図書室でオタクっぽい子のパンツ直視

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これは自分が高校生の時の話です

まだギャルとかが流行ってた時代で普通の子も頑張ってそれっぽくしていたような自分が通った学校、当時自分もズボンの裾ずってるような履きかたをしてました

その日は午後の授業から屋上で寝てしまい起きたらいつの間にか授業が終わり帰宅している奴らがちらほら見えた

帰ろうと思いながら階段を降りていくと図書室が目にはいる、帰ってもやることないから何か本でも見てるかなと思い入室

静かすぎて誰もいない図書室かと思いMDウォークマンを片耳イヤホンで音楽聞きながら歩いていると奥の角際に同じ学年のMさんがいた

Mさんはオタク寄りで話したことなく正直顔はあまりかわいくはないがスタイルは良くかなりのミニスカにいつも縞のニーソックスを履いていた

Mさんも音楽を聴いていて立ち読みをしている、全く自分には気づいていないみたいで咳払いや軽く手をたたいたりしたが静かな図書室でMさんが聞いてる音楽が微かに聞こえた

近づき目の前に座りミニスカをチラっと捲ったら真っピンクのシルク生地に白いフリフリがついたパンツが見えた、少し食い込んでいてお尻が少し見えている

オタクっぽいのにめっちゃエロいパンツ掃いててドキドキした自分のアソコは反応してしまった

ゆっくりめくり思いきって丸見え状態にしたが気づかず、読んでる小説はまだ半分のページだから時間はありそう

ちょうど近くに洗濯ばさみがありそれでまたゆっくりめくりスカートをシャツに止めて丸見え状態を維持、我慢できなくなった自分はその場でアソコを出しシコっていく

まったく気づかないので寝そべり真下からも覗きながらシコる

触りはできないが顔を近づけパンツの匂いを嗅いでみるとほのかに洗剤の匂いがした

もう我慢が出来なくバレてもいいやと思い真後ろでパンツにめがけ射精した

パンツにドロっとした精子がつき地面に落ちる、Mさんは全く気づく様子はなく熟読していた

スカートをおろして元に戻すと精子がスカートにつきうっすら染みてきた

こんな状態でも気づかないとは、少し離れた場所でMさんを監視していたらMさんは読み終わり本を棚に戻しセカバンを持って図書館を出た

少し離れた場所から付いていきMさんは自販機に向かい歩いていた

何食わぬ顔をして近づき飲み物を買うMさんの後ろについて

自分「Mさんだっけ?なんかスカート濡れてるよ」

と声をかけた

Mさん「えっ?あ、濡れてるーえっなんでかな?」

Mさんは振り向きながらハンカチで拭こうとするが真後ろだから拭きづらいみたいで

自分「俺拭くよ」

そういいながらハンカチを借りスカートを拭くが

これ中側から濡れてるよ、っていいスカートの中にハンカチを入れてパンツを拭くふりをして手でパンツを触り精子を塗りたくる

Mさん「ごめんなさい、ありがとう」

さすがに男の人にスカートの中に手を入れられているからか前を向いていたが顔が赤くなっていた

この感じだと処女だなと思い何も言えなそうだから

自分「あれ?こっちまで濡れてるな」

そう言いながらクロッチの部分まで拭くふりをしながらマンコをパンツ沿いからなぞる

Mさん「あっ、そっちは元から濡れてるというか…多分違うよぉ…」

いやいや、濡れてるから拭くよと言いパンツ上からマンコを擦る

ビクッと反応していたからパンツ横から指をいれて直接触り

ほら濡れてると言いながら少し触ったら

Mさん「あっ…あっ…」

濡れた指を見せてMさん処女?びちゃびちゃだよって言ったらうなずいた

楽しいことの続きしたいでしょ?と言い手を引き体育館の隣にある用具室みたいな場所に連れていった

続きは反応があれば書きます

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