土下座するミニスカ美熟女。カラダを犯し、心を犯し。見知らぬ男に見せつけながらの自慰とセックス。

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『20時に行く。全裸で迎えなさい』

夕方、私は奴隷のN美にLINEを送りました。

そしてわざと21時に行きます。

奴隷が全裸のまま、一時間以上、自分の家の中で私を待っている。

その屈辱的状況を奴隷に味わわせるためです。

インターフォンを押し、ドアが開き。

彼女とご主人の愛の巣へ、初めて足を踏み入れます。

(株)A社の社長夫人、A田N美は、私の言いつけ通り、

全裸で玄関に立っていました。

「いらっしゃいませ…」

薄い陰毛を隠すような手の位置は、

逆に彼女のDカップと、

エロい巨大乳輪を強調しているようです。

『おかえりなさいませ、だろ?ここは今日から私の家だ』

「申し訳ありません、お帰りなさいませ」

ややぜい肉はついているものの、何人でも子を孕めそうな、腰のむっちりとした肉付き。

膣内射精(中出し)のしがいがある腰つきです(笑)

『出迎えは土下座だろ?』

「…はい」

彼女はすぐに膝をつき、土下座をして、

「お帰りなさいませ、ご主人さま」

白い肌に浮き出る背骨のラインが淫靡なエロさを醸し出します。

私は靴を脱ぐと玄関にあがり、

土下座をしている彼女の前で仁王立ちになります。

私が彼女を見下げていると、彼女が顔を上げました。

真上から見下げる私と、土下座から見上げる彼女と目があいます。

彼女は自分のやることを理解すると、

私のファスナーを下ろし、

ペニスを剝き出すと、

不浄のペニスをものともせず、

即尺を始めました。

昨夜、ホテルで何度もセックスをしたあと、シャワーは浴びましたが、

きょう一日、何度も小便をしたペニス。

奴隷は一瞬の躊躇も見せず、入念なフェラチオに取り掛かりました。

『…ふぅっ…』

分かってはいましたが、そのあまりの気持ち良さに、私は思わず声を漏らしてしまいました。

初めて訪れた、他人の家。

そこの夫がいないことをいいことに、その妻を全裸にして、

帰宅と同時にフェラチオさせる、この…。

背徳感。

征服感。

この人妻は、もう旦那のものではなく、私のものなんだ。

私の…。

肉玩具なんだ。

土下座の姿勢から半身をあげ、一心不乱に私のペニスに口奉仕する彼女を見ながら、

心から満足感に浸っていました。

ペニスはあっという間にフル勃起に固まりました。

私は右手で彼女の乳房をつかみ、

指股で乳首をはさみ、

片手で乳揉みと乳首いじりを味わいます。

N美はいやがるどころか、私が揉みやすいよう、そちらの胸を突き出すような姿勢になりながら、

フェラチオを続けます。

『(ああ…。気持ちいい…)』

たっぷりとペニスが盛り上がったところで、私は彼女の口からペニスを抜き、

『ここで犯す』

半笑いで彼女にそう伝えると、全裸の彼女を押し倒します。

「ご主人さま…。せめてベッドで…」

玄関の小さな絨毯の上に押し倒されながら、弱弱しい抵抗を試みるN美に、私は言います。

『ここで犯す。私は一歩も家に入らずに、靴さえ脱がずにお前を犯すことができると証明するために』

私はスーツをむしり取るように脱ぐと、

ギンギンに勃起したペニスを腰から突き出し、

玄関に横たわった全裸の人妻にのしかかり、

乳房を揉み、

乳首を吸い、

口を吸い。

右手を彼女の陰部へと走らせると…。

粘膜はもう、大量の粘液を分泌していて。

『もうビチョビチョじゃないか(笑)前戯なんかまったくいらない、都合のいいおまんこだ(笑)』

私は彼女の濡れ具合をせせら笑うと、

そのまま両足を持ち上げ、

股の中心で蠢いている、軟体動物そっくりのN美のおまんこに、剛直を突き刺しました。

昨夜同様、N美のおまんこは、よじれるような動きで身もだえしながら、ペニスを食い締めます。

愛などこもっていない、

ただ、射精のためだけのセックス。

膣の奥、子宮口近辺を責めると、面白いようにイキ果てる彼女を、軽蔑のこもった笑みで見下げながら、

彼女が3度目の絶頂で身もだえするおまんこの締め付けに、私はガマンできず。

この時初めて。私は彼女のカラダを強く抱きしめると…。

ペニスに全力を込めて、

射精しました!!

「ウンッ!!ウンッ!!ウンッ!!ウンッ!!」

激痛に似た快感!!思わず声が漏れます。

愛などどこにもないセックス。

排泄と同じ射精。

私は便器に小便を垂らすように、

他人妻の生膣に射精しました。

美しい人妻は、子宮に大量の精液を浴び、

その恍惚で、またイッています。

私はしばらくの間、彼女を強く抱きしめ、

射精後の悦楽に浸っていました。

しかし、すぐに私はカラダを離しました。

まだピクピクとオーガズムに震えてる彼女が驚いた眼で私を見る中で…。

私は全裸で家の中に上がり込みました。

陰茎の先からは、尿道の奥にたまっていた精液が…。

糸を引いて、垂れ落ちる中、

私は構わず、廊下を歩きます。

「ご主人さま…。」

彼女が立ち上がり、私のあとを追います。

『廊下は拭くんじゃないぞ』

「はい?」

『これはマーキングだ。私はこの家のあちこちに精液をつける。この家さえ犯して、お前の肉体だけじゃなく、精神までも犯してやる。』

「は…。はい。わかりました…」

私は彼女の夫が使用しているパジャマを着ました。

もちろん彼女は全裸のままです。

私の食事を準備している彼女の背後から、

私は大きい尻を揉み。

尻たぶを左右に開き、

しゃがんで肛門を舐め。

おまんこをいじります。

「やめてくださいご主人さま…。火を使っています、危ないから…」

おまんこに挿入した指を、中で複雑に折り曲げ、

手を丁寧に動かします。

「ご主人さま…ご主人…さまぁ…」

「(シャーッ!!)」

「(シャーッ!!)」

「(シャーッ!!)」

おまんこが猛烈な勢いで、潮を噴射しました。

彼女はだらしなく、ガニ股になって、床に潮を垂れ流しています。

「恥ずかしい…恥ずかしい…」

『料理を続けなさい』

「…はい」

おまんこから淫水を垂らしている彼女に料理を続けさせます。

やがて持参した何本ものバイブを、

彼女のおまんことアナルに挿入し、両手でそれを深く、深く差し込み、

彼女を責めます。

彼女の下半身に開いている、

2か所の淫らな肉門に、

不規則に蠢(うごめ)くバイブを突き刺し、

深く、いやらしく突き刺し、

その性感に悶えながら、料理どころではない彼女の姿を、

軽蔑しきった目で見上げながら、

彼女の弱点を責め続けます。

「ご主人さま…やめてください…」

「もう…イッちゃう…!!イッちゃう…!!」

「ああっ…。お尻が…」

「ああっ!!おまんこが…」

「気持ちいいです…」

「気持ちいいです…」

「奥が…。奥が…」

「気持ちいい…」

「イク…」

「イッちゃう…」

彼女は信じられないくらいの、

だらしない姿勢。

食事を作りながら、

尻を突き出し。

私がバイブを突き刺しやすい姿勢で。

また自分がバイブを最も受け入れやすく、

性感を享受しやすい姿勢で、

まるで肛門への挿入をねだっているかのように、

尻を突き出し、肛門を晒し、

おまんこも同時に晒しています。

『食事ができるまでイクことは許さん』

「無理ですご主人さま…」

「もう無理…」

「もうイク…」

「イク…」

「イク…」

「イクッ!!」

「イクッ!!」

「ああっ!!!イクッ!!!」

キッチンに両手をつきながら、

彼女の腰が淫靡な痙攣を起こし、

淫らな体液を放出しながら、

彼女は絶頂に達し、

そのまま、」キッチンにしゃがみこみました。

「ハア…」「ハア…」「ハア…」「ハア…」

床の上に、尻をついて座り込みながら、

焦点を結ばない彼女の目が、

絶頂感の強さを物語っています。

『いったいいつ食事ができるんだ?ご主人さまを待たせるとはクズ奴隷め』

「も、申し訳ございませんご主人さま…」

絶頂間の直後の、力感のない足で必死に彼女は立ち上がると、

止めていたコンロの火を再点火し、食事の続きを作り始めます。

私はすかさず、彼女の背後につき、

尻を撫で、

おまんこに…。

指を入れ。

激しく動かし!!

再び手マンで彼女をエクスタシーに導き!!

性の奴隷のいたぶりを楽しむのでした…。

****************

数日後。

私は某ファストファッションの店にN美を連れていき、

肌の露出の多い服を大量に購入しました。

その中でも特に気に入ったのが、純白のドレス。

キャバクラ嬢でも着ないんじゃないかと思うほど、エロいドレスです。

胸はVの字に大きく開き、乳房の膨らみの半分以上が見えています。

胸の真下に大きなベルトがウエストのくびれを強調します。

スカートは「短い」、なんてものではなく。

直立した状態で、下尻が3分の1ほど見えています。

背中は尻の真上まで大きく開き、腰で結ぶための肩ひもが背中でエックスの文字を描いている、そんなドレス。

生地が極めて薄く。

白なので、履いているパンティーが完全に透けて見える、そんなエロドレスです。

私は別途購入しておいた、マイクロビキニタイプのパンティーを彼女に履かせました。

これは、布部分がほとんどないパンティーです。

わずかにマンスジ部分だけを覆うほどの、極小の布が前についていて。

そのほかの部分は極細のヒモだけでできているパンティーです。

黒のマイクロビキニのパンティーを履かせて、

胸は、ノーブラ。

深夜2時。私はクルマにエロドレスを着せた奴隷N美を乗せて。

30分ほど車を走らせました。

金髪のショートカットのヘアピースと、大きめのサングラスを彼女に装着します。

そこは、私の自宅のそばにあるコンビニ。

大通りにも面していなくて、近くに住宅街があるわけでも、駅に近いわけでもなくて。

いつ潰れてももおかしくないようなコンビニ。

帰りが深夜になる際、ときどき使用していたこのコンビニは、平日はワンオペらしいことに私は気づいていました。

深夜2時ごろ、客がいたところを見たことがないコンビニ。

私は彼女を連れて、そのコンビニの駐車場にクルマをぶち込みました。

クルマは前から停めます。中の様子が見やすいように。

『スマホをバッグに入れて。イヤホンを耳にはめなさい』

「はい…」

彼女は怯えています。尻が見えるほど短いスカートを履かされて、知らない町の、知らないコンビニの前で、深夜の2時におろされて。

私は彼女に電話を掛けます。

『聞こえるね?』

「はい。聞こえます」

電話機能に問題がないことを確認すると、

『降りなさい』

私は前を見据えたまま、彼女に命じました。

彼女はためらいながらも、クルマを降ります。

何度も何度も、スカートの尻の部分を手で直しながら。

彼女がドアを閉めると、私は電話に話しかけました。

『中に入って。レジ前のお菓子コーナーの列に歩きなさい』

「はい…」

ブロンドのボブカット、真っ赤な縁取りのサングラス。

スケスケの超ミニドレスに、真っ赤なハイヒール。

どう考えても普通の客ではありません。

私はクルマから成り行きを見ています。

自動ドアが開いた音楽に気づいた店員が、レジの奥から出てきましたが…。

彼女の姿を見て、一瞬、凍り付きました。

バイト君は、この店でこの時間、よく見る大学生でした。

小太り。短身。ボサボサ頭。強度のメガネ。

どう見ても2次元好きのオタク君です。

そしてどう見ても。

童貞君です。

そんな彼の前に…。

31歳の美熟女が、金髪のカツラとサングラスをかけ、

尻が半分見える、超ミニスカートで。

たった一人で現れた…。

デブバイトくんは、冷静を装いながら、かなりの動揺が見て取れました。

私は電話に話しかけます。

『バイトくんがお前に見とれているぞ。特にお前の…。尻に、な』

『彼にもっと、お前の尻を見せてあげなさい』

『いちばん下の棚の商品を見るフリで、尻を彼に突き出しなさい』

彼女は私に言われた通り、レジのすぐ前で、

尻を突き出し。

上体は、棚の真下の商品を手に取り、

デブバイト君の前に、尻を突き出していました。

クルマから見守る私の目には、商品棚の上に彼女の尻が浮かぶように突き出され、

下に折り曲げた彼女のカラダは見えません。

一方の、デブバイト君は…。

大慌てで、レジカウンターの下を、ゴソゴソ動かしたかと思うと、

トイレでファスナーを下ろすしぐさのあと…。

猛烈な勢いで!!

右手を動かし始めました!!

私の奴隷の尻をガン見しながら、オナニーをしているのです。

クルマで見守りながら、私は思わず吹いてしまいました。

『お前の背後、1メートルで、バイト君がお前でオナニーしている』

電話に私は話しかけます。

『お前の肛門も、おまんこも、たった一本の細いヒモで隠されているだけだ。彼にはほとんど見えている』

『だがもっと、彼に良く見せてあげよう』

『N美。左右の手で、尻たぶを開きなさい』

『開きながら、尻のヒモもどちらかに寄せて。肛門もおまんこも、はっきりと見せてあげなさい』

私の言いつけ通り、彼女の手が尻に伸びてきて。

尻の肉を、左右に開くのが見えました。

おそらくはヒモも大きく横にずらしたでしょう。

デブバイトくんは、上体をレジカウンターから突き出すように前に出し、

右手を激しく動かしながら、顔をN美の尻に極限まで近づけて、

彼女の肛門、おまんこ、を必死にガン見しながら、

突然、下半身をガクガクと震わせ!!

レジカウンターに乗りかかるような姿勢で…。

射精の痙攣に震えていました。

おそらくオナニー直前、カウンターの下をガサガサ整理していたのは、自分の腰の下にゴミ箱を持ってきて、

射精した精液をゴミ箱に放出する段取りを整えていたのだと思います。

デブバイトくんは、射精後の、気持ち良くて仕方がないという表情のまま、まだ彼女の尻を見つめ続けています。

『バイトくんは射精したようだ(笑)』

私は電話で彼女に伝えます。

『では次の段階へ進もう。雑誌コーナーへ行きなさい』

彼女は前屈で尻を突き出した姿勢から上体を上げると、

スカートの乱れを手で直し、

何食わぬ顔で雑誌コーナーへと向かいました。

このころ、まだコンビニに成人向け雑誌が置いていて。

私は彼女に指示をしました。

『そこに置いてる、最もエロい表紙の変態雑誌を3冊持ってレジに向かいなさい』

彼女は言われた通りの数のエロ雑誌を手に持ち。

レジ奥で、射精したペニスをティッシュで拭いていたチビデブバイトくんを呼びました。

「レジお願いします」

「は、はい…」

おどおどしながらバイト君が奥から出てきます。

射精直後のペニスが痛くて気持ちいいと見え、歩き方が変です(笑)。

彼女が差し出した、3冊のエロ本を見て、ギョッとした表情をします。

彼が震える手で、雑誌を袋に入れる様子が見えます。

私が電話で指示を送ります。

『トイレを借りる、と言いなさい。この本でオナニーするから、と』

「お…。お手洗い、お借りするわね」

「は、はい…」

商品を手渡しながらバイト君が答えました。

『ちゃんと“オナニーするから”、と言いなさい!!』

「お、オナニーするの…」

「は…はい?」

「この本見ながら、オナニーするの。トイレの中で」

電話越しに聞こえる彼女の声は明らかに恥ずかしがっていて。

その声色が逆に、エロさを醸し出していました。

『そのままトイレに行きなさい』

私に言われなくても彼女は店の奥にあるトイレへと向かい、中に入りました。

彼女の衝撃的な告白を聞かされたバイト君は、レジの中でしばし、茫然と立ちすくんでいましたが…。

ズボンの上からしきりにペニスを撫でながら、

レジカウンターを出て…。

トイレへと向かいました。

私はいったん電話を切り、

そっとクルマを降り。

駐車場の中を移動し、

店内のトイレ周辺が見える場所へと移動しました。

テレビ電話に切り替え、再度彼女につなぎます。

薄暗いトイレの中で、便座に座っている彼女が映ります。

「はい…。ご主人さま…」

『おまんこを見せなさい』

「はい…」

彼女はマイクロビキニのパンティーを下ろすと、スマホのカメラを自分の股間に近づけました。

「ご主人さま…。見えますか?」

『暗くてよく見えないな。』

彼女は角度を変え、なるべく照明に股間が映るように工夫しながら、テレビ電話にじぶんのおまんこを晒しました。

「見え…ますか?」

『ああ、見えるよ…。びしょ濡れじゃないか…』

「はい…。あの子に見られてるって思うと…。私のおまんこでオナニーされてるって思うと…」

『その彼だがな。いま、その扉のすぐ外にいる』

「えっ…」

『もうガマンできないみたいだ(笑)扉の隙間からお前のオナニーを覗きたいみたいだ』

「そ…そんな…」

『構わない。N美、今すぐオナニーをしなさい。買ってきた本を見ながら』

「はい…」

彼女は震える手でエロ本を開くと、本とスマホを同じ手に持ち、

右手は自分の股間をまさぐり、

真剣な表情で、オナニーを始めました。

「…ウンッ!!ウンッウンッ!!…♡ウンウンウンッ!!…あふぅ、ウンッ!!♡」

テレビ電話の画面いっぱいに、美熟女のオナニーシーンが映し出されます。

と同時に…。

その声が漏れ聞こえたのか、

ドアの外にいるデブバイトくんが…。

トイレのドアに片耳をつけ、中の声を聴きながら、

ペニスをひり出し、

またオナニーを始めました!!

『デブバイトがドアに耳をつけてオナニーしてるぞ』

「えっ…アンアンッ♡…ウウンッ、ウウンッ!!」

『バイト君にサービスしてあげなさい。“オナニー、気持ちいい”くらい言ってあげなさい』

「お…オナニー、♡…気持ちいい…。」

「おまんこ触るの、気持ち…いいっ♡…。」

「コンビニオナニー、♡…気持ちいい…」

「気持ちいい…♡」

「♡イキそう…」

「コンビニオナニーで、♡…イキそう…」

『N美、イッてはいけない。寸前で、止めなさい』

私が追加指示を送ります。

『絶対に、そこでイッてはいけないよ。ギリギリで止めなさい』

「ご主人さま…そんな…」

彼女の指はフィニッシュに向けて、猛烈におまんこをこすりつけています。

「イキたいです、イキたいです!!」

『ダメだ。今すぐやめなさい』

「イキたい…。イキたい…」

『やめなさい!!』

「…はい…」

扉の奥から彼女の声が聞こえなくなり、

トイレの外でペニスをシゴいていた彼の動きも止まりました。

いぶかしげに、扉に耳をへばりつけ、中の様子をうかがっています。

『N美、トイレを出なさい。ただしおまんこは拭かず、そのままパンティーを履きなさい』

「…はい」

よほどイキたかったのか、彼女の返事には不満が表れていました。

本来ならお仕置き案件ですが、今は状況が状況だけに、大目に見てやることにしました。

彼女は足元の極細のヒモパンティーを引き上げると、

スカートを整え、バッグを持って、

トイレを出ました。

頬は真っ赤に染まって、

絶頂直前で止められたせいか、不満げな表情です。

すぐ外にいたデブバイトは大慌て。飛び上がって驚き、走ってレジの奥へ向かいました。

私はテレビ電話を切ると、通常回線でつなぎなおしました。

『コンドーム売り場はわかるか?』

彼女はすぐに探し当てました。

「ありました」

『在庫はいくつある』

「レギュラータイプと極薄タイプ、あとLサイズ用があります。それぞれ2箱ずつあります」

『よし。じゃあそれを全部、レジまで持っていきなさい』

「ぜ…。全部、ですか?」

『そうだ。そしてあのバイトに“お金がない”と言いなさい』

「えっ…」

『彼の前でパンティーを脱ぎ、パンティーを彼に手渡し、』

『“これと交換してくれない?”と交渉しなさい』

「はい…」

『彼がどう答えようと、お前はその場で、生のおまんこを触って』

『オナニーの続きをしなさい。』

『彼の目を見ながら、』

『オナニーで思う存分、イキなさい』

『分かったね?』

「…はい…」

コンドームを6箱、持った彼女がレジに向かうのが見えます。

私は再びクルマに乗り込み、レジでの様子を見守ることにしました。

「レジをお願い…」

電話口から彼女の声が聞こえます。彼女はカウンター奥に消えたバイト君に声をかけているのです。

デブバイト君が出てきました。

レジの上には、今度は6箱ものコンドームが置かれていて、今度も彼はギョッとしていました。

バーコードを読み取り、手慣れたしぐさで袋に入れ、

「○○円になります」

「…あの…」

「はい?」

「私…お金が…ないんです…」

「…えっ…?」

「お金の代わりに、その…」

彼女は半分以上、見えている尻をまくってパンティーのヒモに手をかけ、

スルスル、とパンティーを下ろすと、

色っぽいしぐさでパンティーを脚から引き抜き、

愛液で濡れそぼっているそれを、レジカウンターの上に置きました。

「これと…交換してもらえない…かな…?」

電話から聞こえる彼女の声が、戸惑いと羞恥に満ち溢れています。

デブバイトも、これまで経験したことのない申し出に、明らかにショックを受けた顔で戸惑っています。

私が指示を送ります。

『早く。オナニーをしなさい』

彼女は股間に手を回し、

「フゥンッ♡!!」

大きく甘い声を出すと、

純白の尻を後方に突き出し、

派手に、オナニーを、始めました。

「トイレで!!イッてないの!!」

「アンッ!!アウウンッ♡!!」

「だからここでイッていい?」

「ボクちゃんも。これが見たかったんでしょ?私がオナニーでイクとこ…」

「ウウンッ!!アンッ♡!!アハァンッ!!」

私の位置からでも、彼女が後ろに突き出した尻から、

おまんこに彼女が入れた指が、激しく動いているのが分かります。

尻まで愛液で濡れているのが分かります。

ここで、予想外のことが起こりました。

オナニーの快感が我慢できなくなっているN美は、その上半身がもうレジカウンターに横たわっています。

大きくVの字に開いた胸の部分から、彼女の乳房がべろりとこぼれ出ていて。

レジにいる、デブバイトが、いつのまにか…。

彼女の乳房を、左手で揉みしだき!!

右手で再び、自分のペニスをシゴいていました。

「イクッ!!イクッ!!イクッ!!」

「ボクちゃん、お姉さん、イッちゃう…!!」

「お姉さんがイクとこ…。よく見なさいね…」

「イッちゃう!!」

「イッちゃう!!」

「イッ!!!!!クッ!!!!!ゥゥッ!!!!!…」

彼女はレジカウンターの上で、見知らぬ青年に乳房を揉まれながら、自分で裸のおまんこに指を入れたまま、

絶頂に達しました。

気が付けば…。

彼女がエクスタシーを迎える、ずっと前に…。

バイト君は射精を終えていたようで…。

それでも、射精を終えてもまだ、彼はN美の乳房を揉んでいました。

「ハア」「ハア」「ハア」「ハア」

彼女のあらい息遣いが聞こえます。

『N美。パンティーを置いて、コンドームを持って。クルマに戻りなさい』

「…はい…」

彼女はコンドームを入れたビニール袋を手に取ると、

もうスカートのめくれも気にしないかのように、

ふらふらした足取りで、店の外に出て、

私の助手席に、乗り込んできました。

「…戻り…ました…」

うっとりした目で私を見つめます。

もちろん私自身、一連の彼女の行動を見ながら、

ペニスはもう、ギンギンに勃っていて。

ズボンから抜き出し、何度もシゴいて。

甘い性感で、自分の亀頭の先を、カウパー腺液で濡らしていました。

彼女は屹立している私のペニスを見るや、すぐにこちら側に上体を倒し、

ペニスを咥えると、

濃厚なフェラチオに取り掛かりました。

『う…うぅぁあぁぁ…』

彼女の後頭部を押さえ、思わず私は背もたれにのけぞり、

亀頭しゃぶりの快感に、思わずうめき声をあげていました。

甘く疼いていた亀頭が、舌ベロの粘膜で舐め倒され、

怒り狂った血管が這い回る肉茎が、唇の粘膜で吸引され、

尿道の、奥の奥にあったカウパー腺液でさえ、

チュウチュウ、チュウチュウ。

吸う彼女の絶妙な茎吸いに引き出され、

尿道の中のすべての汚物が、彼女の口へと吸引されていきます。

明るいコンビニの店内に目をやると、

デブバイトが、このクルマの存在に気づいて、じっとこちらを見つめながら、

彼女が脱いでいったパンティーの匂いを嗅いでいます。

私は座席を引き、背もたれをフルフラットに倒し、

『またがりなさい』

彼女に指示し、

剛直した陰茎を、彼女のおまんこに差し込むと…

騎乗位の体制で、ペニスを膣へと抽送します。

彼女は恥ずかしそうな、嬉しそうな表情で、髪をかき上げ、

膣に力を入れて締め付け、

腰を高速で動かし、

膣とペニスの結合を悦(よろこ)んでいます。

私は彼女の上体を抱き寄せ、

口を吸いながら肩ヒモをずらし、

乳房を揉み、

乳首を吸います。

『(美味しい…)』

屋外で吸う熟女の乳首の、

淫靡なる美味。

勃起した熟女の乳首を、私は唇で、舌で、味わい、

前歯で甘噛みをして、

二本の指でつまんでグリグリと左右に回して刺激します。

ペニスを食い締める膣は、つい今しがたオナニーでイッたばかりですが、

だからこそ余計に、おまんこの粘膜は、ペニスを…。

強く、

官能的に、

食い締めます…。

キリモミ状に、絞るようにペニスを締め付け、同時に、

蠕動運動で、ペニスの根元から亀頭の先へ、絞り出すような動きでうねり、

それはまさに、精液を一滴残らず、

子宮へ、

卵巣へと、

送り込む膣の動きでした。

『(ああ…。気持ちいい…)』

『(この…締め付け)』

『(この…ウネり…)』

『(最高の…おまんこだ…)』

店内を見ると、デブバイトはレジカウンターを出て、

店のガラスにへばりつくようにして、車内のわれわれの行為を見ながら、

ズボンの中に入れた右手を必死に前後に動かしています。

『バイトが見てるぞ』

私が彼女に言うと、彼女は振り返り、

指を口で舐めながら、

自分で乳房を揉み、乳首をつまみ、

淫らな自分をバイト君に見せつけると、

私に向き直り、

いっそう淫らな動きで腰を小刻みに振り、

性感を高めます。

店内でズボンに入れた手を激しく動かしているバイト君のカラダがしなるように後傾して震え、

パンツの中で情けなく射精しています。

体勢を入れ替え、私が上になり、

彼女はハンドルをまたぐように両足をダッシュボードに投げ出し、私のカラダを挟み込み、

私は全体重をかけて彼女の最深部まで亀頭を送り届けます。

「ご主人さま…。深い…深い…」

「いちばん気持ちいいところ…」

「いちばん気持ちいい…」

「またイク…」

「またイク…」

カーセックス。

屋外。

見知らぬ男に覗かれながらのセックス。

このきわめて非日常的な行為に、N美の官能はいつも以上に研ぎ澄まされ、

鋭角的な角度で、絶頂へと導かれていきました。

「アッ!!アッ!!アッ!!…」

「イクッ!!イクッ!!」

「!!!イッ…!!!クッ!!!」

彼女の全身が硬直し!!

腰がガクガクと痙攣し、

絶頂に達した瞬間、

絞るようにペニスを食い締め続けるおまんこの締め付けが、

よりいっそう、キリモミ状に、複雑に絞り込まれ、

私のペニスは、

粘膜と粘液による、複雑な動きの、強烈な締め付けで、

力強くピストン運動を続けながらも、

射精欲を激しく刺激されていました。

バイトの動きには注意を怠りません。もし彼がスマホで録画するような動きを見せれば、すぐに行為を中断し、この場を後にするつもりでしたが、

彼は自分の精液でビショビショになってるはずのパンツの中に、再び手を入れて、

店外に出て、

私のクルマにへばりつく姿勢で、

私と奴隷のカーセックスを覗いています。

泣きそうな顔で、息を切らせながら、さっきよりも一層激しく、ズボンの中で右手を動かしています。

オナニーに必死でこの模様を録画しようという発想には至っていない様子でした。

『見なさい。バイトのやつ、すぐそこで覗いてる』

「見られてる…見られてる…、どうしようご主人さま…知らない男に見られてる…」

バイトに見せつけるように、

私はペニスを引き抜き!!

すぐに差し込み!!

ペニスと膣のストロークを見せつけます!!

亀頭はさらに奥まで届き!!

子宮は精子の射出を懇願するかのように、

亀頭をつかむように動き、

射精を促します。

『射精(だ)したい…』

私は彼女を見つめながら声に出して言いました。

「射精(だ)して…」

「射精(だ)して…」

私の背中に手を回し、

私のピストンに呼応しながら腰を動かしつつ、

彼女が甘く誘惑します。

『射精(だ)したい!!』

外にいるバイト君にも聞こえる声で私が叫びます。

「射精(だ)して下さい!!」

「膣(なか)で、射精(だ)して下さい!!」

「おまんこに精子ください!!」

彼女は外にいるバイトと目を合わせながら、

彼に聞こえる声で淫語を言うことで、

自分の性感をさらに高めています。

『気持ちいい…』

『気持ちいい…』

『このおまんこの締め付け…』

『気持ちいい…』

『射精(イキ)そうだ…』

『射精(イキ)そうだ…』

『射精(だ)すぞ…』

『膣(なか)で、射精(だ)すぞ…』

「射精(だ)して!!」

「ご主人さま、射精(だ)して!!」

「おまんこの中でいっぱい射精(だ)して!!」

ペニスはもう、膣に強く抱きしめられて、

甘く、腫れ上がり!!

爆発寸前でした!!

『〝屋外で中出し〟…どこまで淫乱なんだ』

『旦那じゃない男の中出し…』

『あの汚いデブバイトに見られるんだぞ…』

『淫乱女め…』

『お前のおまんこは、俺の…』

『ただの精子処理場だ…』

『射精(だ)す…』

『射精(だ)す…』

『射精(だ)す!』

『射精(だ)す!!』

『射精(だ)す!!!』

尿道を!!

一億匹の精子が、猛烈な勢いで!!

走り抜ける!!

射精の、

性感!!

ドッピュッ!!

ドッピュッ!!

ドッピュッ!!

ドッピュッ!!

『ウンッ!!』

『ウンッ!!』

『ウンッ!!』

『ウンッ!!』

あまりの快感に、喉の奥から、

射精脈動とリンクして呻きが漏れます。

同時に膣と子宮が、

軟体動物の蠕動運動のように、

乳牛の乳首を搾乳する手の動きのように、

ペニスを奥から手前へ送り込むような動きで、

精子を、

精液を、

搾り取っています。

彼女のカラダが、

膣の奥から痙攣し、

膣イキの、さらに深部で

エクスタシーが爆発しています。

ドッピュッ!!

ドッピュッ!!

『あフッ…!!』

『あフッ…!!』

射精の第2波が来て、

予想外の快感に私は、

女性のような喘ぎ声を出しました。

『気持ちいい…!!』

『気持ちいい…!!』

卵巣に精子を送り届けた快感に震えながら、

私はデブバイトに聞こえる声で、

性感を叫びます。

バイトはとっくに射精を終えていて、

次のオナニーに取り掛かっています。

私はペニスを引き抜き、

私のクルマのシートに、愛液と精液を垂れ流している彼女のおまんこを左右に開き、

バイトに見せつけます。

バイトは必死な右手の動きがさらに強くなり、

また、射精に震えています。

「ご主人さま…いやです…」

デブバイトにおまんこを晒すことをいやがり、手で隠そうとする彼女。

その手を私は振り払い、

射精しながらまだ、美熟女のおまんこから目を離せないバイトを、ニヤニヤ笑いながら見つめ、

やがておもむろにギアを〝R〟に入れると、バックをして、

そのままクルマを国道に向けると、

追いかけてきそうなバイトを引き離して、

彼女の自宅へと戻りました。

彼女のご主人はヨーロッパへ出張中で、もうすぐ帰ってきます。

私はギリギリまで彼女を犯ます。

精液を満たした膣のまま、彼女を旦那と再会させるのですが、

また長くなってしまいました。その話はまた、次の機会に。

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