タイトルにも書いていますが、今から書く話は、嘘のようなマジの話です。
スッゴイ萌えてムラムラしたことが数年前にありました。
季節は春の風が強い今頃の季節。
当時未成年で童貞(今もですが笑)の俺には、刺激的すぎることでした。
夕方、自転車で信号待ちをしていたとき。
そこは海近くの橋の近くにある、まあまあ交通量のある道路の交差点。
赤信号に引っかかり、信号の手前で止まったと同時でした。
すぐ目の前にいた二人組の下校中の女子高◯生。
黒のブレザーと黒の膝上丈スカート、黒の革靴に黒の短めのソックスに身を包み、リュックを背負った二人の少女。
海側からの強風に煽られて、目の前で二人ともパンチラしました。
女子◯生たちに横から強風がゴーッと吹きつけ、スカートがお尻にペタッと張り付きました。
そしてすぐに、荒々しい強風により、右側のポニーテールの娘のスカートが、一気に激しく横に引っ張り上げられるようにされて、パンツがチラ見えしました。
見えたのは、白のパンツ。見せパンじゃない、生のパンツです。パンツの脇からハミ出た左のお尻も確認できました。
同時に、左側にいたストレートの髪の毛の彼女もパンチラ。
スカートの全体が下からフワワ~と持ち上がりました。
前に気をとられて前を押さえてる間に、後ろ側が完全にめくれあがり、お尻を包み込む黒のスパッツが全部見えました。
二人とも、なかなかエッチな風チラを、俺の目の前で披露してくれました。
ストレート髪の娘が「きゃー」と叫んで、お尻を押さえつけてスパッツを隠します。
ポニーテールの娘は、お尻を押さえて白パンツを隠そうとしたとき、後ろをふりむきました。
ポニーテール娘と、バッチリ目が合いました。
目は小さくて鼻も高くないが、まあまあかわいい顔立ちでした。
それにつられて、ストレート髪の娘も、後ろをふりむきました。
こっちも、ポニーテール娘と似たような顔立ち。悪くはない顔でした。
スタイルはちんちくりんだし、特別美少女でも美人でもないけど、それがまた絶妙にリアルで生々しくて、興奮しました。
そんな彼女たちのスカートはバタバタと暴れっぱなし。
ポニーテール娘は前が完全にめくれあがり「きゃ~!」とカン高い悲鳴を出して、前を両手で押さえ込みます。
彼女の正面側にいた車のドライバーは、きっとポニテ少女の白パンツの正面全体を見れた筈です。
ストレート髪少女は、見せパン履いてるからか、ポニテ少女ほど必死ではありませんが、見えそうになった瞬間には押さえています。
しかし二人とも、目の前の道路のほうを向いているからか。
スカートの正面側を押さえるのに躍起になってる感があり、車のドライバーたちから見られまいと必死になっている傍ら、後ろのガードが疎かです。
ずっと、後ろの太もも丸出し状態で、今にもお尻を包み込む白パンツと黒スパッツが見えそうな勢いです。
女子◯生たちの真後ろで俺は、少女達の太ももとスカートを一点凝視。
周りの目なんか知るか、変態覗き魔と思われてもいい、このチャンス逃すべからず、の精神でした。
車のドライバーのオッサン達からパンツを見られないように、スカートの前に注意が行きがちな女子◯生たち。
故に後ろも気になったのか、ポニーテール娘がこっちをふりむきました。チラチラ俺を2度見しました。
つられて、ストレート髪の娘も、俺をチラチラ確認しました。
もう、覗き魔だとバレたのだろう。
俺をチラチラ見たあと、二人は顔を見合わせて笑い、また二人してニヤニヤしながら俺を見ました。
女子◯生に軽蔑されてるかも、でもそれもいい…。
そう思った瞬間。
普通あまり無さそうな事態に発展しました。
ポニテ娘がくるっと振り返り、俺に詰め寄りました。
げっやばい、と思った瞬間、ポニテ娘が俺の自転車の前に付いてるカゴに手を添え、
苦笑いのような恥じらうような表情で俺を見つめながら、
「ちょっとーっ、じーっと見ないでください笑」
と、ちょっと恥ずかしそうに笑いながら言いました。
控え目に言って、クッソかわいかったです。
ストレート髪の娘も寄ってきました。
俺は、ビビってキョドりながら
「見てないから安心して」
と嘘つきました。
すると彼女たちは顔を見あわせ、フフッと笑い、ポニテ娘が
「気づいてますよ笑」と、言いました。
「恥ずかしいんですけど」と畳み掛けてくるポニテ娘。
なにこの娘、かわいすぎる。
普通言わないだろこんなこと…いい意味で頭のネジが飛んでるなこの娘、と思いました。
この娘なら、多少エッチなことを言っても大丈夫かも、というかエッチな言葉かけてあげたい、という変質者欲求にかられました。
そしてキョドりながら精一杯絞り出した言葉は
「風強いですね、気をつけてね」
でした。
それを聞いた二人は顔を見あわせニヤニヤ笑いました。そしてポニテ娘が、ストレート髪娘に耳元でヒソヒソ喋り始めました。
びゅううっ。
風にめくられ、道をお尻を向けた彼女たちは、スカートの後ろが持ち上がりました。
「いやあぁぁっ」
とポニテ娘が笑いながら声を出し、二人はスカートを押さえ、道路のほうや橋の方を一瞬見ました。見られていないか気になったんだろう。
すると
「あっ、青」
すっかり信号は青に変わっており、二人が行こうとしました。
行かせてたまるか。
「あのー!」
と、俺は二人を呼び止めました。
理性のタガが外れた俺は、
「今多分正面側の人達からは、下着見えてたと思うよ」
と、イヤらしい言葉をかけました。
すると、二人ははぁ?みたいな顔をして一瞬固まりました。
が、すぐにポニテ娘が
「てか、あなたじゃないですかパンツ見てたの!」
と笑いながら軽く怒った感じで、なんと俺の腕をバシッと軽く叩いてきました。
ポニテ「マジキモっ」
ストレート「やだー」
笑いながらもちょっと呆れ顔の女子◯生たちに罵られました。
その時、またスカートがめくれそうに。
それに俺が目を遣った瞬間、ポニテ娘がスカート押さえて、フフッと少し恥ずかしそうに笑いました。
ストレート娘は、スカートを押さえながらちょっと軽蔑した目で俺を見ました。
もう最後だ、言ったれ!の精神で俺は
「見せパン履かないと、白のパンツ見られちゃうよ」
と、これだけは言いたかったエッチな言葉を、ポニテ娘に言い放ちました。
ポニーテール娘は俺の顔を見て
「あっ、やっぱりー(見てたんだ)。キモッ」
とつぶやきました。
二人は顔を見あわせ、またポニテ娘がストレート髪娘の耳元でヒソヒソ喋りました。
それもチラチラ俺のほうを見ながら。
そしてヒソヒソが終わると彼女たちは、俺の後ろにスタスタと回り込んできました。
俺が振り向くと、つーんとして無視する二人。
さらに俺はしつこく彼女達をチラチラ見ていたら、
ストレート「こっち見ないでくださいー」
ポニテ「ほんと、他の人から通報されても知りませんよー?」
と言いながら、彼女たちはクスクスニヤニヤしていました。
怯んだ俺はとまどい、
「通報しないよね…?」
と、ポニテ娘に確認しました。
ポニテ「うちはしないけど、他の人がこれ見てたらあなた危ないですよ」
俺「うーん、、だよね。」
と言いつつも、ポニテ娘は通報しないと言ったことに安心して
「あの橋、このあと渡るの?」
と俺は唐突に二人に尋ねました。
はい、と二人が答えたので、ポニテ娘に「橋の上はさらに風強いから、白のパンツたくさんの人に見られないように、気を付けてね」
と卑猥すぎる言葉をかけました。
「ちょっ…と…やだ本当キモい、やめて笑」
とポニテ娘が、苦笑いしながら引いていました。
「セクハラですよーそれ」
と、ストレート髪の娘も、引いていました。
そのとき、びゅうううっ!と再び強風が吹き付けました。我慢ならず俺は彼女たちの乱れるスカートと、見えた太ももを一点凝視。
女子◯生たちは、あわててやっぱりスカートを押さえに押さえました。
しかし二人のスカートが乱れて太ももが露出していて、パンツがもう少しで見れそうでした。
後ろからだと、多分また二人のパンツが見えてたと思います。
ポニテ「ちょっと!」
ストレート「前向いてよっ」
そう言われ前を向きましたが、風が弱くなったときに、急に背中を後ろからバシンと強く叩かれました。
振り替えると、ポニテ娘が俺の背中を叩いてました。
「えっち!!」
ストレート髪娘と笑い合いながらポニテ娘が言い放ちました。
本当オープンな気質の女の子です。
たまらずまた後ろを振り返りました。
ポニテ「やぁっ、なに?見ないで!」
ストレート「やだぁキモい!」
今度は二人に腕や背中を叩かれました。
ご褒美が過ぎました。
もうすぐ青に変わりそうになったときに、また振り返りました。
瞬時に「バイバイ、変質者さん笑」
とポニテ娘が手を振りながら言い放ちました。
そこで
「明日から白パンツのうえに見せパン履くんだよ」
と言うと
「うるさい変態」とポニテ娘が反撃。
青になったので
「橋の上で、白パンツ見られないように気を付けてね笑」
と最後に捨て台詞を吐いてあげました。
すると
ポニテ「本当キモいんですけどー」
ストレート「変態パンツ覗き魔!」と少女たちから罵声を浴びせられました。
女子◯生の風パンチラを見ていたら女子◯生から絡まれて、こんなやりとりができるとは、奇跡としか言いようがありませんでした。
向こうからまさか絡んできたとはいえ、最後まで変態パンツ覗き魔にまともに取り合ってくれた女子◯生たち、ありがとうございました。
今でも君達のスカートに太もも、そして黒の見せパン、そして何より白のパンツに、精子をぶっかけまくる妄想をしながら、しょっちゅう抜いています。
ちなみにそのあとしばらくの間、頻繁にそのあたりをウロウロ徘徊しました。
変態パンツ覗き魔を避けるため、下校ルートを変えたのか、なかなか二人には会いませんでした。
一度だけ別の日、一人で下校中のストレート髪娘を見かけました。
すれ違い様にチラチラ見ましたが、明らかに気づいているのに彼女はシカトしてました。
これ以上は色々とやばそうだなと思い、そこで徘徊は止めました。