営業所の男性社員全員がやりたいと思っていた色っぽい熟女(番外編5)

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たくさんの続編希望有り難うございます。

毎回、本当に需要あるのかな?なんて思いながら書いてるんですけど。

今回はセリフの個別の色に挑戦してみたいと思います。

自分36歳と凄く凄く色っぽい58歳の熟女とのドタバタSEX物語です。ただただ日常を書かせて頂いております。

前回は可愛い後輩S君が転勤になり恵子さんが一肌脱ぐ、いや違う、人肌脱ぐですね(笑)。文字通り脱いでS君を喜ばせた恵子さん。自分は猛烈に反省しましたけど!

後日談がありまして転勤したS君から

「またお願いします」と電話がくるみたいです。S君が転勤した営業所は遠いんですけどね~「困ったわ」と恵子さんはこぼしてます。

おいおいS君約束破るのか?とは思いましたが

「ずっとやりたいと思っていた恵子さんとやれて、しかも一時間で5回も抜いてもらったら、そりゃあまたお願いしたくなるわな」

と言ってます。しっかりと多言しないように釘は刺してるようですけど!

今回は恵子さんの息子さん結婚に伴うお話。

5月頃に恵子さんからぼちぼち息子が結婚か?みたいな事は聞いてました。

その頃から自分のマンションに来る事がなくなりました。なんでも興信所で調べられて母親の浮気がばれたら大変だと。

「今どき身辺調査ってあるのかな?」

「結構かたい家の娘みたいだから」

「でもどっちみち手遅れでしょ?」

自分は言いましたけどしばらくはプライベートでは会っていませんでした。

コロナ禍ですから9月の上旬に身内だけで無事に結婚式は行われたみたいです。

それから数日後、久しぶりに恵子さんが泊まりでマンションに来てくれました。

「あ~久しぶり」

「無事に結婚式終わって良かったね」

「大丈夫みたいだった」

「今どき身辺調査なんてしないよ」

そんな会話をしていたら

「あなた、ちょうだい」

下を脱ぎ出す恵子さん。自分は

「ソファーで待ってるから」と言って自分も脱ぎました。もうやる事は一つです。

全戯なんてない座位のスタートです。久しぶりの

生暖かい恵子さんのアソコに興奮MAXで

最初から思い切り突き上げました。

「あ~、いいわ」

「俺も久しぶりでいいわ」

「あ~、あなた、逝っていい?」

「いいよ、逝って」

「あ~、逝く」

自分も出したところで恵子さんがもたれかかってきました。

「あ~、久しぶりに逝っちゃった」

「やっぱり恵子さんの中はいいわ」

「あら、有り難う、もうすぐおばあちゃんだけどね」

「恵子さんは若いよ」

恵子さんは58才ですけど若々しいです。おばあちゃんでもおかしくない年齢ですけど、色気は全く衰える事はなく、女優の名取裕子さんみたいで今でも営業所の男性社員全員の夜のおかずです。

休んで話をしていると

「あなたの人生狂わせちゃったわねぇ」

「なに突然に」

「私とこんなふうにならなければ、あなたもとっくに結婚してたでしょ」

「それはわからないよ」

「息子なんてあなたより7つも若いのよ」

「恵子さんが誰よりも好きだから、まだ結婚はいいよ」

「ダメ、結婚しなさい」

「いいってば」

確かに22才の時にこんな色っぽい恵子さんと出会わなければ普通に同年代の子と結婚していたかもしれません。

でも、あの時は本気で恵子さんに夢中でしたので仕方ないです。運命ですよね。

「俺は恵子さんとたまに会ってこうして抱ければいいから」

「それではダメなの、私だっていつまであなたの相手できるか分からないし」

いやいや、恵子さんならまだ当分は現役ですよと突っ込みたくなりましたけどね(笑)

「40になったら考えるよ」

それでも恵子さんは引かず

「私が紹介する人と会わない?」

「いいよ」

「バツ1だけどすごくいい子よ」

「だから誰よ」

恵子さんがスマホからこの女性と見せてくれました。

見覚えがある顔でした。

「この人誰?」

「私の姪っ子」

やはり見覚えがあるのは恵子さんのお母さんのお通夜の時に見ていて恵子さん同様に色気を感じた女性でした。

「お通夜の時に見て色っぽい女性だと思った」

「弟の子なんだけどね30くらいよ」

「いくらかは恵子さんと血の繋がりはあるよね?」

「あるんじゃない」

「どうりで色っぽいのは家系なのかな」

「さあ、どうかしら」

「もし俺が気に入っちゃったらいいの?」

「あなたに早く結婚してほしいから」

「俺とできなくなってもいいの?」

「あなたの幸せのほうが大事でしょ」

あ~、恵子さんなりに自分の事を考えてくれてるんだな~と思いました。

「会うだけならいいよ、でもその人と仲良くなれても恵子さんとの関係は続けたい」

「まずは会ってみてよ」

そしてつい先日、恵子さん、若菜さん(仮名)と

近くのファミレスで合流しました。

若菜さんはとても魅力がある女性でした。恵子さんと似ていてやりたいと思わせるフェロモンがあります。

若菜さんからも

「岩田さんみたいな男らしい人が好きです」

と言われてまんざらでもなかったです。

Vシネ俳優似でよかったか?

別れた後、夕方に恵子さんがマンションにきてくれました。

「どうだった?」

「いい人だね、色っぽいし」

「若菜と付き合ってみる?」

さすがに即答はできませんでした。

「それよりやりたい」

フェロモンがムンムンの女性二人を見てたので我慢できなくなってました。

「ダメ、シャワー貸して」

「いいよ、すぐに恵子さんが欲しい」

力任せに抱っこしてベッドに連れて行きました。

「汚いから舐めなくていいよ」

「汚くなんてないよ」

自分はキスした後、服の上から胸を揉んでると、恥ずかしいけどもう出したくなりました。

結局はクンニしないでそのまま入れて始めました。

「どうしたの、激しいわね」

「恵子さん、俺としなくなってもいいの?」

「・・・」無言です。

「俺はまだまだ恵子さんとやりたい」

言いながら激しく突きました。

「アっん!いや」

「いやなの?」

「違う、あなた激しいから」

いつもより興奮しているみたいで

「あっ、俺もう出そう」

するとお決まりの

「いいわよ、来て」

で逝ってしまいました。

いつもなら30分は復活しない自分ですけど、若菜さんにもムラっとしてしまい複雑な気持ちでいると息子がムクムクしてきまして

「恵子さん、もう1回お願い」

「あら早くない」

「なんかもう1回出さないと落ち着けない」

「どうしたの今日は」

自分でも分からないけどやれるまで固くなってきました。

「恵子さん上になって」

恵子さんが上に乗ってきて騎乗位に

「あ~、いい」

恵子さんの騎乗位は顔を見ているだけで興奮します。途中恵子さんから

「アっん!すごくいい」

そうなれば恵子さんも逝く頃なので

「恵子さん、逝っていいよ」

「アー!いい!イク」

逝ってくれたので自分も二度目のフィニッシュ。

続けて2回できてしまいました。

後から聞いた話しでは姪っ子の若菜さんが葬式の時に自分を見て好感をもってくれてたみたいなんです。ウソのような本当の話。

ちょっと怖そうな顔の人と言ったそうで恵子さんは自分だと思ったそうです。なんだかな~です。

姪っ子の若菜さんとはお付き合いするかはまだ考え中です。

まだまだ恵子さんとやりたいので悩みます。

読んで頂き有り難うございました。

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