四十路になったエリナさん。「スレンダー妻のオマンコ開いた話し」

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家族でプールに行った、次男が私の実家に泊まるって言い出して実家に預けることになった。

プールで妻とラブラブになって、今夜のエッチは確定だ。

プールが終わって、ロッカーから出た。エリナさんとちはるが少し遅れてやって来た。

エリナさんは水色のノースリーブの膝丈ワンピース姿だ。

家帰ったら、脇の下の確認と腕を上げさせて乳首をコリコリにしてみようなんて考えていた。

「3人で車行ってて~トイレ行ってくる」

しばらくたってエリナさんが帰ってきた。

~実家へ~

長男が泊まっている実家に着いて次男も預けた。

「エリナちゃん、竜二と仲良くね~」

母が意味深なことを言った。

「もぉ~お母さんたら」

とちゅう、ちはるも2歳ながら泊まりたいアピールをしていて可愛かった。

~家に着く~

私たちは、妻の実家が新潟なので関越道のとあるインターチェンジの近くに居を構えた。

エリナさんは寝ているちはるを抱っこした。

リビングの隣の畳の部屋に布団を敷いた。

ちはるは疲れたのかぐっすりだ。

エリナさんは、水色のノースリーブ膝丈ワンピースの姿だ。

エリナさんが四つん這いでちはるに話しかけているので私も同じ体制でちはるに話しかけた。

そして四つん這いのワンピの上からエリナさんのお尻を撫でた。

「変態~ちはる寝たふりしていてるかもよ~」

スルーしてお尻を撫で回す。

四つん這いなのでお尻が開いている感触が手のひら全体に伝わってくる。

エリナさんの性感帯の尾骨をコリコリしてから、お尻の割れ目からクリトリスまでを指先で何度も往復した。

エリナさんは目を閉じると唇を合わせてきた。

「濡れてる?」

「ワンピースまで濡れちゃうよぉ~」

「チンチン舐めちゃお」

エリナさんは私を押し倒して、短パンの紐を緩めるとパンツと一緒にずり下げた。

ブンブン、相棒が大きく上下した。

「凄い元気~」

直後に相棒が生暖かいエリナさんの口の中に含まれた。

「すっごくおっきいよ~」

エリナさんは私の手を引っ張って体を起こした。

「エッチしよっ」

エリナさんはそう言うと両腕を私の首に回してきた。

お姫様抱っこしてのサインだ。

「リビング連れてって」

~ソファーでエッチ~

お姫様抱っこして、クルクル~2回転ほど回ってみた。

「怖いよぉ~」エリナさんがピッタンコしてきた。

お姫様抱っこのまま、ソファーに腰掛けてしばらく舌を絡めあった。

腕を上げて脇の下を全開にした。

部屋の照明の角度がよく、少しゴマシオになった脇の下とノースリーブワンピの対比が堪らなくエロい。

舌を這わせると、少しザラザラ感があってとても興奮する。

2人とも腰掛けてエリナさんの乳首をこねていると、エリナさんは全身を震わせて感じている。

「脱がせて」

私が焦らすと、エリナさんは自分でワンピースを脱いだ、薄い水色のブラとパンツ姿になって正面から抱きついてきた。

エリナさんの体温を感じる。

スレンダーながら筋肉もあってそれでいて柔らかいエリナさん。

結婚して10年以上たってもラブラブ、今でもラブラブ。

~オマンコ確認~

しばらく愛撫して盛り上がってきた。

「エリナさん仰向けになって両膝揃えて脚を抱えて~」

下から、薄い水色のパンツをずりあげる。

「エリナさんパンツ上げたらどうなるでしょう」

「お尻の穴、穴が空くほど見てあげるっていうんでしょ」

全開になったエリナさんの肛門が露になる。

子供3人産んでも放射も崩れない。色もごく薄いセピア色のまんまだ。

右手の親指と人差し指で肛門を開くと中心部のピンクとホクロが露になる。

さらにパンツをずり上げた。

ピタリと閉じたエリナさんのスジマンコが露になった。

エリナさんのオマンコの両脇は今でも無毛だ。

「エリナさんそのまま膝抱えてて~」

「オマンコ見るよ」

スジマンコを左右に開く、エリナさんの花びらは左右対称で尿道もクリもピンク色していてとても綺麗だ。

~クリ舐め~

露になったオマンコからクリトリスをむき出しにする。

舌先が触れるとエリナさんは全身を震わせる。

「あっダメぇ~ゾクゾクしちゃう~」

私はクリを舐め続けながら親指の腹をアナルにあてた。

気持ちよすぎて気付かないのか、エリナさんは拒まなかった。

アナルもエリナさんの愛液でビショビショだ。

ヌルヌルヌル~親指は根元までエリナさんのアナルに吸い込まれた。

~相棒挿入~

クリ舐めの刺激と親指ピストンでエリナさんも絶頂だ。

「早く~早く~入れてぇ~入れてぇ~」

「どこに何を入れるの?」

「オマンコにチンチン入れてぇ~」

エリナさんの言葉に相棒が大きく膨らんだ。

ギンギンの相棒を差し込んだ。

「アッアッ~ダメぇ~竜くん抱いて~」

私はエリナさんをソファーから抱え上げて駅ファックした。

エリナさんは私を抱き締めるように感じている。

「エリナさん駅弁ファック好きって言って~」

「駅弁ファック大好き~」

エリナさんの言葉で私も絶頂を迎えた。

「エリナさん出していい?」

「うんうん」エリナさんは頷くのがやっとだった。

私は右手を伸ばして、駅弁ファックされているエリナさんのアナルに中指を差し込んだ。

背中を反らせるエリナさん。

「あっ竜くんダメぇ~でも気持ちいい~」

2人とも絶頂を迎えた、私は大量射精して、エリナさんも果てた。

~エッチ後の会話~

「エリナさんお尻拒まなかったね」

「プールの後、たくさんウンチ出たんだぁ」

あっあれウンチだったんだって思った。

「そろそろ、ちはるを起こすから夕飯食べて3人でお風呂入ろ~」

「エリナさん夜もエッチしよっ」

「うん」

私は嬉しくて、エリナさんのお尻を揉みまくった。

おしまい

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