続編希望有り難うございます。
今回は短期間に興奮する出来事が起こったので投稿してみました。
自分36歳と凄く凄く色っぽい58歳のドタバタSEX物語です。ただただ日常の出来事を書いてます。
会社で転勤の辞令がありました。自分ではなく後輩のS君です(27才)S君は今どきの若い子には珍しく礼儀正しく、私達先輩との付き合いも上手く素直で皆に可愛がられるタイプです。
但し、お世辞にもカッコいいとは言えない容姿。
まあVシネマ俳優と言われてる自分が言えた柄ではありませんが。
しかし、このコロナの現状でまさか転勤の辞令が出るとは思ってもみませんでしたが、S君の地元に近い営業所への転勤なので「なるほどな~」と思いました。家庭の事情を抱えてたので。
「S君彼女はいないの?」と聞けば
「いるわけないですよ」「やりたい時どうしてるの?」と聞けば
「前はソープに行ってたんですけどね」
「今は行ってないの?」と聞くと
「今はデリへルで熟女専門です」
「熟女が好きなんだ~?」と聞けば
「はい以前は若い娘が良かったんですけど」
「好みが変わったんだ?どうして?」
「毎日、会社で恵子さん見てたらそうなりますよ」内心やっぱりなと思いました。
「いくらなんでも恵子さんはもう60近いんだぞ」
「関係ないです。やりたいです」いやはや恵子さんは本当に凄いです。
「確かに、あの色気は凄いな」と自分が言うと「はいめちゃくちゃ色っぽいですよね」とS君。すると続けて
「岩田さんとデキてるって本当ですか?」
うわ~来たかと思いました。
「誰がそんな事言ってるの?」言ってる社員を知りたくなりました。すると
「◯✕さんから聞きました」あっさり吐きました。◯✕さんは40代の先輩です。恵子さんからも
しつこく誘われたと聞いていたので、そうか位で驚きませんでしたけど。
「そんな事ないよ」「そうなんですか?」
「10年以上前に一緒に働いているから俺になんでも言いやすいんだよ多分」そんな感じでごまかしましたが明らかに疑っている眼。参ったなと思いましたが完全否定しました。そして
「俺も最初の勤務地がここで、最初に恵子さん見たとき勃起が止まらなくて困ったよ」と言ってみました。
「やっぱりそうですか?」とS君。
「恵子さんもまだ40代半ばだったから、それは堪らなかったな~」「40代なら今呼んでいるデリへルの熟女と同じ位です」自分は
「40代の熟女と出来てるならそっちのほうがいいだろ」と言いましたがS君は「恵子さんのほうがいいです」いやはやです。
そして今回の転勤。なんか可哀想になって
「恵子さんとやれたら心残りないか?」とつい言ってしまいました。バカですね。
「やれるなら思い残すことはないです」おいおい自分とかへの恩とか寂しさはないのかい?(笑)
その夜、恵子さんと電話で話してS君の想いを話しました。
「S君は本当にいい子だよね~転勤か~残念だわ」
「あいつの代わりはいないよ」と自分。
「私が頼みごとしても嫌な顔しないでしてくれたわ」「S君は恵子さんに夢中だから」と笑って言うと「やめてよ、息子より若いんだから」
ここから本題に入ります。
「それでね恵子さんとやれたら心残りないって」
「バカ言わないでよ。やらせるわけないでしょ」
「そうだよね?」「当たり前じゃない」
「でもなんか可哀想になるんだよね~」
「やめてよ、あなたとしかしないわよ」嬉しい言葉です。
「有り難う。安心したよ」「当たり前でしょ?」
でも「S君の想い叶えてやりたい気も少しだけするんだよな~」少し間があり
「S君って口固いかな?」と恵子さん。
「それは分からないけど」「あなたは口が固いから私との関係誰にも言ってないでしょ?」
「もちろん誰にも言ってないよ。周りから勘ぐられてはいるみたいだけどね」少し笑います。
※1人だけ本社の部長にはバレて仕方なく言いましたけど!
「でもこれだけ長く続けてられるのは二人共に誰にも言ってないからよ」なるほどな~そうだと思いました!
「S君が私とやったなんて誰かに喋ろうものなら私も会社に居れなくなるわよ」全くその通りだと思いました。
「口が固かったらどうする?」しばらく考えて
「とってもいい子だし母性本能はくすぐる子だわね」続けて「でもいいの私が他の人とそういう事しても?」「嫌に決まってるよ。でもS君だけはなんか許せるかな」と自分。
話をして恵子さんは100%嫌ではないのが分かりました。本当なら自分も嫌なんです。でもS君もこの営業所にきて5年間、毎日恵子さんで悶々としてると思うと許す気にもなってくる。
結果として、その①.私がS君に「恵子さんにお願いしてみろ」とけしかける。その②.恵子さんがS君にOKを出す。その③.私が「どうだった?」と聞く。その④.S君がOKでしたと私に言ってきたらアウト。ダメでしたと言ったら合格(口が固いと判断)これがクリアしたら一回だけなら良いと恵子さん。
翌日、S君に「もう二週間もないぞ恵子さんに言ってみろ」私はけしかけました。
2日後に恵子さんからS君から告白されたと連絡が入りました。恵子さんはOKを出してます。
次の日、S君を倉庫に呼んで「どうだった?」と聞きました。すると「自分なんか無理ですよ」との返事。本当は嬉しいくせに嘘をつきました。合格です。おそらく口も固い子だと思いましたので!
S君は有給を消化するため20日の土曜日から休んでます。そして恵子さんから翌週の27日にラブホテルでS君と待ち合わせると連絡が入りました。
ラブホテルは自分と恵子さんの家の中間に数件あるんですけどそこで午後イチに会うらしい。
そして27日当日の昼頃から自分は心中穏やかではなくなりました。自分だけの恵子さんだと思ってましたから。まあ旦那さんはいるんですけど!
こういうのを寝取られというんですよね?後悔ばかりで落ち着かない自分がいました。
2時位になれば「今頃、恵子さんとS君がやってるのか?」あ~頭がおかしくなる。でも、それとは裏腹に「S君、念願の恵子さんとやれて興奮してるんだろうな~」と考えると激しく勃起したり。
おかしいですよね?でも後悔が上回ってました。
3時頃にマンションのインターホンが鳴りました。恵子さんが立ってます。驚きました。
「どうしたの?もうS君とは終わったの?」すると
「もう、最悪あなた責任とってよ」と言って下を脱ぎ出す恵子さん。
「ごめん、はっきりと後悔したよ」と言うと
「ダメ、許さない、だから早く抱いて」
下半身だけ脱いでソファーに移動する恵子さん。呆気にとられてると
「早く頂戴」相変わらずムードもなく座位で激しく交わります。
「あっ…ん、感じる」自分も複雑な心境で興奮してるので思いっきり突き上げます。
「やっぱり、あなたがいい」と言ってくれるので
「ごめん、恵子さん」と言いながら更に突き上げます。
「ダメ、イクわイクってば」「いいよ逝っても」
さすがに自分も限界なので
「イクよ恵子さん」でいつもの
「来て、来て」で果てました。恵子さんの女性器から溢れてくる自分の精子。
「S君の精子と混ざっちゃったかな?」思わず言ってしまいました。どうやら怒らせてしまったようです。
「あのね、いくら生理が上がったおばちゃんでも中出しさせなかったわよ」「そうなの?」
「あなたからS君風俗で遊んでるの聞いたら病気とか考えると怖いでしょ?」あ~S君は生で出来なかったんだ~(笑)
一回出したので「ちょっと休憩」と言うと
「そう、少し休むのいいかもしれないわ」と言うので
「さすがに今日は疲れたの?」と言うと
「S君休ませてくれないんだもん」
「えっそんなに凄いの?S君」正直ショックでした。
「違う!違う!早漏」「あっそういう事ね」
「出したと思ったら、すぐにまたお願いしますだもん」なんかS君の様が想像出来ます。
「でも、羨ましいわ。俺30分は復活しないもん」
「その方がいいと思ったわよ今日は」
「そんなに絶倫なの?」と言うと
「2回目でも2分位ですぐ逝っちゃうの」
「そうなんだ、恵子さん逝けなかったの?」
「全然逝けないわよ。上で腰振ったらすぐに逝きますだもん」思わず笑ってしまいました。
正直、S君が自分よりも恵子さんを感じさせたら立場ないので安心しましたけどね。
「結局、何回したの?」「S君4回位逝ってるはず」
「そんなに?」「フェラも入れると5回かな」
「えっ、一時間位で?」「そうよ」いやはや羨ましいやら可哀想やら!
でも一連の話を聞いていると、嫉妬なのか息子がムクムクしてきます。さっき出してから30分も経たずにできそうです。
「恵子さん、復活したよ」と言うと
「あら、早いわね」と言って笑います。
「恵子さんに逝って欲しいから好きにしていいよ」じゃあと上にまたいできます。
ゆっくり腰を下ろして
「ア~!あなた感じるわ」「好きにどうぞ」と言うと相変わらず絶妙の腰使いで動き出します。
自分は1回出すとかなり持つので余裕です。
でも、若いS君は、こんな色っぽくてずっとやりたかつた恵子さんの騎乗位は堪らなくてすぐに逝くよな~と思いました。自分も22歳の時に恵子さんが上になっての騎乗位は絶妙過ぎて揺れる胸と顔を見ながら興奮しましたから!
途中から、下から攻めると身体をよじらせて
「感じるー」と叫びます。
「アっん!凄くいい」と言い出したのでそろそろ逝く頃です。
「いいよ、恵子さん逝って」
「うん。イク!イク」と叫んで恵子さんが逝ってくれました。
「あなたとだと逝けるわ」と言って笑う恵子さん。
「良かった。許してね恵子さん」しかし
「許さないわよ」と恵子さん。マジで怒ってるのか?
シャワーを浴びて上がってきた恵子さん。
正直、本当に怒ってるのか演技なのか分からない。
「ねえ、家に帰らなくていいの?」と聞けば
「6時迄に帰ればいいかな」時計を見ると4時30分
「罪滅ぼしにもう一回しようか?うんとサービスするよ」と言うと
「ウソよ、怒ってないわよ」「本当に?」
「私もS君ならって少しは思ったから」
「それなら良かった」と自分。
「でも、もうこんな事しないわよ」
「俺も嫉妬で頭狂いそうだった」と言うと
「よろしい」と言って抱きついてきました。
「もう一回だけしよう。復活したから」と言うと
「嬉しいけど私1時からずっとやりっ放しよ。さすがに疲れたわ」
そりゃそうですね。いくら若く見えても58歳ですから(笑)
でも、若いS君を5回も逝かせて、その後に自分と2回戦したんですからやはり恵子さんの性欲は36歳の自分より旺盛です。
また、ゆっくり泊まりにくる事で、その日は終わりました。
まだまだ、その色気で営業所の男性を虜にする恵子さん。自分の結婚はまだ先になりそうです。
読んで頂き有り難うございました。