ご評価頂き、ありがとうございます!
文章力というものは、持ち合わせていなく諦めかけておりました。
日奈との連休2日目
「ヒロくん!朝だよ〜起きて!!」
起こされる声で目覚めると、すでに水着を着て、立っている日奈がいました。
「もう、水着着てるの?気が早くね?」
「え…家で水着着ていった方が楽じゃん!」
くそぉ!!
昨日考えてた、車で着替えて、ドキドキタイムが・・・
そして、海へ…
波に揺られて何が楽しいのか……いや、意外と楽しい!!
小さいレジャーシートで休憩していると、日奈がストレッチをしている。
「日奈って、運動出来なさそうだけどブリッジとか出来るの?」
「はぁ?当たり前でしょ笑チアやってるんだよ!」
股間に注目…ハミ毛なし。
チラ見している、おじさん有
帰りは有料の更衣室へ…
やっぱり、固い時は固いんだよなって思いながら帰宅。
なんか、不完全燃焼で終わってしまった。
いつの間にか、日奈を見られるのに興奮を覚えてしまっていました。
後日…
日奈は、女の子の友達3人で海水浴に行く事に。
ナンパされるんだろうなぁ。ついて行くのかな?
妄想は広がるばかり。
友達の車で海水浴へ
写メでは3人で写っている姿が。
声掛けてくる男はいるけど、無視しているようです。
みぃちゃん(名前知らない)は、黒いビキニで少し大きめの目が特徴的な女の子(推定Eカップ)
もう1人は、まいちゃん。日奈より小柄な女の子(推定Bカップ)この子とは、何度か会ったことがある為、見てわかった
チアの友達で、みぃちゃんは彼氏がいないらしく、海に行きたいからと誘ったらしい。
俺も仕事だった事もありますが、日奈と連絡ができず。
LINEを送っても、既読にならない。
色々妄想はするけど、実際のNTRはご勘弁願いたい…
21時頃、日奈からLINEが入り。
「ごめん、病院にいる…」
へ?
俺は急いで、聞いた病院へ向かうとロビーには男女の集団が。女の子2人と男3人。
ナンパされたのか??複雑な心境に更に追い打ちをかけて、複雑な心境に。
俺に気づいた、まいちゃんが近くに寄ってくる。
日奈は医者に呼ばれて、診察室にいるらしい。
まいちゃんに事情を聞くと、一緒にいた30くらいの男たちも加わってくる。
「まいちゃんは怪我をしてないから大丈夫です!」
どうやら、俺はまいちゃんの彼氏と思われているようでした。
3人でテトラポット付近でカニを探していると、それを見た男達が、「魚もいるよ!来てみなよ!!」
3人はナンパとは考えずに、一緒に生き物探しを始めたらしい。
男達はテトラポットの向こう。海水浴の反対側で釣りをするために来ていたらしい
以前から釣りをしてみたいと言っていた日奈が興味を持ち始め、少し釣り場見学に行く事に。
男B「みぃちゃんの車で来てるんだ!とりあえず荷物は男Cの車に入れておくよ!」
みぃ「ありがとう!あとで、こっちに車持ってくるかな」
男B「今のうちに行っちゃおうか!」
そういって、Bとまいちゃんは車を取りに。
まいちゃんはトイレに行きたくなり、日奈を誘ったが男Cが、海水浴場よりコンビニの方が綺麗だらかと、車でまいちゃんを連れていったらしい。
そして、途中で彼氏の存在を聞いたと…
男Aと日奈が残される事に。
男A「待ってても、釣れるものじゃないし当たりが来るまで岩場に行こうか!釣り糸垂らすだけで釣れたりするんだよ!」
Aはそれが失敗だったと、反省している。
岩場で危ないから、手を繋ごうとするが、断られたが危ないからと日奈と手を繋いだらしい。
安全に気をつけました。アピールにしか聞こえない
高いところは、抱き上げたりして登らせたり。
話を聞いている途中に。
男B「A!会ったこと詳細に話してくれな!」
男A「分かってるよ」
歩いていると、少し大きめの岩があり、そこを拠点にして小魚を探していた。
日奈はなかなか、釣れなくて男Aが糸を引くタイミングを教えていたらしい。
真剣な日奈を「危ないよ!」と言いながら、抱き寄せていたらしく。
日奈が釣れると、喜んで抱きついたら日奈も抱き返してきて、下心が出たようです。
日奈「いたっ!」
男A「どうしたの?」
「痛くないんだけど笑ブラに針刺さっちゃった」
男が見ると、ブラの下の方に刺さっていた。
日奈が取ろうとするが、どんどん刺さっていく。
「まかせて!」
男が取ろうとするが、くい込んでしまっていて「少しブラ浮かせて!」
日奈は言われるがまま、ブラを浮かせる。
男A今「そのとき、おっぱい見えてたんだけど、何も言われなくてさぁ」
男B今「日奈ちゃんの、おっぱいみたのか!羨ましい」
まい「ちょっと…」
Cは慌てて、まいちゃんには何もしてません!
男B「それで?どうしたんだよ??」
男A「この水着、高かったんでしょ。ごめんね!ちゃんと取るから!」
日奈「そんなに高くないから、大丈夫ですけど。」
男はブラを外して貰おうか?なやんでたが。おっぱいが柔らかくて、集中出来なかったらしい
A「日奈ちゃん、人いないし取れないから外してもらってもいいかな?」
日奈「いや、このままでも大丈夫ですよ!!戻って着替えたらいいし。それに恥ずかしいし」
「いや、普通に見えてるし…それにこのままだと危ないから」
日奈は顔を真っ赤にして、ブラを戻すとちょうど針の根元の部分がおっぱいに刺さったようで…
「あまり、見ないでくださいね。」
そう言ってブラを外し、手で押えていた
男「日奈ちゃん、爪でここひっぱれるかな?俺は爪無いから。」
日奈は言われた通りに引っ張る。
日奈の乳首が男の手に当たったりしていたらしい。
「針の返しを削るか。あっちの石のある方にいこう!」
そうやって、歩いていると。日奈がぎこちなくなり
「どうしたの?お腹いたい?」
「大丈夫…」
男が心配して、日奈のお腹を摩る
「だめ!」
「なになに?」
そこは岩に囲まれていて、少し暗い所でした
「おしっこ漏れそう」
「あ〜。そのまましちゃったら?」
「いやです。」
「上に登れる?」
「むりかも…」
「ちょっと、この下に頑張って降りようか。」
岩場の下に。ほんと、海に面していた所で。
「うぅ〜、やば〜ぃ。怖いよぉ」
「そこと、ここの岩に足かけて!船来ても困るから、岩の方向いて!」
「水着脱いでない!」
男は更に下のちょっとバランスの悪い位置いき、
「我慢してね!足をこっちの岩に!」
「降ろすよ!はい、足上げて!」
下から日奈のビキニパンツをぬがして、上に登り後ろから日奈を支えると…
シャーッジョボジョボッ
「はずかしぃ」
男から先に上にあがり、日奈を引き上げる。
「足にも、ちょっとかかっちゃった」
日奈は号泣に近い感じで泣いている
「ちょっと待ってて!」
男は手に海水を付けてきて
「濡らしてきたから、手で拭くね」
そう言って、立ち膝状態の日奈の足をふき
男は自分の海パンを脱ぎ
「デリケートゾーンは、これくらいしか拭けるものないから」
そして日奈を抱き寄せて、直にまんこを触ると
「日奈ちゃん、濡れてる?」
言葉を出さずに泣いている日奈
日奈を抱き寄せると、抱きついて泣いている。
男のチンポが立つが、日奈のヘアと自分のお腹で圧迫されて、ぎこちない。
少し日奈を離すと目の前にピンクの乳首が。
ペロッ
「だめぇ」
「乳首立っちゃった。めっちゃ柔らかいし」
日奈を少し持ち上げる
「いやぁ」
半分ワザともあるが、事故で挿入
日奈は逃げようとするが、我慢できずにピストン。
乳首に吸い付きながら、パンッパンッ
日奈にキスをしようと、顔を上げた瞬間
バチーン
日奈にビンタされ、正気に戻り謝罪。
その後少し距離を置いて歩いていると、日奈が岩場から落下。
お尻を強打し、岩で切ってしまい慌ててみんなの元に戻り病院へ。
話が終わり
ちょっとみんな、ドン引き。
まいちゃんが、すごく睨んで、だから日奈はあんたに近づきたくなかったのか!
男A「最低なのは、わかってい…」
話している途中で男を殴り倒してしまった。
俺「責任感じて付き合ってくれてるのに悪いけど、日奈も会いたくないだろうし。帰ってもらえるか?殺したくなるし」
男たちは、俺が日奈の彼氏だと気づいて、慌てているが、とりあえず帰らせました。
しばらくすると、日奈が戻ってきたが、顔色が悪い。
俺は何も言わずに、日奈を抱きしめて連れて帰りました。
その件には一切ふれず。
まい経由て俺が聞いた事を知って。泣きながら、別れると言ってきた。
日奈が悪いわけじゃないし、俺も反省しなければならないので、無言で抱きしめて却下。
現在23歳で彼女になった日奈は28歳
俺が日奈と付き合った時の年齢になり、今は1歳となる娘と寝ています。
NTR願望は願望のままの方が良いと思った出来事でした。
そう…
前に日奈がタクシーで授乳した話を聞いて昔の思い出を書かせて頂きました。
ありがとうございました!