに違う快感にまた頭がグラーッとする。
俺は多分、声を出しながら腰をガクガクさせて、情け無い状態で姉ちゃんにしゃぶられていたと思う。
どのぐらい責められたか覚えていないが、おそらく1分も保たなかっただろう。
そのまま2発目も姉ちゃんの喉奥でコッテリと精子を搾られた。
腰が砕ける程気持ちいいフェラでへたり込んだ俺に
「お姉ちゃんがうんと気持ち良くしてあげるからちゃんと約束守ってね」
大きなオッパイを顔に当てられ、ギューっと抱きしめられた。
汗の匂いとオッパイからの良い匂い、姉ちゃんの口からの俺の精子の匂いが混ざって、大人の世界に入ったと思った瞬間だった。
その次の日も同じように、まず俺が姉ちゃんのオッパイを見ながらオナニーする→オッパイに射精してから綺麗に拭く→オッパイを揉んだりしゃぶったり→興奮した姉ちゃんが俺のチンコをフェラで搾精、だった。
3日目も同じようにしたが、俺も段々と慣れてきて、寸止めにも耐えられるようになってきた。
姉ちゃんの身体をもっと見たいと漠然と興味はあったが、そこまでの知識や頭も無く、俺のエロの全ては姉ちゃんのオッパイであり、上目遣いで俺のチンコをしゃぶる姉ちゃんの口、だった。
せいぜいが、オッパイの谷間にチンコを入れてみたい、くらいだった。
3日目の時に、パイズリなんて言葉を知らない俺は、姉ちゃんに、オッパイの間にチンコを入れてみたいとお願いしてみた。
姉ちゃんは笑いながら
「そこはオチンチンを入れる所じゃないよ。明日ちゃんと教えてあげる」
と言われ、バカな俺はその場ではよく分かってなかった。
次の日、姉ちゃんはどこかへ出掛けて行き、夕方まで戻らなかった。
帰ってくると、すぐにお風呂に入ってしまった。
いつもは俺と夜のエッチな事をしてからお風呂に入っていたのに、今夜はしてくれないのかな?ととても不安になった。
テレビを見ながら今夜は姉ちゃんとエッチな事出来ないのかなーともんもんとしていると、風呂上がりの姉ちゃんが「30分くらいしたらおいで」と呼びにきた。
よっしゃー!とイキった俺はその30分で速攻で風呂を済ませ、チンコをよく洗っておいた。
童貞卒業、姉ちゃんのマンコで精子搾られ話は次に書きます。
楽しんで見てくれている方いて嬉しいです。