噂のMM号撮影に遭遇して娘と関係を持ち、以後関係する女性と肉体関係をしていく(長話)。

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長編

私の名前は裕也48歳会社員、30歳の時に右肺が気胸になり急遽入院となった時に知り合った看護婦の舞と結婚して無事女の子を授かった。

女の子の名前は「百合」、身長155cm、胸88cm、18歳、今年の春に高校を卒業し大学1年生、親の私が言うのもですが、細身の美人であり、私とも仲は良かった。

娘は女優で言うと「山本美月」にちょっと似ていると思う。

後に、百合の友達で「美里」が出てきますが、この子もスタイルがよく、女優で言うと「真野恵里菜」によく似て美人である。

後に、美里の母で「近藤美代」とMM号女監督で「摩耶」が出演する。

そんな土曜日、私達家族3人は東京の〇区に1泊で観光旅行に行って街を歩いていたら、女性に声を掛けられた。

摩耶:すみませ~ん、街角インタビューでお話を聞いてほしいのですがよろしいですか?

私:あ・・はい・・

百合:「パパ怪しいよ~」

私:まぁ~話聞くだけだから

摩耶:お楽しみのところすみません、実はですね~アンケートに答えて頂くと、後ろの建物で1時間ほど無料マッサージを受けれるんですが興味ないですか?

舞:「私はいいよ~2人で行ってきなよ~」

摩耶:待たれるなら待合室もありますので大丈夫ですよ。

舞:「じゃ~行く?」

私:そうだな~アンケートでマッサージ受けられるなら行ってみるか。

百合:「そうだね~マッサージ興味あるし~」

舞:「はいはい」

摩耶:ではこちらにどうぞ~奥様はこちらに、お二人は中へどうぞ~

百合:「うあ~いい部屋~あ!ママがみえるよ!」

摩耶:うふふ・・あちらからは見えません、マジックミラーです。

百合:「え~なんか変な感じ~」

私:(これ・・〇Vビデオで見おぼえあるぞ・・まさか・・)

摩耶:ではアンケートですが・・実はこれになります。

百合:「え!?・・なにこれ?・・親子で精勉強・・キス〇〇円、ディープキス○○円、フェラ○○円、素股〇〇円、エッチ○○円、な・・中出し1回につき〇○○円!!すご・・え~~~なにこれ~?」

私:はは・・やっぱり・・

摩耶:実は・・私達はビデオ会社で家族系を撮影しております、あ!最初に言いますが強制ではありませんのでやめて頂いても結構ですが、お嬢さんが綺麗でお似合い家族と思い声をかけました。

私は出ますので、お話してOKであれば続けて、駄目であれば退席でいいです。では・・

百合:「パパ・・エッチで○○円も貰えるの?しかも中出しで〇○○円って・・すご」

私:はは・・すごいね・・俺これ〇Vビデオで見たことあるわ・・

百合:「え~パパ見たことあるのw?・・エッチ~w」

私:で・・どうする?

百合:「どうするって・・パパとするの?w・・ヤダ~~w」

私:そ・・そうだよな・・

百合:「で・・でも・・貰えるお金が・・」

私:はは・・だよね・・旅行代全部浮くなこれ・・ちなみに百合はもう?

百合:「な・・なによもう?ってw・・処女かってこと?・・そんなわけないじゃんw」

私:そ・・そうだよな・・

百合:「なになに?・・まさかパパ私としたいの?w・・親子だよ?」

私:そ・・そうだよな・・百合はどうなんだ?

百合:「パパと~?・・ヤダよ普通~~~~でもお金が半端ないね・・」

私:じゃ・・じゃあさ・・キスぐらいは?

百合:「う~~ん・・そうだね・・じゃ・・でも向こうでママに見られているようなのがなんか変な感じ」

私:だ・・だな・・じゃ・・

百合:「パパなに焦ってるのよw・・目が怖いよアハハ・・パパとするってなんか(んぐっ)ん~んん~~ジュルジュル・・んはぁ・・はぁ・・はぁ・・こ・・これでお金貰えるの?・・んん~ん~~」

私:百合・・(ギュッ・・モミモミ)・・

百合:「ん!・・ちょ・・パパ胸は駄目って・・んぐっ・・んん~~はぁ・・はぁ・・なんか・・」

私:百合・・いいだろ?・・お父さん我慢できなく・・ブラ外すね・・

百合:「ちょ・・あ~~もう・・」

私:お・・おお~百合胸デカいなw・・すご・・ジュル

百合:「あっ!あん!・・はぁ・・はぁ・・あん!・・ん!んん~あん!」

百合:「ちょ・・し・・下?・・あっ!・・あん!・・ちょ・・ああん!・・パパ・・待って・・あ・・」

私:百合のココ・・湿ってるぞ・・はぁ・・はぁ・・中はどうかな・・

百合:「そ・・そんなことない!・・あん・・えっ?・・ちょっ・・直接はだめだよ!あん!あん!・・だ・・だめ・・あああ~ちょ・・」

私:百合・・すごい濡れてるじゃないか!・・ちょっと動かしてみるな

百合:「は・・はずかしいよ・・あん!あん!・・はぁ・・はぁ・・だ・・だめそれ逝きそうになる!・・逝きそう~逝く~~~」ビクンビクン

私:百合逝ったね・・じゃぁ!

百合:「あ・・逝っちゃった・・(ジュル)えっ!ちょっパパ!・・あん!だめ汚いから!・・あ・・だめ・・あああ~そんなに舐められたらまた逝く~~あっあああああ~」ビクンビクン

私:百合すごいな・・

百合:「あ・・・だめ気持ちいい・・あ・・・んは~・・はぁ・・はぁ・・」

私:なぁ百合・・今度お父さんのコレ・・

百合:「うああ~~なにパパのおチンチン!・・太っと!・・しかもすごい長いじゃんw・・こんな見たことない・・」

百合:「ちょ・・ほんとすごいんだけど・・これ咥えるの?・・んぐっ・・ん!ん!ん!ジュル~ん!ん!・・はぁ・・はぁ・・全部口にはいんない・・ジュル」

私:お・・お・・百合上手いな・・おお~な・・なぁ~今度騎乗位で素股!・・

百合:「ほんとにするの?・・もう・・あっ!すご・・固いのがアソコに当たって・・これでいい?」

私:お・・おおすご!・・お・・お・・

百合:「ん!・・あん!・・すごい擦れて・・あん!・・(ズズ)あっ!(ズン!!)あああ~~~ちょっ!パパ挿ってる!挿ってるって!・・あ・・あああん!・・あん!あん!あん!」

百合:「ちょっ!すごく大きいっ・・お・・奥まできてる・・あん!あん!」

私:百合!百合!・・(バン!バン!バン!)

百合:「あん!・・もう・・もうだめ逝く~~んあああ~」ビックン!ビックン!

私:おっおお~百合すごいガクンガクン痙攣してるぞ・・今度は正常位で!

百合:「あ・・もうだめ・・あっあん!・・あん!あん!・・だめ逝ったばかり・・正常位だめ・・すぐ逝っちゃう・・逝っちゃうって!!・・あああ~逝く~~~」ビックン!!!

百合:「あ・・あ・・・だめ・・すご・・」

私:お・・おお・・百合・・すごい締まる!・・ん!ん!ん!・・俺も逝きそうだ・・どうする?中で射精していいか?

百合:「だ・・だめ・・さすがに中は・・だめ・・」

私:でも中に出したら〇〇〇円だよ?・・ん!ん!あ・・あかんもう出るっ逝く~

百合:「あ・・あ・・でも外・・パパ外に子供でき(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)あっああ~~~パパ~~中は~あ・・あ・・・んあ・・・・」

私:お・・おお・・百合の中に射精しちゃった・・お・・

百合:「も・・もう!中は駄目って言ったでしょ!・・どうするの!・・はぁ・・はぁ・・うあっ!白いの出てる・・」

私:はぁ・・はぁ・・百合気持ちよかったぞ・・お父さんまだこんな元気なんだが・・1回の中出しで〇〇〇円だろ?・・もう一回!

百合:「えっ!ええ~パパまだできるの!」

私:なぁ~もう一回いいだろ?

百合:「もう・・でも私の中はまだ精子で(ズズ)ああっ!(ズン)あああ~~~あん!あん!・・ちょっとまっ(ズン!ズン!ズン!)ああ~~あん!あん!・・パパだめ・・そんなに激しくしたら逝くって!・・いっ・・逝ぐぅ~~~んあああ~~」ビクン!ビックン!

百合:「あ・・だめ・・もうだめ・・」

私:百合!・・百合!・・逝きそうだ・・また百合の中に射精するからねっ!・・逝く~~

百合:「あ・・ちょ・・ちょっとま(ドビュドビュドビュ・・ドクン!)あ・・あ・・・・んあ・・」ビックン!

私:はぁ・・はぁ・・締まる!・・百合気持ちいいぞ・・はぁ・・はぁ・・

百合:「も・・う・・奥に精子が当たったのがすごくわかった・・」

百合:「パパ・・すごいね・・こんな風になったのはじめて・・でもどうしよう・・」

私:よ・・よしとりあえず着替えるか・・

百合:「う・・うん・・」

数分後

摩耶:「(コンコン!)・・よろしいですか?w・・ビデオ越しに拝見してました・・すごかったですねw」

私:はは・・あんな感じで?

摩耶:「はい・・十分ですが・・お顔はボカシ入れますか?・・一応アダルトになりますのでどうしますか?」

百合:「そのままでいいです!」

私:お・・おい!百合いいのか?・・友達とかお母さんもどこで見るかわからないんだぞ!

百合:「いいのいいの!」

摩耶:「では、今回の料金〇〇〇〇円です。どうぞ~」

百合:「う・・うああ~すごい!・・ねぇパパすごいお金!」

私:そ・・そうだな・・すごいな・・

百合:「ねえ!お姉さん!・・またパパとしたらまた貰えるの?」

摩耶:「はは・・そ・・そうですね・・今回の企画はこれで一旦終わりですが、後日場所を変えて色々な場面での親子セックスってのもありですが・・」

百合:「え・・ほんと?・・それでまたこれぐらい貰えるの?」

私:百合・・えらい食いつきだな・・

女性:「そうですね~します?」

百合:「するする!」

摩耶:「では・・私の連絡先です・・お宅様の連絡先も教えてください・・後日連絡します」

百合:「やったね!パパ!」

私:いや・・おま・・それより中出しだぞw

百合:「いい!・・明日帰って病院いってピル貰ってくる!」

摩耶:はは・・

舞:「マッサージ終わった~~?」

百合:「ママ!終わったよ~すごい気持ちよかった~ね~パパw」

私:あ・・あ~すっきりした・・

舞:「すっきり?・・まぁいいわ・・行きましょうか~」

百合:「は~~~い」

それから車で青〇〇神温泉の旅館へ向かった。

受付を済ませて、部屋に案内された。

百合:「うあ~綺麗な部屋だね~」

舞:「そうだね~」

私:じゃぁ~夕食まで温泉でも入りに行こうか?

百合:「うんうん・・早くお風呂入りたい~」

舞:「百合~なにそんなに焦ってるのよ!」

百合:「だって~マッサージ受けて身体がベトベトしてるもん~~ねぇ!パパw?」

私:お・・おう・・そうだな・・

お風呂に入った後、夕食を楽しく食べた。

舞:「あ~よく食べたし飲んだ~そろそろ寝る?」

百合:「そうだね~寝よ~」

私:おやすみ~

百合:「私は布団真ん中で寝るね~」

深夜3時

百合:「パパ!・・パパ!・・起きて・・パパ!」

私:ん?・・なんだ百合?

百合:「あのさ~・・今日の事が頭の中から離れず寝れない・・」

私:はは・・親子の変な関係だもんな~

百合:「そんでさ~またエッチしたくなったんだけど・・」

私:あ・・あほw・・隣に舞が寝てるんだぞ!

百合:「お母さんは一回寝たら簡単に起きないよ!・・だから(んぐっ)んん~~ん~~パパこんなに大きくなってるじゃんw・・んぐっ!ん!ん!ん!」

私:生理現象だ!・・ゆ・・百合・・お・・おお・・

百合:「我慢できない!・・入れるね!・・(ズズ)あぐっ!!・・ん~ん~ん~やっぱすっご・・あん!」

私:ば・・ばか・・大きな声だすなw

百合:「だ・・だって!・・あ!んん~~ん~~んんんんん~~んっ!ん~~」ビクンビクン

私:手で百合の口押さえてないと声大きいw・・百合逝ったのか?・・お・・おれも逝きそうだ!・・逝く~~

百合:「んっ!!・・ちょっ・・んん~~~んんん~~~(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)んんん~~~・・ん・・・・ん・・」

私:はぁ・・はぁ・・百合また中で射精しちゃったぞ・・

百合:「ば・・ばか!なんで中に射精するのよ!・・中で射精されたら洗いだすの大変なんだよ!・・もう~」

そのまま百合は裸になり部屋内にあるお風呂へ行った。

数分後

百合:「も・・もう!・・」

私:でも良かっただろ?

百合:「気持ちよかったけどさ・・・もう!・・ばか・・」

私:じゃあ早く寝ろよ・・

百合:「目が冴えて寝れないよ・・」

なんだかんだで朝には寝ていて、朝食後チェックアウトをして家路に着いた。

百合:「ただいま~楽しかったね~」

舞:「楽しかったけど、私はなんか疲れたわ~」

百合:「パパ!パパ!・・ちょっと!」

私:なんだよ・・疲れてるんだけど~

百合:「これこれ!・・一度連絡してみようよ!」

私:これか~そうだな~ちょっと間あけてな・・

百合:「今すぐするの!」

私:お・・恐!・・わかったよ・・

摩耶:「はいもしもし・・あ~昨日はありがとうございました~今度ですか?・・そうですね~ちょっとお時間頂けますか?」

私:あ・・はいわかりました~ガチャ

私:ちょっと待っててって!

百合:「え~~待つの~・・・・・」

数日後

摩耶:「あ!もしもし・・〇です!・・早速ですが今週日曜日はどうでしょうか?」

私:はい・・私は問題ありませんが娘はちょっと聞かないと・・

摩耶:では確認して折り返しください。今回は「お父さんが娘の身体に我慢できず、娘の寝ているところを夜這いして襲い、中出しする内容ですが・・」それも併せていいか確認ください。

私:レイプ物か・・わかりました。

摩耶:「それと当然ですが、カメラマンとか照明マンとか数人は撮影のため周囲に居ることになりますので、娘さんが抵抗ないかも確認くださいね」

私:はいわかりました。

数時間後、

百合:「ただいま~」

私:お・・おう百合ちょっと・・

百合:「なになにw・・連絡来たの?」

私:あ~来たんだけどな、今週の日曜日らしいんだがどうだ?

百合:「あ!全然大丈夫だよ・・なにかあっても調整する」

私:そ・・そうか・・それで内容なんだが、お父さんが百合の寝ている姿に耐え切れず、夜這いレイプして、そのまま抵抗する百合の膣内に中出しするストーリーらしい。

私:しかも数人撮影で回りにいるから百合の身体も直接見られるが・・

百合:「え~~そうなの?・・でもお金はいいんでしょ?」

私:まぁ・・な・・1本片手から両手はあるらしい・・売れっ子になるとまた別次元だが・・

百合:そ・・そんなにもらえるの?

私:どうする?

百合:や・・やる・・やるやる!・・私にもお金くれるんでしょ?

私:まぁ~私は少しあればいいから百合にあげるけど・・

百合:「やったー」

日曜日当日

摩耶:「あ!〇さんこんにちは~待ってました~こちらへ」

私:あ・・はい

摩耶:「ではさっそくですが、今回は最初に言っての通り、夜這いレイプ物です。

摩耶:「娘さんが薄着で家の中を日常ウロウロして、その姿を見たお父様が我慢できず、夜寝た頃に娘さんを犯す内容ですが・・大丈夫ですか?」

百合:「はい!大丈夫です!」

摩耶:「では母役で今回AV女優の〇香さんに来ていただきましたので、よろしくお願いします。」

私:お・・おおお~〇香だ・・本物だ・・

〇香:「こんにちは~よろしくお願いします~」

摩耶:「娘さんを犯す前に〇香さんとの絡みを入れたいのですが・・」

私:え?・・まじw・・私がですか?

摩耶:「そうです・・でも娘さんの前では難しそうですかね」

私:やります!

〇香:あはは・・即答ですね~

摩耶:「では最初は日常の食事からお父様と優香さんの絡みを」

〇香:百合!ご飯よ~

百合:「は~~い・・頂きます~」

〇香:ほら!あなたも~

私:お・・おう・・頂きます・・それにしても百合・・家の中だからって薄着すぎないか?

百合:「いいの!このほうが楽だし」

私:でもお前・・さすがに下は下着だけだとな・・

百合:「なになに?お父さんまさか変な目で娘をみてる?w」

私:そ・・そんなことない!・・

〇香:「あはは・・お父さん駄目ですよ!・・あ!箸落としちゃった!」

私:お母さんなにしてるん・・お!・・おおお・・

〇香:「うふふ・・お父さんなんでこんなになってるのよ・・(バサ!)お・・大きい・・(んぐっ)ん!ん!ん!ジュルジュル・・ん!ん!ん!」

私:お・・ちょ・・すごいテク!・・お!・・お!・・おっ・・逝く逝く~(ドビュドビュドビュ)

〇香:ん!んん~~ん~~ジュル・・(ゴクン!)・・お父さんたくさんでたね~

私:お・・気持ちいい・・

〇香:「さぁ!たくさん食べて食べて!」

百合:「ご馳走様~お風呂入って寝る~」

私:お・・おお~おやすみ・・

〇香:「お父さん!・・なに百合の後を目で追ってるのよ!」

私:は・・はは・・

その夜

私:も・・もう我慢できん・・ガタン!・・百合?・・百合?・・寝てるな・・

私は百合の口にキスをしながら、ゆっくり服とブラを脱がして胸を愛撫した。

私:お・・おお~百合すごい大きい胸だね・・ジュルジュル・・ん~~

百合:「ん!・・ん~・・スー」

私:下はどうなってるのかな・・うお!下着のクロッチ部分が染みてるぞ・・スーいい匂いだ・・な・・中はどうなって(ズズズ)・・お~剛毛じゃないか・・マンコも綺麗だ・・ジュル!ジュルジュル

百合:「ん!・・ん!?・・なになに?お・・お父さん?・・なにして(んぐっ!)ん!・・んん~ちょっ・・や・・やだ~~~」

私:百合!静かにしろ!・・お父さんもう我慢できない・・いいだろ?

百合:「いやだ~~何言ってるの?・・親子だよ!・・ちょ!だめ~~」

私:が・・がまんできん・・い・・挿れるぞ!

百合:「だ・・だめ~挿れないで(ズズ!)あっ!(ズン)あああ~~いや~~~~~~」

私:はぁ・・はぁ・・ん!・・ん!・・百合の中気持ちいいいぞ!・・ん!

百合:「い・・いやだ・・(グスン!)・・やめて・・あん!・・ん!・・」

私:百合!感じてるのか?・・お・・お父さんもう逝きそうだ・・このまま百合の中に射精するからな・・逝くぞ・・

百合:「ちょっ・・い・・いや~~~!・・中には出さないで!・・赤ちゃんできちゃう・・だめ・・お願い~中は(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン!)あああ~~いや~~~~~~」

私:お・・おおお・・百合の中で波打ってる・・すご・・

百合:「い・・いやだ・・(グスン!)・・あ・・・あ・・・・」

私:お~すごい精子が百合のマンコから出てきた・・百合・・俺まだこんな元気なんだ・・もう一回いいだろ!なぁ!

百合:「グスン!・・いや(ズズ)ああ~(ズン!)いやあああ~~あん!あん!あん!パパやめて!あん!・・あ・・だめ!・・い・・逝く逝く~~~」ビクンビクン

私:なんだ百合なんだかんだ言っても逝ったのか?・・俺もまた逝きそうだ!・・逝くぞ~~逝く~~~

百合:「あ・・だめ!・・中はだめ外に赤ちゃんでき(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あああ・・グスン・・ひどいよ・・」

摩耶:はい!カット~すごいね~私まで興奮しちゃいましたよ~

百合:「よかったですか?・・パパよかったってw」

私:はは・・俺はまじでやった・・

百合:あはは

摩耶:「あと・・〇香さんとのセックスがありますが・・大丈夫ですか?」

私:え!・・私と?・・〇香さんとできるんですか?w

摩耶:「お父様が元気であればですが・・」

私:ぜ~~~全然元気です!

摩耶:「あはは・・じゃぁ~休憩後、寝室での撮影で」

休憩後

摩耶:「はい・・じゃぁ~最後ですが〇香さんとお父様が寝室でエッチする撮影をします、基本普通にして頂ければいいのですが、中には射精しないようにお願いしますね~」

私:あ・・はい・・

〇香:今日は危険日なんです・・私も仕事上ピルは飲んでるのですが、一応駄目なのでよろしくお願いします。

女性:では・・スタート~

〇香:「ちょっとお父さんどこ行ってたのよ!」

私:ん?・・あ~百合の・・ちゃう・・トイレだよ

〇香:「うふふ・・お父さん・・今日は・・いいでしょ?」

私:え!・・お・・おお・・

〇香:「うあ!・・もうこんなに大きくなってる・・すご・・(んぐっ)ん!ん!ん!・・ジュル・・すごい固い・・ん!ん!」

私:お・・俺も69で舐めさせてくれ・・

〇香:え~69?・・恥ずかしいよ~・・もう~

私:う・・うおおお・・これがあの〇香さんの・・ちがう!〇香のマンコは相変わらず綺麗だな~ジュル・・ジュルジュル!・・んは~やばい!・・美味い・・ジュル

〇香:「ん!ん!・・あ!・・あん!あん!あん!・・す・・すごい上手い・・ん!」

私:あ・・あ・・もうだめ・・いっ・・

〇香:「ちょ・・ちょっと待って・・騎乗位でいい?・・入れるね(ズズ)・・あっ!・・大き過ぎるっ!・・すご奥まで当たる!・・あん!あん!あん!・・すご」

私:お・・おお~すご・・あの〇子さんと・・おっ!おっ!おっ!・・そんなに動いたら・・あっ・・逝き(ドビュドビュ)あっ!・・

〇香:「え?・・逝きそう?・・口でしてあげる!・・(ズポ!)あ!出てるじゃん!んぐっ・・ん!んん~~ジュルジュル」

〇香:「はぁ・・はぁ・・オチンチン出したらもう射精してたね~危ないw危ないw」

私:あ・・あ・・逝っちゃった・・はぁ・・(いや・・〇香さんの中に少し・・)

摩耶:「はいカット~よかった~」

私:はい・・お疲れです~

摩耶:「ではこれで終了となります。これは本日の分です。後は今後この作品の評価でお支払い致しますので」

百合:「す・・すご・・今日の分だけでこんなにもらえるの?」

百合:「な・・なんか私癖になりそう・・」

私:はは・・コレコレ・・

その後、1週間に2~3回百合の部屋行ってエッチして抜いてもらった。

またその後聞いた話では、〇香さんはピルを飲んでいたが妊娠したと聞いた・・私かどうかは続けて撮影があったのでわからない。

それから1ケ月が経とうとした時、百合の友達が家に遊びに来た。

百合:「ただいま~ママ~今日美里が泊まりで遊びに来てるので晩ご飯お願いね~」

舞:「はいはい~分かりましたよ」

私:お~百合!今日は友達を連れて来てるのか~

百合:「そうそう!・・綺麗な子でしょ?・・名前は近藤美里ちゃんね~」

美里:「ねぇねぇw百合!・・このお父さんが例の?w」

百合:「シィッ!・・声が大きいw」

私:ん?・・どうした百合?・・俺がなんだって?

百合:「ううん!・・なんでもないw・・さぁ!美里部屋に行こ行こ!」

私:おかしなやつなだな・・

夕食

百合:「いただきま~す!」

美里:「頂きます!」

私:お~どんどん食べて大きくな~れ!

百合:「これ以上どこも大きくならないよw」

美里:「あはは・・百合のお父さん面白いね~」

舞:バカでただのエロ親父なだけよw

私:バ・・バカって・・

美里:「でもこんな面白いお父さんだったら良かったねw」

百合:「こら!シィッ!」

私:なにが良かったのかな・・

美里:「うふふ・・なにもですよ♪・・あ!箸を落としちゃった」

百合:「あらら・・あ!パパの方にあるから取ってあげて!」

私:はいはい・・仕方がないっうお!(ガタッ)痛!(ぬおおおおお~美里ちゃん脚開けすぎ!・・スカートの中から黄色の下着が丸見えだよ)

舞:「ちょっと大丈夫?」

私:(ビクッ!)あ・・ああ~頭打っただけだから大丈夫だ・・はい百合これ洗ってきてあげなさい!

百合:「は~~い」

美里:「うふふ・・ありがとうございます」

私:お・・おお・・俺はごちそうさま~部屋行ってるわ~美里ちゃんごゆっくり~

美里:「(クスッ」は~いありがとうございます~」

舞:「百合~ごはん食べたらお風呂入ってるから先に入って~、その後美里ちゃんも入っておいでよ」

百合:「は~~い」

美里:「私もいいんですか?ありがとうございます~」

舞:裕さんは後ね~

私:はいはい・・

数十分後

百合:「パパ~美里も入ったから風呂いいよ~」

私:は~い!今行く~(ダダダ・・バタン)・・ふぅ~それにしても美里ちゃんの黄色い下着が頭から離れ(ん?)・・離れ・・ぬおおおおおお~こ・・この黄色い下着って・・さっき美里ちゃんが履いてた!

私:あ・・そっか今日は泊まりだから替えの下着持ってきてるのか・・ちょ・・ちょっとだけ・・ぬおおwクロッチ部分の汚れ・・最高だな(スゥー)いい匂いだ・・

私は我慢できずに美里ちゃんの下着を持って入り、湯船に浸かる前に匂いを嗅ぎ、クロッチ部分を舐めながら(変態です)オナり1回射精した。

私:う・・うお・・美里ちゃん!・・逝くっ!(ドビュドビュドビュ)お・・たくさん出た・・はぁ・・はぁ・・「クロッチ部分舐め過ぎたけど」、明日になれば渇いてわからないからいいか・・身体洗って早くでよ・・

私:ふぅ~いいお風呂だった~

美里:「わぁっ!」

私:う・・うあああ~~って美里ちゃんか!・・びっくりさせるなよw

美里:「ねぇ~おじさん!今お風呂で何してたの?w」

私:な・・なにって・・お・・お風呂に入っていた・・だけだよ

美里:「なんかオドオドしてません?w・・それでけですか?w」

私:そ・・それだけだよ

美里:「ふ~~ん・・そっか~~じゃぁさっき持ってき忘れてた私の黄色い下着取りに行ってこよっとw」

私:(なに!?・・今はやばい!舐めまくって濡れてる!)ま・・ま~~~た!待った!

美里:「な・・なんで?w・・私が持ってき忘れた下着を取りに行くだけだよ?・・じゃぁ!」

私:だ・・だから待ってくれ!

美里:「なによw・・どうしたんですか?」

私:い・・いや・・

美里:「はっきり言ってくれないのなら・・じゃぁ!」

私:待った!・・わかった!・・ごめん!

美里:「なにがごめんなの?w」

私:あ~~~だからだ!・・あの・・美里ちゃんの下着でだな・・その・・お風呂でオナった!

美里:「キャハハハ・・知ってる!・・見てたもんw」

私:え?・・ええええ~

美里:「私、下着を持ってくるの忘れて、お風呂に行ったらもうおじさん服脱いでて入れないな~って思っていたらゴソゴソしてまさかの私の下着を見て・・匂いまで嗅いで舐めてたw」

私:あ・・見てたのか・・終わった・・

美里:「うああ~って思いながら見てたら・・まさかのお風呂まで持って行ってw」

私:あ・・そこまで・・終わった・・

美里:「なになにw・・そんなに私の下着良かったの?w」

私:あ~よう~ござんしたよ・・良かった・・ごめん

美里:「キャハハハ・・開き直ったw・・百合の言った通りだ~」

私:え?・・百合?

美里:ここ一週間さ~百合ってお父さんとエッチしただの・・〇Vビデオの撮影をしたのって・・私さんざん聞かされてさ~まさか~って思ってて・・お金も良かったんでしょ?w

私:なに?百合のやつそんなことを友達に?

美里:「あ・・いやそれは親友の私だけ・・でもまさかそんなにエロいのか~って思って食事の時にワザと箸を落としてみて、脚を開けて下着みせたらオドオドしてたしw・・お風呂に入ってもワザと下着を上に置いてたら・・笑」

私:あ・・全部・・仕掛けられた・・終わった・・それで?・・なにが目的だ・・お金か?

美里:「お金って・・そんなことよりさぁ~私も百合みたいなことしてよ!」

私:へぇ?・・百合みたいって?

美里:「百合と近親相姦したんでしょw・・私は家族じゃないから女としてよw」

私:え・・ちょっと突然言われても・・

美里:「いいかさぁ~服脱いでw・・一緒にお風呂入ろ!」

私:お風呂って・・

美里:「お風呂なら聞こえないからw・・なんか言ってきてもゆっくり浸かってるっていえば?」

私:は・・はぁ・・

美里:「ささ!・・それにしてもおじさんエッチだね(バサッ)」

私:お!お~すごい胸・・うおw美里ちゃん大胆だな・・陰毛はきちんと揃えて

美里:「キャアア~・・な・・なにおじさんのチンコw・・ぶっ太いし長w・・すごい!」

私:あ~美里ちゃんのそんな姿みたらな・・こうなるわな・・

美里:「いや・・なってもそんな大きいの見たことないよ・・」

私:はは・・入ろっか

美里:「うふふ・・私おじさんの身体洗ってあげるよw」

私:お・・そんなことしてくれるのか?・・百合はしてくれないな~

美里:「してくれないってw・・一緒に入ってないでしょ?」

私:まぁ~そうだな~

美里:「でもよく娘とエッチしたね~」

私:あ~旅行に行ったらいろいろあってな・・我慢できなかったわけよ・・

美里:「あはは・・でも中に射精したんでしょw」

私:あいつそこまで言ったのかw・・まぁ~お金がな・・

美里:「そんなお金とか言って~中に射精したかったんでしょw?」

私:ま・・まあな・・

美里:「百合その後に病院行ってピル貰ってきたんだってw・・その後は中に射精してばっかでしょ?」

私:ま・・まぁな・・

美里:「キャハハ~エロw・・っておじさんのチンコはビンビンだね~反ってるもんw」

私:お・・お・・そんな片手でシコシコされたらな・・お・・

美里:「キャハハ・・気持ちいい?」

私:お・・おう!すごく・・お・・すご・・い・・逝きそう・・

美里:「え?逝く?・・だめ・・じゃぁ~今度は私の触って!」

私:え・・いいのか?

美里:「うん・・おじさんのチンコ触ってたら興奮してきた・・」

私:じゃぁ~遠慮なく・・

美里:「(ングッ)んん~~ん~~んっ!あん!・・はぁ・・はぁ・・あん!すごい上手いね・・あん!」

私:マンコも触るね

美里:「うん・・優しくあん!あん!・・ちょっとすご!・・あん!あん!・・い・・逝く逝く!・・逝く~~」ビクンビクン

私:美里ちゃんの逝った顔色っぽい~

美里:「やだ~そんな見ないで・・あっ!ああああん!なになに!・・あん!・・おじさん舐めないであん!・・だめグチョグチョなのに・・あん!・・だめまた逝く!・・逝く~~」

私:美里ちゃんの愛液うまいな~(ジュル)なぁ~挿入していいか?

美里:「う・・うん挿れて・・おじさんの大きいチンコいれ(ズズ)があ!(ズン!)あああ~お・・大きすぎ!・・すごい奥に当たってあん!・・あん!あん!すごい!あん!・・また・・また逝くっ・・逝く~~」ビクンビクン

私:お・・おれも逝きそう!・・どこにだしたらいい?・・胸か?

美里:「すご・・え?逝きそう?・・な・・中に・・そのまま私の中に射精して!」

私:な・・中!・・いいのかよ・・

美里:「今時、ピル飲んでみんなも中出し当たり前だよ!・・いいから全部中におじさんの精子ちょうだい~あ~私もまた逝く~~逝く(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あ・・すご・・奥にチンコ当たってそこから出てるのわかる・・すご」

私:お・・おおおすごい出た・・気持ちいい・・

美里:「気持ちよかった?・・良かったw・・じゃあ私先出て戻るね(チュ)また」

私:あ・・ああ・・ん?また?

私:はぁ~さっぱりした~

舞:「今日はすごいゆっくり入ってたね~もうちょっとしたら倒れてるんじゃないかって呼びにいくとこだったよ」

私:(危ね~)お・・おうたまにはな・・よし飲むか~

舞:私はもう眠いから先寝るよ!・・飲む過ぎてそこで寝ないようにね!・・じゃぁ~おやすみ~

私:おやすみ~

1時間後

百合:「パパ!w・・パパ!w」

私:うん?百合か?・・どうした?・・まだ寝てなかったのか?

百合:「どうしたもこうしたもないよw・・パパ・・美里とエッチしたの?w」

私:んな~~なんで知って

百合:「知ってるも何も・・美里とは通通だよ・・なに?お風呂でしたの?w」

私:あ・・ああ~ちょっとな・・

百合:「なにがちょっとよw・・中にまで射精して!」

私:あ・・それも言ったのね・・だって中でいいって言うもんで・・

百合:「もう!・・パパの変態w」

私:それで?・・それを言いにわざわざ来たのかよ?

百合:「違うよw・・私もしたくなったからに決まってるじゃん!」

私:なんだ年頃か?・・すごいエッチしたがるな・・俺は眠いんだよ・・

百合:「ふ~ん・・なんだ・・せっかく美里と一緒にパパとしたかったのにな・・

私:な・・なに!?・・3人でか!

百合:「なによ急に目が輝いてw」

私:だ・・だって百合・・3Pだぞ

百合:「そうだよ~せっかく私の部屋で美里も待機してるのにな~パパ眠いなら仕方がない・・じゃ~おやすみ~」

私:まぁっ~~待て待て!・・待て百合!

百合:「なによ~眠いんでしょ?・・じゃ!w」

私:あ~パパ眠くない!・・全快に目が覚めた!・・どうだ?

百合:「どうだ?・・じゃないわよw・・変態パパw・・じゃ~私の部屋!」

私:お・・おうよ!・・ちょっと待て!性欲強力剤飲んでから行く!

百合:「キャハハ・・なんでそんな性欲剤なんて飲んでくるのよw」

私:いやおまえ・・がんばらないといかんだろ?

百合:「なにをがんばるんだw・・早く行って・・待ってるから」

私:お・・おうよ!待ってて

私は次回撮影があったときのことを思って「バイアグラ」を購入していたので、飲んで百合の部屋へ向かった。

私:(コンコン)百合?・・入るぞ(ガラ)・・おっおおお~い・・いきなり2人とも全裸でお出迎えって・・

美里:「キャハハ~おじさんもうビンビンじゃんw・・やっぱでっかw」

百合:「ね~パパのでかいよねw・・やっぱ同生の男とは違うわw」

私:な・・なんだ百合!・・おまえ同生としてるのか!

百合:「そ・・そりゃ~するわよw」

私:な・・なんかムカつくな・・娘の身体を他の男に・・やっぱなんだ・・中に射精させるのか?

百合:「キャハハ~パパはやっぱエロ~中に射精するわけないでしょ!ゴムをちゃんと着けてるわよw・・病気心配だしね」

美里:「だよね~エッチはいいけど若い男は特にどこで病気貰ってくるかわからないからね~」

私:お・・俺はいいのかよ

百合:「パパは大丈夫だから当たり前でしょw・・でも普段は外に出してね!外!・・後が大変なんだからw」

私:そ・・そうだな

美里:「そんなことよりさぁ~おじさん早く横になってよ!」

私:お・・おう・・横になればいいんだな

百合:「そそw・・まずは攻めてあげるw・・私パパの顔にマンコつけるから舐めてよw・・美里はパパのチンコを攻めてw」

美里:「私最初でいいのwやった~」

私:お・・おれはどうしたらw

百合:「だからパパはそのまま寝てればいいのw・・じゃまたがるよw」

私:お・・おおお~百合のマンコ丸見えだぞおい・・はぁ・・はぁ・・ジュルジュル

百合:「はずかしいからじっと見ないであ!・・あん!あん!・・すごい」

美里:「やっぱすごいでっかw・・(んぐっ)ん!ん!ジュル・・ん!ん!・・百合エロい格好w」

私:お・・おおっ美里ちゃん上手いっ!・・ジュルあ・・あ・・

百合:「パパ私この体勢やばい・・あん!あん!・・も・・もう逝くっ・・逝く~」ビクンビクン

私:お・・おおお~愛液流れてる・・すげ・・ジュル

美里:「百合もう逝ったの?・・じゃぁ今度私!」

私:お・・美里ちゃんも見してくれるのか・・はぁ・・はぁ・・耐えれるかな・・

百合:「じゃぁ~私パパの舐める~(ンぐっ)ん!ん!ん!」

美里:「おじさんまたがらるね・・(ジュル)あん!すご!あん!あん!あん!」

私:お・・美里ちゃんの愛液甘くてうまい(ジュル)あ・・あ・・百合!もうあかん!ああああ~~~

百合:「ん!ん!ん!いいよ出して出して!・・ん!ん!(ドビュドビュドビュ)ん!んん~(ジュル・・ゴクン)んは~パパたくさんでたね~~w」

美里:「わ・・私も逝く~~~」ビクンビクン

私:お・・おお百合の口に射精してしまった・・お・・気持ちいい

百合:「パパまだ元気~さすがバイアグラw・・このまま入れるね(ズズ)あん!(ズン!)ああん!すごwあん!あん!あん!」

私:お・・お・・お・・百合のマンコ締まる!

美里:「おじさん(ンぐっ)私の舌舐めて!(んん~ん~)唾落としてあげるw」

私:お・・美里ちゃんすごい舌やわらかい・・え?唾w・・あ・・ゴクン・・だ~うまい!

美里:「キャハハおじさんやっぱエロw・・ずっとキスしてあげる(んぐっ)んん~~

百合:「パパ!パパ!(バンバン)すごいいい~~」

私:んん~(百合~パパだめだ~逝きそう)んん~(い・・逝きそう!抜いて)ん!んん~~~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)

百合:「あん!あん!(ドビュドビュドビュ・・ドクン)え?・・えっちょっと!パパ!・・中に射精してない?・・あ・・感じる!ちょっと~~」

私:ブファ~だ・・だって美里ちゃんがずっとキスして逝くから抜いてくれって・・

百合:「バカ~聞こえないよw~あ~あ!こんなに膣内から精子でてる~もう!・・ちょっと洗ってくる!」

美里:「うあ~すごw」

私:はは・・すまんw

美里:「行っちゃった・・お・じ・さ・んw・・まだ元気だよね!・・うふ入れちゃおw」

私:お・・おお美里ちゃんも入れてくれるのか!・・思っただけで復活!

美里:「うあwすごw・・もうビンビンじゃん(ズズ)あん!(ズン!)ああん!やっぱ大きい~すご!あん!あん!あん!」

私:美里ちゃん・・すごい腰ふってるな!お!お!お!

美里:「あん!すごくいい!・・あん!あん!あ・・逝きそう!・・逝くっ!!ンああああ」ビクンビクン

美里:「い・・逝っちゃった・・すごい気持ちいい~」

私:美里ちゃん逝った時すごい締まっていいよ~

美里:「ほんと?うふっ・・嬉しい」

私:じゃぁ~正常位で!ん!ん!ん!(パンパンパン!)

美里:「あん!すご奥に当たる!あん!あん!・・またすぐ逝っちゃ・・逝く~~~」ビクンビクン

美里:「あ・・すご・・変になっちゃう・・」

私:美里ちゃん!お・・おれもそろそろ逝きそう!

美里:「逝く?・・どこに出したい?w」

私:そ・・そりゃ~

美里:「いいよ!・・おじさんの好きなとこに射精して!あん!あん!私もまた逝く!・・逝く!・・逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)ああああ~~~すご~~あ・・当たってる!・・あ・・あ・・」

私:美里ちゃん!・・美里ちゃん!・・大丈夫か!

美里:「あ・・どっかいっちゃいそう!・・すっごい気持ちいい・・」

私:な・・中で射精しちゃった

美里:「うん・・いいよ・・私は好き・・はぁ・・はぁ・・失神しそうだった・・」

私:(ズズ・・ズン!)じゃぁ~失神させてあげるよw・・ん!ん!ん!

美里:「あ!だめこれ以上!・・すご!・・あん!あん!あん!・・あ・・あああ・・ホントに・・だ・・ダメ~~逝く~~~んああああああ」ビックン!ビックン!

美里:「あ・・・あ・・・・・・・」

私:美里ちゃん!・・本当に失神しちゃったw・・俺ももう逝くよ!このまま出すからね!・・逝く~~

美里:「・・・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・・・・」

私:はぁ・・はぁ・・・すごい気持ちよかった・・

百合:「ふぅ~やっと洗い流せれ・・ちょ・・ちょっと美里!?・・美里!?」

百合:「パパ!美里どうしたのよ!」

私:あ・・ああ~逝き過ぎて失神しちゃった・・はは・・

百合:「失神って!・・うわっちょっと~すごい精子でてるじゃんw・・パパどんだけ中に出すのよ!」

私:はは・・続けて2回分w

百合:「2回って・・美里!」

美里:「ん?・・あ・・あ~百合・・私気持ちよくすぎて意識飛んじゃったよ・・はぁ・・はぁ・・」

百合:「美里どんだけよw」

美里:「こんなのはじめて・・だって他の男なんてすぐだもん・・でもおじさんはすごいよ・・」

百合:「もう~美里もシャワーしておいでよ!」

美里:「いや・・朝でいい・・このまま寝る・・」

百合:「このままって・・精子そんだけ入ったまま?w」

美里:「うん・・いいの・・寝る・・おやすみ」

私:はは・・じゃぁ~俺も寝に行くわ・・おやすみ~

百合:「もう!・・おやすみ・・」

その週末、また〇V会社から電話があった。

摩耶:佐田さんこんにちは~摩耶です~

私:あ~こんにちは~もしかしてまたですか?

摩耶:そのまさかですが・・

私:はは・・もう娘がまだかまだかって・・いつでしょうか?

摩耶:「あはは・・娘さん夢中になってしまいましたね~来週の日曜日なんですが・・」

私:娘はOKと言うと思いますが、確認して連絡します。今回はどんな感じの?

摩耶:「そうですね・・今回は時間停止のを撮影したいと考えてまして・・お父さんがその停止時計を持って、止まっている娘を襲ってしまうものです。・・いかがでしょうか?」

私:あ~面白そうですね~確認して連絡します~

百合:「ただいま~」

私:おう!百合!・・例のが来たぞ

百合:「え?来た?・・やった~いつ?」

私:来週の日曜日

百合:「全然OK~今回はどんなことするの?」

私:今回な~時間停止物で俺が停止時計をポチっとすると百合が停止した状態で動かなくなり、そこをだな・・俺が襲うってストーリー・・〇Vビデオではよくあるシリーズ物だ!・・どうだ?

百合:「え~~私動けないの?w・・声も出せないじゃんw」

私:そそ・・ひたすら我慢w

百合:「それってさ~私ともう一人友達がいたら面白そうじゃない?w」

私:お・・おまえそれ・・もしか美里ちゃん呼ぶ気か?w

百合:「ピンポーン~聞いてみてよ!」

私:いや百合!・・その前に美里ちゃんが〇Vに出るか聞かないと・・

百合:「いいって言うに決まってんじゃん・・お金の話もこの前しちゃったしw」

私:なぁに!・・百合それもしゃべったのか・・

百合:「そうだよ~その時もいいな~って言ってたからチャンスがあったらって」

百合:「ちょっと聞いてみる(プルプル・・ガチャ・・もしもし?)あ!美里?・・実はさ~またパパにこの前言ってた撮影の話がきてさ~時間停止物だけど聞いてみてOKだったら出る?(出る出る!絶対出る!)」

百合:「絶対出るってw」

私:わかったよ・・(プルプル)もしもし・・来週Okですが・・あの~娘の友達も一緒に遊びに来ているところを私が襲うって感じで・・娘の友達も出たいっていうのですが・・どんなもんでしょう?

摩耶:あ~いいですね~友達もOKなら喜んで企画を変更しましょう・・では来週お待ちしております~

私:百合Okだってよ

百合:「やった~美里OKだって!うん・・じゃぁ~また連絡するね~」

百合:「パパやったね~またお小遣い貰える~~」

私:おまえな・・でも今度は我慢だぞ・・俺が一生懸命するからなw

百合:「わかってるってw・・動かず我慢すればいいんでしょ!」

私:はぁ~~・・・

日曜日当日

私:こんにちは~

摩耶:こんにちは~お待ちしておりました~あ!この子が友達の女性ですね?・・可愛いじゃないですか~

美里:「こんにちは~美里と言います!前回のことは百合から聞いています~今日はよろしくお願いします~」

摩耶:はい~元気あっていいですね~じゃ~早速ですが大まかな内容ですが、父親が時間停止ができる時計を拾い、試してみると娘さんと友達が停止し、父親は一度は見たかった娘の裸をみるべく

摩耶:全裸にして愛撫し、エッチしてしまいます・・それから遊びにきていた友達も全裸にして同じような形でエッチする内容です。よろしいでしょうか?

私:はい問題ありません。

摩耶:では始めますね~

美里:「え?もうスタート?w・・お風呂入ってこればよかった・・どうしよ」

私:お風呂入ってきて来てない?w・・それはそれはw

百合:「ばかw・・パパの変態w・・美里気にしなくていいよ・・パパ変態だから!」

美里:「変態ってw・・でもはずかしいよ・・」

私:いいからいいからw

百合:「パパが言うなw」

摩耶:はは・・じゃぁよろしいですね!・・はいスタート!

百合:「ただいま~今日美里が遊びに来てるので部屋に居るね~」

美里:「おじゃまします~」

私:こんにちは~・・ゆっくりしてってね~ん?なんだこの時計?こんなの家にあったか?・・ボタン大きいなw・・(ポチ)

私:ん?・・ん?・・なにか変だぞ・・急に静かになった・・お~~い百合~ん?お~~い・・いるんだろ?開けるぞ(ガラ)お・・おい百合?・・なに固まって・・え?

私:ま・・まさかこの時計?・・はは・・まさかな(ポチ)

百合:「き・・きゃぁ~パパなにいきなりいるのよ!」

私:お・・おおお・・ごめん(バタン)

私:び・・びっくりした~これって・・まさか・・(ポチ)

私:(ガチャ)おおお~やっぱ止まってる・・まじか・・まじ・・百合・・今日の下着は(ピラ)オホホ赤か・・しかもクロッチ部分染みてないか?・・どれだけ大人になったかちょっとお父さんが見てやろう・・

私:はは・・すげ・・ちゃんと陰毛揃えてるじゃないか!・・(クチュ)なんだ指入れたらもうこんなに濡れてるじゃん・・じゃぁ~どんな味するのかお父さん確認してやるからジュル

百合:「・・・ん!・・・・ん!・・・」

私:(我慢してる我慢してるw)ほ~動かないってなんかエロいな~潮とか噴くかな?指入れてちょっと激しく動かしてみるか!(ズボ)ジュクジュクジュク!

百合:「・・・・んん!・・・・・ん!・・・ん~~~~」ビシャビシャビシャ~

私:ん?百合止まってるのに逝ったのか?w・・す・・すごい出てる(ビシャビシャビシャ)

百合:「・・・・・ん!・・・・」

私:お・・お父さんもう我慢できない!・・このまま生で入れていいか?いいんだな?(ズズ)お!・・おお~締まる!・・百合!ん!ん!ん!(バンバンバン!)

百合:「んっ!・・・ん・・・・ん~~~~」ビクンビクン

私:(また逝ったなw)百合~身体がビクンビクンしてるぞ?・・停止してるのに逝くんだな?・・じゃぁ~お父さんそろそろ逝きそうだ!・・このまま中で射精したいがいいよな?・・いいな!逝くぞ~~逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)

私:お・・おおすごい出てる・・はぁ・・はぁ・・百合気持ちよかった~

私:まだまだ逝けるな・・友達の美里ちゃんの身体もたまんないな~いいかな?・・止まってるからいいか!

私はキスしながら美里ちゃんのスカートを捲ったらベージュ色の下着が見え、すかさず指でマンコ部分を擦ったら、クロッチ部分が染みてきた。

私:美里ちゃんもなんだか大事なところが染みてきたね~どれ?直接触って(クチュ)おお~もうこんなに濡れてるじゃないか?・・脱がすから大事なところ見せてね。

私:うおお~すごいいやらしい!・・でもマンコはピンク色だな!そんなに遊んで(ジュルジュル)おお~いい匂いと味!(ジュルジュル)

美里:「う!・・・・・・ん!・・・・・んん・・・・・・(逝く!)」ビクンビクン

私:(逝ったw)美里ちゃんも逝ったのかな?w・・すごい出てきた!・・よしそろそろ美里ちゃんのマンコに入れさせてもらうよ!(ズズ・・ズン!)うおお!締まる!・・ん!ん!ん!

美里:「うぐっ!・・・・・・・あ・・・・・・・・(だめ!)」ビクンビクン

私:美里ちゃんも身体がビクンビクンしてるな・・止まってるのにおかしいな?(逝ってるw)じゃ~激しく動かすよ!(バン!バン!バン!)

美里:「んん~!・・・・・・ん・・・(だめ変になっちゃう)・・・・・ん」ビクンビクン

私:(失神させてやろw)そろそろ私も逝かせてもらうよ!・・美里ちゃんも膣内に射精するかなね!・・逝くっ!!

美里:「・・・・ん!・・・・・んん(ドビュドビュドビュ・・ドクン)ん・・・・」

私:動かないって最高だな!・・あ~友達の美里ちゃんにも膣内に射精しちゃったよ・・これこのまま動かしたらどうなるんだろw・・よし・・外に出てから・・(ポチ!)

百合:「キャアア~美里なんで裸になってるのよ!・・私も!」

美里:「・・・・・・・・」

百合:「え?・・美里?・・美里!・・し・・失神してるw」

百合:「なにこれ?・・え?・・精子?・・どういうこと?」

摩耶:「はい!カット~いや~佐田さん最高でしたよw・・まさか娘さんの友達にも中に射精するなんてw」

百合:「ちょっと美里!大丈夫?・・パパ逝かせすぎw・・しかもあれ声我慢するの大変!・・無理出ちゃう!」

美里:「そ・・そうだねw・・これは声出ちゃう」

百合:「あ!美里!・・大丈夫?」

美里:「う・・うん逝き過ぎてどっかいっちゃった・・はぁ・・はぁ・・」

百合:「びっくりしたよ~パパ美里にまで中で射精して!」

摩耶:「はは・・でもよい映像が撮れました。じゃぁ今日の出演分です」

美里:「うあ~こんなに!?」

百合:「ね!美里すごくない?」

美里:「う・・うんすごいね・・バイトいらないよ・・」

私:はは・・そんな思ってると〇V女優になってしまうぞ!・・ちゃんとバイトはしなさい

美里:「だ・・だってもらえる金額が・・」

摩耶:「では今回はこれで終了となります~お疲れ様でした~」

百合:「ねぇねぇお姉さん!・・またある?」

摩耶:「そうですね~機会があれば!」

百合:「お金ほしい!・・また必ず呼んでください!」

摩耶:「前回も今回も佐田さんだったけど、他の男優さんでもいいの?」

百合:「あ・・そうか・・パパ以外か・・・」

私:そこは駄目だw・・俺でも普通は駄目だがw・・娘がわけわからない男に抱かれるのは許さんぞ!

百合:「そ・・そうだよね・・私もちょっと抵抗あるかも・・」

私:そこが難しいところなんだよ!・・私もだめな父親だけどな・・よし帰るか!

百合:「は~~い」

美里:「は~~い」

帰りの道中

百合:「(ねぇねぇ美里!・・なんか今日の撮影では声も出せなかったしムワムワしない?w)」

美里:「(私は逝き過ぎて失神しちゃったけどねw・・でもなんかスッキリしないんだよね~あれはあれで気持ちよかったけど)」

百合:「(だよね~でさぁ~今からパパに言ってさぁ~行かない?)」

美里:「(あ~それいいねw行こ行こ!)」

百合:「ねぇパパ!」

私:な・・なんだ?・・お金なら2人で分ければいいぞ!

百合:「それはそうするけどwお金じゃなくてさ!・・私達今日のあれじゃ満足してないの!」

私:な・・なにが満足してないんだ?・・だくさん逝っていたじゃないかw

百合:「だって~私達声を我慢していてさぁ~あれじゃ満足してないの!」

私:だ・・だからなんだ?

百合:「まだ帰っても時間早いしさ~近くのホテル行こ?」

私:ホ・・ホテルっておま・・

百合:「いいじゃん!・・パパまだ頑張れるでしょ!」

私:いや・・まぁ~頑張れるけどさ~

百合:「美里も賛成だって!」

私:み・・美里ちゃんも一緒にまた3Pか?

美里:「え~おじさん嫌なの?」

私:い・・いや嫌じゃないけど・・

百合:「やっぱパパ変態~しまいに他のOLとか襲いそうw」

私:あ・・あほ!そんなことするか!

百合:「ホテル代ぐらい今日貰ったお金から全然だすから!・・決まり!」

私:お・・おういいのか?・・お言葉に甘えるぞ?

百合:「そんなしれてるじゃんw・・それよりパパ頑張って私達満足させてね!」

私:もう2回も出しちゃったしな・・そこは自信ないw

百合:「立たなくなったら無理にでも立たせてするからね!」

私:(怖!)はいはい・・

私はそのまま近くにあるラブホテルへ向かい、部屋に入った途端に2人に襲われ、3時間滞在し、百合も美里ちゃんも何回かわからないぐらい逝かせ、美里ちゃんはまた失神し、百合に1回、美里ちゃんに2回膣内に射精した。

もう最後は逝ったが精子はほとんど出なかったと思う。

2人とも少しの間、膣内から精子を出したまま横にグッタリとなり、私は全身ガクガクしながらシャワーを浴びてソファで休憩した。

休憩中も2人の全裸で精子が出ているマンコ姿を見ていると、やっぱ大きくなっちゃて・・美里ちゃんのマンコにまた挿入して腰を動かしたが、美里ちゃんも逝き過ぎて疲れたのかほとんど声も出ず動かなかったが、そのまま膣内に射精した。

美里ちゃんはその後さらに失神してしまい、起きるまで待って帰った。

美里ちゃんの家に着くころには多少元気を取り戻し、自分の足で家に入って行くのを確認して、自分の家に帰った。

舞:「おかえり~遅かったわね~裕さんなんか顔はゲッソリ・・疲れてない?」

私:はは・・百合にあちこち連れまわされてな・・疲れたよ・・

百合:「ただいま~パパに色んなところ連れてってもらって楽しかった~ねぇ!パパ?w・・また逝こうね~~~」

私:はは・・漢字が違うだろ漢字が・・

ここで面白く終わろうとしましたが、実はこの後美里ちゃんの母に娘が〇V出演したことがバレることになるので続きを書きます。

あれから〇V依頼が無く、数か月は週1~2回は百合と美里ちゃんと一緒にホテルでエッチしていたある日のこと。

美里:「もしもし百合!・・やばいことになった」

百合:「どうしたの?」

美里:「家に帰ったらお母さんに呼ばれてさ~何かと思ったら1枚のDVD手渡されて・・あんたなにこれ?って言われて見てみたら、おじさんと撮影した〇VのDVDだったw」

百合:「え?まじ?・・なんでそんなの美里のお母さんが・・」

美里:「お母さんと昔から仲のいい男友達が居て、私もよく知ってるんだけど、その人がたまたまレンタルで借りたDVDになんか私によく似てるって話になって」

美里:「その時お母さんは、そんなことあるわけないじゃない~よく似た女性だよ~って言いながらちょっと見せてみてって見たら・・美里じゃない!ってなって・・」

美里:「しかも名前一緒だったしw・・しかも隣にいるの百合ちゃんじゃない!ってなって・・ちょっと百合ちゃんのお母さんと会って聞いてみるってなった!!」

百合:「な・・・なに~~~~~~ちょっ・・ママは知らないんだよ!・・パパに連絡するからお母さん止めて!・・こんなバレたら洒落にならない!」

美里:「う・・うん・・でもお母さん今からでも会いに行くって・・」

百合:「ちょっと待った~~~時間稼いで!パパに連絡するから!(ガチャ)」

百合:「大変だ~(もしもし?百合どうした?)どうしたもこうしたも!・・美里のお母さんに3人で〇V出たDVDを見られて、今からママに会いに行くって美里から電話があった~~」

私:な・・・なにぃいいいいいいいいいいい・・今からっておま・・俺仕事中だぞ!

百合:「だからママに会いに行くって聞かないらしい!」

私:ば・・ばかお前!・・舞に話をしに行ったら終わりだぞ!・・今すぐ帰るからなんとか手前で止めさせろ!

百合:「わ・・わかった・・できるだけがんばる・・」

私:あほ~~できるだけじゃない!確実に頑張れ!・・今から向かうから!

私は会社に急用と言って家に帰らせもらった。

家に向かったらまだ美里のお母さんは来ていなかったので百合に電話した。

私:はぁ・・はぁ・・百合か!・・今どこだ?

百合:「あ・・パパ・・今家の近くの〇〇喫茶店で美里のお母さんと美里ちゃんと3人でこの件について話してるとこ・・」

私:〇〇の喫茶店だな!・・今から行くから待ってて

百合:「う・・うん」

美代:「今の電話だれ?」

百合:「パパ・・」

美代:「あ~あなた達と一緒に出てたお父さんね!・・わかったわ・・ここに来るの?」

百合:「はい・・もう近くまで」

美代:「そう!」

私:(カラン!)お・・百合!・・初めまして百合の父で佐田裕也って言います。(お~結構美人!・・さすが美里ちゃんのお母さん)

美代:はじめまして!・・美里の母で「近藤美代」と言います!

近藤美代・・身長160cm弱ぐらい、胸90cmはありそうデカい、スタイルが良く、女優で言うと「白石美穂」にそっくり、特に目がよく似ていた。

私:はい・・

美代:「今日お会いした訳はお分かりですよね!」

私:(うぁ~むっちゃ怒ってる・・そりゃそうだけど)はい存じております。

美代:「このDVDなんだかわかりますよね?」

私:は・・はいわかります。

美代:「一応全部観させてもらいました・・演出でしょうけど娘を襲って・・しかも中に射精までして!・・顔がモザイク掛かってたらまだしも・・娘の全裸が他人に見られるなんて・・どういうことか(バン!)説明ください!」

私:(うあ~これはどうしようもなく怒ってる)はい・・申し訳ございません。経緯としては娘と東京に旅行している時に始まって、その時に街角で声を掛けられ出演したのが最初です。

その後1回出演して、今回のこの話があった時に、たまたま家の娘と仲が良かった美里ちゃんに前回の内容を言ってしまったらしく、賛同させてしまいました。

美代:「それでも普通は止めるでしょ?・・顔も出してるのよ!・・あなた達家族だって近親相姦なんて・・あなた達だけならまだしも・・しかもこの作品を見る限りあなたは嬉しそうに娘を抱いてますものね!」

私:は・・はいとても気持ちよかった・・じゃない!・・申し訳ございません・・

美代:「私達の家はいろいろあって父親は居ないの!・・日々の生活も苦しいのに・・こんなのが世間にでたら私の仕事はどうしてくれるんですか!・・」

私:本当に申し訳ございませんでした。

美代:「いいわ・・ちょっと美里!あんた百合ちゃんと先に家に帰ってなさい!・・私はこの先の事も含めてもうちょっと佐田さんとお話があるから!」

美里:「お母さんごめんさい(グスッ)・・行こ百合・・」

百合:「うん・・パパごめんなさい・・こんなことになるなんて(グスッ)」

私:いいよ・・本来親である俺がしっかりしてなかった結果なんだから・・はやく帰れ!・・ママには遅くなるって言っておいて

百合:「わ・・わかった」

美代:「あの子達行ったわね・・じゃぁ~話をすすめましょうか!」

私:は・・はい・・・(これは迷惑費等々の話だな・・はぁ~終わった・・短い人生だった・・)

美代:「ところで・・あの出演したビデオ・・お金を貰ったみたいですがいくらもらったのですか?」

私:は・・はい・・最初は娘とMM号って言ってマジックミラー内で内容によってお金がアップしていき・・最後の2回中出しまでやって全部でたしか〇〇〇万円です・・

私:2回目の娘が寝ているところをレイプするビデオはもうちょっと上がって〇〇〇万円です・・

私:そして今回は前回好評だったらしく、そして美里ちゃんも加わり、えっと○○〇万円でした・・今回のお金は百合と美里ちゃんで分けたので私はありません・・以上です。

美代:「ちょ・・そしたら美里って〇〇万円は1回で貰ったってこと!」

私:そうなります・・そしたら2人は次第にエスカレートして・・家に泊まった時とかも、わ・・私のアソコが気に入ってしまったのか・・求めてくるようになっちゃって・・その・・何回か娘さんとエッチしました・・はい・・

美代:「美里が佐田さんと何回も・・」

私:私も駄目って分かっていても性欲に勝てず・・はい・・

美代:「それとあのビデオ観てたら・・佐田さん美里の中で射精してますよね?・・あ・・あれは演技ですよね?」

私:い・・いえ・・本当に美里ちゃんの膣内に射精してます・・

美代:「ほ・・ほんとうに膣内に射精してるのですか!」

私:はい・・私もそれはビックリしたんですが・・その・・百合もそうですがピルを飲んでるそうです・・でも同年とか知らない人とかとエッチするときは性病が怖いので必ずゴムをしてるそうですが・・私とするときはOKを頂いてます。

美代:「ピル・・そうですか・・あの子そこまで・・」

私:はい・・それからは週1~2回ほど・・してます・・

美代:「そ・・そんなに!」

私:私も性欲が強くって断れきれず・・

美代:「わかりました・・この先も美里と?」

私:いえ・・お母さまにこれ以上ご迷惑をお掛けすることはできませんので・・

美代:「・・わかりました・・それから佐田さん・・今日これからの予定は?」

私:いえ特には・・帰るだけです。

美代:「さっき娘さんに遅くなるからって言ってましたもんね?」

私:はい・・どれだけかかるか分からなかったので・・

美代:「ちなみに奥さんはこのことご存じなんですか?」

私:当然・・知りません・・

美代:「・・ですよね・・娘と・・しかも他人の女性としていたら・・離婚問題ですよね!」

私:そ・・そうです・・よ・・嫁に言うのですか?

美代:「・・・いや言いません・・その代わり今から私の行くところに付き合ってください!」

私:(ホッ!)わ・・わかりました・・で・・どこへ行くのですか?

美代:「私車で来てるので乗ってください」

私:わ・・わかりました。

店を出て美代さんの車に乗って走る。

美代:「でもある意味よかったです・・へんな男のビデオじゃなくて」

私:い・・いや~(もう十分駄目でしょ・・)

美代:「それとビデオに出た金額があんな高額だとは知りませんでした」

私:はい・・それは私もビックリで・・

美代:「その場で現金で?」

私:(えらい食いつくな・・)はい・・現金で頂きました。

美代:「だからあの子・・最近しらない下着とか服が増えたのか・・バイト代だけではおかしいとは思っていましたが・・」

私:そうですね・・あれだけ頂けると買っちゃいますよね・・

美代:「・・着きました・・入りますね!」

私:えっと・・えっ!・・ちょ・・

美代:「なにか?」

私:い・・いやここ・・

美代:「そうですよ・・ホテルです・・さっ!下りてください!」

私:え・・いや・・なんで?・・

美代:「いちいち・・いいから早く!」

私:え・・お・・は?・・

(バタン)

美代:「ふぅ~佐田さん(ンぐっ)んん~~~ん~」

私:ちょ・・ん~ど・・どうしてん~~~~

美代:「〇V見ててさ・・実は佐田さんのアソコすごい大きなってずっと思ってて・・そりゃ~最初はビックリしたけど・・美里の逝った顔とかを見てると気持ちいんだろうな~って思いながら観てたら、いつのまにか自分でしてて」

美代:「私もまだ38よ・・相手も居ないから全然だし・・だから・・ちょっと試してみようかなって」

私:え・・なにを試す(んぐっ)んん~

美代:「しらじらしい・・んん~ほら!こここんなになってるじゃない(ジィ~チャックをおろしてトランクからチンコを出す)」

私:ちょ・・

美代:「うああ~す・・すごい!・・ビデオでみるより生が全然大きい!・・こんなのみたことないわ・・(ギュ!)んぐっ・・ん!ん!ん!」

私:ちょっと近藤さん!・・お・・お・・すごい上手い・・お

美代:「美代でいい・・佐田さん我慢できないんでしょ!・・ん!ん!ん!」

私:まじですか・・あ・・我慢できない・・(バサッ・・クニュ!)

美代:「あ・・ちょっと!・・佐田さんは見てるだけ!・・あ・・駄目だって!私お風呂入ってないんだから!」

私:そ・・そんなこと言って・・美代さんだってそのまま生で私のを・・お・・お・・

美代:「私はいいの!この匂い好きなんだから!ん!ん!ん!・・」

私:お・・俺もお風呂入ってないマンコの匂いと味が好きなんです!・・(バサっ・・おおお真っ白な下着・・エロw)だから!んん~~ん

美代:「だ・・だめだってそんなとこに顔を付けあ!・・あん!・・駄目舐めないで!・・あ・・ちょっと下着が汚れちゃう!あん!」

私:そ・・そんなこといって美代さんのクロッチ部分最初から大分濡れてますよ

美代:「あん!・・そんなことない!あん!・・あっ!ちょっと直接は駄目ああああ~~ちょっと!あん!・・だ・・だめあん!」

私:ジュルジュル・・すごい濡れますよ・・ジュル・・んん~~ジュル

美代:「あん!・・も・・もうだめ・・気持ちいい!・・い・・・逝く逝くっ!・・逝く~~~んああああ~~」ビクンビクン

美代:「あ・・あ・・逝っちゃった・・ひ・・久しぶり!・・(ジュル)あん!・・えっ!ちょっと待って・・あん!あん!今逝ったばかり!・・だめだめ・・すぐ逝っちゃ・・逝く~~~」ビクンビクン

美代:「あ・・すご・・」

私:み・・美代さん俺我慢できない・・挿れていい?

美代:「え?・・い・・いいけどゴムを(ズズ)あああちょっ(ズン)ああああんん・・生は駄目!(ズン!)んぐああ~お・・奥に当たる!あん!あん!・・だめ動かさないで!あん!」

私:そんなこと言っても我慢できません!ん!ん!ん!

美代:「だ・・だめ抜いて!・・あん!あん!あん!・・だ・・だめ逝くっ・・また逝く~~~んああああ」ビクンビクン

美代:「い・・逝っちゃった・・変になりそう!・・んあ・・すご・・」

私:お・・俺も逝きそう!・・い・・逝っていい!・・あ・・あ・・逝く~~~~

美代:「あ・・逝く?・・だ・・駄目よ中は・・中はだめ!子供できちゃ(ドビュドビュドビュ・・ドックン!・・ドックン!)ああああ~~~中だめ~~あ・・・あん!・・あ・・・」

私:あ・・美代さんの中に射精しちゃった・・気持ちいい・・

美代:「わ・・私ピルとか飲んでないのよ!・・子供出来たら(ズズ)あああんちょ(ズン!)ああん!なになに?あん!あん!・・え?また?あん!」

私:「美代さんちゃんとビデオ観てないんですか?・・私は続けてできるぐらい性欲が強いんです!・・ん!ん!ん!」

美代:「あん!・・すご!・・あ・・あれ休憩してるんじゃなかったの!あん!・・ちょ・・まだ精子が中にあん!あん!・・だ・・だめ・・もう逝く!・・逝く~~~~」ビクンビクン

美代:「あ・・あ・・気がなくなり・・あ・・・・・・」

私:美代さん!・・また逝きそう!・・いい?・・逝くよ!!逝くっ!!

美代:「あ・・・・・だめ(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あ・・・・・・・」

私:美代さん!・・・美代さん!・・(失神しちゃったw)・・大丈夫?ん!・・もう一回逝けそう!ん!ん!ん!

美代:「・・・・・・・」

私:美代さん!・・美代さん!・・逝くっ!・・逝く~~~

美代:「・・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・・・・・」

私:はぁ・・はぁ・・もう出ない・・気持ちいい・・(ズボ)うあ~すごい精子出てきた

美代:「・・・・・・・」

私:美代さん素敵でしたよ!

数分後

美代:「ん!・・はぁ・・はぁ・・すごかった・・意識無くなったのはじめて・・はぁ・・」

私:あ・・気が付きましたね・・娘さんの里美さんも美代さんと一緒で何回か逝って失神しちゃいました。

美代:「こ・・これはだめ・・感じすぎる・・はぁ・・はぁ・・なるほど・・美里が良いって思うのはよくわかります・・」

私:はは・・でもすみませんでした・・娘さんを・・

美代:「いいのよ・・もう20歳前だもん・・大人なんだから自分で考える年頃・・あのビデオはいいとは思いませんが世間があるので、やっぱりモザイクとかはね・・」

私:そうですよね・・

美代:「ところで・・今度も撮影とか予定されてるんですか?」

私:いえ・・あれも人気者シリーズらしいので、特に出演する女性が人気出ればすぐ依頼がくるだろうし・・難しいみたいですね・・私のは娘に中出しとか娘にレイプとか視聴者に人気があるシリーズだったのでもしかするとまた来るかもしれません。

私:なんでそんなことを?

美代:「・・私も出てみたいな・・・って・・」

私:え?・・ええええ~~!

美代:「正直・・お金に困ってるんです・・やっぱ女1人では日々の生活費だけでもやっとで・・その・・撮影のお金を聞いてやっぱすごいなって」

私:でもですよ・・撮影となると男優以外にカメラマンとか監督とか照明とかいろんな男性が美代さんの全裸を見るんですよ!・・

美代:「・・ですよね・・こんな40歳前のおばさんの身体なんか見たくないですよね」

私:そっち?・・私は美代さんが裸見られるのに抵抗ないかなって・・

私:しかも美代さん勘違いしてるよ・・40歳前後の人妻シリーズなんで世の男性はみんな虜になって観てますよ!・・おそらく美代さん綺麗だし、体型もいいし、胸もデカいし、絶対売れそうな身体だもん

美代:「う・・売れそうって・・売春じゃないんだから・・でもそう言ってもらえて嬉しいです。」

私:本気で考えてます?・・娘さんにあれだけ言っておいてw・・一度電話してみましょうか?

美代:「娘は娘です・・いいんですか?」

私:(プルプル・・はいもしもし?)あ・・夜分遅くにすみません・・佐田ですが?

摩耶:「あ・・佐田さんこんばんは~どうされたんです?」

私:あ・・あのですね・・以前娘の友達が一緒に出演したと思うのですが・・

摩耶:「はい覚えてます~えっと美里ちゃん?」

私:はい・・実はその母親と今一緒に居まして・・今度出演したいとのことですが・・今38歳で母子家庭です、どうでしょう?

摩耶:「あ!主婦物ですよね!・・実はちょうど今度の企画で考えてたところで・・一度お顔を拝見させてもらえますか?」

私:ま・・まじですか?・・わかりました・・はい・・ちょっと待ってください。

私:美代さん今ちょうど主婦物を企画しているそうで、明日の夕方一度お会いしたいとのことですが・・どします?

美代:「ほ・・本当ですか!・・い・・行きます!行きます!」

私:はい行くそうです・・はい・・17時に〇駅・・わかりました。ガチャ

私:明日17時に〇駅です・・よかったら私迎えに行きますので

美代:「は・・はい・・よ・・よろしくです」

私:なに今から緊張してるんですかw

美代:「だ・・だってこういうの・・」

私:私が見る限りでもほぼ採用されると思ってますが、明日は顔合わせですので。

美代:「はい・・じゃぁお願いします!」

私:美里ちゃんには?

美代:「い・・いいませんよ」

私:今日の事も?

美代:「と・・当然です・・だから・・」

私:わかりました・・私も娘には言いませんし、明日は1人で迎えに行きます。

美代:「はいよろしくお願いします」

私:で・・どうします?

美代:「どうしますって?」

私:いや・・ほら!俺美代さんの全裸見てたらまた・・

美代:「うああ!・・また立ってるの?・・すごい元気ですね・・します?w」

私:はいw(ズズ・・ズン!)

美代:「あ・・ああああ~~~ん」

その後、バックから対面座位、最後は正常位でまた美代さんの膣内に射精した。

もちろん逝ったが精子はほとんど出なかった・・・

翌日夕方

私:「舞~百合~今日は今から会社の人と食事があるからちょっと行ってくる~」

百合:「会社・・・ね・・・」

私:な・・なんだその間は・・

百合:「・・・べつに~いってらっしゃい~」

私:なんなんだ?・・まぁ行ってくる~

〇駅前

美代:「佐田さんお待たせ~」

私:いえ俺も今来たとこです~乗ってください~

美代:「あ~なんか緊張する~」

私:あはは・・その割には美代さんの今日の服装・・ミニスカートでエロい格好ですな~

美代:「ちょっとこの歳では恥ずかしいかなって思いながら」

私:いえいえ・・十分エロいですよ・・

美代:「そんな目でみないでください!」

私:はは・・

待ち合わせ場所に到着

私:すみません~~

摩耶:は~~いお待ちしておりました~あ!この方ですね?・・すごい綺麗な女性ですね~

私:でしょ~私もそう思います~

美代:「ちょっと~褒め過ぎです・・初めまして近藤美代と言います」

摩耶:美代さんですね~よろしくお願いします~ささ!こちらへ

摩耶:今回ちょうど主婦物を考えてたところにタイミングよく連絡頂いて、美代さんみたらお綺麗だから前向きに考えさせて頂きたいのですが?

美代:「え?・・私なんかでいいんですか?・・お・・お願いします」

摩耶:そんなに固くならないでください~

美代:「はは・・緊張しちゃって」

摩耶:それで今回の撮影内容なのですが、まず美代さんにお聞きしたいのですが、男優はだれでもいいですか?と射精は膣内に射精しても大丈夫かを最初にお聞きしたいのですが。

摩耶:「無論、外の射精でもいいのですが、やっぱり今の売れ筋は中出しがあるほうが圧倒的に好むユーザーが多いので」

美代:「だ・・男優ですか・・え・・えっと出来れは佐田さんで!」

私:はぁ!?・・おれ?

美代:「そ・・それと中出しですが・・佐田さんが男優だったら・・Okです」

私:はい?・・え?

摩耶:うふふ・・それは言い換えると・・もうお二人はしちゃってるってことですねw・・佐田さん手が早いw

私:いや・・あの・・

美代:「そうです・・佐田さんだったら他の人が見られてても緊張しなくても大丈夫かなって」

摩耶:そのようですねw・・佐田さんはそう言われてどうします?w

私:お・・俺はOKです・・はい・・

摩耶:じゃぁ~男優は佐田さんにお願いしましょう!・・佐田さんなら前回同様すごい精力ありますしねw

美代:はは・・

女性:それでは内容ですが、

1.レイプ物・・1人家に居る美代さんに宅配の格好した佐田さんが荷物を持ってきた時に美代さんをレイプする内容。

2.近所物・・対面同士の家にいる他人の2人は佐田さんが一人オナニーをしているのを見てしまい、美代さんは我慢できなくなり佐田さんの家に行ってエッチする内容

3.近親物・・美代さんと佐田さんは同年ですが、美代さんを姉として弟の佐田さんは姉の薄着に我慢できず、夜這いしてしまう内容

4.朝ゴミ物・・美代さんがノーブラ薄着で朝ゴミを出して仕分けしている時に、佐田さんがゴミを持って来て、美代さんの胸を見てしまい我慢できずにその場で襲ってしまう内容

5.保険セールス女性物・・単身先にいる佐田さんの家に保険加入してほしい営業女性美代さんが来て、保険に入る代わりにって感じでその場でエッチする内容

6.デリヘル物・・単身先にいる佐田さんが人妻デリヘルで家に呼んだ美代さんとプレーする間に本番を強要してエッチする内容

7.ヘルス店物・・人妻店に行った佐田さんは美代さんを指名して、プレーしている間に本番を強要してエッチする内容

8.マッサージ店物・・無料券をもらった美代さんは怪しいマッサージ店に行き、佐田さんがマッサージしている間に秘部を攻められてエッチする内容

9.病院検査物・・30歳の設定で生理が来なくなり、病院に行って見てもらってる最中に佐田さんが器具と言ってチンコを入れてそのまま射精する内容

摩耶:まぁ~ざっとこんな内容を考えておりますがどうでしょう?

私:はは・・〇Vで観た内容ばっかりだw

美代:「ほ・・ほとんどレイプ関係が多いんですね」

摩耶:そうですね~さっぱり40代前後の主婦物と言ったらレイプされて中出しってのが一番の売れ筋で全然違いますよ~

摩耶:後は相手が佐田じゃなくて若い男性を誘惑するシリーズとかいろいろありますが、佐田さんと同年ぐらいですとこんなところでしょうか?

美代:「や・・やっぱり金額もですよね」

摩耶:気になりますよね~そうですね~頑張れば頑張るほどって言っておきましょうかw

美代:「わ・・わかりました・・じゃぁ全部やります」

摩耶:ぜ・・全部!

私:ぜ・・全部!

摩耶:あはは・・全部しますか?・・でもさすがの佐田さんも一気に射精する体力はありませんし、逆にできたとしても精子が出ないでしょうから分けてしますか?

私:え・・全部するの?w

美代:「い・・いいんですか全部?」

摩耶:え~美代さんがよろしければ全部撮りましょうか!・・でも中出しでいいんですか?

美代:「はい・・一応前からピルは飲んでます・・あ・・あの佐田さんともしてるので・・それと・・こ・・これって1本ごとお金貰えるのですか?」

摩耶:あははピルは飲んでるのですねw・・佐田さんも綺麗な女性ばかりでいいですね~~あっ!そうですよ・・1本ごと差し上げます・・娘さんにも言ったのですが、美代さん自身人気があがったらファンも増えるので、そうなるとまた出演料はあがりますね

美代:「そ・・そうなんですね」

私:俺は人気上がると思うよ・・美代さんならね・・

美代:「そ・・そうかな?」

摩耶:では基本土日で撮影を考えており、今週土曜日から撮影を開始したいのですが、都合はどうですか?

2人:大丈夫です。

女性:では土曜日は朝10時にこちらにおいでください。

2人:はいわかりました。

帰りの道中

美代:「すみません全部って言ってしまって・・」

私:はは・・あれにはびっくりしたよ

美代:「変な男優さんなら我慢して1本と思ったんだけど・・佐田さんならって」

私:俺はいいのかw嬉しいね~

美代:「ば・・ばか・・でも佐田さん考えてみたら奥さんいらっしゃるのですよね?・・普通にこれ浮気ですね・・」

私:まぁ~そうなりますね・・今回美代さん同様・・妻にバレたら離婚ですね恐らく・・

美代:「ですよね・・私は言いません」

私:それだけでも助かります・・で・・この後どうします?

美代:どう・・って?

私:俺・・美代さんのスカートの中が気になって仕方がないんだがw

美代:「ス・・スカートの中って・・ば・・ばかw」

私:練習を兼ねて・・誰も居ないところに車を停めて・・カーセックスなんてどう?w

美代:「カーセックスってw・・そんな内容ありました?」

私:はは・・ないw・・だめ?

美代:「だ・・だめじゃないけど・・外でするのって初めてだからなんかはずかしい・・」

私:以外と癖になるかもよ・・

美代:「うん・・わかった・・」

私:「よし決まりw」

運動場公園の駐車場

美代:「うあ~運動場が電気ついてないと・・駐車場真っ暗・・」

私:ね・・真っ暗だから以外に車内もみえない

美代:「う・・うん」

私:俺のこのハイエースは後ろベッドになって広いし、ガラスは一番濃いフィルム貼ってるから全然みえないから大丈夫w

美代:「う・・うん前は?」

私:前はこれ?・・毛布w・・これを助手席と運転席に掛ければ・・ホラ壁になるw

美代:「な・・なんか準備周到ですね・・経験あるんでしょ?w」

私:い・・いや・・

美代:「はは・・嘘ついてるのすぐわかるw・・これ~奥さんも絶対気が付くパターンだねw」

私:や・・やっぱりか・・

美代:「あはは・・そうだよ(んぐっ)ん!・・ちょ!んん~~ジュルも・・もう!ほんとにここでするの?」

私:うん俺はもう我慢できない!

美代:「も・・もう!あん・・胸もっと優しくあん!・・はぁ・・はぁ・・あああっああん!・・し・・下はだめ・・濡れてるからw」

私:もう濡れてるんだ?・・どれどれ(クニュ)ほんとだすごい

美代:「あああん!・・だめ・・指いれないであん!あん!ちょっとだめ!あん!」

私:美代さんすごい!・・下着脱がすね

美代:「う・・うん汚れちゃう・・あっ!あああ~ちょっと舐めてあああ~~だめだってお風呂入ってないのに!」

私:ジュルジュル・・(スゥ~)あ~いい匂いw・・ジュル・・味も濃くって美味しいよ美代さんジュル

美代:「い・・いやそんなこと言わないで!恥ずかしい!あん!あん!・・だ・・だめ気持ちよすぎ!なんか興奮するっ!逝くっ・・逝く~~」ビクンビクン

美代:「あ・・逝っちゃった・・はぁ・・はぁ・・(ズズ)あん!(ズン)あああん!すごい大きいの入ってきた!あん!あん!あん!」

私:美代さんのマンコの中は温かくて締まって気持ちいですよ!ん!ん!ん(パンパンパン!)

美代:「あん!激しい!すごい!・・あんだめ~もう逝く~~逝く~~んああああ」ビックン!

私:美代さん・・俺も逝きそう!・・このまま中に!・・中に射精するからね!・・逝く~~

美代:「逝く?・・いいよ出して!・・私の膣内にいっぱい出し(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あっあああ~すごい精子当たってる!

私:はぁ・・はぁ・・すごい気持ちよかった・・

美代:「わ・・私もなんかいつも以上に興奮した・・はぁ・・はぁ・・」

私:このまま下着履いたらクロッチ部分は精子まみれだねw

美代:「そうだよ~ティッシュ入れておくw」

私:はは・・じゃぁ帰りますか?

美代:「はい」

美代さんを送って家路に着いた。

私:ただいま~お腹すいた~

舞:「おかえり~お風呂もはいってるわよ」

私:じゃぁ~先にお風呂入ってくる~

私:ふぅ~さっぱり~頂きます~

百合:「パパ・・お帰り・・」

私:な・・なんだ百合・・その重い言葉は?

百合:「別に・・じゃぁお休み」

私:おい舞・・俺なにかしたか?

舞:「さぁ~?・・最近あんな感じなんだよね~」

私:うむ・・ごちそうさま~

週末の土曜日

私:今日は仕事休みだけど朝から会社の人とちょっと用事があるから~夕方には戻ってくる

舞:「は~~い」

百合:「パパ・・どこに行くの?」

私:か・・会社の人と仕事のことでちょっとな・・

百合:「私も付いて行きたい!」

私:だ・・だめに決まってるだろ?・・百合は美里ちゃんと遊んできなさい!・・じゃあな!

百合:「ふ~~~ん・・パパ・・嘘が下手ね・・じゃ」

私:な・・なにがだよ・・逝ってきます~(やっぱ俺は下手らしいw)

百合:漢字が違うぞ~~~~~~

・・・・・

美代:「佐田さんお待たせしました~」

私:いえいえ・・娘がなにか悟ってるような感じで・・ズバズバと・・

美代:「あはは・・でしょうね!・・佐田さん前にも言いましたがすぐばれます!・・私でも思いましたもん」

私:はは・・(ブゥーーーン)

私:はい・・着きました~

美代:「うあ~なんか緊張する!」

私:そのうちほぐれますよ・・こんにちは~

摩耶:はい!こんにちは~お待ちしておりました~どぞ~

摩耶:「えっと・・では今日から美代さんとの撮影をしていきます~今日は①のレイプ物と③の近親物の撮影を行います~ではさっそく撮影場所に」

美代:「は・・はい」

摩耶:ではまず最初のレイプ物は前回も言いましたが荷物を受け取って、配達する佐田さんに襲られるのを撮影します~美代さん思いっきり嫌がりながら挿入されて・・最後は中出しですからね!

美代:「わかりました」

摩耶:「ではスタート~」

美代:(ピンポーン)「ん?だれだろ?・・は~~い」

私:あの~お荷物を届けに来ました~

美代:「あ~荷物ね!・・は~~い今行きます~」ガチャ

私:あ・・こんにちは~お荷物を持ってきました~

美代:「ご苦労様です~(美代さん!スカートから下着が見えるようにしゃがんでサインして!)よいしょっ!(チラ)・・ここにサインで?」

私:うお!・・は・・はいここで・・前掛けしてますが今は洗い物中でしたか?

美代:「そうなんですよ~朝から一人だから大変でw」

私:あ・・ご主人とか子供さんは出かけられて?

美代:「そうなんです~主人は出張中で、子供は祖父母のところに・・だから一人でいろいろ大変!」

私:そ・・そうですか・・あのよろしかったら荷物重たいので、言われるところに置きましょうか?

美代:「あ・・助かります!・・じゃぁ~奥のソファの横にでも」

私:わかりました~おじゃまします~よいしょっと・・ここに置いておきますね~

美代:「ありがとうございます~・・」

私:それにしてもいい部屋ですね~(チラ)

美代:「そんなことないですよ~じゃ・・じゃ~ありがとうキャア!・・なになに?」

私:お・・奥さん・・あんな格好でサインしたらいけませんよ!

美代:「ちょっとやめて!・・あんな格好って?」

私:真っ白な下着が見えちゃってたじゃないですか!・・そんなの見たら・・

美代:「キャ・・キャアアアア!・・や・・やめて出ていって!・・いや(んぐっ)んん~~いや!誰か~~~」

私:う・・うるさい!だまれ!(ボコッ!お腹を叩く振り)

美代:「ゴホッ・・い・・いや・・」

私:お・・奥さんが悪いんだよ・・あんな格好見せるから・・おら服脱がすぜ!・・スカートも!

美代:「ゴホッ・・い・・いやお願いやめて!・・あ・・」

私:おお~下着姿の奥さんいい身体してるな~今からたっぷりと遊んであげるからな!

美代:「やだ・・お願い・・あ・・あん!・・だめ(グスン)いやだ~~」

私:下着も脱がして(ズル)おおお~綺麗なマンコしてるじゃないか~旦那とも全然してないなこれ?・・ほら!足開け!

美代:「い・・いやだ・・(ジュル)ああああ~~~いや~~~舐めないで~あ・・あん!あん!いや~~」

私:なんだ?・・いやいや言いながらアソコはグチョグチョじゃないか!(ジュル)んん~~ん~~(ジュル)

美代:「い・・いや許して!・・あ・・あん!あん!・・あ・・だ・・だめ逝く~~~」ビクンビクン

美代:「あ・・やだ逝っちゃった・・やめ(ジュル)あっ!あああ~だめ~~~~逝ったばかりなのに舐めないでっ!あああ~また逝く~~~」ビクンビクン

美代:「あ・・お願い・・ゆるして」

私:なんだかんだ奥さん逝ってるな~おい~じゃぁそろそろ俺のチンコ挿入させてもらうわ

美代:「い・・いや!それだけは絶対いや!・・やめて挿れな(ズズ)あああ~(ズン!)がっ!・・いや~~~~」

私:奥さんの膣内狭くて締まるな~ん!ん!ん!(パンパンパン!)気持ちいい!

美代:「い・・いや!・・あん!あん!・・だ・・だめ逝く~~~」ビクンビクン

私:お・・奥さんも逝きやすいね~感じるちゃうよ・・お・・俺もそろそろ逝くぜ!・・奥さんの膣内に溜まってる精子全部注いでやるからな!ん!ん!逝く~~~~

美代:「いや!・・それだけはやめて!おねがい!・・赤ちゃんできちゃう!・・外に出(ドビュドビュドビュ・・ドックン!・・ドクン!)中はいやあああああ~~~・・あ・・あ・・」

私:お~~ほ~~膣内の奥にたくさん出た出たw・・

美代:「い・・いやだ(グスン)・・なんで?・・(ズズ)え?(ズン!)あん!なに?・・あん!あん!あん!・・やだやめて~~~」

私:誰がこれでやめるって言ったんだよ!・・このまま2回戦逝かさせてもらうぜ!ん!ん!ん!気持ちいい!・・お・・・また逝く逝く~~~~

美代:「あん!あん!・・逝く?・・だ・・だめお願い(ドビュドビュドビュ・・ドクン)がぁ!!やあああ~~~あ・・あ・・」

私:はぁ・・はぁ・・(ズボ!)・・うあ!すごい精子でてるぜ~奥さん・・良かったな~じゃあな!)ダダダ・・バタン

美代:「い・・いや・・グスン・・」

摩耶:「はい!カット~~~美代さん!さすがにエロかったです!」

美代:「はぁ・・はぁ・・もう本当に感じまくって・・抵抗できなくなって・・はぁ・・はぁ・・」

女性:「そこがいいんですよ!・・最初は抵抗していても最後は声はやめてって言っても結局力で負ける・・そこがいいですね~」

美代:「ありがとうございます」

私:美代さんさすが!

美代:「佐田さん最初から全快しすぎw・・もうヘトヘト・・」

女性:「では一旦お風呂に行って身体洗って少し休憩しましょうか?」

美代:「はい・・」

休憩中

摩耶:佐田さん!・・美代さんはあんな美人であれだけエロかったらファン増えますよ!

私:でしょうね・・

摩耶:では続いて近親物を撮りましょう~美代さんはお姉さん役、1つ下で結婚していない37歳弟役が佐田さん、美代さんは家に居る間は薄着でウロウロしており、性欲溢れる弟は姉の身体に我慢できない。

摩耶:我慢できなくなった弟は睡眠薬を姉に飲ませ、夜這いして襲い、最後は中に射精でお願いします。美代さんは睡眠薬って言っても当然本物じゃないので、水を飲んで寝たふりしてください!・・当然今回は声を我慢してもらいます。

美代:「声我慢か~~できるかな?・・わかりました」

摩耶:ではスタート

私:お姉~家の中だからってそんな薄着でウロウロするなよ!

美代:「なんでよ~楽でいいじゃない!・・なになに?w私の身体見て勃起してるんじゃないでしょうね?w」

私:す・・するか!

美代:「キャハハハ嘘よ!・・あんたも早くいい女性見つけて結婚しないと!」

私:そういうお姉こそバツ1で実家に戻ってんじゃん!・・ほら風呂上りの水!

美代:「うるさいな!・・いいでしょ!・・水ありがとう(ゴクゴク)・・じゃぁ寝るからね!」

私:おやすみ~

(仮の1時間後)

私:お姉?・・お姉?

美代:(スゥー)

私:お姉寝てる?・・うああ~ピンクのキャミソールにピンクの下着だけで寝てる・・すごいエロ過ぎ・・お姉?

美代:(スゥー)

私:お・・お姉・・そんな格好してると胸が(バサ)お・・おおお~でけ~乳首立ってるじゃんw・・クリクリ

美代:「う・・う・・・」

私:(感じてるw)お姉・・乳首舐めるね(ジュル!ジュルジュル)うあ~美味い

美代:「うん!・・ん!・・・」

私:お姉の下着ピンク色でエロいな・・足開いてクロッチ部分はどうなってるおおおおお・・お姉もうなんか染みがついてるぞ・・(濡れてる濡れてるw)

私:(クリクリ・・)お姉触る度に愛液が広がってるよ・・中ってどんな(脱がせ)おおお~ビショビショじゃんw・・(スゥー)あ~いい匂いジュル

美代:「あ・・(スゥー)・・あ・・・ん・・・・」

私:んん~~ん~ジュル・・んん~~ん!ん!ん!ジュル

美代:「・・・う・・・・・んっ!」ビクンビクン

私:(逝ったw)お・・お姉?起きてるの?・・身体ビクンビクンしたような・・

美代:「(ピクンピクン)・・(スゥー)」

私:お・・お姉・・俺我慢できない・・チンコをお姉のマンコにいれるよ(ズズ)

美代:「・・(ズズ)ん・・(ズン!!)んん・・・」

私:お・・おお・・お姉のマンコ狭ま!・・ん!ん!ん!すごい気持ちいい!ん!ん!ん!・・あ・・あ・・逝きそう!・・逝くっ!

美代:「・・ん・・(ドビュドビュドビュ・・ドクン)んん・・・はぁ・・はぁ・・」

私:あ・・お姉の中で射精しちゃった・・すごい気持ちいい・・はぁ・・はぁ・・(ズズ)ん!(ズン!)もう一回ん!ん!ん!

美代:「ん・・・ん・・・・んん~」ビクンビクン

私:お姉寝てるけど身体が反応してるね・・お・・俺もまた逝く~~~(ドビュドビュドビュ)

美代:「・・・(ドクンドクンドクン)・・・ん・・」

私:はぁ・・はぁ・・すごい出てきた・・お姉気持ちよかったよ・・じゃぁおやすみ(ダダダ)

摩耶:はいカット~~よかったよ~

美代:「だ・・だめだ~声我慢できないw・・これはつらいw」

摩耶:あはは・・がんばりましたね~じゃぁ~続いて今日ラスト~今度は睡眠薬無しで途中でお姉さんが起きて、それでも弟はチンコを挿入してラストは中出し~はい!スタート~

美代:「え?・・つ・・続けて?・・このままだと私失神しちゃうかも・・」

私:失神したら起きるまで待ってるからw・・思いっきり逝かせてもらいます!

美代:「はは・・しかも膣内に精子はいったままw」

摩耶:じゃ~スタート

私:お姉?・・お姉?・・

美代:「ん?・・ん~~」

私:はぁ・・はぁ・・お・・お姉・・(ンぐっ)んん~~

美代:「ん・・ん!?・・なになに裕也!どうしたの?・・ちょ(んぐっ)んん~」

私:はぁ・・お姉・・俺もう我慢できない!・・一回・・一回でいいから!

美代:「ちょっと裕也!やめて!・・何言ってあ・・あん!・・ちょっとだめ!私達兄弟でしょ!」

私:そ・・そんなの関係ないよ!・・お姉のマンコに挿入したい!

美代:「ちょっと駄目だって!・・な・・なに全裸になってるの!・・い・・いや!」

私:お・・おれもう抑えきれない・・い・・入れるよ!

美代:「だ・・だめだって!・・ご・・ゴムは?・・ゴムも付けないで子供(ズズ)あああっ!(ズン!)あん!・・ちょ・・ちょっと裕也!あん!」

私:お・・お姉・・お姉のマンコ気持ちいい!ん!ん!ん!(パンパンパン!)

美代:「ほ・・ホントにだめ・・あん!あん!あん!・・もう!・・あ・・逝くっ・・逝く~~~~」ビクンビクン

美代:「あ・・あ・・逝っちゃった」

私:お姉逝った?・・お・・俺も逝きそう!いい?・・逝くよ!!

美代:「い・・逝きそうなの?・・だ・・駄目よ中は(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あああ~いや~~なんで中に射精するのよ!・・い・・いや~~~」

私:ん!・・ん!・・な・・中にたくさん出てる!ん!・・はぁ・・はぁ・・(ズボ!)・・う・・うああ(さっきの精子もあるからすごいw)すごい精子でてる・・お姉気持ちよかったよ

美代:「グスン・・なんで?・・なんで中に出すのよ!・・子供出来たらどうするの!・・もう・・」

私:お姉気持ちよかった・・じゃぁおやすみ・・

摩耶:はいカット~~やっぱり叫んだほうがリアルですね~

美代:「はは・・もう少しで失神しそうだった・・」

美代:「前から思ってたんですがお姉さんもまだ若いですよね?・・こういうの見て感じるんですか?」

私:(お!・・俺もそれ気になってた・・最初見た時からどうみても30歳前半・・なにげに美人なんだよな)

摩耶:そ・・それはやっぱりね・・

美代:「じゃぁ~お姉さんも出てみては?w」

私:お・・いいですね~~俺の妹役でこの後の展開にw

摩耶:わ・・私はだめですよ・・そんな

美代:「はい・・じゃ~スタートw」

摩耶:「え?・・ちょっと皆!なにカメラ回してるのよ!・・わ・・私しないよ!」

私:スタッフさん~彼女の名前は?

スタッフ:安藤摩耶さんです~~

摩耶:「ちょっと!」

私:ま・・摩耶・・実は前からお前を抱きたいって(妹役妹役w)

摩耶:「え?・・え?・・い・・いやだよお兄ちゃん・・なに言ってるの!」

私:(よしよしのってきたw)お・・お前の裸見みてるとな・・お兄ちゃんのここが・・ほら!

摩耶:「い・・いやああなにそのデカいの!・・い・・いやよ!」

私:そんなこと言わずにさ!(ンぐっ)

摩耶:「(んぐっ)ん!んん~~ちょっと・・ん~~あ!だめ!・・わ・・私昨夜からお風呂入ってないから直接触らないで!」

私:なに言ってるんだよ摩耶!・・俺はそれが好きだって知ってるだろ!ん!(クニュ)

私:う・・うおお・・摩耶すごい濡れてんじゃん!・・やっぱほしかったんだろ?

摩耶:「そ・・そんなことない!・・あ・・だめ・・あん!あん!・・そんなに動かさないで!あん!・・あ・・だめ・・逝くっ・・んああああ」ビクンビクン

スタッフ:おおおおお~安藤さん逝ったぞw・・すっげ~~

摩耶:「ば・・ばか・・見ないで!」

私:ん~~誰に向かってみないでって言ってるんだ摩耶w・・さぁ~摩耶の逝ったマンコの匂いを嗅ぎたくさん愛撫してやるからな~

摩耶:「ま・・待って・・本当に匂うから・・昨夜もオナニーしてそのまま(はっ!)」

私:うふふ・・オナニーがなんだって?・・楽しみだっ(バサ)

摩耶:「あ!・・ちょっとほんとに(ジュル)ああああ~いや~はずかしい~~~」

私:ん~~すごい匂いだね~最高!!しかも濃い味w

摩耶:「いやだ~あん!あん!あん!・・すごい!・・やっぱり見てるのと(はっ!)ああ~あ・・あん!あん!・・だ・・だめです・・い・・逝きます!・・逝く~~」ビックンビックン!

摩耶:「あ・・すご・・逝っちゃった(ズズ)え!?(ズン!)がぁああ!・・ちょ・・お・・大きい!!・・ああああん!奥に・・奥にあたる!・・すご」

美代:「佐田さんのあれはすごいよね・・」

私:摩耶!・・ん!ん!ん!(パンパンパン!)すごい締まって気持ちいよ!

摩耶:「あん!あん!あん!・・す・・すごい感じる!・・あ・・また逝く!・・逝く~~~」ビクンビクン

私:摩耶もよく逝くね~じゃぁお兄もそろそろ・・

摩耶:「(はっ!)だ・・だめだよ佐田さん!じゃなくてお兄ちゃん!・・な・・中は本当に駄目だよ!・・わ・・私ピルとか飲んでな(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あっああああ~私はだめだってああああ」

私:な・・何言ってるんだ!お姉に中出ししたら・・妹にも中に出さないとだめだろw(ズボ!)お・・ほ~まだ結構精子出てる・・摩耶気持ちよかったよ~

摩耶:「そんな・・ひどいよ・・もう・・」

美代:「はい・・カット~~~~~いいね!」

摩耶:「もう・・最悪w」

美代:「でも佐田さんの・・見てるだけじゃなくて挿れたら気持ちよかったでしょ?w」

摩耶:「そ・・そりゃ~ま~・・ってスタッフ!・・なにニヤニヤ私の身体みてるのよ!」

スタッフ:だって監督・・以外とエロい身体しててw・・ご馳走様です!

摩耶:「ば・・ばか!・・いいから服!・・もう!」

美代:「じゃぁ~また続きは明日でいいんですね?w」

摩耶:は・・はい・・そうでした・・

私:なんなら安藤さんも出演でw

摩耶:わ・・私はもういい!・・私は監督!・・はいお疲れ様~~はい本日の出演料です。

美代:「え?・・今日だけでこんなにもらえるんですか?」

摩耶:まぁ~でも少ない方で・・人気がでれば

美代:「い・・いやこれだけでも・・す・・すごい」

私:はは・・美里ちゃんも目を輝かせて同じこと言ってて・・本人にもちゃんとバイトもしないとって言ったんだよ・・

美代:「そ・・そうですよね・・でも・・明日もがんばればこれぐらい貰えたら・・はは」

私:私は美代さんとエッチできればそれでいいので、お金は全部差し上げます。

美代:「え?・・いいんですかw」

私:そのかわり・・犯しまくります・・あはは

美代:「うふっ」

私:じゃあ~失礼します~

帰りの道中

美代:「佐田さん今日はありがとう~緊張したけどよかった~」

私:美代さん・・佐田さんって・・同い年ですよ・・裕也でいいですよ

美代:「じゃ~裕くんにするw・・私もさんはやめてよ!」

私:じゃ~美代で!

美代:「うふふ・・うん」

美代:「わ・・・わたし駄目ってわかってても・・裕くんにはまりそうw・・」

私:はは・・じゃぁ~車内で一回やっとく?w

美代:「ば・・ばか」

そう言いながら、運動場の駐車場に車を止め、車内でエッチをして帰った。

私:はい着いたよ~じゃあまた明日

美代:「うん・・おつかれさま~(チュ)おやすみ」

私:はは・・

・・・・

私:ただいま~先にお風呂に入る~

舞:「おかえり~は~~い」

百合:「パパお帰り!・・(クンクン)ふ~~ん・・」

私:お・・おい百合!・・な・・なんだふ~~~んって?

百合:「パパ・・匂いでわかるから!・・じゃ・・」

私:ちょっ!・・(やばい・・これはやばい)

私:ふぅ~さっぱりした~

舞:「裕さん明日も打ち合わせなんでしょ?・・無理しないように」

私:あ・・あ~~わかってる。日曜日なのに悪いな・・

舞:「仕事だから仕方がないよ」

百合:「パパ!・・」

私:な・・なんだ百合!

百合:「いや・・いい・・おやすみ」

私:(やばい・・やっぱやばい)お・・おやすみ

翌朝

私:じゃぁ~行ってくる

舞:「いってらっしゃ~い」

(ブゥ~~~~ン)

私:美代おはよう~

美代:「裕くんおはようございます~今日もよろしく♪」

私:それにしても日々服装が派手でエロくなってない?

美代:「そんなことないよ」

私:そういえば美里ちゃんなにか感づいてない?・・娘はやばい・・

美代:「そう?・・私のほうは大丈夫だと思うけど・・女性はするどいからねw」

私:昨夜なんて・・帰り次第いきなり匂いを嗅いできて・・わかるからね!って・・

美代:「あ~~それはだめだわw」

私:だめって・・

美代:「おそらく娘さんは浮気してる!って思ってるw・・私の香水が服とかについてたらそりゃ~~ね!」

私:はは・・着いたよ~

私:おはようございます~

美代:「おはようございます~」

摩耶:「おはようございます!・・今日もよろしく~」

私:今日も摩耶さん抱けるのか~

摩耶:「だ・・抱けないわよ!w」

私:あはは

摩耶:「では、今日は④の朝ゴミ物を撮影して、⑤の保険セールス物を撮影しましょうか?」

摩耶:「できれば2つは佐田さん一回づつの中出しで終わってもらい、午後から⑥のデリヘルと⑦のヘルス店の店物を撮影しますので、出来る限りエロく精子はセーブしてくださいw」

摩耶:「佐田さんがもし途中でダウンする場合は、代役の男優を予定しますので・・」

私:わ・・わかりました・・

美代:「今日は4つか~どんだけ中に射精されるんだろw・・裕くん私は他の人は嫌だからね!・・がんばって!」

私:はは・・

摩耶:「では朝ゴミ物・・美代さんがノーブラで前かがみで、脚を開いて下着を見せながらゴミの整理をしている時に佐田さんがゴミを捨てに来て、その光景をみて我慢できなくなり、奥に連れてってそこでレイプする内容です」

摩耶:「ではスタート」

私:あ!近藤さんおはよ・・おおお(ノーブラで胸丸見え・・しかも脚開いて白い下着が)・・おはようございます!

美代:「あ・・佐田さん?おはようございます~朝からゴミの仕分けがされてなくって大変!」

私:あ~だれだこんな適当に・・私も手伝います!

美代:「よっこいしょ・・たすかります~」

私:(チラ)・・うお・・あ・・朝から汗だくで大変ですね・・

美代:「もうほんと!・・服も汗でビショビショ・・」

私:ですよね・・(チラ)(ち・・乳首が浮き出てる・・あかん普通に勃起するw)

美代:「ふぅ~やっと終わった・・佐田さんすみませんが仕分けしたゴミを奥へ持っていくの手伝ってもらえます?」

私:奥って・・あ~扉の向こうですね?

美代:「そうです~この缶類のゴミは今日じゃないので奥にしまっておかないと!・・お願いします!よいしょっと」

私:わ・・わかりました・・

美代:「こ・・ここに・・ふぅ~ありがとうございました~」

私:・・・・(じぃ~)

美代:「ん?・・佐田さん?」

私:・・・・近藤さんの服・・乳首が透けて

美代:「え?・・あっ!(バサッ)はは・・じ・・じぁ失礼(んぐっ)あ!な・・なんですか?ちょ(んぐっ)んん~~」

私:近藤さん!・・俺そんな姿見たら我慢できません!

美代:「ちょ・・ちょっとまって!・・い・・いや~~(んぐ)んん~~」

私:し・・静かに!・・静かにしろ!(ドカッ!)

美代:「ごふっ・・(バタン)・・い・・いや・・」

私:近藤さんが悪いんです・・そんな乳首見えて・・足開いて下着まで見せて

美代:「そ・・そんなこと・・」

私:だからその下着を見せ(バサっ)お~真っ白・・この下はどうなってるのかな~(脱ぎ)

美代:「い・・いややめて!・・ちょ!やだ~~ああああそんなとこ舐めないで!」

私:近藤さんのマンコいい匂いがして、愛液も美味しいよ・・はぁ・・はぁ・・も・・もう我慢できない・・俺のチンコ挿入します!

美代:「い・・いや~~~そ・・それだけはダメ(ズズ)あっ(ズン!)ああああ~~いや~~~」

私:お・・おお~すごい締め付け・・ん!ん!ん!・・いい~近藤さん!近藤さん!

美代:「いや~お願い抜いて~あああ~」

私:そ・・そろそろ逝きそう!・・お・・お・・逝くっ!~~~

美代:「だ・・だめ!・・中はだめ!・・外に(ドビュドビュドビュ・・ドクン)い・・いや~~~~~」

私:お・・お・・すごい出てる!(ズボ)・・はぁ・・はぁ・・近藤さん気持ちよかった・・じ・・じぁ!

美代:「(グスン)・・中にまで・・ひどいよ・・(グスン)」

摩耶:「はいカ~~~ト!・・さすがお二人!息ぴったりだねw・・今回も興奮しました!」

私:よかったら摩耶さんも襲いましょうか?w

摩耶:「私はいいです!・・しません!w」

スタッフ:クスクス・・監督無理しなくてもいいですよw・・撮影の準備出来てますからw

摩耶:「こら!・・勝手に準備するなw・・しません!」

私:はは

摩耶:「では少し休憩して次の撮影に移ります~佐田さんはバイアグラ用意してありますので念のため飲んでおいてください!」

私:お~それは有難い

摩耶:「では次の撮影はセールス物です~近藤さんが佐田さんの家に行き、保険加入を勧めますが佐田さんは家に上げた近藤さんに睡眠薬入りのお茶を出し、寝てしまった近藤さんを襲う・・こんな運びで」

美代:「うあ~また私我慢するパターン・・できるかな」

私:はは・・我慢しなさい!w

摩耶:「はい・・スタート」

私:(ピンポーン)ん?だれだ?・・は~~いどなた?

美代:「あの~すみません~この前電話した〇保険の近藤と言います~」

私:あ~保険会社か・・は~い(ガチャ)

美代:「こんにちは!・・この前電話した内容を一度お見せしたくお伺いしました・・近藤美代と言います。」

私:(おお~綺麗な女性だな)そ・・そんなこと言っても・・この前電話でも言いましたが入りませんよ!

美代:「い・・一度内容を見てください!」

私:はあ・・(それにしてもいいスタイルしてるな)まぁ上がってください

美代:「あ・・じゃ~おじゃまします」

私:ちょっと待っててお茶入れてきますから

美代:「あ・・そんなお構いなく・・」

私:女性の声だったから、もしかしてって睡眠薬用意しておいてよかった。

私:暑かったでしょ・・はい冷たいお茶でもどうぞ・・

美代:「はい暑いですね今日は・・ありがとうございます(グビッ)」

私:いえいえ・・近藤さんどれで内容は?

美代:「はい・・カクカク・・シカシカ・・で入っていただけると・・ん~・・」

私:どうしました?・・頭痛でも?

美代:「はい・・なんかさっきから頭がフラフラ・・あ・・・」

私:もしもし?・・うあ~スカートの間からピンクの下着丸見えですよ~・・すげ・・

私:もしもし近藤さん?・・寝たかな・・(チュ!)唇柔らか~OLの黒制服ってたまんないですね~じゃ服とスカートを脱がせてと・・上下ピンク~いいですね~あれ?クロッチ部分湿ってないですか?

美代:「・・・・・ん!・・・」

私:下着の上からでもクチュクチュ言ってるけど、中はどうなって(ピラ)おお~すごい濡れてる~でもマンコはピンク色して綺麗ですね(スゥー)ん~いい匂い(ジュル)

美代:「ん!・・・・(あ!だめ)・・・」

私:寝ていてもアソコは凄い濡れてますね~ジュルジュル・・

美代:「・・・ん!・・・・(だめ逝く)・・・」ビクンビクン

私:(逝ったw)近藤さん寝てても逝くんですね~じゃ~指を入れて動かしたら潮噴くかな~w

美代:「(や・・やめて出ちゃうから)・・・・スゥ~」

私:(ググ)・・ん!ん!ん!ん!

美代:「・・・・ん!!・・(だ・・だめ・・で・・)ビシャビシャビシャ~~」ビクンビクン

私:す・・すごい出てるw・・もっとだして!

美代:「(だめ~)ビシャビシャビシャ~~・・ん~~~」

私:はぁ・・はぁ・・もう我慢できない・・近藤さんゴムは無いんで生で挿入させてもらうよ!(ズズ・・ズン!)お・・おおお~狭!ん!ん!ん!

美代:「(だめ続けてしたら!)・・んん!・・・・・ん~~~」ビックンビックン!

私:(すっごい腰浮いたw)近藤さん寝てても痙攣するんですね~じゃ~そろそろ私も逝かさせてもらいますよ!・・このまま中に・・近藤さんの膣内奥にたくさん精子を射精しますね~あ~~~逝くっ!!

美代:「ん~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)」

私:はぁ・・はぁ・・たくさん出た・・急いで服を着させないと・・

数十分後

美代:「ん!・・ん~~あ・・あれ?私・・」

私:近藤さんいやだな~説明している途中で寝ちゃうんですもん・・

美代:「あ・・そうだったんですね・・すみません・・ん!?」

私:下の方を押さえていますがどうかしましたか?

美代:「あ・・いえ・・で契約のほうは?・・」

私:考えておきますので、近藤さん調子悪そうだから明日また来ていただけますか?その時に返事しますから

美代:「あ・・明日ですね・・わかりましたもう一度明日に伺います・・では失礼します」

私:うふふ・・さすがに膣内に射精したら違和感あるわな・・でも明日って言った俺はナイスw・・明日もう一度

摩耶:「はいカット~美代さんいいね~佐田さんのアドリブもナイス!・・休憩してもう一度撮影します~今度は睡眠薬じゃなくて迫ってみましょう~」

美代:「はい・・やっぱり声を我慢するのは大変・・」

私:はは・・美代結構潮噴いてたもんねw

美代:「う・・うるさいw」

休憩後

摩耶:「はいじゃ~続き~スタート!」

美代:「(ピンポーン)すみません~昨日の近藤です~」

私:あ・・はい~(ガチャ)お待ちしておりました~

美代:「は・・はい・・それで検討された結果は?・・」

私:まぁ~ここではなんですから上がってください

美代:「は・・はい」

私:契約内容を拝見して検討した結果・・入ろうと思います

美代:「ほ・・本当ですか!・・ありがとうございます!」

私:ただし・・(ガタン・・立ち上がり美代の横に座って肩を抱く)・・条件があります。

美代:「ちょ・・な・・なんですか?」

私:私・・最近妻にも逃げられて・・溜まってるんです・・

美代:「た・・溜まってって・・」

私:近藤さん綺麗ですね~私あなたのような女性に1回相手してほしいのですか?

美代:「な・・何言ってるんですか?・・やめてください!」

私:あ・・じゃ~契約はなかったことに・・一番大きいのに入ろうとしたんですが・・仕方ありませんお引き取りを!

美代:「え・・一番大きい保険・・・・・わ・・わかりました」

私:え・・いいんですか?

美代:「そ・・そのかわり契約お願い(んぐっ)んん!~~ん~」

私:分かってるって

美代:「あん!・・そ・・それと一ついいですか?・・昨日私寝てる時になんかしました?」

私:な・・なんかって?近藤さん寝てただけですけど?・・なんで?

美代:「あ・・いえ・・」

私:そんなことより(バサッ)おお~今日は真っ赤の下着じゃないですか~勝負着ですか?w

美代:「いや・・あっ!今日は?って言いました今?」

私:(はっ!しまった!)そ・・そんなこと言いました?

美代:「や・・やっぱり・・昨日ここを出たあとに違和感あったので見てみたら・・私・・下着前後ろ逆さまに履いていて!・・え?って思ったら・・その・・白いのが私の中からたくさん出てきて・・あれ・・もしかして」

私:(下着逆さま?・・しまった~急いでいて間違えた~)はは・・知らないな~そんなことより(脱ぎ)1回いいだろ!

美代:「い・・いや!・・やっぱりいや!・・(ズズ)あっ!(ズン!)あああ~いや~~ゴ・・ゴムもしないで生は聞いてない~~あ!あん!あん!あん!・・いやだ~」

私:ん!ん!ん!・・こ・・ここまできて往生際が悪い!ん!ん!・・あ~気持ちいい~そろそろ逝きそうだ~このままでいいか!

美代:「こ・・このままって!中に?・・だめ!・・そ・・外に出して!」

私:ん!ん!ん!・・昨日も中に射精したんだら1回も2回もかわらないだろ!・・逝くぞ~~逝くっ!!

美代:「昨日もって!・・や・・やっぱりあれ精子だったんだ!ひど(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あああ~~~中はいや~~~~~~あ・・・」

私:ん!・・ん!・・全部奥に!・・ん!・・(ズボ!)はぁ・・はぁ・・お・・出てきた

美代:「中って・・ひどいよ・・(グスン)」

私:よし、保険契約してやる!

美代:「う・・うわあああん・・」

摩耶:「はい・・カット~相変わらず演技が2人ともうまいね~見入っちゃいましたよ~」

私:摩耶さんなんなら・・・

摩耶:「けっっっ・・・・こうですw・・では昼休憩しま~~す!午後からはデリヘル物とヘルス店物を撮りたいと思いますが、佐田さん大丈夫ですか?」

私:まぁ~2時間ほど休憩があるので頑張ります!

昼休憩後

摩耶:「はい!じゃ~まず最初はデリヘル物に行きましょう~佐田さんが人妻デリヘル店に電話して美代さんを指名します。近くのホテルで美代さんが来てからの設定で・・スタート~」

私:あ~ムラムラしてきた~たまにはデリヘルでも頼もうかな~(ピピ)お!人妻店があるな~美代・・体つきもいいしこの子空いてるかな(ピピ)

私:もしもし~あ・・はい美代さんを予約したいのですが~はい近くの〇〇ホテルに14時ですねわかりました~90分でお願いします・・はい(ガチャ)

私:よし向かうか~

摩耶:「はいカット~じゃぁ~ホテル内で待つところから・・スタート!」

私:あ~ドキドキするな~(ピンポーン)あ・・は~~い(ガチャ)

美代:「こんにちは~初めまして美代といいます~指名ありがとうございました~」

私:うお!美人~綺麗ですね~

美代:「ウフフッ・・ありがとうございます~ではお邪魔します~」

美代:「今日は90分ですね~料金は〇円になります~あ!それと電話しますので(ピピ)はい美代ですはいりました~はい(ガチャ)」

美代:「ではお願いします~どうします?お風呂いきましょうか?」

私:え?・・即尺してくれるのですか?

美代:「はい!お好きなのであればw」

私:そ・・そりゃ~

美代:「じゃ~(んぐっ)んん~~スボンとトランクス脱がせてっと・・う・・うああああ~なにこれwすごい大きいじゃんw」

私:はは・・この状態でキスされたら・・もう

美代:「ウフフッ・・元気だね~(ングッ)ジュル~ん!ん!ん!・・大きい~全部口に入らないwん!ん!ん!」

私:お・・お・・すごい気持ちいいです・・お・・おおおお~

美代:「逝く?・・だ~~~め!逝かせな~~いw・・わ~おチンこがビクンビクンしてる~逝く寸前だったねw」

私:うお!ちょ・・ちょっと・・

美代:「あはは~おしま~い・・じゃ~お風呂でシャワーしましょうか~」

私:ちょ・・お・・俺我慢できない!(バサッ)

美代:「キャ!・・だ・・だめですよ!・・我慢!(ンぐ)んん~~」

私:お・・俺も美代さんのマンコ舐めたい!

美代:「そ・・それはだめw・・朝からお風呂入ってなく匂うからw・・それはだ~め(キャ!)あ・・あああん!・・だめですってあん!・・あっ!ちょっと!・・中に手を入れないああ~~ん!・・あん!・・だめ・・濡れてきちゃう」

私:はぁ・・はぁ・・美代さんのパンツが濡れてきた(クチュクチュ)

美代:「だ・・だめ・・あん!あん!・・あ・・だめ逝くっ!・・逝く~~(ビシャー)」ビクンビクン

私:うお・・すごいグショクショ・・はぁ・・はぁ・・(脱ぎ)(ングッ)んん~~~ジュル

美代:「あ!ちょっと!・・だ・・だめですよ舐めた(ジュル)あっあああ~だめ~~洗ってないのに!あ・・ちょっとあん!あん!・・だめ」

私:美代さんすごい匂いと味ですよ・・うま・・ジュルジュル

美代:「も・・もう変態!・・あ・・だめまた逝くっ!・・逝く~~」ビクンビクン

美代:「あ・・あ・・2回も逝っちゃった・・」

私:ね・・ねぇ美代さん・・ここに・・挿れたいです・・

美代:「え?・・そ・・それは駄目です・・本番禁止だから・・く・・口で逝かせてあげ(ズズ)あっちょっと!(ズン!)だめ!!あ・・あん!・・本番禁止だあん!・・しかもゴムしてないじゃないですか!」

私:お・・おれは生がいいんです!ん!ん!ん!・・あ・・すごい・・もうだめ!・・い・・逝きそう!

美代:「え?逝く?・・だ・・だめですよ中は!・・絶対外!・・外にだ(ドビュドビュドビュ・・ドクン)い・・いや~~~~~中はだめ~~」

私:ん!ん!すごい膣内の奥に出てる!・・はぁ・・はぁ・・

美代:「も・・もう・・中はダメって・・」

私:美代さん気持ちよかったよ・・また指名するから・・

摩耶:「はいカ~~~ト!・・なかなか良かったですよ~まぁ~ほとんどデリヘルは本番ばかりが実際ですけどね~じゃぁ~少し休憩して本日最後はヘルス店の撮影に移りま~す」

私:ふぅ~今日最後か~

美代:「大丈夫ですかw」

私:なんだかんだ美代とたくさんエッチできるからな~最後の一滴まで射精しますよ!

美代:「あはは~私は失神しないように我慢しますw」

摩耶:「はい!じゃ~ヘルス店の撮影です!・・人妻ヘルス店の美代さんを指名した佐田さんが店に入ったところからスタート!」

私:お~緊張する!・・全然予約できなかった店内NO.1の美代さんがやっと指名できた~しかも一番最初って他の男に触られてないのがより新鮮だ。

スタッフ:お客様お手洗い大丈夫ですか?・・もうすぐです。

私:はい・・大丈夫です!

スタッフ:お待たせしました~美代さんです~こちらからどうぞ~

美代:「こんにちは~はじめまして美代です」

私:お・・おおお~噂通りの美人!・・こんにちは~

美代:「そう固くならないでw・・こちらの部屋です!どうぞ!」

私:あ・・おじゃまします!

美代:「えっと佐田さんでしたか?・・今日はよろしくお願い致します」

私:は・・はい

美代:「ウフフッ・・まだ緊張してるのかな?・・佐田さんのここも緊張して・・え~~~大きくなってるw・・脱がしてもいい?」

私:あ・・アシストしてくれるんですね・・はいお願いします。

美代:「うああ!・・すっごい大きいw・・なかなかいないですよw・・すっご・・(んぐっ)ジュル~ん!ん!ん!」

私:え・・お・・いきなり?・・お・・お・・

美代:「ウフフッ・・佐田さんのおチンコすごい匂いしてるwん!ん!ん!」

私:(そりゃ~さっき美代さんの中で射精して、ティッシュで拭いただけだもんw・・匂いは残ってるわな・・)

私:あ・・すご・・み・・美代さんのアソコも見てみたい69いい?

美代:「69?・・いいけど洗ってないから見るだけね?・・よいしょっと」

私:う・・うああ~美代さんのマンコ綺麗~あっ!・・なんか白いの出てるw

美代:「(ば・・ばか・・それはさっきの残りw・・だから舐めないでwジュル)あっ!あああ~だから舐めてだめ~~~あん!あん!」

私:ジュルジュル・・ん~すごいベトベト~

美代:「ま・・待った私先に逝っちゃうから・・騎乗位素股してあげる!・・ね?」

私:騎乗位は後からでいい!ジュルジュルん!ん!ん!・・このまま逝ってw

美代:「あ!ああ~ダメだって・・あ・・い・・逝く~~~~」ビクンビクン

美代:「も・・もう!・・逝っちゃったよ・・はぁ・・はぁ・・じゃ・・騎乗位に」

私:おお~下からみる美代さんエロ~お・・お・・素股気持ちいい!

美代:「あ・・あん!・・逝ったばかりだからクリに当たると!あん!あん!・・すご(ズズ)え?(ズン!)あっ!ちょっと!・・入ってる!入ってるって!・・だめちょっと!」

私:い・・いいでしょ?すこしぐらい・・ん!ん!ん!・・気持ちいい!・・ん!ん!ん!

美代:「だ・・だめですよ!・・本番禁止なんだから!あん!あん!あん!・・あ・・長くて奥に当たる!あん!・・あ・・もうだめ!逝く~~~」ビクンビクン

私:お・・俺も

美代:「い・・逝っちゃった(ドビュドビュドビュ・・ドクン)え?・・え?ちょっと!・・もしかして射精してる?・・ちょ!中で射精したの!・・いやだ~~」

私:あ・・あまりに気持ちよくって・・いきなり出ちゃった・・

美代:「ちょっと!最低!・・なんで膣内に射精したのよ!・・(プルプル)あ!店長!・・ちょっと来てください!・・私襲われて中に射精させられた!」

私:(え?・・これはまさかのアドリブな展開・・「まぁ~こうなることもあるので良い子の男子の皆様・・くれぐれもヘルス店でのエッチには注意しましょう」~経験談でした)

店長:お客様困りますね~当店NO.1の女の子にこんなことをしてもらっては!・・ちょっと事務所きてもらえますか?

私:す・・すみません・・悪気はないんです・・

店長:あなたね~生で挿入することからもう悪気なんです!・・しかも中に射精するなんて!

私:ゆ・・ゆるしてください!

美代:「いいわ店長!・・ちょっとこのお客さんと2人にして!・・話したい事あるから!」

店長:い・・いいのか?

美代:「い・・いいから出てって!」

店長:はいはい・・(バタン)

美代:「さて・・佐田さんヘルス店では中にはエッチさせてくれる女性も多いけど、基本ダメな女性ばかりだから・・他の店みたいにエッチできるとは限らないし、私は無理!・・それでも人気をとるために頑張ってる」

私:は・・はいすみませんでした・・

美代:「だからあんたみたいなお客は最初モニターで見た時から嫌なんだよね~・・なんか最初からエッチする気満々って顔でさぁ~どさくさにって感じが良くわかる!」

私:(な・・なにもそこまで・・)

美代:「はい30万!・・明日までに用意してきて!・・安くしてあげる!」

私:は?・・30万!

美代:「店にも書いてあるでしょ!・・本番したら100万って!・・安いもんよ!」

私:(こ・・この女・・悪いのは俺だが調子にのってないか?)

美代:「はい!決まりね!・・じゃ~これに住所と名前と携帯!・・番号書いたら嘘じゃないか電話するから!」

私:こ・・この~(ドスッ右フック)

美代:「(ングフッ)あ・・・あ・・・(ドサッ)あ・・」

私:おい!調子に乗ったな!・・いつまでもお人好しじゃないよ俺も!(ガバッ)・・もう一回中に射精してやる!(片手で美代の口を塞ぐ)

美代:「ん!んん~~~ん~~~~(ズズ・・ズン!)んん~~~」

私:ん!ん!ん!・・お・・大人しくしてろ!・・ん!ん!ん!・・おお気持ちいい~逝くぞ~また中にたくさん射精してやるからな~~ん!ん!・・逝く~~

美代:「ん!ん~~~んん~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)ん~~~~~」

私:はぁ・・はぁ・・たくさん出た!・・(ドスッ)

美代:「(グフッ)あ・・・あ・・・」

私:お・・お前が悪いんだからな!・・(急いで着替える)・・思いっきりダッシュで逃げてやる!・・じゃな!(バタン)

店長:(お・・おい!待て!・・美代さんは?)

摩耶:「はいカ~~~ト!・・なかなかのリアルw・・アドリブ満載!・・よかった~じゃぁ~今日はこれで終わりです!・・お疲れ様でした~」

私:摩耶さん・・大丈夫ですか?・・こんな本数見てきたらアソコはグチョグチョじゃない?

摩耶:「う・・うるさい!・・大丈夫よ!」

私:俺もう一回ぐらいできますよ!

摩耶:「い・・いいから!」

私:そうですか・・じゃお疲れ様です~

摩耶:「はい今日1日の出演料です・・少ないですが」

美代:「え?・・ええ~~こんなに!・・こんなに貰えるんですか!」

摩耶:「少ない方ですよ・・人気があがれば・・まだまだ」

美代:「少ない・・十分すぎるほど・・すごい!」

私:すごいね~俺数万あればいいので後は全部どぞ!

美代:「え?・・そんなんでいいんですか?」

私:あはは・・俺はお金を払って店にエッチしに行くより、お金を貰ってエッチたくさんできるんだもん・・贅沢だよw

美代:「はは・・これは・・だめだ・・癖になる・・」

私:だから娘さんと一緒のこと言っちゃ~

摩耶:「あ~娘さんで思い出しましたが・・そういえば百合さん?から・・パパそちらに行ってませんかって電話がありましたよ!」

私:え!・・そ・・それでなんて?

摩耶:「なんてって・・知ってると思っていたのでえっと美里さんのお母さんと一緒に撮影してますって言いましたら・・そうですかって」

私:ガ・・ガ~~~~ン・・終わった・・娘には内緒で・・

摩耶:「あ・・そうなんですね・・」

私:あ~・・・・帰りましょうか?

美代:「う・・うん・・奥さんに言わないかしら?」

私:妻には言わないと思いますが・・あの子も次は?お金が~~って言ってた方だから

美代:「あ~・・じゃ~帰ったら修羅場ですね・・」

私:それと・・百合と美里ちゃん・・通々だからひょっとすると美里ちゃんに連絡してるかも・・

美代:「あ・・そうか・・はぁ~~~帰ったら修羅場ですね・・」

私:は・・はい・・

摩耶:「あ・・あの~あと残り病院検査物がありますが・・また連絡しますね」

私:あ・・はい・・

その後、美代を送り家路についた。

私:た・・ただいま・・

舞:「おかえり~遅かったわね~お風呂入れるよ~」

私:あ・・あ~~お風呂に入るわ~(なんせ精子まみれ・・それより百合は?)・・タタタ・・(はっ!・・う・・うわああああ~腕組んで睨んでる・・)お・・おう百合ただいま・・

百合:「(キリッ!)・・・・・・」

私:(う・・うあああ・・むちゃ怒ってる・・)

私:ふぅ~さっぱりした~

舞:「私達はもうごはん食べたから食べてね~お風呂入ってくる~」

私:お・・おう!ありがとう・・いただき「パパ!!」ぶおっ!・・な・・なんだ百合ビックリするじゃないか!

百合:「ビックリ!じゃないわよ!・・なに?どういうこと?・・美里のママと?」

私:ま・・まぁ~なんだ・・あれだ・・

百合:「はっきり言えないわけ!・・ふ~~んわかったママに相談してくる!」

私:ば・・ばか!待った!・・ま~~~~~~~った~~~~~

百合:「なによ!」

私:わかったから・・全部言うから・・な!・・ママには勘弁

百合:「・・それで?」

私:このことは美里ちゃんにも?

百合:「当たり前でしょ!・・美里に速攻で電話したよ!・・美里もビックリでさ!」

私:そ・・そりゃ~あれだけ叱ってて・・これだもんな・・

百合:「とにかく!・・ちゃんと説明して!」

私:あれだ・・あの後、美代が(バシッ)痛!

百合:「なにが美代よ!・・もう呼び捨てなわけ!」

私:まぁ~落ち着け!・・とりあえずあの後、俺は当然ものすごく説教させられて全てを言った。美里ちゃんとエッチしたことも!ピルを飲んでたから中に射精したことも!お金をそれぞれ〇円は貰ったことも!

私:お金の話をしたら・・あそこは母子家庭だろ?・・そんなに!?ってなって・・なんだ・・それから方向がおかしくなって、送っていく前に美代と一線を越えて(バシッ!)痛!

百合:「それ!やっぱ浮気じゃない!・・ママに相談してこよ!」

私:待て待て!待ってくれ!・・それだけは頼む

百合:「それで?・・美里のお母さんと撮影に?」

私:そ・・一度話をしに行ったんだけど・・結局撮影することになって・・えっと昨日今日で6本?7本?(バシィ!)痛!

百合:はぁ!?・・そんなに撮ったの?・・ってことはなにパパ!・・この2日間は美里のママとエッチしまくってた訳?

私:せ・・正確に言うと・・監督であるあの女性・・昨日最終に妹役でエッチ(バッシィ~~~ン!!)痛って~~~~~

百合:「パパ!なに!・・あの女性ともしたの!」

私:まぁ~撮影の流れでだな・・

百合:「もう叩き過ぎたわ・・それで今日終わり?」

私:いや・・あと一つ・・たしか病院で妊娠検査物だったかが残ってる・・

百合:「それ・・撮影するの?」

私:い・・いや・・ここまでくるとな・・やめたほうが(バシィ!)痛い!

百合:「な・・なに言ってるの!やってよ!」

私:はぁ!?・・どっちなんだ百合は!

百合:「許してあげるからその病院物さぁ~私と美里と美里のお母さん3人のパターンで、できないかあの女性に聞いてよ!・・3人よかったら許してあげる!」

私:またでるのかよ!・・わかったよ・・じゃ明日(バシッ!)・・お・・おいパパをそんなに叩くな!

百合:「明日じゃない!・・今!・・今電話して!・・これ無理だったら・・もうパパって思わない!・・ママにも言う!」

私:は!?・・はぁ~~~!?そ・・それは惨い・・

百合:「はやく電話!」

私:はいはい(プルプル・・はいもしもし?)あ・・摩耶さん?・・佐田です!・・あの娘に叱られたからじゃないですが・・今度の病院物ですが・・百合と美里ちゃんと美代さんの3人のパターンを撮影するってのはいかがでしょう?

摩耶:「お二人はでるって?・・いいですよ・・では企画変更して明日調整して電話します!」

私:明日調整して電話するって・・

百合:「わかった・・明日連絡まってる・・おやすみ!」

私:ふぅ~怖・・(ピピ・・もしもし?美代?)

美代:「裕くんどうだった?」

私:どうもこうも・・8回ぐらい殴られたw・・はは・・それで最終の病院物あったじゃん?・・あれに百合と美里ちゃんと美代の3人で出れないか聞けって・・それで聞いたら明日調整して連絡が入る・・ごめん

美代:「そっか~まぁ~私もやり過ぎたもんね~美里がいいって言うなら・・断れないわ・・あの子も帰ってきたら怒涛に言って来て・・はは」

私:おそらく、今百合が美里ちゃんに電話してると思う・・また明日連絡するね・・

美代:「了解です~待ってます~」(ガチャ)

私:ふぅ~~疲れてきたわ・・

翌日

私:(プルプル)もしもし?・・あ!摩耶さんどうでした?

摩耶:「OKです~来週日曜日は家庭があると思うので、土曜日の午後からどうでしょう?」

私:たすかります~3人はOKと言うと思いますが駄目なら連絡します。・・はい・・では(ガチャ)

私:百合~お~~い!百合~

百合:「電話来た?・・なんだって?」

私:来週の土曜日午後からOKがでた・・どうする?

百合:「やった~OKに決まってるじゃん・・美里ちゃんには連絡しておくね」

私:お・・おう・・美代には連絡する・・

美代:(プルプル)「はい・・裕くん?・・うん・・土曜日ね!・・了解!」

百合:「パパ~~それと土曜日まで射精なしね!・・溜めといてね!・・絶対したら駄目だからね!」

私:そ・・そんな・・

その後射精を我慢し続け、そして土曜日がきた。

百合:「こんにちは~お久しぶりです~」

美里:「こんにちは~」

摩耶:「あ・・2人ともこんにちは~いろいろと・・はい・・すみません」

百合:「いえいえ・・パパが悪いんで!」

私:はは・・

美代:「なんかごめんなさい・・」

私:いや・・もともと私が発なので・・

摩耶:「はい!それでは最終の撮影になります!・・今回は病院物で生理不安定の相談を設定にして3人別々に撮影していきます。先生を佐田さん・・だから最終は3人とエッチしてもらいます」

私:よし!

摩耶:「順番はだれが先に撮影しますか?」

百合:「私!私!・・私が先に行きます!」

美里:「じゃ~次」

美代:「なんか娘の撮影を見るなんて複雑だわ・・」

美里:「私だって・・お母さんが目の前でされるって・・」

私:はは・・お互い複雑ですよね

百合:「パパが言うなw」

私:はいはい・・

摩耶:「では最初百合ちゃんから~スタ~ト!」

百合:「こんにちは~」

私:はい!・・えっと百合ちゃんですね?・・今日は・・あ~生理不順?

百合:「は・・はい・・生理がこないときがあって・・」

私:若い時はホルモンのバランスが悪い時があるからな~ちょっと見てみようか?

百合:「お願いします」

私:じゃ~下着を脱いでそこの台に寝てもらい、両足を開けてサイドの置台に掛けてみて

百合:「し・・下着を脱いで脚を開けるんですか?・・はずかしいです」

私:大丈夫!私以外は居ませんし、胸元からカーテンしますので、検査してるところはみせません

百合:は・・はあ~わかりました。(ゴソゴソ)こんな感じでしょうか?

私:そうですね!(うあw百合エロいな~)ではちょっと回りと膣内を手触してみますね。

百合:「は・・はい・・あ!・・んん・・(クチュ)はぁん・・」

私:大丈夫ですか?(もうすごい濡れてるな)

百合:「は・・はい・・あ・・・んん・・」

私:じゃ~すこし膣内に指入れて奥まで手触しますね。

百合:「は・・はい(ズズ)ああん!・・ちょ・・(ズン!)んっ!ん~~~はぁ・・はぁ・・」

私:大丈夫ですか~

百合:「は・・はい大丈夫なんですがちょっと・・あん!」

私:あ~ここを触ってたら声出ちゃいますよね・・我慢できなかったらいいですよ

百合:「は・・はずかしいです・・まだですか?あん!」

私:今から薬を塗ってきますね

百合:「はい・・(ヌル)あ・・あん!・・はぁ・・はぁ・・(グリグリ)あああん!・・も・・もうだめです・・あ・・ああああ~」ビクンビクン

私:(百合逝ったなw・・よしズボンとトランクス脱いで)あ・・大丈夫ですかもうすぐです(ザザ)

百合:「は・・はいい・・」

私:よし、塗り終わりました・・じゃ~最後にチュウブを入れて液状の薬を入れて終わりです。

百合:「チュ・・チュウブですか?」

私:ちょっと大きいですが痛くないので大丈夫です行きますよ!

百合:「は・・はい(ズズ)ああん!(ズン)あん!・・ちょ・・太いです」

私:(百合のマンコはやっぱ気持ちい~)大丈夫ですか?・・このチュウブちょっと動かして、膣内を柔らかくしてから液状の薬を注入しますから・・ちょっと動きますよ!ん!ん!

百合:「あああん!・・あん!あん!あん!・・ちょっとそんなに動かしたら・・あん!・・だめ逝っちゃいます!・・あああ逝くっ!!」ビクンビクン

私:も・・もうすぐです!・・そ・・そろそろ注入しますよ!・・ん!

百合:「あ・・逝っちゃっ(ドビュドビュドビュ・・ドクン)ああ・・すごい温かいのが出てます・・」

私:わかりますか?・・全部奥の方まで薬を入れますからね~ん!ん!

百合:「あ・・あ・・・」

私:(ズボ!)は・・はい注入終わりました~(すごい出て来てるw)ちょっとたくさん注入してしまったので、膣内から出て来てますので拭きますね

百合:「は・・はい」

私:これで診察は終わりです、薬を入れておきましたので様子を見てください。

百合:「わ・・わかりました・・ありがとうございます」

摩耶:「はいカット~佐田さんすごい精子でてましたねw」

私:そりゃ~あれから今日まで射精禁止くらってましたので・・

摩耶:「それはそれは・・ではちょこっと休憩して今度は美里ちゃんお願いします~」

美里:「は~い」

美代:「わ・・私娘のしてるところは見れないわ・・ちょっと向こうの部屋で待ってる」

美里:「なに言ってるのお母さん!・・娘のも見てってよ!」

美代:「だって~・・」

私:美代!私が娘を襲うところを見てアソコをグチャグチャにしておいてw

美代:「ば・・ばか!・・さっきの撮影を見て・・も・・もうだめだわw」

私:あはは・・そりゃ~楽しみだw

摩耶:「はいでは美里ちゃん頑張ってね~スタート!」

美里:「こんにちは~お願いします~」

私:はい~じゃ~ここに座って

美里:「はい(ガタ)」

私:今日はあああっと(美里ちゃんピンクの下着見えてるよ)あ!すみません!・・今日はどうされたんですか?

美里:「はい・・最近生理が来なくって・・」

私:生理ですね・・どれぐらいきてないの?

美里:「2ケ月ちょっとです」

私:2ケ月ですか~若い時は特にホルモンが安定しないので遅れる場合もありますが・・最近エッチしましたか?

美里:「最近ですか?・・最近は・・私の友達のお父さんとエッチしたのが最後ですw」

私:ブッーーー(俺じゃね~~かw)あ!すみません!・・友達のお父さんと?・・またすごいですね・・

美里:「そうなんですよ!・・私・・そのお父さんのあれを挿入して中に射精してから生理が来なくなってw」

私:(いやそれは・・本当の話か?・・まさかおれ?)あ・・なるほど・・中に精子を射精されちゃったんですね・・

美里:「いえ・・私が望んでです」

私:ピルとかは?

美里:「そんなの飲んだことがありません」

私:(なっ・・なに~~~~だ・・だってこの前みんなやってるって・・あ!演技だな?・・なんか本当に思える・・)

私:なるほど・・ではちょっと見てみますか・・そのままそこの台に仰向けになって、脚を開いて両足をサイドの台に載せてください。

美里:「あ・・あの下着はそのままで?」

私:はいそのままで結構です(ちょっとその光景を見てみたいw)あ~胸の辺りにカーテンしますので恥ずかしがらずでいいですよ

美里:「わ・・わかりました・・(ガタン)これでいいですか?」

私:はい、いいです(うああw・・美里ちゃんのクロッチ部分・・もう濡れてるじゃん)

私:では手触していきます(ツンツン・・ズズ)

美里:「あっ!・・んっんん・・」

私:大丈夫ですか~まだ下着の上からですが痛かったら言ってくださいね

美里:「は・・はい・・ん!・・わかりましたあん!・・んん・・」

私:ここの膨らんでいるあたりかな~ズズ

美里:「あっちょ・・あ・・・・はぁ・・はぁ・・」

私:(うわ~~すごい染みてきた)大丈夫ですか?・・あまり腰を動かさないように!

美里:「は・・はい・・あ・・」

私:ではちょっと下着を脱がさせて頂きますね~両足を閉じて~はい脱がしますね~(ザザ)うあああ~むちゃ濡れてる・・(スゥーあ~いい匂いw・・ジュルジュル)

美代:「ちょっと!・・変態!」

摩耶:「ちょっとお母さん声だしたらダメですw・・撮影なのですから」

美代:「あ・・ごめんなさい・・つい」

私:はは・・

私:では直接指で膣内を手触していきますので、痛かったら言ってくださいね~(ズズ)

美里:「は・・はい・・あ・・あん!・・あん!」

私:(Gスポット攻めちゃえw)あ・・ここのザラザラしてるところが・・ん!ん!

美里:「あ・・だめそこは・・あん!」

私:なにか言いました~

美里:「い・・いえ」

私:じゃぁ~すこし強めに動かしてみますね~ん!ん!ん!

美里:「あ・・それ以上・・あ・・だめ逝くっ!!」ビクンビクン

私:大丈夫ですか~まだ続けますよ~

美里:「あ!ちょ!・・だ・・だめです・・あっ出る(ビシャビシャビシャ~~)」

私:(うああ~噴いた噴いたw)中の汚れを全部出してますので気にしないで~

美里:「(ビシャビシャビシャ~)だ・・だめ・・また逝く~」ビクンビクン

私:大丈夫ですか~大分綺麗なった思います~では拭きますね(ジュル!ジュルジュル)

美里:「は・・はい(ジュル)ああああん・・ちょ・・あん!あん!」

私:どうしました~(舌で拭いてるからなw)ジュル・・今布巾で拭いてますからねジュルジュル

美里:「ふ・・布巾の肌さわりじゃ・・あん!・・だめ・・また逝くっ!!」ビクンビクン

美里:「あ・・どうにかなりそう・・です・・」

私:すみません・・声が小さくって聞こえませんが・・最後は薬を膣内に注入するため、ちょっと太めのチューブを入れますので我慢してくださいね

美里:「あ・・はい(ズズ)ああああ~~んん!・・(ズン)がぁ!・・だ・・だめです大きいです・・(ズン)あああん!!」

私:少し動きますので我慢してくださいね!ん!ん!ん!(パン!パン!パン!)

美里:「あ・・んん・・お・・奥に当たって・・だ・・だめです!逝くっ!!んあああ」ビクンビクン

美里:「あ・・もうだめ・・・・・・」

私:(失神したw)大丈夫ですか~そろそろ薬液を注入しますよ~~一番奥に注入しますからね~~逝きますよ~~

美里:「・・・・(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)・・・・・・あ・・」

私:大丈夫ですか~膣内の奥に薬を入れましたのでしばらく様子をみてください・・では診察終了です

美里:「・・・あ・・・・・」

摩耶:「はいカ~~ト!・・美里ちゃん大丈夫?」

私:失神しちゃったw

美代:「も・・もう!裕くんやりすぎw・・美里!・・美里!」

美里:「あ・・あ~お母さん・・」

美代:「もう!・・そんな顔して・・それでピルはちゃんと飲んでるんでしょうね!」

美里:「飲んでないよ!」

私:んなあああああにいいいいいいい~~~~

美代:「はあああああああああ!?」

美里:「嘘だよw・・飲んでるってw」

美代:「あ・・あんたはもう!」

私:び・・びっくりした~~

摩耶:「はい!では昼食にして午後から最後、美代さんの撮影に移ります~」

摩耶:「はいじゃ~最後の撮影しますね~スタ~ト!」

美代:「こんにちは~お願いします~」

私:はい・・今日はどうされましたか?

美代:「はい・・実は・・いいにくいのですが・・妊娠したので中絶のお願いを」

私:妊娠ですか?・・いいことじゃありませんか~どうして?

美代:「はい・・実は主人の間にできたのではなく・・他人と不倫をしてできてしまい

私:そ・・それは・・あれですね・・いつから?

美代:「そ・・それがここ最近で・・毎週エッチをしては中に射精されて・・ピルも飲んでないので・・生理も来てなくって検査したら・・」

私:(ピル飲んでない?・・そういえば美代から聞いたことないぞ)そ・・そうなんですね・・わかりました・・では検査しますので下着を脱いで台に仰向けになって、両足を開いてサイドの台にのせてください

美代:「わ・・わかりました(ぬぎ)・・えっと下着はどこに?」

私:(うお紫w)あ・・あ~その籠に

美代:「こ・・これでいいでしょうか?」

私:は・・はい(やっぱすごいエロい身体だな美代は)じゃ~手触していきますので痛いときは言ってください

美代:「はい・・あっ!・・あん!・・・」

私:ちょっと激しく動かしますのでん!ん!ん!

美代:「あ・・だめです!・・そ・・そんなに動かしたらっ!・・あっ逝くっ!!」ビクンビクン

私:ん~大丈夫そうですね~ジュル・・ちょっと拭きますね

美代:「あ・・あああん!・・ちょ・・そこだめです!・・だめですって!あっ逝く!!」ビクンビクン

私:奥さん・・身体がビクビクしてますよ・・こんな感じで不倫されてたんですか?

美代:「ち・・ちがいます・・そんなこと・・」

私:奥さんのこの光景を見ていたら・・私のここが反応しちゃいました(ズン!)

美代:「えっ!・・えっ!なんですか待ってください!・・(んぐっ)ん!んん~~ちょ」

私:奥さんがこんなにエロいからいけないんですよ~ほら~もっと咥えて(ズン!)

美代:「(ンゴッ)んん~~ん~~~」

私:はぁ・・はぁ・・上手いじゃないですか・・こうやって不倫を?

美代:「や・・やめてください!」

私:奥さん・・私もう我慢できないんだが・・このまま挿入させてくれたら、中絶費用はいらないですがどうします?

美代:「え・・た・・タダですか?」

私:そうですよ・・もう妊娠しちゃってるんだから(ズズ・・ズン)いいでしょ!ん!ん!ん!

美代:「あ・・ちょ(ズズ)あああ・・ま・・まって(ズン!)ああっ!お・・大き過ぎる!あん!あんあん!」

私:奥さんの膣内狭くてよく締まりますよ!ん!ん!ん!・・お・・お・・逝きそうだ!

美代:「逝く?・・待ってください!・・中は・・中はダメです・・」

私:な・・何言ってるんですか!・・中絶するんだからこのまま逝きますよ!逝く~~~

美代:「あっ!・・でも待って(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)ああああ~~ちょっと中は・・あ・・あ・・」

私:ん!ん!・・奥さんの膣内に射精させてもらいましたよ・・良かった~(ズズ・・ズン!)

美代:「い・・いや(ズズ)え?なに?・・(ズン)あっあああ~あん!あん!あん!・・今逝ったんじゃ?・・あん!あん!あん!・・だめ私も逝っちゃいます!・・逝く~~」ビクンビクン

私:わ・・私は2回続けてできるんです!・・ん!ん!ん!・・あ~・・あああ逝きますよ~逝くっ!!

美代:「ちょ・・ちょっとま(ドビュドビュドビュ・・ドクン)ああ~ま・・また膣内に・・ひどいです・・」

私:大丈夫ですって・・これから中絶の手術しますので(ズポ)おおお~すごい出てきた・・とりあえず診察は終わりです・・着替えて待っててください。

美代:「(グスン)わ・・わかりました」

摩耶:「はい!カ~~~ト!・・いいですね~以上で本日の撮影は終わります~これは本日分の出演料です。」

百合:「うあ~相変わらずすごいね」

美里:「そうだね~お母さんもエッチだったしw」

美代:「う・・うるさいな・・さぁ~帰るわよ!」

私:はは・・摩耶さんはいいのか?w

摩耶:「私は診察しません!w」

私:はいはい・・では・・

道中

美代:「これで撮影は最後かな~」

私:はは・・私は舞にばれないか心配してるとこです

百合:「ママにはばれないってw」

美里:「でもだれが見るかわからないもんね・・」

美代:「そうだよ・・」

美里:「そんなこといって~お母さんむっちゃ声出てたじゃん~w・・気持ちよかったんでしょ?w」

美代:「う・・うるさいなw」

私:はは・・と・・ところで今更なんだが美代もピルは飲んでるんだよな!・・

美代:「・・・・・・・」

私:な・・なんだその間は・・まさか

美代:「・・・・飲んでないよ・・だから本当に妊娠しちゃうかも・・」

私:はぁっ・・はあああああああああああ!?

百合:「パパ!前!前!」

美代:「嘘ですよw・・飲んでるから」

私:お・・おま・・洒落になってね~~ぞ・・

美代:「ところで裕kん・・このまま3人の膣内に精子をいれたまま家に帰すわけ?w」

私:そ・・そんなこと言われても・・

百合:「パパ相変わらず気が付かんね!・・ホテル行くってことでしょ!」

私:あ・・あ~~ホテルね・・ホテル!!4人でか?

美里:「あはは~おもしろそう~」

百合:「パパまだ頑張れんでしょ!w・・4Pだよ4Pw」

私:はは・・4Pね・・

そう言いながら4人でホテルに行き、とりあえずお風呂に入って綺麗にした後、ベッドに寝かされ、顔面座位とフェラと乳首を3人にやられながら、騎乗位で百合に、バックで美里に、対面座位で美代に1回づつ膣内に射精し、ゲッソリとなってその日は帰路についた。

百合:「パパ!また我慢できなくなったらいつでもしてあげるね~」

私:はは・・それはそれは・・

Fin

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