付き合い始めて5ヶ月くらいたった頃
俺「連休一緒に取れたね!何処かに行こうか?」
日奈「たまには、ゆったりと電車でお出かけしてみる??」
俺「あぁー!それ新鮮かも!!」
日奈「新鮮かぁ…あっ!じゃあさぁ駅前で待ち合わせして○○町に行こうよ!!」
俺「いいね!車だと目的地決めてたから歩いて楽しそうな場所に行ってみるとかね!」
日奈「じゃあ!ノープランデートにしよ♡」
デート当日
待ち合わせの時間の10分前に駅に行くと壁に寄りかかっている日奈を発見
「もう来てたんだ!待たせちゃったね。」
「うん!こうゆう所で、待ち合わせして待ってて見たかったの♡」
「今日はめっちゃミニスカートじゃん!!なしたの?」
「ヒロくんミニスカートの女の子いたら、めっちゃ見てるし、買ってみた!」
日奈は黒の台形型の黒いスカート6個のフロントボタンが印象的で、上着は白いウエスト縛りの付いたレースのブラウス胸元辺りまで開かれているが黒いインナーキャミソールに重ね着している
仕事終わりで会うことが多いため、オシャレをしている日奈も新鮮でした!
「似合ってるよ!パンチラ気をつけようね笑」
日奈「笑笑」
「もう、キップは買っておいたからね!30分の電車に乗って行こうよ!!」
「ありがとう!!」
「遊園地あるから!行きたい!!」
「いいよ!俺は乗らないけど!!」
「絶叫系ダメだったよね。じゃ辞めようか…」
ちょっとシュンとした日奈を見て
「いや、遊園地に行こう!雰囲気とか好きだし」
「いいの?やったぁ!!」
「ダメなものはダメだけどね。日奈を見てる笑」
改札を抜け、そこには長い階段と先に行って階段を3段ほど登った日奈が…
つまづいて転びそうなる…
ピンクのパンツが一瞬チラッ!
意外と見えにくいのかも知れない…
「日奈!大丈夫??急いで先に行くから!!」
ちょっと笑いながら指摘をする
「めっちゃ恥ずかしい笑ちょっと靴底が厚いから歩き慣れてなくて笑」
そこまで混雑している訳では無いが、そこそこ人はいるまぁ、気にする人はいないと思いますけど…
日奈から手を繋いできて階段を登っていく。振り返ると下の方に人がいるので、反対の手で日奈の手を繋ぎし、スカートを抑えてパンチラ防止!!
「お尻触って痴漢ごっこ??笑」
「あほか!笑人いるしパンチラしないように、抑えてんの!」
「なるほど!ありがとう♡」
目的地に到着!
「平日だし、結構空いてるね!高くて早い物系は乗らないから!!」
ソフトなアトラクションやお化け屋敷などを堪能し、飲食スペースでちょっと休憩する事に。
「日奈何飲む?ジュース買ってくるよ!!座れなくなったら困るから日奈はテーブル確保係ね」
「うん!あたしアイス食べたい!!」
「いいね!ちょっと待ってて!!」
売店で並んでいると、さっきからちょいちょい見る男2人組が座っているのが見える。
男2人で遊園地なんて、俺には出来ないなぁ
日奈と来れて良かった!少し幸せな気持ちになれる!
アイスを食べ終わると腹痛が…
「ごめん、お腹痛くなったからトイレ…」
「うん、あたしインスタやってるからいいよ〜」
トイレで、ちょっとスマホを触っているとトイレに人が入る気配が……
男A「今日は女の子少ないな」
男B「女の子も少ないけどスカートも少ないよね」
ん?さっきの男達かな?そうゆうの目的の奴らなのか
男A「あのカップルの女の子レアキャラだぞ!可愛いし!!」
男B「さっき、男とアイス食ってたけどテーブルシート邪魔で座ってるのに足見えなかったよ」
男A「さっきの、空中自転車の所の写メある?」
男B「バッチリピンクのパンツ!」
男A「階段で靴紐結ぶ振りして逆さ撮りとはやるな!」
男B「カップルって攻めずらいんだよね。あの男彼女のスカート抑えてて見えにくいし。」
なんだろう。少しこうゆう事に興奮する自分が現れ始めて来ました。
日奈のもとに戻り、ちょっと日奈だけで行動させてみたいと思い。
「見てたいから、日奈ジェットコースターに乗っておいでよ!」
「えっ?いいの??」
「うん、せっかくだしいいよ!楽しんで!!一緒に乗れないのは申し訳ないけど。」
そういって、ジェットコースターの方へ
日奈はジェットコースターを乗る為に階段へ
男達も日奈の後を追うように後ろに並んでいる。
詰めずに少し距離をおいているのでらスカートの中をのぞいているのだろう。
すると、片方の男が日奈のとなりにナンパか?
6人乗りのミニコースター?なのでまぁ、1人でいるよりはマシなのかもしれないと思っていると。日奈からメールで
「なんか、1番後ろで一緒に乗らない?って言われたんだけど。1人だと怖いし乗るくらいならいいかな?」
「いま、声かけられた人ね!まぁ仕方ないしいいんじゃない?」
そして、男と何かを話している。
「俺は近くのベンチで休みながら日奈が乗って通るのを見てるね」
そう返信をして、その場から離れる
曲がった所で日奈たちが後ろ向きに見える。
気が付かれないように周りをまわって、ジェットコースターの階段の下へ向かうと
3人で並んで話をしている。
お昼時のためか?日奈の後ろに並んでる人がいなくここからでも日奈のパンツが見える
日奈は話しながら、階段を登るとつまずいてバランスを崩すと男が支えて大事にはならなかったようだ。
それから、男はちゃっかり日奈のウエストに手を廻して支えている。
日奈も慣れていない靴のせいか、無抵抗で受け入れている。
てか、こうゆうのに無頓着なのか?抵抗する日奈を見た事はないですが…
日奈の番になり、後ろに日奈と男A
前にもう1人の男が乗っている
俺は出口が見える先程の飲食スペースで人混みに混ざり見ていると
ジェットコースターが戻ってきて、日奈も降りている。降りる時も男が支えている左手は脇へ反対の手はお腹
階段から降りて、日奈からメールが。
まだ、男はそばにいる
「どこにいるの?終わったよ〜」
「お腹痛くて、入口の綺麗なトイレに来ちゃった笑」
嘘をついてしまった
「他に乗りたいものあるなら、いいよ?」
「もう少し乗りたい!」
「OK!また、一緒に乗ってもらうの?」
「誘われちゃったけど、ダメ?」
「仕方ないし、いいよ!ごめんね。アイス食べてお腹やっちゃったからゆっくり乗ってきていいよ!」
「ありがとう!!ヒロくんゆっくり休んでて!夜までもたないと、嫌だから」
「ありがとう。仮眠してるかもだから終わったら連絡ちょうだい」
俺はそう返信しました
男はガッツポーズをしていて、日奈を挟んで歩き始める。
今度はもう1人の男に支えらながら階段を上り絶叫系へ
2つ乗ったあとに、木で日陰の出来たベンチに3人で座っている。
俺は反対側のベンチで隠れるように横になり、会話を聞くことに。ちょっと恥ずかしい
男A「日奈ちゃん一緒に乗ってくれてありがとうね」
日奈「あたしの方がですよ!彼氏が絶叫系ダメなんです」
男B「なのに、遊園地笑日奈ちゃんの為に頑張ろうと思ったんだろうね!」
男A「頑張って、精神的にやられてお腹いたくなったのかな?」
日奈「無理させちゃったかなぁ。」
男B「日奈ちゃん、彼氏想いだね!れ可愛いしスタイル良いけど、彼氏の為に努力してるの?」
日奈
「チアやってるのもあるけど。付き合ってからは努力してるかなぁ♡」
男B「チアいいね!ほんと脚も綺麗でスタイル良きだね」
男A「日奈ちゃんお茶買ってきたけどお茶で良かった?」
日奈「わぁ!ありがとうございます!!」
男B「暑い日に炭酸いいわぁ!」
日奈「わかります!!たまに飲むと美味しい!」
男B「飲んでみる?」
日奈「ちょっといいですか?」
ん?関節キス??
男A「俺のは、強炭酸だから飲んでみて!」
日奈「めっちゃ刺激強い!!」
男B「日奈ちゃんびっくりして零してるよ笑」
日奈「ちょっとトイレに行って拭いてきますね」
男A「まじで日奈ちゃん可愛いわ」
男B「わかる。拭いてたときピンクのブラジャー丸見えでお腹の方まで見えてたし」
男A「階段降りる時支えてたら丸見えだぞ?」
男B「まじで?お腹の感触楽しんでるだけだった」
男A「ちなみに、乳首はピンクな!降りる時にちょっと抱き寄せたらブラ浮くから!」
男B「よし!戻ってきたら次に行こう!」
日奈「お待たせしました!」
男B「次はあっちのジェットコースター乗りに行こう!」
俺もバレないように、ついて行きましたが勃起もバレないか心配でした
ジェットコースターから、降りている時に男は抱き寄せて日奈のおっぱいを見ているのがわかる。
また、ベンチに座っていて後ろから会話を聞くことに
男A「写メ撮れるところあるから、行ってみようよ!キャラクターの服とか置いててそれ着て撮れるんだよ!」
日奈「えー!じゃあ後で彼氏と行くのに下見しましょ♡」
そこは、部屋のように囲まれていてロビーに衣装や道具が置いていて部屋で撮影出来るようになっている。
日奈たちが入った隣の部屋にいき、壁に耳を当てて聞いてみる
男B「日奈ちゃん!このドレス似合いそう!後ろかにチャックあるからそのまま着れるよ!」
日奈「かわいい♡着てみる!」
男A「ブラウスははみ出るから、ここに置くところあるよ!」
男B「スカート履いてるから、ごわついてるね。そのまま脱げないの?」
日奈「ちょっと腰までチャック開けて貰えますか?1つ目のボタン外したら脱げます。」
男B「うん!降ろしたよ!ボタンはずしたら、また上げるね」
男A「めっちゃ似合ってて可愛い!」
男B「カメラ撮っていい?」
男A「こいつ、カメラマンだから気に入った事は直ぐに撮りたがるんだよね」
日奈「カメラマンなんだぁ!ちょっとだけなら!!」
男B「いいね!可愛く撮れるよ!!インナー透けてるのがちょっとなかったらめっちゃ可愛く撮れるのに」
日奈「これは、脱げないですよ…」
男A「俺たちが一旦部屋から出たらいいんじゃね?」
日奈「それなら、まぁ」
男たちは部屋から出て俺の部屋の前に
男B「いきなり、カメラマンとかって無茶ぶりしないでよ」
男A「カメラ持ってるんだし、結果オーライじゃね?あれだけパンツ透けてたらブラジャーも透けるぞ!」
男B「がんばる!」
日奈「いいですよ!」
男A「入るよ!」
日奈「チャック途中までしか…」
男A「じゃ、後ろ向いて!B俺まで写すのか!」
男B「題名はチャックを上げる召使いな」
男A「これ、チャックの下ハマってないわ下からビローンってなっちゃうからやり直すね」
日奈「ホントですか?お願いします」
チャックを下ろす音が聞こえる
日奈「あっ、パンツ」
男A「恥ずかしかった?ごめんねてかウエストやばくない?」
日奈「やばい??」
男A「細すぎ!チャック変になってるから待ってね」
男B「お尻の大きさと引き締まったウエストラインが絶妙」
日奈「お尻大きいって彼氏に言われます。」
男A「チャック噛んじゃってるよ日奈ちゃん恥ずかしくない?大丈夫??」
日奈「ちょっと恥ずかしいけど大丈夫です」
男B「似たようなドレス持ってきたから、こっちにしよう。それはそのまま戻すね」
男A「日奈ちゃん袖外し」
日奈「ちょっと恥ずかしい今は撮らないでくださいね」
男A「正面から見てもウエストすげぇー!」
男B「これ、勝負下着?」
日奈「内緒です。」
男A「内緒かぁしゃがんだらブラ浮いてるよ」
日奈「見ないでください。服着ますね」
男A「ちょっと待ってよまだ着てないし」
日奈「ごめんなさい無理です」
男B「デリカシーなくて、ごめんねよしよし」
男A「いい人ぶって、お前だけ抱きつくのずるいぞ」
男B「お前が泣かしたからでしょ!ほら泣き止んで?」
日奈「帰ります」
そうして、日奈は部屋を出ていった
直ぐに、追いかけてはバレるのでしばらく男達の会話を聞くことに。
男A「ごめん、失敗したわ。ここまで着いてきたから脈アリなのかと思っちゃった」
男B
「良い物見れただけ良いでしょ。彼氏にゾッコンっぽいしこれ以上の発展は無理じゃない?」
男A「そうだな、とりあえず今日は帰るか」
男達も出ていったので、日奈にメールを入れて待ち合わせすることに。1人でジェットコースターに乗って降りてきて目を少し赤くしていました、
「これ、ちょっと怖くて泣きそうになったぁヒロくん大丈夫??」
「うんごめんね。もう14時になる頃だしどこかにご飯食べに行こうか」
ご飯を食べてゲームセンターなどで遊び汗もかいたため、スパへ!
俺は先に上がりリラックススペースへ。
ベットタイプのソファがあり2人で使用しても問題の無い大きさ。
膝丈のガウン姿の日奈も上がって来てまったりタイム
もちろん、他の客もいるからイチャつけず…3組くらい
日奈が来た時に手を握りあっただけで向かいでスマホをいじっていた、30代くらいの男性がギロッと睨んできていました。
黙って、日奈を抱き寄せてまったしていると
日奈は寝息をたてて、寝てしまい足を俺の足に乗せて絡ませて来ました。
横の人に透けパンさせるのも可哀想なのでガウンを少しひっぱり透けないように。ちょっと丈は短くなりましたが問題なし。
向かいの方も1mくらいの衝立があるから大丈夫
俺もウトウトし、先に目が覚める。
日奈はいつの間にか反対側を向いていて髪の毛の匂いを堪能していました。
俺が起き上がると隣の客はパタンっと寝転がり衝立で見えなくなり日奈の寝顔見られたかな?と思いましたが気にせずまたウトウト
2回目もまた、同じように隣の客はパタンっと隠れてしまう。
ちょっとおかしい人なのかな?
日奈の寝顔見られてもと思い日奈をこちらに向けると
紐が解けてガウンがはだけていて、片方のおっぱいポロリ…
紐を結んで修復しました。
向き直させて隠れたが、パンツも見えてたと思います。
日奈を起こして最後にお風呂に入ろうと提案
自販機でお茶を買って飲んでいると
日奈「どのくらい寝てた?」
俺「30ふんくらいじゃない?」
日奈「お風呂に入ったらちょうどいいかな?」
俺「なにが?」
日奈「汗かいたし、コインランドリーあったから洗濯してるの!」
俺「あったね!俺も洗濯しておけば良かった…ん?だからノーブラなの?」
日奈「うん、下着洗わないと嫌じゃん」
俺「ノーパン?」
日奈「へへ笑」
訂正
隣の客と向かいの客に日奈の片方のおっぱいとノーパン姿を見られていました。
夜はお酒を飲みながらのお食事!
俺「明日はどうする?」
日奈「暑いし海に行きたい!」
俺「いいね!じゃあちょっと早くでるよ!」
日奈「家から水着取ってきてヒロくんの家に泊まった方が良さそうだね!」
夜
「日奈最近よく濡れるな」
「何言ってんの!恥ずかしいぁん恥ずかしいからあまり舐めないで」
「日奈ティッシュ付いてた」
「うるさい!取って」
そのまま挿入
「もういくよ!」
日奈も何度かいっていて、抜いてまんこに発射
「中出ししたみたいに、垂れてきてる!」
「ヒロくんの子供欲しいから、結婚したらしようね」
「お風呂に入って明日に備えて寝よう!」
そうして、エロエロ連休の初日が終わりました。
2日目は海に行きました。。。