因幡主任はエッチな事がやめられない!

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「因幡主任、今日飲みに行きませんか?」

「ごめんなさいね、今夜は忙しいのよ」

私の名前は因幡恵31歳、ある食品会社で働いている。

二十歳から11年、女を捨てて一応管理職にまで登った。

何度かお見合いの話もあったけど

仕事は楽しかったし亡くなった夫に申し訳なくて

受けれずにいた。

そして、何より最愛の息子ちゃんである俊が一番大切。

高校在学中に妊娠して卒業結婚出産。

早いもので中学1年生だ。

感慨深いなぁ…

今夜はクリスマスだ。

私は電車に揺られながら帰りを待ってくれている息子に想いを馳せる。

あぁ俊君、俊君。

優しい子に育ってくれて肩を揉んでくれたりするんだよなぁ…!

先日も遅くに帰って来たのに待っててくれて

サッカー部のレギュラーになれそうだとか

満面の笑みで話してくれる。

何でも話して…はくれないか

俊君、ママは帰りが遅くて君より家に居ないけど

君が机の奥にエッチな漫画を隠してるのを知ってるよ。

スマホの中とか興味深いけど詮索はしないよ。

中学の男の子なら仕方ないもんね。

「!?」

お尻に何か触れたような…?

まぁ、満員とは言わないまでも混雑はしている。

当たった当たらないな事はあるだろう…

目くじらを立てるほどじゃない。

「!!」

いや、痴漢だ…間違いなし…

最初のタッチで私が抵抗しないと思ったのだろう

痴漢は私の尻の割れ目に沿って指を這わした。

(嫌だ…どうしたら良いの…?)

グイッグイと指先がスカートの上から押し込まれ

私の肛門を探り当てた。

グリグリと肛門に円を描くように痴漢の指先が回る。

(あっ…ダメよ…)

痴漢の手が腰に回った。

タイトスカートに手を入れられないと思ったのだろう。

痴漢はスカートのファスナーから手を侵入させようとし始めた。

(止めてよ…どうしよう…)

「アンタ、何をやってるんだ!?」

怒声が車内に響く

痴漢は腕を捻られ床に押し付けられた。

「あ、あの、ありがとうございます」

警察に連行される痴漢を横目で見送りながら

私は助けてくれた男性に深々と頭を下げた。

と言うか恥ずかしくて顔を上げられない。

野次馬は痴漢が消えても痴漢された私に興味があるのか、なかなか立ち去らないし…

「まだ聴取がありますよ、我々も行かないと」

「あ、はい…すみません…」

駅前の駐在所で私たちは聴取された。

「名前は…勤務先は…物産です」

助けてくれた男性が名前と勤務先を警官に伝える。

私はボーッと聞き流しながら

次は私か、、なんか嫌だなぁと思っていた。

「こちらは昭多食品の因幡恵さんです」

(へ、なんで知ってるの…?)

驚いて男性を見ると取引先の部長…

大手企業である嶺酉グループ、嶺酉物産で

弱冠35歳で部長となった阿倍野部長(独身)だった。

何度か会った事があるが頭脳明晰イケメン、スポーツマンと破格の完璧人間である。

女子社員の人気は高いのだろうなぁ…と会う度に思ってはいた。

「今日はありがとうございました…お礼は改めて…」

別れ際、私は深々と頭を下げた。

「お礼なんて…そうだ因幡さん、今度の日曜空いてますか?」

「は?え、えぇ空いてますが…」

「一緒に飯でも行きませんか?」

帰宅したのは零時を越えていた。

「ごめんね~早く帰れる予定だったんだけど…」

居間に入ると俊はテレビを点けたままコタツで寝てしまっていた。

(待っててくれたのにごめんね。)

私はコタツに座ると深夜の放送でも観るかとテレビに目をやった。

痴漢電車犯されたOL

(ちょっと俊君~!)

DVDの待機画面、息子ちゃんはエロDVDで

おコキになってる最中に寝落ちしたようだ。

私はタメ息をつくとテレビの画面を消し部屋を出た。

シャワーの湯を浴びながら痴漢に撫でまわされた尻を

丹念に洗い流す。

俊君も男の子なのだから仕方はない

あの頭脳明晰、爽やかイケメンな阿倍野部長だって性欲処理は必要だろう。

だが、あの痴漢みたいにはなって欲しくはない。

私はシャワーから出るとトレーナーを着て居間に戻った。

俊は気持ち良さげに寝息を立てている

(ママが痴漢されてる頃に何て物を観てるのよ…!)

私は俊君にコタツ布団をかけ直し…

(……)

おコキになってる最中だったのだろうけど…

オチンチン出しっぱなしだし…

私は…私、因幡恵は俊君のオチンチンをパンツに戻すため

握りました…。

パンツに戻すためとは言え

息子のオチンチンを握る背徳感

私の指先はイケナイ動きをしてしまいました。

グッ…ググッ…

大きくなってく…寝てるのに無意識なのに!

10センチは越えている。

黒々とした陰毛

陰茎を握ったまま上下にシゴクと被っていた包皮から亀頭が顔を出す。

完全に亀頭を露出させた後、私は彼の睾丸を指先で

優しく揉んだ。

(タマタマが動いてる…)

一緒にお風呂に入ってた頃とは比べられない大人チンポだった。

ビユッ!ビユルッ!!

私の手の中で俊のオチンチンは激しく跳ね回りながら

白濁した流動体を放出する。

私は十年以上ぶりに射精を見て、しばらく萎えていくオチンチンを握ったままだった。

「あ、ママ…うわっ!」

お湯で濡れたタオルで拭き取っている最中に俊君は目を覚ました。

「え?あっ…ごめんなさい!」

俊君は慌てて隠そうとしたが私はタオルの上から彼のオチンチンを強く握った。

「ママ!痛いよ!」

私は無言のままオチンチンを握ってない左手でテレビのリモコンを操作した。

OLが複数の男に輪姦されている場面が映った。

俊君は、もう真っ赤になってしまって可愛い!

「オナニーは良いのよ、だけどレイプとか絶対にダメよ?」

俊君は涙目でコクコク頷く。

「ママ、僕のこと嫌いになっちゃったね。」

俊君の目から涙が落ちる。

「まさか~ママ、俊君大好きだから!」

私は彼を抱き締める。

「じゃ、今夜は一緒に寝よっか?」

「射精したら後始末くらいしなさい」

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