団地近くの公園でパンチラ

Hatch コメントはまだありません

私が中◯生の頃、模試か何かで遠くまで行った時の話です。

模試の帰り、会場の最寄駅から少し離れたところにあるアニメグッズのショップへ向かいました。その途中にあった団地の前にある公園で、小学校中学年くらいに見える女の子が二人で並んでブランコを立って漕いでいました。

そのブランコの後ろにはいい感じに茂みがあり、周りに人通りがない事を確認しその茂みからブランコを楽しそうに漕いでいる女の子を観察し始めました。

片方の女の子Aはツインテールの可愛らしい女の子で、水色のシャツにヒラヒラした迷彩柄のスカート。

もう一人のBはロングで、ピンクのシャツに白に黒の水玉のミニスカート、タイツ。

私がこんな真似をしている原因のAとBはまさか覗き見されてるとは思わず、思いっきりブランコを漕いでいます。そのたびにスカートがふわっとめくれ、Bのタイツに包まれたお尻が見えています。Aに至っては生パンらしい水色のパンツが見えました。私は勃起しケータイのムービーで二人の様子を撮影しました。でもこれだけでは気が済まない。

少し考えてからそれを実行すべく、公園に入りました。

「こんにちは。君達この辺の子?」

「そうだよー」

「こんにちはー」

危機感が薄いのか、あっさりと二人は返事をしてくれました。

「実はこの公園で落し物をしちゃって。あの茂みの辺りなんだけど手伝ってくれないかな?ほら、お兄さん体が大きいから茂みの中まで探せないんだ」

そう、落し物を利用して二人にいたずらをしようとしたのです。

「いいよー!」

二人はげんきよく返事をしてくれて早速茂みに向かってくれました。

「ありがとう!落としたのはキーホルダーなんだ、緑の猫の…」

二人は早速茂みに頭を突っ込んで探し始めました。

「どこだろ?」

「そっちあった?」

最初は一緒に茂みまで行った私はそこで一歩下がり、二人を後ろから見ました。

そこには天国が広がっていました。

水玉模様のスカートの奥にはタイツから透ける白地に赤の水玉のパンツが!

迷彩柄のスカートの下にはさっき遠目に見た水色のパンツが!

この場で射精しなかったのが奇跡なくらい最高に抜けるシチュエーションでした。

「お兄さん少し奥探してみるね」

そこからさらに攻める。

水玉模様の白スカート、Bの後ろから茂みを覗き込む姿勢を取ります。

勿論そうするとBのお尻に勃起した私のモノが当たる訳で。ズボン越しに感じるタイツに包まれたお尻の感触。ズボンを脱いで擦り付けたいのを必死に堪えました。

「お兄さんお尻に何か当たってるー笑えっちー笑」

顔は見えませんがBがクスクス笑っています。

「ごめんごめん、奥の方見てるからこうしないと見えないんだ。落ちたりしないから安心して」

そう言いながらもグリグリとタイツに股間を擦り付けました。タイツに、その下の水玉のパンツにモノを擦り付けている。もうこの時点でズボンの中はベトベトです。

「こっちは無いか…次はそっちだな」

わざとらしく呟き、次はAの後ろで同じように体を押し付けつつ茂みの奥へ体を伸ばします。

ズボン越しなので感触はBの時と変わりませんがこちらは生パン!ズボンからは生脚の暖かさが伝わってきます。

「嫌っ、お尻触らないで!」

Aからは嫌がられてしまいました。

慌てて立ち上がろうとするAを抑えて言い聞かせます。

「触ってないよ。ほら、両手とも君の肩を掴んでるだろ?それに急に立ち上がったらお兄さんが転んで君の上に倒れちゃうよ」

そう言うと不満そうな声を出しながらも再びAは落し物探しに戻りました。

Bの時も良かったのですが、嫌がる相手にする行為の方が興奮しました。生パンの感触をこっそりと股間の前に持ってきた左手の甲で楽しみます。

もっと堪能したかったのですが、流石にこれ以上長時間は他人の目に触れる危険があります。ポケットから緑の猫のキーホルダーを出し、茂みをが掻き分けながらBの方に飛ばしました。

「あったー!これでしょ!!」

立ち上がったBが笑顔でキーホルダーを差し出してきます。礼を言ってそれを受け取り、立ち上がったAにもお礼を言いました。その後で一言。

「そう言えば二人とも、探してる時パンツ見えてたよ」

そう言うとBは「やだーっ」と笑いながら、Aは顔を赤くしながらスカートを抑えます。

「探すふりしながら僕が隠してたけど多分通りがかった人に見られてたんじゃないかな、Aちゃんの水色のパンツとBちゃんの赤の水玉パンツ。二人とも可愛いから皆パンツ見られて嬉しかっただろうなぁ」

二人とも恥ずかしそうにスカートを下に引っ張っています。「いやっ、最悪っ」というAの言葉が興奮を掻き立てます。しかしこれ以上やって人を呼ばれたら困るので、バイバイと言って急いで帰りました。

今は手元にはありませんが、この時とった二人のスカートの中の写真はしばらく僕のオカズになりました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です