図書委員の研修で他校の可愛い子のパンチラを堪能した

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高校2年生時、図書委員長の僕は、県内の各校から図書委員の代表が参加する一泊二日の研修に参加しました。正直面倒だなーと思いながら参加したのですが、この日の夜、ものすごくラッキーで興奮する体験をしました。

まず、自己紹介があったのですが、そこで気になったのがN高の子でした。少し細身でスラッとしていて、なによりめちゃめちゃ可愛くて、モロにタイプです。ここでは遥香ちゃん(仮名)とします。

とはいえ初対面で話しかけるほど、女子慣れもしてないので、昼間の研修中は接点もなく、そのまま夜の自由時間を迎えることになりました。

しばらく同部屋になった5人の男子とトランプをしたりしてたのですが、その中のやんちゃな一人が、「女子も誘おう」と言い出し、流れでその男子は女子の部屋に行ってしまい、本当に他部屋にいた女子を6人も連れてきました。驚いたのはその中にあのモロ好みだった遥香ちゃんがいたことと、その格好です。

白とピンクの縞々の可愛らしいパジャマでしたが、下は裾がほとんどないタイプのホットパンツ。おそらく男子と会うことなど想定してなかったのでしょう、他の男子は分かりませんが、僕はそのホットパンツと、そこから大胆に出てる細くて綺麗な足に釘付けになりました。

同時にスケベな気持ちも出てきます。

「パンツを見たい…」

今、畳の部屋、テーブルを囲んで皆で楽しくトランプをしています。テーブルの下を覗けば見えるかも、でもそんなことをしたらバレそう。そこで、うまくいくか分からないけど妙案が浮かびました。

僕は「ちょっと電話が」と言って部屋から出ます。その際に玄関と部屋の間のふすまをわざとほんの少し開ける形にしました。そして、廊下に出たふりをして、こっそりとかがんで、隙間から部屋の中を覗きます。

すると、角度ばっちりで遥香ちゃんのホットパンツとふとももが見えました。残念ながら、体操座りで足を閉じてるためぎりパンツは見えません。

鼓動が激しくなりながら、じっと見ていると、ついにその時が来ました。

少しずつ足が開いていきピンクのパンツが少し見えました。興奮して観察していると、さらにホットパンツがずれていき…

なんと、

ピンクのツルツルのパンツが股関の部分まで丸見えになりました。

「うわ…エロい…」

我慢できないほど興奮していたため、そのまま楽しそうな笑顔の遥香ちゃんのパンツを見ながらハンカチに射精しました。

今でも思い出して興奮する思い出です。

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