まさかの高評価有り難うございます。自分は文才もないですしSEXの描写も細かく書けませんのでその点は考慮して下さい。
休日出勤した別れ際に恵子さんから携帯のアドレス交換しようと言われお互い交換しました。自分は オナペット恵子さん で登録しました。失礼ですよね(笑)
帰宅しても興奮が冷める事はなく2回も会社で抜いて貰ってるのに直ぐに恵子さんでオナニーしました。
夕飯を食べた後も興奮状態は続いており牧原れい子さんのAVでこんな風に恵子さんとやりたいな~と思いながらまたしてもオナニー。
すると夜の10時位に恵子さんからメールが来ました。「今日は遅くまで付き合ってくれて有り難う 今度埋め合わせするからね」こんな内容だったと思います。直ぐに「こちらこそ色々有り難うございました。」と返信。その日はメールの送信、受信を2~3回して寝ました。
10月の中旬頃に今度はやはり10時位に恵子さんから電話が入り「期末処理も終わって暇になったからこの間のお礼も兼ねて岩田君飲みに行かない?」と誘われました。「お世話になったのは私ですから」と言うと「おばさんと飲むのはやっぱり嫌?」と言うので「いやいや恵子さんなら大歓迎ですよ。私にご馳走させて下さい」そんなこんなで次の週の土曜日に飲む事になりました。
指定された居酒屋はその都市の街中ではなく中心部から3つ目の駅の居酒屋。地図を見ながらなんとか見つけて入りました。既に恵子さんは着いていて、なにやら綺麗な女性と話してる。なんでも恵子さんの銀行時代の同僚で親友の方らしい。さとみさんと紹介されました。その旦那さんのお店らしくよく通ってるんだそう。「ごめんね 分かりずらかったでしょう?」「いや大丈夫分かりましたよ」そしてそのさとみさんに「会社の新人の岩田君」と紹介された。小柄で綺麗な人なんですけど別に興奮はしない。普通はそうなんです。だから恵子さんは持って生まれた男を狂わす色気がある人なんだと改めて思いました。
そこで恵子さんの会社では見せない色んな顔を見る事に。自分は煙草を吸うので恵子さんに断って吸うと「私にも1本頂戴」「えっ 恵子さん煙草吸うんですか?」「今は辞めたけど昔はね」と言った後「私ね昔ツッパリだから」と言って笑う「えっ 恵子さんって○○さんに聞いたけど県内で有名なお嬢様学校ですよね?」「そう私だけツッパッてて目立ってたの 」「意外でした」と自分。どうやら時代なのか毎週ディスコに通っていて派手に遊んでたらしい。「でも○○銀行ですよね?」「昔のツッパリは20才で卒業するの その後は真面目にしてたら○○銀行受かったのよ」「へえ意外でした」と自分が言うと「だからね岩田君見るとなんか昔を何となく思いだすのよ。親近感が湧くっていうか」
そうなんです。自分は皆にVシネ俳優っぽいと言われているんです。昔の不良のような。小◯生から空手の道場に通っていて高校まで角刈りにしてたので長髪にしようと思っても髪質が太くなっていて似合わないので髪型はオールバックなんです。
「旦那さんと職場結婚って聞きましたけど」「当時の副支店長だったの。もうすぐ60よ」「あの~夫婦の営みは?」「毎日ってわけじゃないけどちゃんとしてるわよ」と笑う。「そうなんですか お子さんは?」「中学3年の息子が1人ね」すると「岩田君はこっちで彼女作らないの?」「出会う機会ないですもん」「美奈ちゃんは駄目なの?性格も良い娘だよ」「私、4才上に姉がいるんで 美奈さん位の女性ってお姉ちゃんって感じで異性の対象にならないんですよ」「そうなんだ 美奈ちゃんは完全に岩田君の事を意識してるよ」「私が意識してるの恵子さんですから」思いきり言って見ました。すると「異性じゃなくて性の対象でしょ?」ズバリ読まれてます。「でも恵子さん本当に色っぽいんですよ。所長とか先輩が迫る気持ち分かりますよ」「なんか昔から皆んなに色っぽいって言われるけど自覚ないのよ」そんな話をしながら気づけばもう10時30分。恵子さんからそろそろ上がろうと言われ、さとみさんと旦那さんにお礼をして(タダにしてくれたんです)店を出ました。
「本当にタダでいいんですかね?」「さとみからの歓迎会よ気にしないで」
「恵子さんの家って何処なんですか?」「岩田君のアパートから車で5分位よ」「はあ 恵子さん私のアパート知ってるんですか?」「知ってるもなにも私が所長に頼まれて岩田君のアパート決めたんだもん」「そうなんですか?」「3ヵ所見て一番綺麗な所だっだからね」「それはすいませんでした」
タクシーで帰ろうと思い「私 送りますよ」と言うと「何言ってるの 夜はこれからでしょ?」なんか元ヤンぽい言い方。
すぐにタクシーを拾い○○辺りまでと恵子さん。どこに行くのかと思ってたら10分位で到着。恵子さんに促されて歩くとラブホテル街らしく何軒も建っている。
「ちょっと高そうな所にしようか?」と恵子さん。
空いてるかな~と言って1ヵ所のラブホテルに入ると高い部屋だけ空いてました。部屋に入ると「湯船にも入りたいよね?」と言ってお湯を出す恵子さん。
「恵子さん いいんですか家に帰らなくて?」「さっきの店のさとみも旦那と一緒に働いてたのよ だからさとみの所に行って泊まってくるっていうと何も疑わないのよ」「そうですか 少し安心しました。それよりもいいんですか私とこんな所に来て」「いいも何も 入っちゃったじゃない? 」なんかまたちょっと元ヤンぽい。「いや~ 夢のようです。」「そんなに固くならないで 顔に似合わずそういう所真面目だよね岩田君は」「いや その 恵子さんを抱けると思うと緊張しますよ」「湯船にお湯たまるまでビールでも飲もう」と言われ2人でビールを飲みました。
そしてお風呂場に。風呂場に入るなりキスをしてくる恵子さん。ただのキスなのにもの凄くいやらしく感じてしまう。もう既に息子はフル勃起状態です。
「恵子さんが洗ってやろうか その立派な息子さん?」「いや~恥ずかしいです。」自分はそそくさと身体を洗うと「お風呂入って待ってて」と恵子さん。恵子さんはかなり念入りに身体を洗ってました。特に女性器を。恵子さんも湯船に入ってくるとまたディープキス。とにかくエロいので爆発寸前。
「恵子さん 恥ずかしいんですけど一回出さないとベットで直ぐに逝っちゃうんで出してもいいですか?」「いいよ。手でしごく それとも口がいい?」
「口がいいです。でも恥ずかしいんですけどこの間の1回目のようにすぐに出ますよ。」「いいよ。」と優しく言ってくれて自分は湯船の端に座り恵子さんが口に含んでくれました。案の定20秒位で「恵子さん逝きそうです」と言って果てました。恵子さんが「沢山出たね」と言って口の中から手に吐き出しました。「ごめんね 飲む人いるけど私精子飲めないのよ」と。「いえいえ飲まなくて結構です。凄く気持ち良かったです」
「気持ちよくなったならベットに行こうか?」と恵子さん。「はい」と自分
部屋に戻って改めて恵子さんの身体を見ると本当にエロい。胸も大きいんですけどほとんど垂れてはいない。お尻も大きい。痩せてる人ではないんですけどきちんとくびれもある。お腹も出ていない。強いて言えば乳輪が少し大きい事。実はAVを見て乳輪が大きいと自分は萎えてしまう人なんです。好みの問題ですけど。でもエロい恵子さんを見ると乳輪が大きいのもむしろエロに思えてしまうから不思議です。
自分がほとんど童貞に近い事は言ってるので「恵子さん本当の女性を教えて下さい」と言うと「大丈夫任せて」と恵子さん。
ねっとりとしたディープキスをした後、恵子さんの胸を揉んでいく。揉みごたえがある胸です。元カノは典型的なぺチャだったので全然興奮が違う。乳首も軽く摘まんだり舐める。すると恵子さんが「上手いじゃない 女性はねえ感じてると乳首起つのよ 今私の起ってるのよ」と。いくらなんでもその位は自分でも分かります(笑)でも「恵子さん何か教官みたいです」と言うと本気で笑ってくれました。
大体舐めた後、太腿を念入りに舐めました。
いよいよ女性器に。はっきりいって熟女の女性器を初めて見て元カノとは別物だと思いました。何回もSEXすればこうなるんだなあと。毛も凄いし。これは個人差ですね。でも恵子さんの女性器と思うとやはり興奮します。軽く周辺を舐めてからクリトリスを軽く摘まんでみる。クリトリスも元カノよりも一回り大きい感じ。恵子さんが「アッ」と声を出す。優しく手で擦ってみる。また「アッ」と恵子さん。後はひたすら舐めまわしました。指を入れて中をいじってると「ちょっと岩田君本当に童貞なの?嘘ついてない?」「いやこの位は経験あるんで」「そうなの?私濡れてるでしょ?」「はい」「もう受け入れ体制OKよ」「入れていいですか?」「うんそれともまた口で舐めて貰いたい?」と凄く可愛い声。
「いや早く入れたいです。でもゴムつけないと」と言うと「本当に岩田君真面目だね~ いいよ着けなくて」
「安全日なんですか?」「そうではないけど私妊娠しにくいみたいなのよ」「そうなんですか?」「子供出来るまで4年かかったし、若い頃も一度も妊娠した事ないのよ」「そうなんですか」「大丈夫だから恵子さんに任せなさい」
すると「私、上になってもいい?」「はい任せます教官」また笑い声が広がります。
恵子さんが息子を掴み入れてくれる。生暖かい感触が息子を包む。恵子さんが腰を動かすと途端に凄い感覚に襲われました。「恵子さん凄いです。メチャクチャ興奮します。」揺れる胸もエロくて必死に揉みました。「本能で上に突き上げると」「あ~いい」と恵子さん。これがSEXの気持ち良さなんだと思いました。
「どう また出したくなったら出していいよ」「いや大丈夫です。」自分はバックをした事がないので「恵子さんバック教えて下さい」と言うと四つん這いになってくれた。「大丈夫入れられる?」「はい大丈夫です」最初はゆっくりで少し早く腰を動かす「あ~凄い岩田君」と感じてくれたようで嬉しかった。自分的にはバックは腰を動かしやすくて大満足でした。
最後はやはり正常位で逝きたいので恵子さんにお願いすると「かなり持ってるけど我慢してない?」「いやまだ大丈夫ですよ」「なんか岩田君ってさっきもすぐに逝ったから早漏かと思ってた ゴメンね」「自分でも分からないんですけど一回出すとかなり持つみたいです」
そこから正常位。ピストン運動の度に「あ~いい 感じる」と言ってくれるので物凄く興奮する。途中で恵子さんが腕を背中に足も絡めてくるので、さすがに興奮して限界が来ました。「恵子さんの顔をじっくり見て逝きたい」と言うと小さい声で色っぽく「来て」と言うので自然と激しく腰を動かして逝きました。こんなにSEXが気持ちが良いのかと思いました。
終わってから恵子さんに「どうでした?」と聞くと
「良かったよ」「本当ですか?」「点数をつけるなら90点かな」「有り難うございます」「岩田君は正常位の腰使いがまだもう少しだね」「そうなんです自信がなくて」「慣れだからね大丈夫よ 前に言ったよね。女泣かせになるって」「はい言われました」
「岩田君のは立派だから女性の感じる所に当たるの」「はあ?」「だからきっとモテモテになるよ」
そんな会話をしたと思います。
まだまだ細かい事を書こうと思えば書けるんですけど簡単にまとめます。転勤になるまで3年間、恵子さんにはお世話になりました。すぐにアパートの合鍵は恵子さんに渡しました。自分は一番遠い地域の担当だったので一泊で行ってたんですけど帰りは直帰で4時位には帰宅してたのでその日は必ずアパートでSEXしてました。後は温泉にも行きました。良い思い出です。