土下座するミニスカ美熟女。圧倒的優越性を持つ職務権限で、狙った女にすることといえば、1つだけ。

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株式会社A社さんとは私が課長時代に取引を開始しました。

こだわった商品をこだわった製法、素材を用いて作る、昔気質のメーカーさんです。

当社に対する貢献度で言えば大したことはありません。

利益を生むかどうかで言うと、取引をしなくてもいい規模の得意先です。

しかし、こだわり商品を求めるお客様も一定数はいらっしゃって、

そういうお客様をご満足させるのも我々の使命です。

A社さんとはそういう気持ちでお付き合いをしていました。

私が口座を開いた得意先ということもあり、私は常にA社さんのことを頭の片隅に置いていました。

初代の社長から、息子さんが二代目を継がれた時もご挨拶に行きました。

二代目が結婚された時は、式にも呼ばれ、挨拶も担当させてもらいました。

この結婚相手のN美という女性が…。

実に妖艶で、色っぽい女性で。

正直にいうと、…。

N美と一発、ヤリたい。

式の挨拶の打ち合わせと称して彼女だけを呼び出し…。

グデングデンに酔わせて、ホテルに連れ込み、

新郎に対する激しい背徳感を味わわせながら、

私のねちっこい性技で、何度もイカせたい。

ずっとそんなことを考えていました。

が、実際にはそんなこともなく。彼らは結婚をして。

当社とA社さんとの取引も続いていました。

こうして月日は流れ、私は部長となり、T崎が後任の課長となりました。

そんなある日。A社の二代目社長A田氏から、慌てた様子で電話があり、

その日の夕方、当社そばのカフェで会うことになりました。

要件は薄々、感づいてはいましたが、私は会うことにしました。

「部長…。実はT崎課長から、取引の一時休止の連絡が来まして…」

取り乱した様子を隠そうともせずA田社長が言いました。

「ど、どういうことでしょうか?」

私はその件について、事前に会議で知っていました。

T崎課長の業務見直しの一環として、得意先のスクラップアンドビルドを推進していく方針について、私は報告を受けていました。

小さな得意先を排除、より規模の大きな得意先に活躍の場を広げてもらう。

それがT崎課長が今季、新たに示した彼なりの業務拡大方針なのでした。

そしてスクラップされる企業の中にA社さんが入っていたことも、私は知っていました。

「T崎が御社にそのような話を?」

私は知らない風を装いA田さんに言いました。

「そ、そうなんです!!突然、そんなことを言われましても、ねえ?」

「しかしA田さん、そんなお話なら私でなくなぜT崎本人とお話にならないのですか?」

「そ、それは…。T崎さんって話しづらいというか、常に高圧的というか…。我々メーカーが意見できる空気感がない、というか…。」

この言葉に私はカチンときました。いくら結婚式に呼ばれたとはいえ、部長である私に、部下である課長への橋渡しをしてくれ、と言われているわけで。

「A田さん、交渉相手がとっつきにくいなんてよくある話じゃないですか。得意先との交渉は課長の仕事なんです。親しき仲にも何とやらと申しまして、私が出る幕ではないのです」

私は憮然とした口調を強調し、席を立ちました。A田社長はかなり慌てて立ち上がりました。

「部長、申し訳ありません!!父からのお付き合いで、つい、部長に甘えるクセがついてしまたようです…」

「お父さんは決して、そんな短絡的で甘い思考はされなかったですよ」

私は怒りを抑えながら言いました。

「もう私は課長じゃないんです。次があるのでこれで失礼します」

私は自分の飲み物の代金をテーブルに置くと、

私を怒らせどうしていいかわからない、情けない二代目社長を置いて、その店を出ました。

A社の売り上げの80パーセントが当社に依存しているという話は以前から聞いていました。私は何度も、そんないびつな利益構造はよくないので、新規に得意先を広げるよう、A田氏には忠告してきました。

当社との取引が永遠に続くと勘違いし、私の忠告を無視し続けてきた二代目社長、A田T夫氏の経営戦略ミスであり、今更私に頼ってくる彼の無能さ、厚かましさに、私は本気で腹が立っていました。

一週間ほど経ったでしょうか。

我々の業界における、世界最大級の展示会がヨーロッパ某国で行われる時期。T崎はこの展示会に参加し、

A田氏も同様に、ヨーロッパに旅立たれました。

そんなことをしないで国内の地盤を固めるのが先決では…と私は思いましたが、口には出しませんでした。

A田氏が海外へ行かれた翌日。

その妻・N美さんから私に一本の電話がかかってきました。

A社さんは現在、社長がA田氏で、副社長を妻のN美さんが勤めています。

社長が外国にいるので、実質、現在のA社のナンバーワンからの電話。

ぜひとも部長とお話がしたい、なんとか時間を作ってほしい。との依頼でした。

結婚式で見た、彼女のあの美貌。

その後も何度も仕事で彼女とは会い、

年を経るごとに、ややふくよかになったものの、デブというほどでなく、逆に

「年相応のエロさ」

という肉を纏った彼女。

ご主人の不在時に、あの妖艶な美女に会える…。

ペニスは甘く疼いて。

悪いことを考えなかったと言えばウソになります。

私は翌日、応接室で会うことにしました。ここは当社の中に幾つかある応接室の一つですが、実質、私が部長室として使っている部屋。

かなり昔にできた応接室なので、中から鍵をかけることができる貴重な部屋です。

彼女は時間より5分早く、私の部屋をノックしました。

女性らしいスーツを着ています。

スカートは、やや太って大きくなったお尻を強調するような、タイトなスカート。膝丈なので、椅子に座ると太ももの半分以上が見えちゃいます。

デキる女性営業なら、商談の武器としてエロを使うとき、好んで着るスカートです。

彼女は私の対面に座りました。めくれ上がったスカートから、わざと奥がのぞきやすいように、彼女はハイヒールを履いてきています。

ヒールが高い分、膝の位置も高くなり。

スカートの奥は私の視線の位置に近くなって、覗きやすくなります。

お茶を持ってきた秘書が、意図的にコップを…

私の視線からN美さんのスカート奥が見えない位置に置きました(汗)

にもかかわらず。

N美さんは秘書が出ていくと…

コップを手に取り、飲み物を一口、飲んで、コップを自分の右横に置き、

私がパンティーを覗きやすくしているかのようでした。

最初は世間話から入りました。その間も私は何度も視線を彼女の股間へ送り、

膝の隙間からパンティーを覗きます。

ベージュのパンストの奥で、

濃い紫の、淫靡なパンティーが、はっきりと見えます。

彼女の目を見つめて話しながら、次の瞬間、視線を股間へ

チラッ。

チラッ。

チラッ。

当然、彼女の方も、私が彼女の短いスカートの間からパンティーを覗いていることが分かる、

そんな視線の動かし方で。

私は得意先の美人副社長を目で犯していました。

彼女は気づいていないふりをしながら、何度も足を組み替え、

ペニスが…。

疼きます。

商談をしながら、

ズボンの奥、

ブリーフの中で、

尿道口が、パクパクと開き、

カウパー腺液がペニスから溢れていて。

ブリーフを濡らしています。

きっと彼女もおまんこから

バルトリン腺液を分泌して、

パンティーを濡らしているはず。

そんな卑猥なことを考えながら、

おくびにも出さずに、私は商談を進めていました。

やがて…。

彼女が、ノートを閉じて。

それまでの営業スマイルから一転して、

とてもまじめな顔になりました。

「部長…実は折り入ってお願いがあります…」

「何ですか、あらたまって?」

「申し上げにくいことですが、当社とT崎課長との間に、入ってはいただけませんか?」

またその話か、といった表情で私は彼女を見ました。

「お願いします!!」

テーブルに両手をついて、彼女は深々と頭を下げました。

「当社の社長は、私の夫は、あの通り、だらしない人です。こう言った危機的状況を解決するような度胸も突破力もありません。二代目として過保護に育てられたあの人。部長を頼って、部長を怒らせたって話も聞きました」

「御社におんぶにだっこの利益構造を改善しなさいと何度も部長から進言していただいてたのに、御社とのお付き合いがなくなることはあり得ない、と言って、当社の利益のほとんどを御社に頼っている構造を変えてこなかったのは、ひとえにこちらの責任です」

「社長の怠慢であり、それを許した私の責任でもあります」

「今も本来なら、日本中を走り回って新しい得意先を探さないといけないのに、ヨーロッパでT崎さんのご機嫌をとろうと、ヨーロッパに行っています。T崎さんとアポも取れていないのに、です」

「あの人に…社長に任せていれば、もう当社はこの危機を乗り越えることはできません」

彼女は一度は上げた顔を、もう一度、テーブルにおでこが着くまで下におろしました。

「部長、どうかお願いします!!T崎課長に、当社を切らないよう、説得してもらえませんか」

「お手をあげてください、A田さん」

私はいつも彼女を「N美さん」と呼んでいますが、

ここはあえて突き放すように「A田さん」と呼びました。

「ご主人にも言いましたが、これは課長案件なんです。この方針で担当部署の利益が上がればT崎は評価され、利益が下がればT崎は飛ばされる。私はこの方針を承認した以上、御社だけ除外せよなどと彼のやり方に口出しすることなどできないんです」

「お願いします!!後生です!!」

彼女は顔を上げるどころか、テーブルに鼻先までつけて、私に懇願します。

「部長しか頼る人がいないんです!!」

「A田さん」

私は頭を上げない彼女に手を差し伸べながらも…

彼女を苗字で呼ぶことをやめません。

私の中のドSな性癖がムクムクと顔を出していました。

こんな美女の命運を手中に握りながら、

私は困ったような顔をして、彼女を冷たく突き放すように苗字で呼び、

彼女の願いを聞き入れる気はない、という意思を伝えます。

彼女は突然…。

ソファから立ち上がると、

私の足元まで2歩、進んで、

私の足元にひざまずき、

その場で、土下座をしました!!

「お願いします!!この通りです、部長!!」

今、ほんの一瞬だけ上げた彼女の目は、涙で濡れていました。

私に土下座しながら、彼女は泣いているのです。

あの社長は、私がちょっと怒った声をだすと、すぐにスゴスゴ引き下がりました。

しかしその妻の、この副社長は…

引き下がるどころか、土下座で私の前から動かず、

私がイエスというまで帰る気はない、という強い意志を示しています。

あの社長が彼女ほど腹を括っていたら…

そう思うと目の前で土下座する彼女をリスペクトする気持ちさえ湧き上がってきました。

と同時に、

泣いて土下座する、ミニスカ美熟女。

それを涼しい顔で見下げる私。

この立ち位置の、

圧倒的優越感。

圧倒的な…

隷属関係。

ペニスが…

ペニスの、海綿体に…

ドクドク、ドクドク、

大量の血流が、流れ込んできます。

ムクムク、

ムクムク、

力をつけ始めたペニスの海綿体が、

ペニスを大きく膨らませ始めていました。

彼女が土下座で顔を上げないことをいいことに、

私はこっそり、ズボンの中で、勃起しつつあるペニスを、ブリーフの前開きから外に出しました。

土下座してる女性の前で、私はソファに座りながら、

ズボンのチャックの真下に、勃起したペニスを出している。

スーツは黒なので目立ちませんが、ズボンの真下でそそり立つペニスから…

カウパー腺液が漏れ出ていて。

黒のスーツ地に、シミが広がりつつありました。

ヤレる。

この女と…。

ヤレる。

私は確信しました。

私のドS性癖は、この状況を最大限に生かして、この美熟女を性奴隷にまで堕とす、

人として最低かもしれないが、

男が権力を握るのは、こんな優越的立場に立つためなのだ、という理屈で自分を納得させながら、

私はとっさに考えたプランを実行に移しました。

「A田さん、もう~。冗談はやめてくださいよ」

まずはこの状況を冗談だと解釈している風を装います。

「ちょっとエッチなスカートを履いてきちゃって。パンチラ、見えるかな?みたいな。エッチな状況で私を誘惑しちゃってぇ」

私は立ち上がり、

まだ土下座をしたままの彼女の背中に触れます。

「そんな土下座なんかしちゃって。私の心を動かそうたって、そうはいかないんだぞ?!(笑)」

たっぷりとこの状況を冗談だ、と解釈したうえで…。

決定打を放ちます。

「どうしても、ってあなたが言うのなら…。そうだな!!まずは履いてるパンストをこの場で脱いで、私にプレゼントしてくれたら!!冗談じゃないって思うけどな!!」

あくまでこれは冗談だ、という流れで。

彼女に

「パンストを脱げ」

と誘導します。

彼女がこの言葉をどうとらえるか。

もしセクハラだとか言い出すと、

「だから冗談だって言ったでしょ?」

と言い逃れします。

しかし彼女は…。

泣いて腫れた目を、初めて、ゆっくりと上げると…。

無言のまま立ち上がり。

目を伏せ。

スカートの中に手を入れると…。

パンティーを見せながら、

スルスル、とパンストを脱いだのでした。

私はなるべく余裕の笑顔を崩さずにいよう心がけていましたが、

美しき他人妻が追い詰められ、自分のパンストを脱ぐという、このエロティックな光景に…。

ペニスはジンジンと刺激を受けていました。

彼女は脱いだパンストを手に持ち…

もう一度、床にひざまずき、

「どうぞ…」

膝で立ちながら、私にそれを、手渡しました。

私は笑顔を浮かべながらそれを手に取り、

鼻に持っていき、

彼女の目を見ながら、

ゆっくりと、匂いを嗅ぎました。

彼女は羞恥のあまり目をそらします。

「パンティー見せて」

彼女は羞恥で目をそらしたまま、

膝丈のスカートの裾に、手をかけると…。

ゆっくりと、ゆっくりと…。

スカートを持ち上げ。

パンティーが見える、ギリギリのラインまで、スカートを持ち上げました。

さっきはパンストが邪魔でよく見えませんでしたが、

布部分の面積がかなり小さい、激エロなパンティーです。

「もっと上げないと。はっきりと見えないよ?」

「はい…」

彼女はめくっている手をへそのあたりまで上げました。

濃い紫の、極小パンティー。

前を覆う表面積は、スマホ画面程度の大きさ。

しかもその三分の一は、スケスケのレース生地。

彼女が陰毛をほとんど綺麗に処理していることが分かる、レースの窓。

サイド部分は細いヒモ状の布。それさえ細かいフリルがついています。

もう男を発情させるためだけに存在するパンティーです。

私は、口の中で溜めた唾液を一気に、

「ゴクリ」

と飲み込み。

性的に興奮していることを彼女に伝えます。

「もう少し、近づきなさい」

私が言うと、彼女はスカートをまくった手をおろして近づこうとするので、

「パンティーは見せたまま、近づきなさい」

私の命令に、彼女はしずしずと従います。

スカートをまくったままの彼女の靴が、ソファに深々と座っている私の靴と交差するまで近づきます。

座ったまま私は身を乗り出し。

パンティーのかぐわしい香りを吸い込みます。

「私の股間はどうなっていますか?」

「大きく…なっています」

「触りもしないで、どうしてわかるの?」

「は…はい」

彼女はうつむいて私の股間を見ながら、

右手をおずおずと差し出します。

「失礼…します…」

そういうと彼女はズボンの上から、私の股間に触れ、

反射的に…

サオを握るように、手を動かします。

「どうなっていますか?」

「はい…。大きくなっています…」

「ズボンが濡れていませんか?」

私はわざとペニスをブリーフから出し、かつズボンに亀頭をこすりつける位置で勃たせていたので、

ズボンがカウパーで濡れてます。

「はい、少し、ズボンが…濡れています」

「シミになったら困るな」

私はそう言って、

彼女のアゴを指で持ち上げ、

私と目を合わさせます。

「変な液のせいでズボンに白いしみができたら困るな」

私は優しい笑顔に、強い気持ちを含んだ表情で、

彼女に伝えます。

「意味、分からない?」

「は、はい」

私と視線を合わせながら、うろたえた様に黒目を泳がせます。

「失礼…します…」

彼女はそう言うと、震える手で私のファスナーを下げて、

ズボンの前を、ゆっくりと開くと…

勃起のバネで、すでに半分以上、外に出ていた私のペニスを手に取ると…

サオをすべて、ズボンから露出させました。

「…よろしいでしょうか?」

「キンタマも出してくれないと収まりが悪いよ」

ダイレクトに

「キンタマ」

というワードを使い、

この状況の変態性を、徐々にバージョンアップしていきます。

「失礼します…」

椅子の深い位置にある私の股間に彼女は手を伸ばし、

そそり立つぺペニスの下、ズボンの奥に埋もれている私の睾丸を取り出すため、

ブリーフの奥にまで手を入れます。

「キンタマはデリケートだから。痛くしたらいけないよ」

「はい」

彼女は従順にそう答えると、

私のサオを握り、上方へ向け、

下にある睾丸に手を差し込みます。

ペニスに一気に力を込めると、

ビンッ!!

ペニスがいっそう、みなぎり立って、

彼女の手から逃れるように動きます。

彼女は慌ててペニスを握る手に再度、力を込めて。

亀頭からあふれ出るカウパー腺液が彼女の美しい手を汚します。

ゆっくりと、ゆっくりと…

彼女は私の睾丸を、奥から引っ張り出し。

私はその様子を、冷ややかな笑みとともに見下げながら、

「腰を、少しだけ…。お上げ、ください」

睾丸の引き出しをスムースに行いたい彼女のお願いを、完全に無視して。

ソファの奥に座り続け、

不定期に、ペニスに力を込め、彼女の作業を妨害しました。

陰嚢が、やがて、ズボンからだらりと垂れ下がり。

彼女の作業が完了しました。

「キミのお願いは、会社の決まりに反することだから、誰かに聞かれると困る」

ヒューゴ・ボスのスーツから、陰茎と陰嚢をむき出して座っている私は、

彼女に次の命令を下します。

「ドアに鍵をかけなさい」

「…はい」

彼女は立ち上がり、ドアに向かいます。

「スカートはめくったままだ」

「…はい」

彼女は再びスカートをまくると、

恥ずかしそうに、ドアへと向かいます。

尻が…。

丸見えです。

尻の谷間に、細いヒモ状の布が一本、縦に通っているだけのTバック。

尻は垂れていません。おそらくは運動でヒップアップを意識していると見え、

30代後半にしては見事に引き締まった、プリプリの尻。

歩くたびに、尻の左右の柔らかい脂肪が、

ポヨン、ポヨン、

と揺れます。

強直したペニスを、その柔らかい尻タブに埋め、

なんどもなんどもこすりつければ…

気持ち、いいだろうな。

そんなことを夢想させる、揺れる尻。

カチャリ。

なるべく音をたてないようにカギをかけると、

彼女は振り向いて。

また、極小パンティーを晒しながら、

私の元に戻ってきました。

私はソファから立ち上がりました。

そそり立ったペニスから、糸を引いてカウパー腺液が垂れています。

異臭が…。

亀頭から漂っています。

「N美」

きょう、初めて彼女を舌の名前で、

しかも呼び捨てで、

呼びました。

「キミのお願いはよくわかりました」

高級スーツからペニスをそそり立たせ、仁王立ちになる部長と、

スカートをめくり、羞恥に頬を染めながら、私のそばに立つ、美しき、下請け会社の副社長。

圧倒的な権力を前に彼女を支配する自分に、私は酔いしれていました。

「パンティーを脱ぎなさい」

私は命じました。

えっ…

彼女は口の中でそうつぶやきましたが、声には出しません。

「早くしなさい」

笑顔のままですが、少しイラついた口調で、私は急かします。

「はい…」

彼女はスカートの左右に手を入れ、

パンティーのサイド部分を指でつまむと、

恥ずかしそうに、下げました。

「私を見なさい」

旦那以外の男の前で、

パンティーを脱ぐ。

このきわめて不道徳、不謹慎な行為をさせながら、

羞恥と屈辱に耐えながら下着をおろしている彼女に、

私は自分を見るように命じ、

彼女の羞恥心を倍加させます。

おろした紫の小さな布を、ハイヒールを履いた足元から抜き去り、

羞恥で張り裂けそうな目で私を見ながら、

脱いだパンティーを、両手で抱えるようにして、直立しました。

「見せなさい」

私のこの言葉に、彼女は両方の手のひらをお椀のように開き、その中に小さく丸まった紫パンティーを入れて、私に差し出しました。

「開いて」

私が言います。

彼女がきょとん、とした顔をするので、

「いちばん、恥ずかしい場所を。開いて」

えっ…。

また口のカタチだけでつぶやく彼女。

「ク、ロ、ッ、チ」

一言ずつ、はっきりと発音し、彼女のすべきことを伝えます。

彼女は真っ赤になりながら、

Tバック・パンティーの中心部分、

クロッチ部分を表に返すと、

愛液が…。

ティースプーン半分くらいの愛液が、こんもりと…

こんもりと、クロッチの純白な布の上に、吸収されずに乗っかっています。

恥ずかしすぎるその行為に彼女は唇をかみしめ、目に涙を浮かべながら、

パンティーの、もっとも恥ずかしい部分を、私の目の前まで差し出しました。

「私を見なさい」

うすら笑いながら私が言います。

泣きそうな顔で私を見る彼女。

勃起したペニスを突き出しながら、彼女をせせら笑う私。

「濡れてるの?」

分かり切ったことを私は聞きます。

彼女は恥ずかしそうにうなずきます。

「言葉で言いなさい」

「はい…。濡れています」

「どこが?」

「あそこが…」

「あそこじゃわからない」

「じょ…。女性器が…」

「もっと一般的な言葉で言いなさい。キンタマ、みたいな」

彼女は目を伏せ、躊躇しています。

私は手を伸ばし、その顎をつかみ、

強引に、視線を合わせます。

「何度も言わせるな」

やや強めの口調に、彼女の目に畏怖が宿ります。

「はい…」

「何が濡れてる?」

「はい…。お、おまんこ…です」

「今、何が、どうなってる?もう一度言いなさい」

「はい…。いま、おまんこが、濡れて…います」

「尿のシミもついてるね?」

愛液の上にうっすらと茶色い線状のシミを指さし、

私は彼女の羞恥を上塗りします。

「舐めてみたいな」

彼女の目を見つめながら言います。

彼女は、クロッチ部分を表にしたパンティーを、すっと手を伸ばし、私の鼻先まで差し出します。

「舐めていいの?」

「はい…」

「何を舐めていいの?」

「私の…。愛…液…」

「聞こえない」

「はい、私の、愛液です」

私はせせら笑うと、唇の真下にまで差し出されたクロッチ上の愛液に舌を伸ばし。

白濁した粘液に舌先を触れました。

彼女の目を見ながら。

2~3回、愛液に舌をつけました。

「なまぐさい」

私は感想を述べ、よりいっそう彼女を辱めます。

泣きそうな彼女の目を見つめつつ、さっきよりもパンティーに近づくと…。

今度は舌先ではなく、

唇で、

彼女の愛液を迎え入れ、

『ジュルッ!!』

わざと音を立てて、

パンティー上の愛液の塊を、吸引しました。

驚いた眼で私を見る彼女。

口に入った彼女の愛液を、私は舌の上で何度も転がし、

舌の表面で、愛液を伸ばし、

舌全体で、彼女の愛液を味わい。

ゴクン。

嚥下しました。

「尿も。舐めたいな」

私が言うと、彼女は強く目をつぶって、もう一度、開くと、

パンティーに薄くついた茶色のシミの部分を、指で、裏からのち上げるように、私の口元へ持ってきました。

「舐めていいの?」

「…はい。どうぞ…」

「何を?何を舐めていいの?」

「私の…。オシッコ…?尿…?」

私は舌を伸ばし、舌全体で、

パンティーの黄色いシミ部分を、舐めまわしました。

何度も何度も、パンティーに舌を這わせ、

女の尿の、琥珀な味がなくなるまで、

舐めまくりました。

ペニスはもうギンギンに上を向き、

新しいカウパーが、奥から奥から湧き上がり、

ダラダラ、ダラダラ、

だらしなくペニスから糸を引き、床に垂れ漏れています。

味がしなくなったパンティーから私は顔を上げ、

「ペニスに掛けなさい」

「…はい?」

この指示は本当に理解できなかったようでした。私は丁寧に説明します。

「キミのそのパンティーを、そそり立っている私のペニスに、引っ掛けなさい」

彼女は声を震わせ、

「…失礼します」

というと、力を漲らせ、そそり立っている私のペニスを手に取り、

その茎に、パンティーを通すようにして、

薄く小さいパンティーを引っ掛けました。

高級スーツから勃起ペニスをむき出し、

その根元に、目の前の女性が履いていたパンティーを引っ掛けている私は、

完全に、変態です(笑)

しかしそんな指示にさえ従わせる自分の持つ力に、私は満足していました。

「さっきも言った通り、キミのお願いを聞くとなると、私は会社全体を敵にすることになる」

その姿勢のまま、かなり大げさに私は言います。

「会社、という強大な敵に立ち向かうには、はたして、どうしたらいいかな?」

ペニスに力を込め。

すでに勃起しているサオが、

ビヨン!!

と動いて上を向きます。

新しいしずくが、尿道口から、太い糸を引いて、

カウパーを垂らします。

「知っていますか?クレオパトラの軍がなぜあれほど強大だったか?」

彼女は首を振ります。

「クレオパトラは兵士全員を横に並ばせて…」

彼女の唇に指を淹れながら続けます。

「フェラチオをしたんだ」

ニヤニヤ笑って私は言いました。

「兵士全員のペニスを世界一の美女がフェラチオしたんだ。だからクレオパトラの兵は強かったんだ」

N美は生唾を飲み込み。

私の話を聞いています。

「私も会社という強大な敵と戦うとなると…。士気をあげたいところだ」

もう私はニヤニヤが止まりません。彼女の口に入れた指を抜き、

唾液の匂いでくさいはずの指を、彼女の鼻先に擦り付けながら、

「意味、わかる?」

「…はい」

「ひざまずけ」

彼女は言われた通り、部長室の床にひざまずき

「さっさと、私の士気を高めなさい」

ずっとカウパー腺液を垂らしていた亀頭はかなりの異臭がしていますが、

私はウエットティッシュでそれを拭うなどは一切せず、

ペニスを彼女の前に突き出します。

根元に、彼女のパンティーが引っ掛かっているペニスを。

「失礼…します…」

彼女は私の陰茎を手に取り、

パクッ。

匂いも、垂れてるカウパーも、一瞬の躊躇もなく、

ペニスを口にくわえました。

最初はおずおずと、

徐々に、大胆に。

チュパチュパ。

ジョブジョブ。

私の陰茎を、彼女が吸引します。

尿道のカウパーが彼女の口に吸いだされ、

舌が口の中でグルグルとグラインドしながら、

サオに、亀頭に、彼女の舌が絡みつきます。

私のペニスを舐めながら、彼女は口の中に、どんどんと唾液を溜めていて。

ジュッパッ

ジュッポッ、

粘ついた水溶性の舐め音が口の中で反響し、エロさを強調し、

かつ唾液に満ちた口の中はまるで天国。

おまんこよりも…。

気持ちいい。

気持ち…イイ…。

権力にひれ伏させ、他人の妻にフェラチオさせる。

『気持ちイイ…』

『気持ちイイ…』

狙ってたオンナを、職務上の…。

圧倒的有利な立場を利用して、

フェラチオさせる…。

『気持ちイイ…』

『気持ちイイ…』

『ああっ…』

『ああっ…』

『ああっ…』

『気持ち…』

『イイ…』

唾液に満ちた口を、彼女はおまんこに見立て、

逆ピストンで、私のペニスを抽送します。

口まんこの中では、いやらしい舌ベロが、

何度も何度も、

何度も何度も、

複雑な回転運動で、茎も亀頭も舐めまわし、

私の性感を盛り上げます。

『気持ちイイ…』

『気持ちイイ…』

『射精(だ)したい…』

『射精(だ)したい…』

陰嚢は…

睾丸は…

キンタマは…

男が、乳房を揉むように、

執拗に、

執拗に…

彼女の手が、揉みしだいています…

『射精(だ)したい…』

『射精(だ)したい…』

彼女の舌が、

ペニスの中に、入りたいかのように、

カテーテルを挿入するかのように、

尿道口をこじ開けます。

『気持ちイイ!!』

『気持ちイイ!!』

『射精(だ)したい!!』

『射精(だ)したい!!』

『射精(だ)したい!!』

『ああっ…』

『ああっ…』

『ああっ…』

『射精(だ)したいっ!!』

精巣からペニスへ、大量の精液が送られます。

射精しないのはひとえに、

私が必死にこらえているから。

『まだ射精(だ)さない…』

『まだ射精(だ)さない…』

奥歯を食いしめ、こらえます。

ずっと私と目を合わせている彼女。

もう私のフィニッシュが近いと悟っています。

舌の根元に力を込め、さらに強い力で亀頭を舐めまわし、

尿道を吸引し、

キンタマを揉み、

サオをシコります!!

私を射精させることで、

若干でも、私にマウントを取ろう、としている彼女に、

私は猛烈に腹が立ちました。

それでもこみ上げる射精感はこらえることができません。

『イク…』

『イク…』

『もう射精(で)る…』

『射精(で)る…』

『射精(で)る!』

『射精(で)る!!』

『射精(で)る!!!』

私は最後の力を振り絞り!!

ペニスを引き抜くと!!

ペニスの根元に掛けた彼女のパンティーを手に取り!!

クロッチに亀頭をあてがい、

「続けなさい!!」

彼女に強く命じました。

彼女の舌が、パンティーの布越しに、亀頭に触れた、

次の瞬間…。

『射精(だ)す!!』

『射精(だ)す!!』

『射精(だ)す!!』

『射精(だ)す!!』

必死に締めていた肛門も開放し、

尿道も開放し、

私はペニスを…

開放しました!!

『射精!!』

『射精!!』

『射精!!』

『射精!!』

尿道が、

焼け付く!!

甘美なる、

激痛!!

『射精!!』

『射精!!』

『射精!!』

『射精!!』

「ああっ!!」

「ああっ!!」

「ああっ!!」

「ああっ!!」

彼女を睨みつけながら、私はケモノのように咆哮し、

彼女の口で、

精液を、

放ちました!!

射精の脈動は、8回以上、ペニスを痙攣させ!!

私は大量の精液を、

垂らしました!!

『気持ちイイ…』

『気持ちイイ…』

『ああっ…』

『ああっ…』

『ああっ…』

『気』

『持』

『ち』

『…』

『イ』

『イ』

『…』

『射精…』

『気持ち、イイ…』

射精の恍惚に、私はしばし目を閉じ、

甘美な余韻を楽しみました。

やがて…。

ペニスを、彼女の口から抜きました。

思った通りです。

射精の直前、私は彼女のパンティーで、亀頭を覆いました。

亀頭が噴出した、だらしないほど大量の精液は、

半分は彼女の口の中に漏れ出ていますが、

半分は…

彼女のパンティーの、クロッチ部分に…

ベットリと、

ネットリと、

付着しています。

彼女の唾液が周囲に付着し、

パンティー中央には、

射精(だ)したばかりの新鮮な、私の精液。

「履きなさい」

私の足元にひざまずいている彼女に、

精液と唾液まみれのパンティーを差し出します。

彼女の目が驚愕で開きます。

「クロッチには私の精液を、たっぷり付けておいた。このパンティーをきょう一日、履き続けなさい」

「そ…そんな…。妊娠したら…」

「大丈夫。精子は一度でも外に出たらアウトだ。この精液に生きた精子はいない」

私はなおも躊躇している彼女に、濡れたパンティーを差し出します。

「誤魔化そうとしてもだめだよ。すぐに脱いだりしたらダメ。だからそれを確認するために」

私はパンティーを彼女に持たせ、

ゆっくりと言いました。

「今晩、ホテル〇〇に部屋を取っておく」

えっ…

彼女の口が、また動きます。

「夜9時にホテルに来なさい。私の名前で部屋を聞き、来なさい」

早く履くように彼女に促します。

「そんな…フェラチオだけじゃないんですか…?」

「そんなわけないだろう?」

私は微笑みながら彼女に言います。

「キミを抱く。結婚式の時から、私はキミを抱きたかった。卑猥な視線をずっと送ってた、気づいていただろ?」

「そんな…そんな…。私には主人が…」

「そのご主人を助けるためだ。キミだって覚悟してきたんだろ?そんな短いスカート履いて、紫のパンティー履いて。私に抱かれるつもりで来たんだろ?」

「ち…違います」

「今晩9時。私はお前を抱く。全裸にして、クンニして、肛門も舐め、おまんこにペニスをぶち込んで、お前の中で射精する。私が飽きるまで、お前の膣に射精し続ける」

絶望に涙している彼女の顔を見下げながら私は言います。

ペニスがまた、ムクムクと…

力を漲らせてきました。

「ハメてハメて、ハメ倒して、お前をイカせて、中で出す。その様子を何百枚と写真に撮り、イキはてるお前をムービーにおさめる」

ペニスがもう、ピンと上を向いています。

「それがイヤならこの話はナシだ」

「ヒドい…フェラチオだけって言ったのに…」

「フェラチオだけなんて誰も言ってない」

「ヒドい…ヒドい…」

彼女は濡れたパンティーを手に持ったまま泣いています。

「さあ、どうする?私は別にどっちでも構わない。パンティーを履くのか。履かずにこの部屋から出ていくのか」

「履きます…履きますから…」

ずっと私の足元にひざまずいていた彼女が、よろよろと立ち上がると…

「ううっ…ううっ…」

嗚咽に震えながら…。

クロッチに大量の私の精液が着いたパンティーに、足をかけました。

するする。

するする。

濡れたパンティーを、太ももまで引き上げ…。

腰まで。

パンティーを上げました。

ペニスはもうフル勃起しています。

私は彼女に近づき、

スカートに手を入れ、

パンティーの上からおまんこを触ります。

内側に私の精液が大量に付着したパンティー。

彼女の目を見ながら、私はパンティーのおまんこ部分を

揉みこむように、

揉みこむように、

クロッチの精液を、膣の内側へと、

逆流させました。

彼女はなすすべもなくその場に立ちすくみ、

私の邪悪な精液を、おまんこが吸い込んでいくのを、

受け入れることしかできません。

「今晩9時。このパンティーを履いたままホテルに来なさい。少しでも洗ったり精液を落とした跡があれば、この話はナシだ」

そう言いながら私は勃起したペニスを彼女の黒いスーツの腰に部分にこすりつけ、

さっきの精液の残りを、彼女にマーキングしています。

「この精液の白いシミも、ぜったいに拭いてはいけないよ?」

「…はい」

「いい子だ。いい子だ」

私は彼女を抱き寄せ、

イヤらしく、口を吸いました。

腰を密着させ、セックスみたいに動かしてペニスをこすりつけ、

スカートの前に、精液をたっぷりと付着させます。

腰を引いて逃げようとする彼女の尻を押さえつけ。

スカートの股間に、

すぐカピカピになる白濁液を、

たっぷりとこすりつけました。

ティッシュでペニスを拭く代わりに、

すべての残り液を彼女のスカートになすりつけると、

私は冷ややかに微笑み、カラダを離し、

「じゃあ9時に」

と言うと、

ペニスをしまって、机に戻り、何事もなかったかのように、事務作業に戻りました。

彼女はドアに向かい、カギを開けると、

私のほうを向き、

深々と一礼をしました。

「9時…。よろしくお願いします」

彼女は言うと、部屋を出ていきました。

さて、このあと、ホテルで私は…

筆舌に尽くしがたいほど恥ずかしい思いをさせながら、

彼女を犯すのですが、

とても長くなってしまいました。いったんここでペンを置かせてもらいます。

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