随分、日が経ってしまいましたが、その後の話を書きたいと思います。
この春、息子も小学3年(9歳)になり、私も32歳になりました。
温泉施設で出会った小学生に弱みを握られ…いいぇ、私が欲求不満にマセタ小学生に身体を許してしまったんです。
その場だけの関係で終わる筈でしたが小学生は息子と同じ学校の生徒で、彼は私が働く図書館に現れ人目を盗んで身体に触れて来る様になりました。
イケない事と知りながらも私は彼に求められるままに身体を許し、結果、高校生達に淫らな姿を見られ肉体関係を結んでしまったんです。
もう高校生の玩具にされるんだと覚悟していたんですが、ある日を境に彼らが私の前に現れる事は無くなりました。
高校生のA君が図書館に来なくなってから半年以上が過ぎ、私は安堵していたのも確かですが本心は夫との淡白な夜の営みに満足出来ずにいたんです。
家には毎日の様に嫌味な義母が訪れ、掃除と洗濯を済ませた私は彼女から逃げる様にパートに出掛け図書館で1人本の整理や施設内の清掃を行う生活。
マセタ小学生や高校生達が私の身体を目当てに訪れ、人目を盗んで身体を弄ばれる刺激が思い出される度に身体は疼き性的欲求が強まっていたんです。
そんな私は性に対し見境がなくなっていたんでしょうか?
高校生のA君が図書館に来なくなった後、私達の性的行為を覗き見ていた近所の60代男性(認知症)が、時々図書館前に来ている事を知っていました。
彼は決まって18時半過ぎに現れ、図書館前のベンチに座ると窓越しにチラチラと中を見ているんです。
薄暗くなる時間帯でカーテンを閉めに窓際に向かうと、ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ私をジロジロと見ていました。
他のパートさんに聞いた話では、彼は定年退職後に奥さんを病気で亡くし、その頃から夜な夜な近所を徘徊し認知症ではないかと近所で噂が広まったと言います。
その日は朝から雨が降り続き、図書館を訪れる学生も少なく夕方17時には施設内には誰もいなくなりました。
いつもよりも早くカーテンを閉めに回り始めた私は、窓越しに傘を差し図書館へと近づいて来る近所の男性の姿を目にしたんです。
”今日も来たんだわ”そう思っていると、彼はいつものベンチではなく図書館の中へと入って来て、近くの椅子に座るとチラチラと私を見ていました。
彼の事が気になりながらも1Fのカーテンを閉め2Fへと昇って行くと、私は残りのカーテンを閉め始めたんです。
2階吹き抜けから1Fを見ると彼は階段近くの長椅子に移動しており、ニヤニヤと手にしたガラ携を見ていました。
彼が階段下の長椅子に移動した目的を薄々気づきながらも、私は久しく感じていなかったドキドキ感にちょっと興奮していたのかも知れません。
誰も居ない施設、相手は認知症の男性…そんな事を考えている私の身体は火照りとアソコの疼きに襲われ、下着は愛汁で汚れていました。
イケない事だと感じながらも私は興奮を抑える事が出来なくなっており、ストッキングを脱ぐとタイトスカートを腰で数回巻き丈を短くしていたんです。
そんな姿で階段へと向かうと私はゆっくりと降りて行き、柱の片隅からイヤらしい視線を向ける彼の姿に異常な興奮を高めていました。
彼との距離が近づくと下着がハッキリ見えたんでしょうか?いいぇ、濡れている事に気づかれたのかも知れません。彼は驚いた表情でガラ携を取り出すとカメラを私に向けていたんです。
”カシャ・カシャ・カシャ”シャッター音が鳴りカメラに撮られた事を知った私は性的欲求を刺激された感じでした。
”もっと見て…私の恥ずかしい所も見て欲しい”そんな思いに襲われていると、外から”ガタン!”と音が聞こえ、驚いた彼が慌てる様に図書館から出て行ってしまったんです。
後で外を確認すると風で飛んで来た物が窓にぶつかった音で、もし音がならなかったら…そう思うと自分がしていた事に反省と恥じらいを感じていました。
その後、近所の男性を見かける事もなく、どうしているのか?気になると共に私の身体は更なる刺激を求めていたんです。
初めは自分がした事に反省と後悔をしていた筈なのに、男性が現れなくなると”あんな事やこんな事”とエッチな事ばかり考える様になり、自分がスケベな女だと思い知らされていました。
数週間が経ったでしょうか?その日も朝から雨で、夕方迎えを待つ学生数人が帰宅すると施設内は静まり返っていたんです。
そんな中、入口に入って来る物音が聞こえ急いで窓口に出ると、傘をたたむ近所の男性が見えました。
彼は嬉しそうに微笑みながら傘をたたみ、私を見ると何かを期待する様にニヤニヤと笑みを浮かべ、やがて施設内に入るとチラチラと私に視線を向けながら階段下の長椅子に座ったんです。
受付窓口に立つ私は彼のイヤらしい視線を身体に浴びながら、身体の火照りと疼きを覚え鼓動の高まりに頭はエッチな事ばかり考えていました。
夕方18時を過ぎ、外は雨…こんな日のこの時間に図書館を訪れる人がいない事を一番よく知っているのは私自身で、そんな状況に私は何故か興奮していたんです。
男性の視線を身体に感じる私はイケない事と知りながらも、高まる興奮に身体は火照りアソコの疼きに気づけばスカートの中に手を入れていました。
性的興奮に歯止めが効かなくなった私はストッキングと下着に手を掛けると足元へと引き降ろし、更にはスカートの丈を腰で捲り少し屈めば全てが見られる丈にしていたんです。
冷静な判断を失う私は一度彼の視線から消える様にカウンターの下に身を隠し、ブラウスのボタンを外すとブラジャーを取り、ボタンを掛け直しながら胸の谷間が見える位置で止めました。
そんな淫らな姿で私は窓口のカウンターに顔を出し、やがて男性が居る階段下の長椅子へと歩いていったんです。
ブラウスには乳首のポッチが浮き上がり乳輪までもがハッキリと見えていると思われ、スカートは股下10cmもない状態で男性も私の淫らな姿に驚いているのは明確でした。
ドキドキしながら男性の近くに行くと、彼も目をパチクリさせながら私の身体に見入っており、股間は大きく盛り上がり興奮に息も荒れていたんです。
私「ハァ~…ほ・本も読まないで…な・何を見ているんですか?」
男「あっ…な・何も…」
私「そ・そうでしょうか?さっきからチラチラと私を見ていたでしょ…わ・分かっているのよ」
男「す・すみません…つい…あなたに目が行ってしまって…」
男性は突然私に声を掛けられ動揺した様子で、うつむいたまま私と目を合わせる事もしませんでした。
大人しい性格なんでしょうか?入って来た時の野獣の様なイヤらしい目つきからは想像も付かない程、彼は消極的に感じたんです。
私「少し前にも、ここに来ましたよね?」
男「そ・そうだったかなぁ…年のせいか?忘れっぽくて…」
私「この辺に住んでいるんですか?」
男「えっ…えぇ…直ぐ近くに家が…」
私「そうなんですね!ご家族と一緒に?」
男「いいえ…妻は数年前に亡くなって…今は1人で…」
私「そうでしたか…」
男「人恋しさに…つい…もうここには…」
男性の寂しそうな顔に同情したのも確かですが、母性本能を擽られた感じで男性の望みを叶えてあげられたら…そう考えてしまったんです。
私「わ・私で良ければ…話し相手に…」
うつむいて目も合わせない男性を前に私はしゃがみ込むと彼の目を見つめ、同時に股を開いていました。
男性の目が私の股間に向けられた瞬間、彼は驚きに目を見開き同時に私を見て来ました。
私「チラチラと私を見ていたんでしょ…ほ・本当は…こ・これが見たかったんでしょ」
男「あっ…あぁぁ…」
私「ハァハァ…み・見たんでしょ…私が学生相手に…している所を…だから…」
男「何の事だろう?見たんでしょ?と聞かれても俺は何も覚えていないんだ…最近忘れっぽくてなぁ…」
男性は私が高校生と図書館で性行為を行っている所を覚えていないどころか、少し前に図書館を訪れ階段下で私の下着を覗き見た事も覚えていなかったんです。
ただ、携帯に残っていた見覚えのないパンチら画像に興奮を高め、写真が図書館で働いている私である事を後で知ったと言い、ここに来れば私のパンチらを見られると思ったんでしょう。
男性は時間の経過と共に記憶が曖昧になると知り、正直ホッとする自分と性的欲求を高める自分がいる事を感じていました。
私「それじゃ携帯に私のパンチら写真が?」
男「すみません…いつ撮ったものなのか?覚えていなくて…直ぐに消しますから…」
私「私のパンチらで…興奮したんですか?…」
男「は・はぃ…いい歳して…」
私「ハァ~…今も…興奮していますか?」
男「あぁ~もちろんだよ…指輪付けて…良いのかい?人妻何だろう?」
私「だ・誰にも言わないで下さいね…」
激しく高まる鼓動に私の理性は完全に失い、男性を前に立ち上がるとお尻を彼に向け大きく突き出したんです。
私「ハァ~こ・ここが…み・見たかったんでしょ…」
男「お・奥さん…す・凄いよ…濡れ捲っているじゃないか!」
私「あぁ~恥ずかしいぃ…」
男「もう…が・我慢出来ない…」
興奮を高めた男性は私のお尻を両手で掴むと大きく開き、同時に顔をお尻に埋めるとアソコに舌を這わせてきました。
私「あぁ~ダメェ~…汚れているの…」
男「ハァハァ…女の汁を舐めるのは何十年ぶりだろう…妻を思い出すよ…もっと・もっと舐めさせてくれ」
少し前までの寂しそうに俯く彼とは別人の様に、男性は息を荒らし荒々しくアソコに吸い付くと、股間を大きくさせていたんです。
60歳を過ぎた年齢とは思えない程の力で私の身体は押さえつけられ、気づけば背後から抱き付かれたままブラウスのボタンは弾き飛ばされていました。
覆い隠す物を失った両胸は彼の前に露わになり、それを見た男性は「おぉ~デカいなぁ」と言うと大きな手で胸を鷲掴みし揉み始めたんです。
荒々しく揉まれる胸は同時にゴツゴツした指で乳首を弄られ、男性に与えられる刺激に私の身体は火照りと疼きに襲われていました。
胸の刺激に意識が集中する中、ハァハァと息を荒らす私はお尻に押し当てられた男性の熱くなった肉棒に気を回す余裕もなかったんです。
やがてお尻に押し付けられていた男性の肉棒は愛汁塗れとなったアソコへと向けられ、気づいた瞬間にはズルズルと膣の中に射し込まれていました。
私「イヤぁ~入れないでぇ~…抜いてぇ~」
男「もう我慢出来ないよ…ここまで来たら最後まで相手をして貰うよ…良いだろう」
私「わ・分かったわ…でも、誰か来たら大事になっちゃう…せめて入口の鍵をしてからにして…」
それでも私から離れようとしない男性に、私は仕方なく腰を掴まれ肉棒を挿し込まれたままの姿で、男性と一緒にヨロヨロと玄関ホールへと向かいました。
受付窓口前の扉を少し開け確認すると入口付近には人の姿はなく、私は男性に抱き付かれたまま玄関ホールに出ると入口ドアの鍵を閉めたんです。
ホッとするのも束の間、直ぐにでもカーテンを閉め中の様子を見えない様にしたかったんですが、興奮する男性に腰を強く捕まれ激しく動かされる度に私は限界を迎えていました。
それでも何とか片方のカーテンに手を伸ばし閉めたんですが、同時に私はその場で激しく逝ってしまい下半身をガクガクとさせながら膝から崩れてしまったんです。
その瞬間、男性の性器は私の膣から抜けホッとするのも束の間、力なく座り込む私は男性に抱き抱えられるように持ち上げられるとM字体制に広がったアソコに肉棒を射し込まれていました。
60過ぎの男性とは思えない程に彼は力強く、後で知った事ですが彼は55歳まで自衛官として働いていたらしいんです。
彼の首に手を回し抱き付く格好で肉棒を射し込まれた私は身体を上下に揺すぶられ、その度に男性の固くなった肉棒の先端が膣奥に当り、その刺激は快楽として私を襲ってきました。
私「う・動かさないで…ま・また…い・逝っちゃう」
男「気持ち良いか?奥さん…俺も気持ちいいよ…チンポが食い千切られそうだ!」
頭が真っ白になり快楽以外考えられなくなった私は、気づけば男性に唇を重ねられ口の中で舌を絡めていたんです。
男「もう限界だ!出すぞ…いいな」
私「あぁ~中には…だ・出さないで…ダメェ~」
男「ダメって言いながら…俺のチンポを締付けて放そうとしないじゃないか!」
私「あぁ~…そ・それは…」
次の瞬間、私の膣の奥には男性の熱い精液が放たれ、同時に私は彼の精液を浴びながら絶頂に身体を震わせていました。
彼に抱き付きながらふと目を開けるとカーテンが閉められていないドアの向こう側に、人影が見えたんです。
私「そ・そんなぁ…み・見られていたの?だ・誰?誰に…」
何も知らない男性は私を抱いたまま館内に戻ると、長椅子に腰を降ろし結合した状態で顔を近づけると唇を重ね舌を這わせて来ました。
やがて男性は自身の事を語り始めたんです。
男性は数年前に奥さんを亡くしてから、物忘れが増え病院で認知症と診断されたと言います。
今は生活に支障が出る程ではないようですが、年々物忘れは酷くなっていると言い、症状が悪化すると息子の家族(嫁)の事も分からなくなると話しました。
男性が図書館に来るようになったのも、生前奥さんが図書館で本を借りて読んでいたらしく、ここに来れば奥さんが居ると思ったからで症状が出ている彼は私を若い頃の奥さんと重ねていたんだと思います。
そんな男性を心配する家族が同居を勧めていると言い、近く息子の元に行く事になるだろうと話してくれました。
最後に良い思い出が出来たと笑みを見せる男性は私との結合を解くと、衣服を整え私に深く頭を下げると図書館から出て行ったんです。
その後、男性が図書館を訪れる事は無くなり安堵しながらも、家では義母との生活に嫌気がさし夫とはセックスレス状態…平穏な生活に刺激を求めていたのかも知れません。
欲求不満に私の身体は男性(肉棒)を求める様にアソコは疼き、学生や初老男性との性行為を思い出しては愛汁を滲ませていました。
あの日、図書館入口のドアの向こう側に見た人影は誰だったのか?
心の奥底で私は見知らぬ男性に覗かれていた事を期待しており、その男に脅され犯される事を望んでいるんです。