土屋太鳳似のおっとり巨乳姉ちゃんに童貞卒業&騎乗位で精子を搾られた話

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続きです。

姉ちゃんから30分後においでと呼ばれ、いそいそと風呂に入りウキウキしながら部屋に行った。

風呂上がりの良い匂いが部屋中に漂っていて布団が綺麗に敷いてあった。

シャンプーの良い匂いのする姉ちゃんは少し赤い顔をしていていつもに増してご機嫌がいい。

「今日は買い物にいってきたんだよー」

「暑くて汗いっぱいかいちゃったんだ」

俺を布団のそばに座らせると

「今日はいつもよりもっと気持ち良い事しよっか」

ニコニコしているがどこかイヤラしい表情で俺の顔を覗き込む姉ちゃん。

ウンウンと頷くと、ハーパンの上からチンコをスリスリ触ってくる。

「セックスはどうやってするかは知ってるよね?」

Tシャツを捲り上げて脱ぎ、ハーパンも脱いで下着姿になって布団の上に座る姉ちゃん。

白い花柄のブラとパンティ、初めて見る姉ちゃんの下半身にもうチンコはギチギチに勃起。

「俺君も脱いで、こっちおいで?」

速攻で着ているものを全部脱ぎ、姉ちゃんの前へ座る。

姉ちゃんは俺をギューと抱き締めてきた。

俺がどうしていいか分からず、なんとなく姉ちゃんの背中に手を回すと

「私の大事な所、見たい?」

耳元で囁かれ、チンコをスリスリと触られた。

姉ちゃんとセックスしたい、と答えると姉ちゃんはブラとパンティをスルスルっと脱ぎ、布団の上に横になった。

「オマンコ、よく見て」

そう言いながら脚を開き、モジャモジャと生える陰毛を指で掻き分け、ワレメをパックリと両手で開いてみせた。

バックンバックンの心音を感じながらマンコに顔を近づけると、姉ちゃんは指で触りながら

「ここがクリトリス、男の子みたいに硬くなるんだよ」

「ここがオチンチン入れるところ。優しく触らないと痛いからゆっくり丁寧にね。」

初めて生で見るマンコ。

綺麗な赤、ウネウネと動いてすごいグロテスク。

糸を引くくらいトロトロになっていて膣穴はヒクンヒクンと蠢いていた。

俺は気付けば姉ちゃんの太腿を押し開いて、指で広げられた膣穴に舌を突っ込んでいた。

少し生臭い体液の匂い、ボディクリームの匂いと混ざっている。

夢中で舐めた。よく分かってないが、膣穴も尿道もクリトリスもペロペロチューチュー舐め回した。

姉ちゃんは俺の頭を押さえながら、小さい声で喘いでいる。

「もっと丁寧にゆっくり舐めて」

そう言われても止まるわけなく顔中が愛液塗れになるくらいに舐めまわした。

「オッパイも舐めて」

腕を引っ張られて姉ちゃんの上に覆いかぶさった。

モジャモジャした姉ちゃんの陰毛にチンコが絡み、大きなマシュマロオッパイを揉みながら乳首にむしゃぶりついた。

無意識に腰を振っていたんだろう、ワレメにチンコの先がヌリヌリ擦れて精子が登ってくる。

乳首をしゃぶりながら、姉ちゃんイキそうだよ、と言うと

「あーん、だめだめ。一回起きて?」

布団に起き上がり、姉ちゃんはカバンから箱を出してきた。

「いい?女の子とセックスする時は必ずこのコンドームを付けないとダメだよ。」

手際よくゴムを出すと、つけ方を教わった。

正直興奮し過ぎてて全く聞いていなかった。

姉ちゃんにゴムを付けられて、姉ちゃんはまた仰向けに布団に横になり、脚を開いた。

「俺君の初めて、お姉ちゃんが貰うね」

指でワレメを開き、ここに入れて、と言われる。

チンコの根元を持ち、膣穴に当てがい、ゆっくり挿入した。

中は物凄く熱く、グネグネと肉の泥に差し込んだみたいだった。

鬼頭から少し入れて出し入れをしていたら、姉ちゃんに引っ張られて正常位で抱き合った。

チンコが深くまで入り、膣肉にチンコがギューっと搾られた瞬間にビュービューと射精をした。

大きなマシュマロオッパイの谷間に顔を埋めながら腰をガクガクさせて長い射精。

フェラや手コキされて登ってくる精子の感じとは違う、もっとマッタリとしてチンコ全体を包むような肉の扱き。

人生初のマンコで射精は死ぬかと思うくらいに気持ち良かった。

「もう出ちゃった?姉ちゃんのオマンコ、気持ち良い?」

頭を撫でられながらギューと抱き締められる。

マンコもキューキューとチンコに吸い付いてた。

チンコを抜くと、ゴムの中に大量の精子。

凄い量が出ていた。

姉ちゃんに付け替えてもらい、また正常位へ。

チンコを挿入し、姉ちゃんに覆い被さる。

鬼頭がドロドロの肉の壁を押し広げながらマンコの奥へ深く入る。

「俺君のオチンチン、いっぱい入ってるよ」

姉ちゃんの顔を見ながら必死で腰を振った。

姉ちゃんが気持ち良さそうに喘いでいる。

大きなオッパイがブルンブルン揺れる。

ぱち!ぱち!と肌が触れ合う音が響いて、汗の匂いが部屋中に広がってる。

マンコの奥に当たると、明らかにマンコの締まりが良くなる。

ギュッギュッと搾られるようにチンコをシゴいてくる。

出るよ!姉ちゃん! 1分も経たないくらいでビュービューと射精した。

姉ちゃんにギューと抱きつき、オッパイに埋もれながらボーッとしていた。

姉ちゃんは優しく頭を撫でながら、俺を抱き締めてくれている。

目の前の乳首、コリコリに硬くなり、ピンと勃起している。

口に含み舌でチロチロと転がすと、マンコがキュンキュンと締まる。

ムクムクとまたチンコが硬くなる。

「今度はお姉ちゃんが気持ちよくしてあげるね」

仰向けに俺を寝かせ、ゴムを付け替える。

チンコを掴み、その上に跨ると

「オチンチン、飲み込むところよく見てて」

そう言いながら、ヌルーッとマンコに飲まれていくチンコ。

下半身にジワーッと気持ち良いのが広がり、下から見上げる姉ちゃんのお腹やオッパイがこの世で1番エロいものになった。

姉ちゃんは下目に俺の顔をニコニコしながら見つめ、ゆっくりと腰を上下させている。

「オチンチン凄く硬いよ」

そう言いながら、姉ちゃんは両膝を立てて俺の腹に手を置き、チンコを絞るようにマンコでシゴきだした。

微調整をしながら責めてきているのが分かる。

オッパイを揺らしながらマンコでチンコをチュコチュコ搾られているこの目の前の映像が本当に現実なんだ、と思い知りながら、ムクムクと精子が登ってくる。

姉ちゃん!出ちゃう!

「だーめ、我慢して」

動きをピタッと止め、俺の体を触ってくる。

「オッパイ、触って?」

「オマンコにオチンチン食べられちゃってるよ」

言葉責めされながらまた騎乗位で搾られる。

何度も寸止めされて、もう限界に近づく。

姉ちゃん、イキたい!苦しいよ、と言うと

「いいよ、俺君。苦しいのはかわいそう。いっぱい精子出して!」

ドロドロの熱い肉穴がチンコの根元までズボズボ深く刺さり、吸い上げてくる。

頭の中は真っ白、腰を浮かせながら射精した。

射精してる間、姉ちゃんはニッコリしながら俺の顔を見ていた。

「もう精子全部出したね、えらいえらい」

マンコを抜きゴムも外すと、お掃除フェラが始まった。

イッたばかりのチンコを、ジュルジュルチュポチュポと音を立ててしゃぶられる。

姉ちゃんの頭を掴み、ダメだよ姉ちゃん、もう精子出ないよ、と言いながらもどんどん勃起するチンコ。

「本当に元気だね。凄い」

姉ちゃんは俺の横へきてまたギューと抱き締めてきた。

姉ちゃんの腕枕でオッパイに抱きつき、布団の中で色んな話をした。

彼氏のこと、今までのセックスの事、女の子を抱く時のやり方、、、

「俺君、体も大きいしカッコ良くなるよ」

「オチンチンももっと大きくなるよ」

「俺君みたいな若い子とエッチしたがるお姉さんは結構いると思う」

キスはしなかった。

「キスは大好きな人が出来たらその子としなさい」

そこから約1週間、姉ちゃんが実家に戻る日まで毎晩セックスした。

必ずコンドームを付けて、正常位の練習をしてから騎乗位で搾られた。

クンニのやり方も教えてもらい69も何度もした。

その次の年も姉ちゃんはバイトに来て同じように体を重ねた。

法要やイベントの時に会うこともあり、大体はエロい事をした。

希望あればそのへんもまた書こうと思います。

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