(飲尿シーンがあります。お気をつけください)
私が営業部長に昇進後、後任課長により取引中止が決まったA社は、当社から切られると、倒産がほぼ決定的。
ダメ社長に代わり、私との交渉にやってきた副社長であり社長夫人のN美は、前から私が狙っていた美熟女。
彼女は私のフェラチオ要求も受け入れ、
今夜、ホテル〇〇を訪れることも了承したのでした。
*****************
早めにチェックインした私は、スパークリングワインを冷やしながら彼女の到着を待っていました。
9時2分前、ノック。私はドアを開け、彼女を迎え入れました。
彼女はドアを閉めた位置で立ちすくんでいます。
『こっちにきなさい』
私は彼女用のスパークリングワインを注ぎながら言います。
「あの…。今夜、お付き合いすれば…。私のお願いを聞いていただけるんでしょうか?」
『わからない人だね。あなたのお願いをかなえるため、私は会社を裏切るんだ。人生をかけた大博打を打たないといけない』
『当然、それに見合った見返りをもらうつもりです。つまり、N美さん。あなたは一生かけて私に奉仕してもらいます。何の奉仕か?それはもちろん』
私は立ち上がり、彼女の目の前まで歩み寄り、その耳元で、いやらしく囁きました。
『セックス。です』
彼女の服の上から乳房をつかみ、2,3度、モミモミ、と揉みまくり、
私はソファに座ります。
『私は人生をかけてN美の会社を救おう。だからN美も一生、私のセックス奴隷となってもらう。これが条件だ。わかったか?』
意図的に『セックス奴隷』という刺激的な言葉を使って、この状況のひっ迫感と変態性を強調します。
逃れられないところまで来ている、と彼女の覚悟を促します。
『イヤなら構わない。私は帰る。お前の会社がつぶれ、億単位の借金を背負おうが、従業員たちが路頭に迷おうが、私は構わない』
「ま…。待ってください…」
もういちど、問いました。
『どうなんだ?』
彼女はじっと、考えています。
「本当に、助けていただけるんですか?当社を?」
『もちろんだ』
「もう二度と…当社を切るなんて話は出なくなりますか?」
『約束しよう』
彼女は下唇をかみ、恥辱にまみれた、真っ赤な目で私を見つめています。
『イエスなら、ひざまずけ。土下座しろ。そして…』
私はファスナーをおろし。
ペニスと陰嚢を引っ張り出すと、ズボンの外にだらりと垂らし、
『しゃぶれ』
彼女は目を閉じ、意を決したように私に近づくと、
私の前でひざまずき、土下座をしました。
短いスカートの美熟女の土下座。
午前中も経験した構図ですが、何度見ても…。
エロい。
営業部長の絶大な権力に酔いしれながら、私は冷静を装っていますが…。
下がったペニスがピクついています。
1、2分ほど、土下座をし続けた彼女は、ゆっくりと顔を上げ…。
膝で歩き、私のもとにくると、
口を、半開きに開け…。
パクリ。
私のペニスを咥えました。
『(堕ちた…。)(笑)』
心の底から満足感を得て、私はそう思いました。
ずっと狙っていた、豊満な、他人妻。
その肉体を、今後、一生、
性奴隷(オモチャ)にできる。
彼女は一生懸命、ペニスをしゃぶり、ペニスは徐々に、力を持ち始めています。
舌、粘膜、手、歯、
ありとあらゆるものを使って私のペニスに甘い刺激を与え、
ペニスは半勃起状態になってきました。
彼女が本格的にサオを握り、亀頭に舌を突き刺すように舐め、
陰嚢を揉み込み、
射精へ導くフェラチオに移行しようとしたとき…。
私は腰を引き、
ペニスを彼女の口から抜きました。
『今日からお前は私の奴隷だ。いいね?』
「…はい」
彼女が答えます。
『よろしい』
さきほど注いだ彼女用のワイン。少量なので一息に飲み干すよう命じます。
彼女が従い、空いたグラス。
『グラスをチンポの下に持ってきなさい』
従順に、彼女はワイングラスの広い口を、
私の亀頭を受け止める位置に、差し出します。
ふうー。
私は大きく息を吐き。
『さあ…』
彼女のアゴを持ち、私と目を合わせて、
ニヤニヤ笑いました。
『排尿(だ)すよ』
〝ジョボジョボ…〟
〝ジョボジョボ…〟
私は彼女を見ながら。
尿を、
垂らしました。
「キャッ」
小さな悲鳴を上げる彼女。それでも必死にグラスを支えています。
アンモニア臭が鼻を突きます。
排尿を終えると、グラスの半分が、私の尿。
人肌に温かい尿は、ワイングラスの内側を曇らせています。
『さあ。わたしのおしっこを飲み、正式に私の奴隷になりなさい』
「…はい…」
彼女は目を閉じ、
ワイングラスに口をつけると、グラスを傾け、
琥珀色の、私の排せつ物を、
口の中へ…。
流し込みました。
『舌先で転がして。ワインのように』
彼女はうなずきながら、口の中で、私の尿を転がし、
味わい、
舌の上で、広げています。
『美味しいか?』
彼女は首を縦に振ります。
『よろしい。飲み込みなさい』
ゴクリ。
大きな音を立てて彼女が飲み込みました。
『どんな味だった?』
「はい…。温かくて…。苦味と塩味が…」
『美味しいんだね?』
「…。…。はい…。とても、美味しいです…」
『いい子だ。じゃあ残りも同じように、味わって飲みなさい』
「はい…」
彼女はグラスに残った私の尿を、
少しずつ、3回に分けて口に運び、
そのたびごとに口の中で転がし、舌の全体で味を確認しながら、
最後まで、飲み干しました。
「ごちそうさまでした…」
『では、ご返杯といこう』
「えっ…」
『お前の尿を。ここに排尿(だ)しなさい。それを私が飲む。それで奴隷契約が完了する』
さっきまで私が飲んでいたワイングラスを彼女の目の前に差し出し、
『さあ早く。この中に尿を』
「ト…。トイレではいけませんか?」
『この世で最も恥ずかしいこと。それはセックスではなく、排泄だ。美女の排泄姿を見ることはご主人さまの特権なんだ』
「…恥ずかしい…」
『N美はまだ初心者だから、おしっこ排泄でガマンしてる。これは私の愛なんだよ。いきなり脱糞(ウンコ)は恥ずかし過ぎるだろう?』
「う…。脱糞(ウンコ)…」
『まだその時期じゃない。だから今日は排尿だけでいいといってるんだ』
「…はい…」
彼女は覚悟を決めた顔で、まずパンティーを脱ぎました。
『かしなさい』
そのパンティーは今日の午前中、私が大量に射精した精液をたっぷりと付着させたまま、彼女に履かせ続けたものです。
彼女が恥ずかしそうに…
私の精液と彼女の愛液で、凄まじく汚れた彼女のパンティーを、私に手渡しました。
私は彼女の目の前でそのパンティーを広げ、
たった今まで彼女のおまんこが当たっていたクロッチ部分を広げます。
私の精液が、カピカピに固まった白い塊。
その上に…。
大量の、新鮮な、愛液。
私はその匂いを嗅ぎ、
愛液を舐めます。彼女を見つめながら。
『私の精液まみれのパンティーを履いて、愛液を垂らすとは。この淫乱女』
「申し訳ございませんご主人さま…」
スカートをたくし上げ、ワイングラスを地面に置くと、
和式便所で用を足すスタイルで、ガニ股でしゃがみこみ、
「ご主人さま…よろしいですか?」
『待ちなさい』
私は椅子から立ち上がると、彼女の尿道がよく見えるように、彼女の前でしゃがみこみました。
彼女の尿道と、彼女の顔と、両方を見比べます。
彼女は羞恥のあまり、真っ赤にして顔を背けます。
「準備オーケーだ。“ご主人さま、N美のおしっこ、飲んでください”と言いながら排尿(だ)しなさい」
尿道口から、
美女の尿が、
チョロチョロ、
チョロチョロ、
垂れるように排泄されます。
「ご主人さま…。N美のおしっこ、飲んで…ください…」
彼女はワイングラスを見つめながら、必死に尿をこぼさないように、
黄金の聖水を、グラスに満たします。
美女の、排泄…。
私の右手は…
猛烈な勢いで。
勃起したペニスを…
シゴいていました。
美熟女の恥辱にまみれた表情と、尿道から垂れ排尿(で)る、美尿。その匂い。
それらをオカズにシゴくペニス。
その快感は、極上のドラッグよりも私をハイにさせ、
ニヤニヤを止めることができません。
「止まらない!!止まらない!!ご主人さま!!」
尿がワイングラスを満たしてもなお、彼女の排尿が止まらず、
彼女の尿はグラスからあふれ出て、ホテルの床に流れ出ています。
絶望の表情で私を見る美女を無視し、私はオナニーを続けます。
ペニスを強く握りますが、
ペニス自身が、この極エロな状況に、とてつもない力でみなぎり、
強く握る握力を撥ね返すように勃起しています。
「ご主人さま…。ご主人さま…」
排尿を終えた彼女は、呆けたような表情で私を見ます。
私はペニスをシゴく手を止め、奴隷に命じます。
『飲ませなさい』
彼女は自分の尿で満たされたワイングラスを手に持ち、私の口元まで持ってきました。
美熟女の、排尿(だ)したばかりの、美尿。
私はかぐわしいその香りを嗅ぎます。
排泄物の香り。
それすら、目の前の美女の尿道から注がれたばかりの、新鮮な聖水だと思うと…
ペニスはさらにイキリ勃ち。
早く味わいたい、と唾液腺から唾液があふれるのでした。
彼女がグラスを私の口で傾け。
私はそれを口に含むと、ワインのテイスティングと同じ方法で、
口の中でグチャグチャと嘗め回し。
塩辛く、苦く、そして微妙な甘さを持つその液体を…。
嚥下しました。
私は荒々しく彼女の肩を押し下げ、私の前にひざまずかせると、後頭部を押さえ、フェラチオを要求します。
彼女はすぐに私の剛直を口に含みます。
私はグラスから…。
黄金の聖水をもうひと口、流し込み、
グチュグチュ、グチュグチュ。
美女の美尿をテイスティングしながら、その美女にペニスをしゃぶらせる。
この変態行為を可能にさせる、私の持つ圧倒的権力に酔いしれています。
『(射精(だ)したい…)』
まだまだ夜はこれからです。まだ射精(だ)せない。私は腰を引き、奴隷の口からペニスを抜きました。
『脱げ』
彼女は恥ずかしそうに、着ているものを脱ぎ去りました。
ブラは乳房を覆う部分のすべてがレースの、エロいブラでした。
そこから出てきた乳房は、推定Dカップのおわん型。
しかし乳輪が、巨大と言っていい大きさ。
乳輪と皮膚の境い目は大量のブツブツで覆われています。
しかしそれすら、美熟女の胸で完熟した果実と思えば、
エロく、エロく、エロく。
気が付けば私はその乳輪とその乳首に、
むしゃぶりついていました。
「…!!…ンッ!!…ンンッ…!!…。ンッ!!…」
私は口を離し。
もっと吸ってほしそうな彼女を見下げながら…。
乳首をつまみ。
強い、強い力で…。
乳首を、押しつぶしました。
「痛い…です、ご主人さま」
『耐えなさい』
「…はい…」
私はもう一方の手で、彼女の逆の乳首をつまみ。
少しおびえる目で私を見る彼女を見下げながら、
今より強い力で、
新しい乳首を押しつぶします。
「痛い…!!痛い…!!ご主人さま…。血が出ちゃう…」
無表情で乳首を押しつぶす私を、おびえた目で見上げる彼女。
私は乳首の手を緩めると、ホッとした空気が彼女を包み、
私のワイシャツを脱がします。
私の上半身を裸にした彼女。
しゃがみこんで…。
「失礼します」
ズボンのベルトを外し。
露出している陰茎に注意しながら…。
靴を脱がせ、
ズボンをおろします。
ブリーフに手をかけ、脱がそうとしますが…。
私が彼女の後頭部に手をかけ。
ペニスへ押さえつけます。
勃起したペニスで彼女の顔をレイプするように、
何度も何度も、
彼女の顔にペニスを押し付けます。
『気持ちイイ…』
『気持ちイイ…』
私は声に出して言い、
彼女の美貌をペニスで凌辱します。
神々しいまでに美しい美女の顔に…
性欲で剛直したペニスを突き刺す。
顔面ペニス。
『気持ちイイ…』
『気持ちイイ…』
私は我を忘れて、彼女の美貌に、ペニスピストンを続けました。
彼女の顔がカウパー腺液でベトベトになったころ、私は腰を引き、
『ブリーフを脱がしなさい』
最後の一枚を、
彼女自身の手で、
私の腰から抜き去りました。
精巣はもう沸点に達し、
精液は、一刻も早く体外へ飛び出したいと煮えたぎり、
一億匹の精子たちは、目の前の女の卵巣で蠢(うごめ)く卵子たちを、
今すぐ食い破って犯して、受精させたいと、
精液の中を泳ぎ回っています。
『立ちなさい』
いつの間にか、彼女はまた私のペニスを咥え、
しゃぶっていました。
立ち上がった彼女を私は抱きしめ、
荒っぽいキスで口を吸い、
口の中に残っていた互いの尿の味を確かめると、
そのままベッドへと押し倒しました。
「待って…待って…」
奴隷の願いなど、聴く価値はありません。
ただ私は自分の燃え上がる性欲に従い、
足首を持つと、
Vの字に、両足を持ち上げ、
彼女のおまんこに…
むしゃぶりつきました。
「ご主人さま…汚いです、汚いです…シャワーを、シャワーを浴びたい…」
鼻先でクリトリスを刺激しながら、唇に小陰唇を吸収し、伸ばした舌でおまんこ内部の粘膜を啜る。
おまんこの、強烈な…。
臭気。
当然です。午前中から私にフェラチオをして濡れて、
さらに一日中、精液まみれのパンティーを履き続け。
このいやらしい罰の間もおまんこは濡れていたはずで
愛液、精液、愛液、
彼女のおまんこは一日中、生殖器から漏れ出す液にまみれていたのです。
異臭がして当たり前。
それが固まり、恥垢化した精液と愛液が…
彼女のおまんこ周辺に無数に点在し、
美女のおまんこが、
おぞましい異臭、
おぞましい量の恥垢、
におおわれ、私の前に晒されています。
「ご主人さま…シャワーを…」
『黙れ!!』
私は美女の、不浄のおまんこに…。
むしゃぶりつきました。
私の口で膣口を覆い、
唇で小陰唇を味わい、
舌を突き刺し、
おまんこ内部の粘膜を、舌で…
舐(ねぶ)り!!
舐(ねぶ)り!!
舐(ねぶ)りまくり!!
おまんこに付着していた恥垢はすべて食べつくし!!
肛門より汚い彼女のおまんこを舐めまわします!!
「ご主人さま…ご主人さま…」
抵抗していた彼女の手が力を失い、
やがて…
服従の手が…。
私の頭を掻き抱きます。
「ご主人さま…ご主人さま…」
「気持ちいい…」
「気持ちいい…」
クンニリングスに悶えながら、
彼女は腹筋を起こし、
自分の秘部を舐めている私を見ます。
彼女が自分の指でクリトリスを撫でまわしているので、私は彼女の手を振り払うと、
より強くおまんこを吸引し、内部の愛液を吸引し、
舌で内部粘膜を舐(ねぶ)りながら!!
私の指で…。
純白のクリトリスを…
押しつぶすように、撫でまわしました!!
「ご主人さま!!」
「ご主人さま!!」
「気持ちいい!!」
「気持ち…!!いいっ!!」
「イク…」
「イク…」
「イク…」
「イッちゃう…」
「イッちゃう…」
「もうダメ…」
「もうダメ…」
「アッ!!」
「アッ!!」
「アッ!!」
「イクッ!!」
「イクッ!!」
「!!!!イ!!!!」
「!!!!ク!!!!」
「!!!!ッ!!!!」
おまんこ近辺の骨盤が、
ガクガク!!ガクガク!!
痙攣します。
『(イッてる…。)』
一目でわかるオーガズムに彼女は震えていますが、
私は関知しません。
『(この女のおまんこが舐めたい。)』
『(この女の愛液を飲みたい。)』
私の欲望はまだ満足していません。
イッてピクついているおまんこを舐め続けます。
愛液を吸い続けます。
「ご…ご主人さま…」
オーガズムの余韻にわななきながら、
イッてもクンニリングスをやめない私に戸惑っています。
それでも私はおまんこを舐め続け、
彼女の愛液を飲み続け、
愛液への渇きが、やっと収まると…。
野獣のような舌は、
包皮におおわれたクリトリスを襲います。
「アッダメ!!」
「ご主人さまダメッ!!」
「そこはダメッ!!」
「そこはダメッ!!」
私は舌の根元にいっそう力を込めて、
舌でクリを潰すつもりで、
舐(ねぶ)って、
舐(ねぶ)って、
舐(ねぶ)りまわします!!
舐(ねぶ)りまわします!!
「イクイク!!」
「イクイク!!」
「イクイク!!」
「イッ!!!!!クッ!!!!!ッ!!!!」
さっきより激しい骨盤の振動!!
私は彼女の股間から顔を上げます。
クンニリングスによる連続絶頂。
N美は茫然と目を見開き、信じられないような表情で、
重ねて襲ってきたエクスタシーの波に飲み込まれています。
激しい息遣いで胸を上下させてあえぐように呼吸をしている彼女。
その彼女の両足首を持ち、
ふたたび、足をVの字に持ち上げると、
私はペニスを握り、
激怒して這い回る血管を茎中に走らせているペニスを、
ヨダレのように尿道からカウパーの太い糸を垂らしているペニスを、
問答無用で、
彼女の膣に、
挿入しました!!
「ご主人さま!!ご主人さま!!待ってください!!待って…!!」
ズブズブ。
ズブズブ。
大量の愛液、締め付けいい粘膜の中に入る、剛直した肉茎は、
おまんこのなかで、ネバついた破裂音を残しながら奥へと進み、
岩のように固い亀頭を、
彼女の子宮へと届けました。
「!!イクッ!!」
少女がおしっこを漏らしたような、小さな痙攣…。
挿入しただけで、小さくイッています。
畏怖と、
恍惚が、
入り混じった目で、
ペニスを挿入したまま彼女の上にのしかかる私を見つめています。
私はせせら笑いながら、
ゆっくりペニスを…。
抜き。
刺し。
彼女をいたぶります。
『挿入(いれ)ただけでイッたのか?』
彼女は乳房の上で手を組み、
悦楽の涙にぬれた目で、
小さく頷きます。
ペニスを…。
抜き。
刺し。
子宮口を、
グリグリ。
グリグリ。
彼女のカラダが硬直します。
『気持ちいいか?』
軽蔑をあらわにしながら私が聞きます。
彼女は小さくうなづきます。
「またイキそうです…ご主人さま…」
『気持ちよければ“気持ちいい”と言葉に出して言いなさい』
ペニスを、抜き。刺し。
子宮口を、グリグリ。グリグリ。
「ご主人さま…ご主人さま…」
『気持ちいいか?』
「はい…。気持ちいい…です」
ピストン!!ピストン!!ピストン!!
『その言葉で私は興奮するんだ。イクときも、その言葉でイキなさい』
ピストン!!ピストン!!
ピストン!!ピストン!!
グリグリ!!グリグリ!!グリグリ!!
「ああっ!!」
「気持ちいい!!」
「気持ちいい!!」
「ご主人さま…気持ちいい!!」
「ご主人さま!!気持ちいい!!」
『イキなさいN美!!』
『奴隷らしく!!』
『ご主人さまのペニスで何度でもイキなさい!!』
「ご主人さま!!」
「気持ちいいです!!」
「気持ちいいです!!」
「イッていいですか?!」
「イッていいですか?!」
『イキなさい!!』
『お前はただイクだけの!!』
『奴隷なんだ!!』
「イキます!!」
「イキます!!」
「気持ちいい!!」
「気持ち、いいっ!!」
「ああん、気持ちいいっ!!」
「ハア」「ハア」「ハア」「ハア」
「!!!!イ!!!!」
「!!!!ク!!!!」
「!!!!ッ!!!!」
骨盤がベッドでバウンドするほど、
強烈な、
膣イキの、
痙攣!!
イッてる膣に、
追い打ちをかける、
子宮へのグリグリ…
「ああ~…」
「気持ちいい…」
「気持ちいい…」
「気」
「持」
「ち」
「い」
「い」
「…」
「気」
「持」
「ち」
「い」
「い」
「…」
凄まじい、
イキ膣の締め付け!!
粘液にまみれた粘膜が、
強靭な括約筋で、
鋼鉄より硬い私のペニスを、
キリモミ状に痙攣しながら締め付ける、
イキ膣の締め付け!!
『(ああ!!)』
『(ああ!!)』
『(ああ!!)』
『(気持ちイイ!!)』
『(気持ちイイ!!)』
『(何だこのおまんこ…)』
『(気持ちイイ!!)』
『(気持ちイイ!!)』
イキ膣にピストンを続けながら…
怒張ペニスがイキ膣に懐柔され…
射精への、甘い誘惑が、
剛直ペニスを痺れさせます。
『(射精(だ)したい…)』
『(射精(だ)したい…)』
脳がこの言葉にハッキングされます。
私は必死の思いで下唇を嚙み、
肛門を閉め、
尿道口にも力を込め、
精巣からあふれ出る精液を、
ペニスの奥にしまい込みながら、
『(射精(だ)したい…)』
『(射精(だ)したい…)』
『(射精(だ)したい…)』
『(射精(だ)したい…)』
射精誘惑を振り払い、
イキ膣ピストンを打ち込みます!!
「ご主人…さまぁっ!!」
奴隷が叫びます!!
私は彼女のふくよかな女体を抱きしめ!!
エロ乳輪を舐(ねぶ)りまわし!!
乳首を食いちぎるほど食いしめ!!
『(奴隷をもう一度、イカせるまで、)』
『(射精(だ)さない!!)』
と決意します!!
「またイッちゃう…」
「またイッちゃう…」
「気持ちいいです!!」
「気持ちいいです!!」
「ご主人さまぁ!!」
私は彼女の耳元で、
ささやきました。
『膣(なか)で、射精(だ)す…』
ニヤニヤ笑いながら彼女にそう伝えます。
彼女はハッとした表情。
「やめてください…それだけは…」
『奴隷は中出しが当たり前だ』
「後生ですご主人さま…。それだけは…ウンッ」
「気持ちいい!!」
「気持ちいい!!」
「主人以外の中出しは…」
「夫への…」
「究極の…」
「裏切り…」
「ン!!ン!!」
「気持ちいい!!イキそう!!」
「気持ちいい!!イキそう!!」
私はニヤニヤが止まりません。
『そうだよN美。お前は今から、取り返しのつかないことを、私にされる』
『究極の、不倫セックス』
『中出し、不倫セックス』
『お前が次にイクとき、』
『私はお前の膣(なか)で射精(だ)す。』
『どうしても射精(だ)されたくないなら』
『イカないことだ』
『お前がイカないと、私も射精(だ)さない』
顔はニヤニヤしながら、
イキ膣の拷問で、ペニスはギリギリまで追い込まれています!!
『(射精(イキ)たい!!)』
『(射精(イキ)たい!!)』
心の中で叫びながら、
汗を飛び散らせ、
イキ膣と子宮奥へ、
ピストンを打ち続けます!!
「無理です!!」
「無理です!!」
「ああまたイク…」
「またイッちゃうぅ…」
「気持ちいい…」
「気持ちいい!!気持ちいい!!気持ちいいっ!!」
「射精(だ)さないで!!」
「膣(なか)で射精(だ)さないで!!」
『あのバカ旦那に、謝りなさい!!』
「…えっ…?」
『“あなたごめんなさい、ご主人さまの精液を私の卵巣で、お受けします”と。謝りなさい!!』
「あなた!!あなた!!」
必死の形相で彼女が言います。彼女ももう、絶頂が近いのです。
「あなた!!T夫さん!!許して!!私、M田部長に、中出しされます!!」
「M田部長の精子、射精(だ)されちゃいます!!」
「M田部長のチンポで、私がイッちゃうから!!」
「T夫さん!!ごめんなさい!!」
「精子、射精(だ)されちゃう…」
「精子、射精(だ)されちゃう…」
「精子でイッちゃう…」
「精子でイッちゃう…」
『受精しなさいN美!!』
『受精して、イキなさい!!』
「気持ちいい!!」
「イクッ!!」
「気持ちいい!!」
「イクッ!!」
「気持ちいい!!」
「イクッ!!」
「イクッ!!」
「イクッ!!」
「イクッ!!」
「!!!!イッ!!!!」
「!!!!イッ!!!!」
「!!!!!!!!!!」
「!!!!イッ!!!!」
「!!!!クッ!!!!」
「!!!!ゥッ!!!!」
キリモミ状に悶えていたイキ膣に、
さらに強いキリモミが加わり、
おまんこがねじり上がったかのような、
イキ膣の痙攣の中、
私は張りつめていた、ペニスへの緊張を、
一気に解き放ちました!!
ドピュッ!!
ドピュッ!!
ドピュッ!!
ドピュッ!!
精液が管を通る音が聞こえるほど、
強烈な…。
射精!!
射精!!
射精!!
ドピュッ!!
ドピュッ!!
ドピュッ!!
ドピュッ!!
私は声に出しました。
『気持ちイイ…』
『射精、気持ちイイ…』
『射精…』
『気持ち、イイ…』
『射精…』
『気持ち、イイ…』
『人妻奴隷に、中出し射精…』
『気持ちイイ…』
射精直前に絶頂に達した彼女も、
射精と同時に、
もう一つ、別の痙攣で、
膣の中を震わせました。
「射精(だ)されちゃった…」
「旦那じゃない男に、中で射精(だ)されちゃった…」
「でも気持ちいい…」
「気持ちいい…」
「気持ちいい…」
『気持ちイイな、N美…』
「気持ちいいです、部長…」
『私の精液…。いっぱい射精(で)ただろう?』
奴隷はこくんとうなずき、
「すごい勢いで…ほとばしりました…」
「部長の、精液…。精子…」
「私の卵子に、精液がかかるの…わかりました…」
さすがに50を越えたペニスは、射精のあと…
彼女の膣の中で、
力を失っています。
「ご主人さま…ご主人さま…」
彼女は度重なるエクスタシーの連続でフラフラしながら、
射精を終えた私のペニスの前でかしずき、
力を失ったペニスを手に取り、
「お掃除…させていただきます…」
チュウチュウ。
チュウチュウ。
尿道に残った精液を吸いだします。
私に尻を向け、ペニスを吸うその姿。
意図的に、肛門を見せ、
精液が垂れているおまんこを見せ、
私の射精(イキ)ペニスを吸う、彼女の肛門とおまんこを私の目の前に晒すことで、
私のペニスは再び、力がこもり始めました。
このあと、私は彼女をバックから責め、
3回、絶頂に見舞ったあと、盛大に中出し射精を放ち、
彼女に休む間も与えず、持参したバイブをぶち込み、
無数の絶頂で痙攣させました。
私は持参していた緊急避妊薬を彼女の口に押し込むと…。
そのまま私たちは惰眠をむさぼり。
翌朝、目覚めたとき、私は勃起していました。
この年齢になっても射精した翌朝は勃起で目覚めます。
昨夜、ウェットティッシュで丁寧に拭いていた彼女のおまんこを舐めて、
愛液が分泌してきたところで、私はペニスを挿入。
まだ眠っている彼女を犯します。
やがて目覚めた彼女。私の責めで膣イキで痙攣したあと、
私はすぐに、膣(なか)で射精(だ)しました。
その後、二人でシャワーを浴びながら、クンニでさらにイカせ、
半勃起ペニスを彼女の口に押し付け、
そのまま彼女の口で射精(だ)しました。
「気持ちいい…」
『気持ちイイ…」
「気持ちいい…」
『気持ちイイ…」
ふたりでシャワー室に横たわりながら、私たちは性のよろこびに浸っていました。
私たちは着替えて、ホテルのモーニングを食べに行きました。
その席で、私が聞きます。
『お前の旦那はいつ帰ってくる?』
「はい、今月の〇日です」
『5日後か』
「はい」
『じゃあその5日間、私はお前の家に住む』
「えっ…」
『旦那の匂いが染みついたパジャマを着て、旦那のパンツをはいて。お前を犯す。毎日な』
「ど…どうしてそんなことを…?」
『マーキングだ。お前は俺の奴隷だというマーキングをお前の家に刻み込む。ベッドの上に射精し、台所で放尿し、オレの匂いを染みつける。』
『旦那との聖域であるベッドの上でお前を犯し、奴隷である思いを再認識させる』
『いいな?』
「でも、ご主人さまの奥様にはなんて…?」
『それは私の問題だ。奴隷が口をはさむな』
「はい、申し訳ありません」
『私用の下着など一切必要ない。お前の旦那のものを使う。旦那が帰ったあとも、私がそれを使い、それを汚してきた様子を、お前にマジマジと思い出させるようにな』
「は…はい」
こうして私は新しい奴隷の家に土足で上がり込み、
彼ら夫婦の聖域で、彼女を犯します。
夫のパジャマを着たまま彼女の膣(なか)で射精(だ)し、
股下ゼロセンチの超ミニスカートで買い物に行かせたり、
あらゆる恥辱を彼女に味わわせます。
長くなりました。その模様はまた次で。
今回はここでペンを置きたいと思います。