久しぶりの投稿です。
長らく放置してしまいすいませんでした。
このペースでは最後まで語り切れない気がするので、勝手ながら、前回の話も含めて三部構成にしたいと思います。
前回お話ししたJ◯の逆さ撮り以降、「盗撮って意外とバレないんだな」という気持ちが私の心に根付いてしまいました。
毎週末図書館へ通い、スカート姿の可愛い人がいたら付け狙い、音楽プレイヤーのカメラでパンツを撮る。そんな日々が続きました。
純白パンツを履いたデニムスカートの女子大生、お尻がムッチムチで白パンツが食い込んでいた黒ストOL、チェック柄の可愛らしいパンツを履いている私服J◯などなど…
私の音楽プレイヤーのカメラロールが、たくさんの盗撮パンツで埋まっていきました。
そうして逆さ撮りを続けているうちに、とある欲望がふつふつと沸き上がりました。
「司書さんのパンツが見たい…」
そこは美人な司書さんが多く、しかも大体の方がスカート姿でした。
欲望に負け、とある日に早速行動開始。
ターゲットは、一番警戒心が緩そうだった、当時30代前半くらいの美人司書さん(松〇菜〇子似)。
司書さんのパンツを撮るためだけに入館した私は、読書のふりをしながら司書さんをひたすらマーク。白黒の大人な雰囲気漂う、ひざ丈のフレアスカートでした。
しかし司書さんは大体カウンターで受付対応をしており、なかなか近づけるエリアに出てきません。
返却された本を棚へ戻すために何度かカウンターから出てきましたが、1、2冊だけ戻してすぐに帰ってしまう。
司書さんの後ろについても、読書している客とは違って動く頻度が高いため、カメラを挿し込む暇がありませんでした。
そんな状況に苛立ちながら待つこと数時間、ついにチャンスが訪れました。
司書さんが十数冊ほどの文庫本を抱え、人目が少ない最奥の本棚へ向かったのです。
すかさず尾行し、司書さんの背後を確保。
立ち読みのふりをしながら機を窺ってましたが、幸い司書さんが持ってきた本はほとんどが同じ棚にあったようで、なかなか動きません。
司書さんの足元に視線を向けると、バッチリ脚を肩幅くらいに開いて立ってくれています。
すかさずカメラが起動済みの音楽プレイヤーを手に取り、司書さんのスカートの中へ挿入…
10秒くらいで手を引いた瞬間、司書さんが別の棚へ移動を始めました。危ないところでした…
怖くなりすぐその場を離れ、トイレに駆け込んで獲物を確認。
…盗撮成功です。
…すらっとした肌色の太ももの奥に、黒のパンツが映っていました。
インナーのスカートも黒だったため、光量は微妙でしたが、おかずにするには十分でした。
憧れの司書さんのスカートの中を盗撮できた喜びに浸り、そのままトイレの中でオナニー。
すぐさま帰宅し、PCで光量を調整し、より鮮明に映る黒パンツを見て、猿のように射精し続けました。
無事盗撮が成功してしまった私は完全に気を良くし、翌週も同じ司書さんを標的に図書館へ。
今度は白のタイトめなひざ丈スカート。バッチリ光も差し込むでしょう。
前回以上に司書さんのパンツが鮮明に撮れると思うと、興奮が止まりません。
昂る気持ちを抑えているうちに、チャンスが訪れました。
司書さんは再び大量の本を抱え、人の少ないエリアへ向かっていきました。
当然のように尾行し、背後を確保。周囲に人がいないこと、司書さんが脚を開いて立っていることを確認し、カメラを手に取ります。
そしてスカートの中へカメラを挿入…
こなれた作業のように、淡々と逆さ撮り成功…のはずでした。
10秒ほど撮影し、スカートの中から手を引こうとした瞬間…
カメラが司書さんの脚にかすりました。
カメラを握る手にその感触が伝わり、「ヤバい!」と感じた私は、すぐさま後ろを向き、手に取っていた本を読み始めました。
「バレるバレるバレるバレる」と言わんばかりに脈打つ心臓を抑え、ひたすら立ち読みのふりを続け、ただただ時が過ぎるのを待ちました。
数秒後、司書さんは移動し、なんと再び棚に本を戻し始めたのです。
ありえない部位に違和感を感じた司書さんは、きっとあの瞬間に振り向いたことでしょう。
そして真後ろにいた私を疑わないわけがないのです。
しかしその場で指摘されなかった安堵感に支配された私は、「バレてない」と思い込んでしまいました。
肝を冷やしたその日はさすがに撮影をやめ、閉館時刻まで不通に読書をして帰宅。誰にも見られることのない自室で逆さ撮り映像を確認しました。
そこに映ったのは再び黒パンツでしたが、バッチリ光が差し込み、お尻のライン、少しぷくっと膨らんでいる恥部のラインまで確認できる最高傑作でした。
見ただけで射精しそうになるほどの興奮に襲われ、バレそうになった焦燥感は薄れていきました。
しかし、これ以降司書さんの逆さ撮りは出来なくなりました。
司書さんが全員スカートを履かなくなったのです。
ちょうど雪も吹き荒れるほどに寒い時期と重なったため、天候によるものだと当時は思っていましたが、既に「盗撮されたかもしれない」という情報がスタッフ内に出回っていたのでしょう。
それに気付かず盗撮行為を続けていたある日、終わりが訪れますが、それはまた次回のお話。
ありがとうございました。
またお会いできることを楽しみにしています。