事実上の名ばかり委員長として楽をしていた時に、野球部の2人に当番が廻ってきました。
「大会が近いので。」
ということで、委員長の俺が代わりに当番の仕事をやることになりました。
野球部は、お世辞にも強豪とは呼べません。
「でも、野球に青春を懸けてるってカッコいいよな。」
「俺なんかパンチラに青春を懸けてるもんな・・・。」
そんな中で、2年生の由希ちゃんと仁美ちゃんに当番が廻ってきました。
2人共、ショートカットで可愛いので「早く廻ってこい!」と思っていました。
「やっぱり俺にはパンチラしかない!!」
と自分で、棚に入れる時に中腰になる高さの本を箱に入れました。
「委員長お疲れ様です。」
「お疲れ様。」
「集計は終わりそう?」
「もう終わりました。」
「おー!早いね!」
「そんな2人にお願いがあるんだけど。」
「なんですか?」
2人を書庫に誘導しました。
「この本をラベルの分類ごとに分けて、棚に入れてほしいんだけど。」
「わかりました。」
由希ちゃんがピンク、仁美ちゃんが水色のパンツが丸見えになりました。
2人共、クロッチの継ぎ目がハッキリと見えていました。
本を棚に入れる際にも、2人は狙い通りの体勢になってくれました。
お尻からもクロッチの継ぎ目がハッキリと見えました。
「ありがとう。」
「(オナネタができて)助かったよ。」
「お疲れ様でした。」
2人を先に返して、書庫で盛大に射精しました。
後日、1年生の明日香ちゃんとW君に当番が廻ってきました。
「イチャついてやがるんじゃねぇだろーな!!」
と思い様子を見に行くと、明日香ちゃんが一人で作業していました。
「委員長お疲れ様です。」(そういう挨拶をする決まりだった。)
「お疲れ様。」
「あれ、W君は?」
「サボって帰っちゃいました!!委員長からガツンと言ってやってくださいよ!!」
「なんだ、2人は付き合ってるから同じ委員になったんだと思ってた。」
「なに言ってるんですか!!そんなんじゃありませんよ!!」
「ゴメンゴメン。」
「ちょっと集計を手伝っていただけませんか?」
「いいよ。」
「ありがとうございます。」
集計が終わったらところで、明日香ちゃんが「ちょっと伺いたい事があるんですけど。」と言いました。
「なに?」
明日香ちゃんは、俺を書庫に誘導しました。
「ここって内側から鍵が掛けられるんですよね。」
「うん。」
明日香ちゃんは、鍵を掛けて笑みを浮かべました。
「委員長って彼女いないでしょ!」
「自慢にはならないけどね。」
「W君にガツンと言ってって話、やっぱりいいです。」
「え?」
「委員長と2人でいるのが楽しいんです。」
「え!!」
「私のキス顔に我慢できますか?」
明日香ちゃんは、顔を俺に近付け、唇を尖らせて、目を閉じました。
5秒後に、曜子先輩と由希ちゃんと仁美ちゃんのパンツの光景が吹っ飛び、明日香ちゃんしか見えなくなりました。
俺は、明日香ちゃんに抱き付き、キスをしました。
明日香ちゃんは俺が入れ込もうとした舌を受け入れ、自分の舌を絡ませてきました。
俺は、明日香ちゃんを床に倒しにました。
「トイレにも鍵が掛けられるけど、こんな事はできないよね♡」
「スケベ委員長ったら♡」
「胸大きいね♡パイズリしてよ♡」
「委員長だけ気持ち良くなるなんてズルいです。」
「シックスナインしながらならいいですよ。」
俺は、明日香ちゃんのワイシャツとブラを外しました。
「ホントにここに挟んでくれるの?」
「私のもちゃんと舐めてくださいよ。」
明日香ちゃんは、俺のズボンとパンツを下ろしました。
俺は、明日香ちゃんのスカートを捲り上げ、パンツを下ろしました。
「あー委員長!そこ!そこです!」
「もっと気持ち良くしてあげる。」
対面座位の体勢で、明日香ちゃんが「相手が私でよかったんですか?」と言いました。
「うん♡」
「同級生に好きな人っていなかったんですか?」
「可愛いな♡って思う事はあっても、好きにはならなかったな。」
「私のこと好きですか?」
「大好きだよ♡」
「チョー嬉しいです♡」
俺は、明日香ちゃんに抱き付き、床に倒し、キスをしながらピストンしました。
「委員長!!私!!気持ちいいです!!」
「ゴメン、もう出る。」
俺は、明日香ちゃんの顔にぶっかけました。
「あーん、もー、髪の毛にかかっちゃった。」
「中で出してよかったのに。」
「ゴメンゴメン。」
明日香ちゃんの顔は、もっていたポケットティッシュでは拭き取れない程に俺のザーメンでドロドロになっていました。
「顔を洗いに行きましょう。」
なんとか洗い落として、一緒に帰りました。