営業中のお店の事務所内で…被害者は結月(25歳保育士)梨花(19歳大学生)

Hatch コメントはまだありません

俺はとある飲食店で副店長をしている。

この日の俺は、ピーク中だけは現場に出て仕事をしたが、それ以外はあまりにも体調が悪く、オデコに冷えピタを貼り、ほぼ事務所の中で休んでいた。

「大丈夫っすか○○さん?」

「ちゃんと薬は飲みましたか?」

「うん飲んだよ。それよりも悪いね二人とも。とりあえず今日耐えれば、明日は休みだからさ。何かあったら呼んでよ!」

山竹「了解っす!!」

「あっそうだ○○さん!今度の休館日あるじゃないっすか?梨花チャン(大学1年)とミオリちゃん(高2)誘って、海行かないっすか?」

「いいね~!後で来たときにでも誘ってみるよ(笑)」

「やったっす!今度こそ梨花チャンの乳首を…ついでにミオリちゃんのも…」

「・・・。山さん相変わらず狙ってたんだ(笑)で、その後はどうよ?」

「この間ミオリちゃんのパンツは見たんっすよ!そこのクッションにダイブしたときに…」

「そうなんだ…ミオリのやつ(笑)」

「俺も見ましたよ。ミオリちゃんの谷間を!あの子、仕事終わるとすぐブラウスのボタンハズして、そのクッションにダイブしてくれるから」

「ったく(笑)どこまで見えたの?」

山竹「内緒っす!!」

二人ともニヤニヤしていて、あまりにも分かりやすかった。

「・・・。で、梨花のは?」

「相変わらず全然ダメなんっすよ!チェックはしてるんすけど、ヨレヨレピンクもあれっきりだし…」

「ホント飲み会以降、梨花チャンはガード固くなったよね?でも水着だったらチャンスが…」

「海行きたいって、そう言うことね…」

「あの~○○さん…結月さん(25歳フリーターのちに保育士)も誘ってみてくれないですかね?」

「まぁ来るかは別として、誘うのはかまわないけど…まさか竹ちゃん今度は?」

「はい。そのまさかです…」

「お疲れ様で~す♡少しは具合い良くなったかな?」

「・・・。俺仕事戻りますね…」

「あとは○○さん、任せたっすよ!」

「ごめん○○さん。何かお取り込み中だったのかな?」

「お疲れ様でした結月さん。いえいえ全然…それより今度の休館日って、結月さん何か予定あります?」

「特にはないけど…もしかしてデートのお誘いだったりして♡」

「もしそうだとしたら結月、この間(前回の話)みたいにエッチなこと…」

「コラコラコラ(笑)誰かに聞かれてたらどうするの?結月って呼び捨てだし♡」

「ハイすみません(笑)違うんですよ!俺らと海に行きません?一緒に夏の思い出つくりましょうよ!」

「う~ん海かぁ…保育士になったら、忙しくて来年は行けそうにないし…水着姿見られるのは恥ずかしいけど…行こっかな♡」

「やったぁ!これはテンション一気に上がっちゃう~(笑)」

「ちなみにメンバーは?夜入ってる学生さん達のこと、ほとんど知らないからなぁ…ちょっと不安かも…」

「男は俺、山さん、竹ちゃん、女子は結月さんに、梨花とミオリを、これから誘うとこです!」

「梨花ちゃんって、礼儀正しくて新垣結衣っぽい子だよね?あの子ホント可愛いよね~。ゆっくり話してみたかったんだぁ♡で、ミオリちゃんは~、この店のホープなんでしょ(笑)高校生なのにすごいよね!大人っぽいし、ボインちゃんだよね♡」

「ボインちゃんって…それに結月さんのほうが大きいし…でも良かった。結月さんが知っててくれて!」

「まさかミオリちゃんの胸、見たことあるんじゃないの○○さん?なんで私のほうが大きいって言いきれるの?」

「服着てても、み…みればわかるよ!さすがに高校生には手を出せないよ…」

「そりゃそうだよね~!犯罪者になっちゃうしね~(笑)それはそうと、この二人なら私はOKなんだけど…二人がどう思うかが心配…」

「ノープロブレム!!絶対大丈夫だから!それにあと30分もすれば梨花が来ると思いますよ。結月さんちょっと待ってみません?二人が絡むとこ興味あるし(笑)」

「じゃあ挨拶しとこうかな(笑)そうと決まれば、とりあえず着替えるね♡」

そう言うと、結月さんは更衣室に入り、カーテンを閉めた。

「○○さん熱はあるの?あんまり無理しちゃ駄目だよ♡店長にやらせればいいんだからね!」

「結月さんと話してたら、テンション上がって、熱が上がっちゃったかも?」

「フフフっ(笑)それは困りましたね○○さん♡」

「結月さ~ん、今日の下着の色は~?」

「まったくもう♡今日はヌーブラなんだよ…下はナイショだけど(笑)」

「ヌーブラってどんなの?少しだけ見せてよ~♡おねしゃす!」

「・・・。う~んどうしよっかなぁ?ちょっとだけなら…他のひとには秘密だからね○○さん♡」

更衣室のカーテンが開くと、ギンガムチェック柄のキャミソールワンピを着た結月さんが出てきた。

「どれどれ熱がどれくらいあるか、お姉さんが診てあげよう♡」

グッタリと椅子に座ってた俺の首に、結月さんが心配して手を添えてきたので、思わずその手を掴み、自分の方へ彼女の体ごと引き寄せた。

「コラコラコラ♡病人の癖して…誰か来たらどうするつもり…」

熱があり、思考回路がおかしくなっている俺は、そんなことは一切気にせずに、Eカップはある結月さんの胸に、顔面を押し当てていた。

「そうそうこの感触…ぅ゙ぅ゙ぅ゙気持ちいい♡結月さんって童顔だし、服着てるとあんまりわからないけど、オッパイはでかいし…乳輪もエロいんだったなぁ…」

「○○さんったら…あんまり恥ずかしいこと言わないでよ♡」

気づけばすでに、結月さんのキャミワンピの片紐を、両肩から滑り落としていた。

するとプルンっと結月さんのたわわなオッパイがこぼれ落ち、その膨らみを包んでいるプラムカラーのヌーブラが、むき出しになっていた…。

「っぁん…○○さんダメだよ。こんな状態で、もしも誰か来ちゃったら…」

普段は清楚で、落ちついてる結月さんが、この間と同じように、めずらしく慌てだし、迷いながらも、俺を胸から引き剥がそうと抵抗している…。

「誰か来たらわかるから大丈夫だよ…少しだけ結月見せて…」

「・・・。本当に…大丈夫なの?」

お得意の全く根拠のないデタラメを言うと、結月さんは少し安心したのか、抵抗が止んだ…。

この間もそうだったけど、結月さんはどうも断るのが苦手なようで…。

ここぞとばかりに俺は、容赦することなく結月さんのヌーブラを剥ぎ取り、オッパイをじっくりと観察させてもらった。

「ぅぅぅん…恥ずかしいからそんなに…○○さん見ないで…」

「そうそうこの500円玉くらいのクラブピンク(少しあおみがかった)の乳輪…そんで割りと大きめな赤茶色のぷっくらとした乳首…結月最高だよ!!」

「ぁぁん…○○さんのイジワル…」

童顔の顔を一度拝んでから、このEカップのエロいオッパイを見ると、もう我慢の限界だった…。

結月さんのオッパイは、梨花やミオリと比較してもダントツに大きくて弾力があり、無我夢中で吸い付いていた。

「チュパッチュパッチュパッ…」

「ぁぁぁん…ぃゃんっ…声が…ぁぅん…誰かに聞かれたら…」

俺は右手で結月さんの乳房を鷲づかみにして、もう片方の乳房は口に含んで舌を使い、彼女の乳首をコロコロと弄んだ…。

「ぁぁっん…ぁぅぅん…ぁっダメだよ○○さんそっちは」

俺が結月さんのヒンヤリとした内ももをまさぐっていると、ひざ丈まであったスカートの裾もめくれ上がり、プラムカラーの色っぽいショーツが露になった。

そのショーツは、全面にレースが施されていて、彼女の手入れの行き届いた濃いめの陰毛どころか、秘部の全体を望むことができた。

「こんなにスケスケな下着、俺初めて見たよ!この間も色っぽい下着つけてたけど…結月って実はエロいだろ?」

「・・・。ぁっん…そんなこと…ぅぅんっ…もぅ…ぁぁあん…」

「クチュックチュクチュクチュッ…どう?気持ちいい?」

「もぅ知らないよ♡あぅんっあっんぁぁあん…」

俺は結月さんのショーツを太ももまで下ろすと、一心不乱に中指で、すでに濡れまくっていた彼女のマ○コを愛撫した。

とても滑りがよく、中指の第2間接までは簡単に結月さんの穴の中へと吸い込まれ、同時に「グチュグチュグチュ」というイヤらしい音が、事務所の中に響き渡っていた。

「ぁぁぁぁぁぁんっ…○○さんイッちゃうぅ~!」

バレるかも知れないという、このシチュエーションに、結月さんも実は興奮していたのか、溢れでたマ○汁の量もすごく多くて、思いのほかすぐに果ててしまった。

「ハァハァハァハァ~…」

結月さんは肩で息をしながら、立ってるのも辛いのか、ひざが時折カクカク震えていて、それでも何とかヌーブラをつけ直していた。

「俺が拭いてあげるから、結月こっちにおいで…」

「うん…」

コクリと頷くと、結月さんが恥ずかしそうに両手を俺の肩に添えて、股を少し広げてくれたので、俺は彼女の濡れたマ○コを、ティッシュで優しく拭いた。

「グチュッグチュッグチュッ…すごい濡れてるんだけど…興奮したの?」

「も…もぅ恥ずかしいこと言わないで○○さん…そのティッシュ見ちゃダメ~♡」

「ハイハイわかりましたよ(笑)」

その口ぶりはとても甘えた感じで、いつものしっかりした結月さんとは、かなりギャップのある姿だった。

さらには彼女のショーツを腰まであげて、キャミワンピの肩紐も直してあげていると、いきなり結月さんの方から、俺の唇にキスをしてきた。

「ぅ゙ぅ゙ぅ゙○○さ~ん♡」

結月さんが鼻息を荒くしながら、かなり強引に舌を絡ませてきて、それそれは濃厚なものだった…。

「チュッチュパッチュパッ…ぅぅぅん」

「ぅ゙ぅ゙ぅ゙風邪が移っぢゃ゙ゔよ~」

「ぞん゙な゙の゙ぃ゙ぃ゙がら゙♡」

こんなに大胆な結月さんを見たのは、もちろん初めてだったが、彼女もまた尽くしてくれるタイプのようで、すでに俺のズボンのチャックを下ろし、ビンビンに勃起したアソコを優しく撫で回し始めていた。

「ぅぅぅ気持ちいい…」

「この間も私だけだったし…○○さん熱があるのに…すごいこっちは元気なんだね(笑)少し見てもいい♡」

その時だった…誰かが階段をかけ上がってくるトコトコトコトコという足音が、俺にも結月さんにも聞こえてきた。

「梨花だなきっと…せっかくいいとこなのに~!」

「フフフっゴメンね○○さん(笑)中途半端で…残念だけどまた今度ね♡」

さすがは結月さん…慌てることなく、素早く確実に俺のズボンを直すと、俺の手からティッシュの残骸を奪い取り、カバンの中にしまった。

「ぅぅ残念!そのティッシュ持って帰ろうと思ってたのに…」

「フフフっ(笑)○○さんの変態♡」

何事もなかったかのように、結月さんがクッションの上に座ると、

「おはようございま~す♡あぁ!結月さんがいるぅ♡お久しぶりです(笑)」

「フフフっ(笑)ホント久しぶりだね~♡相変わらず可愛いね梨花ちゃん。恋でもしてるのかな?すごく綺麗になったね~」

「いえいえ、とんでもありません…でも結月さんに言われたら、とっても嬉しいです(笑)ありがとうございます♡」

「この組み合わせ、やっぱり新鮮だなぁ!って、梨花早く着替えないと、遅刻するぞ~!」

「あっ、もうこんな時間だ…結月さんすみません。私着替えさせてもらいますね」

梨花が更衣室の中に入り、カーテンを閉じると、結月さんが声は出さずに、

「危なかったね○○さん♡」

と、イタズラな笑みを浮かべながら、口元を動かすのがわかった。

そのしぐさがとても可愛く、今度は俺の方から結月さんの唇にキスをして、舌をからめた。

「・・・。ぅ゙ぅ゙もぅ…ダメ゙だっで…」

「結月さんが、この時間までいらっしやるなんて、なんかあったんですか?」

「・・・。ぃ゙ゃ゙っん゙…」

その時ちょうど俺の左手の中指が、再び彼女のスカートの中を掻い潜り、ショーツの下に隠れてた秘部の割れ目を捉えていた…。

眉間にシワを寄せて、俺の唇から離れると、首を横に振りながら、右手で口元をおさえ、懸命に声がでるのを堪えていた。

「ぅっぅぅん…ぁぁぅっ」

「結月さん?」

「ぁっ…ん…えっと…ぅん…」

「???ごめんなさい結月さん!何か食べてますよね?」

「正解さすがは梨花~!よくわかったなぁ。結月さん、飴が喉につっかかったみたいで(笑)」

「・・・。ぁっぁっあん…ぁぅん…」

「大丈夫ですか~結月さん?結月さんにもおっちょこちょいなとこがあるんですね(笑)なんだか急に親近感が♡」

同時にこの瞬間、結月さんの体がドックンドックンドックンと波をうち、再び果てたところだった…。

「ふぅ~っ…死ぬかと思ったよ(笑)」

そう優しく梨花には言っていた結月さんだったが、俺のことは少し怒ったような表情で睨んでいた。

俺はそんな彼女に向かって、左手を立ててゴメンのポーズをしながらティッシュを再び取り出し、声は出さずに、

「拭いてあげるから、もっとこっちにおいで(笑)」

と手招きしたのだが、彼女は少し呆れたような笑みを浮かべ、俺からティッシュを取り上げると、俺からは見えないように後処理をしていた。

「梨花今度の休館日にさ~!男はいつものメンバーなんだけど、海に遊びに行かないか?」

「えぇっ~やったぁ!行きます行きます○○さん♡」

「それで結月さんもOKしてくれたんだけど…梨花とミオリがイヤなんじゃないかって、変な心配しててさ。それでわざわざこの時間まで、残ってたんだよ(笑)」

「わぁ~嬉しい(笑)結月さんともっと仲良くなりたかったんですぅ♡イヤどころか大大大歓迎ですよ!」

「ほら言ったじゃん!待ってて損したね結月さん(笑)」

「梨花ちゃんありがとう♡私もさっき、梨花ちゃんともっとお話してみたいって、○○さんに言ってたんだぁ(笑)」

更衣室のカーテンが開くと、満面の笑みを浮かべた梨花が出てきた。

「早く行かないと、遅刻扱いになっちゃうぞ!」

「そんなことわかってるもん♡結月さん、わざわざこんな時間まですみませんでした。海行くの楽しみにしてますね(笑)ぅぅ~…もっとお話してたいのですが…○○さんもうるさいし、仕事行ってきますね」

「フフフっ(笑)それじゃあ私も下まで、梨花ちゃんと一緒に行こうかな!○○さんお大事にね♡」

「結月さんのその服…キャハハ(笑)」

「梨花ちゃんのその髪型…フフ(笑)」

何の違和感もなく、楽しそうに女子トークで盛り上がりながら、笑い声だけを残して二人は去っていった。

「あぁ寒い!ヤバいかもホント…俺をひとりにしないでくれー!!」

俺の叫び声だけが、虚しく事務所内に響き渡っていた…。

しばらくすると、再び階段をかけ上がるトコトコトコトコという足音が聞こえた。

「○○さん具合悪かったんですか?熱は?寒気は?食欲は?薬は?水分は?辛いですよね?ぁぁん○○さん可哀想…何かしてあげれることありますか?」

怒涛の質問攻めだったが、梨花が俺のことをとても心配してくれてる様子が、凄く伝わってきた。

「さっきまで結月さんに夢中で、全然気づいてなかった癖に…(笑)」

「だって…○○さんも結月さんと楽しそうにしてたし…ゴメンなさい。全然気づいてあげれませんでした…」

「やけに素直だな(笑)下は梨花がいなくて大丈夫なの?」

「はい大丈夫です!下は山さんと竹さんがいるし、○○さんが心配だったから…久々に2Fをやりたいって言って、無理やり来させてもらっちゃった♡」

「無理やりって…山さんと竹ちゃん、怪しんでなかったか?」

「う~んどうなんだろ?まぁまぁ細かいことは気にしな~い気にしな~い♡」

すると仕込み作業をしていた梨花が、一瞬辺りを見渡して様子を伺うと、靴を脱いで事務所の中に入ってきた。

「う~ん辛そうだね…いつも元気があるだけに…ホント困ったもんだ♡」

顔を赤らめた梨花が、俺のオデコに自分のオデコを優しく当てると、彼女の澄んだ瞳と目があった…。

「うっ…○○さん恥ずかしいょ♡」

「梨花とはしたことないから、チューしようよ!あっでも…風邪移したら悪いし、大人しく我慢するしかないかぁ…」

「梨花とはってどういうことですか○○さん!体調良くなったら詳しく聞かせてもらいますから、覚悟しといて下さいよ♡」

ウソだろ梨花…正直かなり驚いた…なんと梨花の方から、慣れない感じでキスをしてきて、ぎこちないけれども一生懸命に舌を絡めてきたのだ。

「チュッチュッ…ぁぁん○○さ~ん♡」

「梨花?」

「チュッチュパッ…○○さんのことが好きなんですぅ~♡」

「・・・。さらっとした告白だな…」

ホントこの日の梨花は、何故だか積極的で、さらに座っていた俺に、完全に体を預けて抱きついてくるではないか…。

咄嗟に梨花を受け止めた俺の右手の平に、偶然にも彼女の控えめな胸(推定Bカップ)が押し当たり、ムギュっとした柔らかな感触が伝わってきた…。

梨花「ぅぅん…○○さん♡私だってもう大人ですから…」

「まさか大人って…(笑)」

「いつもそうやって○○さんは…もう…こういうことですよ○○さん♡チュッチュパチュパ…」

「ぅ゙ぅ゙ぅ゙…誰か来たらどうするんだよ梨花~!」

「・・・。別に見られても…私は平気だもん♡」

俺の方が正直ビビっていた。

何故ならこの時間は、不意にお客様が2Fを利用されることもあるし、スタッフの出入りも頻繁にあるからだ。

そのことは梨花も、十分承知している筈なんだけど…しかも俺の右手が、梨花の胸を本気で揉みしだいているのに、一切拒むことなく受け入れていく…。

「俺に胸だけはさわられたり見られるのを、すごくいつもは嫌がるのに…。今日は恥ずかしくないの梨花?」

「・・・。○○さんのバカ~♡恥ずかしいにきまってるじゃん…。でも○○さんだったら…」

気づくと俺は左手で、梨花の柔らかなお尻をユニフォームのタイトスカートの上からねちっこく揉んでいた。

お尻の割れ目にそって中指を滑らしたり、スカート越しに感じる梨花のパン線を執拗に手の平でなぞりながら…。

「きゃっ…ぁっん…ぅぅぅん」

こんな梨花の姿を初めて見たが、息づかいも次第に荒くなってきていた…。

ひとつ言えるのは、この間(梨花にイタズラ痴漢)とは違い、梨花本人がこの状況を望んでいるように思えた。

その証拠に、胸を揉んでも、お尻を撫で回しても、抵抗してくることがないのだ…。

マジかよ梨花のやつ…このままだったら…ここで脱がしても…。

「○○さ~ん!梨花ちゃん近くにいるっすかぁ?○○さんでもいいんっすけど、冷奴2段下ろしてもらえないっすか?」

うちの店の仕組みとしては、下のキッチンの会話は、2Fにいる俺と梨花には、常にインターホン越しから漏れ聞こえていた。

しかし2Fからの声は、ボタンを押しながらじゃないと伝えることは出来ない。

同時にボタンさえ押さなければ、下のキッチンスタッフに聞かれることはないことを意味する。

「あっ…早く返事してあげないと…」

「梨花!!チュッチュッチュパッ…」

「ぁぁんもぅ…♡チュッチュパ…」

梨花が慌てた様子で、少し離れた場所にあるインターホンに向かおうとしたが、俺が再びキスをして阻止すると、梨花も目を閉じて、ぎこちないながらも健気に舌を絡めてきた…。

もしかしたら梨花の下着…もう濡れてるかもな…俺はタイトスカートの後ろについたファスナーを下ろして、そこから左手を中に侵入させた…。

「ぁんっ冷たいよぉ~○○さんの手♡」

まだこの時は、可愛いらしい声を出していた梨花だったが…俺の左手の中指が梨花の生暖かい秘部の割れ目に吸い込まれていくと、下着の上からでも、びしょびしょに濡れてしまっているのがわかった…。

「っぁん…ぅぅぅん…やっぱり恥ずかしすぎるよぉ…ぁぁんダメだょ○○さ~ん♡」

俺がタイトスカートのチャックを外すと、ストーンと足下までスカートが滑り落ちて、梨花のベージュの下着が露になった。

それでも今日の梨花は、顔を真っ赤に染めながらも、隠すこともせず、俺のやることを、ひたすら受け入れようとしていた…。

少しばかり地味な色の下着だったが、これには理由があるようで、最近の梨花を見てると、ユニフォームから透けて見えてしまう下着を嫌い、わざわざ一度更衣室で、白やベージュといった透けにくい色に着替えているようだった。

あくまでもこの時は、ただの予想にすぎなかったのだけど…。

「ぁぁんっ…あぅん…私…ぁぁん…」

俺の中指が、確実に梨花のクリ○リスと思われる突起を捉えて、そこを中心に上下に動かしていくと、梨花の反応が明らかに変化していくのがわかった…。

「梨花感じてるの?恥ずかしがらずに、もっと力を抜いてごらん…」

「ぁぁあん○○さん♡私…私…私…あぅぅん…あぅん…あぅん…ぁんぁん…」

初めて梨花が俺に、淫らな姿を素直に晒してくれた瞬間だった。

艶やかな表情を浮かべながら、喘ぎ声をだして悶えている梨花のその姿は、今までの誰よりも、愛おしく感じた…。

俺は興奮していた…今や高嶺の花になってた梨花のこんな姿を…まさか本当に見れる日がおとずれるなんて…信じられなかった…。

でもここまできたら、梨花のことをイカせてみたいし、全部見てみたくなっていた。

俺は右手で梨花のユニフォーム(水色のブラウス)のボタンを全て外し、左手で梨花のベージュの下着を膝まで下げた…。

梨花のブラウスの前は完全にはだけて、ベージュのブラに包まれた、透明感のある小さな胸の膨らみが丸見えの状態だった。

「・・・。ぃゃんっ…そんなに見ないで○○さん…」

「ちっちゃいから」と、あんなに胸だけは見られるのを拒否していたのに、やはり隠すことはせず、受け入れてくれた…さすがに少し俯き加減で、視線は俺からはずしてはいたが…。

そしていよいよ初めて、梨花の秘部が見れると、興奮しながら視線を落とすと、そこには彼女の小さな両手が添えらていた…。

「手が邪魔で見えないよ…嫌なの?」

「うぅん…でもこんなこと初めてだから…。ちょっと明るいし、事務所だし(笑)心の準備が…」

それでも俺が、その両手をどかすために掴むと、全く抵抗することはなく、簡単に左右に広げられそうだった…。

しかしその時だった…階段をかけ上がってくる音は聞こえなかったのに、誰かが事務所に続く通路を、ゆっくりと足音をたてないように、間違いなく近づいて来ていた…。

「まずいよ梨花…誰か来る!!」

「えっ…イヤだどうしよう…」

「俺が時間稼ぐから、そこに隠れて!」

咄嗟に梨花を更衣室に押し込み、カーテンを閉めた俺は、覚悟を決めて頭だけ事務所から出して通路を覗き込んだ。

「うわあぁっ!!残念、もう少しだったのにぃ!バレちゃったかぁ~♡」

「なんだミオリかよ~!!びっくりさせるなよなぁ!!」

「テヘっ(笑)だってミオリが来た時にちょうど竹さんが2Fに行こうとしてたの♡そしたら竹さんが…」

「ナイスタイミングだよミオリちゃん!○○さんと梨花ちゃん2Fにいる筈なんだけどさ…どうも苦手でこういうの(笑)」

「てな訳でミオリが代表して、偵察にきたのでありま~す♡」

「あれっ?梨花さんは?もしかして二人…別にいいけど…」

「な…何もしてないからなミオリ!変な誤解するなよ!!」

「ふぅ~ん…ミオリは何も言ってないのに、良く喋ること○○さん♡」

するとミオリが、インターホンのボタンを押しながら、

「山さん、竹さん聞こえますか~?○○さんと梨花さんを無事に保護致しました~!だけど残念なお知らせがございま~す♡別に二人ともイチャイチャしてませんでした~(笑)」

「山さん、だから言ったでしょ~!○○さんにその気があっても、梨花ちゃんに絶対相手されないって(笑)」

「でも二人、なんか怪しいんっすけどね~!じゃあ何で応答なかったんっすか?」

「なんと!ただの電池切れでした~♡」

「ミオリちゃん、任務ご苦労様!!」

「やけに竹ちゃん、嬉しそうじゃないの(笑)それに山さんも、ナニもなくってゴメンよ~!熱があってそれどころじゃないっすよ~(笑)」

「了解っす○○さん!今日は俺と竹ちゃんに任せるっすよ!!」

「本当にありがとう(笑)海の件は良い報告出来るようにがんばりますから!」

「○○さん頼みますよ~(笑)さぁ皆さん、張りきって参りましょう!!」

ミオリのナイスアシストのおかげで、山さんや竹ちゃん、そして他のアルバイトの子たちからの変な疑いを、上手く晴らすことができた。

「ありがとうミオリ!おかげでたすかったよ(笑)」

「この感じ…もしかしてホントに梨花さんと…エッチなことしてたんじゃ…」

「事務所でそんなこと、出来るわけが…」

この時ミオリは、魚の死んだような目をしながら、相変わらず棚の上に置いてあった黒ひげ危機一髪ゲームを眺めていた…。

「ところで梨花さんは?まさかカーテンの中?ますます怪しいんですけど…」

すると更衣室のカーテンが開き、ユニフォームをきちっと着直した梨花が出てきた。

「お…おはようミオリちゃん♡」

「あっ梨花さん、おはようございます♡んっ梨花さん?グロスが頬っぺたについちゃってますけど…」

「・・・。ユニフォームに着替えた時かなぁ…」

「そうかも知れないですね♡だけど梨花さん…どうして更衣室のカーテン、閉めてたんですか?まさか着替えてた訳じゃないですよね?」

「う~んそれは…えっと~…。ミオリちゃんを驚かそうと思ったら、咄嗟に隠れちゃったんだぁ(笑)」

「・・・。テヘっ(笑)○○さんと梨花さん、実は似た者同士かも~♡梨花さんに免じて、そう言うことにしときますね」

その後ミオリは着替えると、怖いほど大人しく階段を下りて行き、22時のあがる時間まで事務所に来ることは一度もなかった。

二人とのスリル満点な、そしてちょっぴりエッチな体験により、熱があった筈の俺も、梨花を手伝えるくらいまでに回復していた。

「そう言えば学校にも、そのベージュの下着で行ったの?」

「・・・。ううん…」

「最近お店に来てから…わざわざ付け替えてない?透けブラ楽しみだったのに!」

「ほらやっぱり…。そうやって結月さんやミオリちゃんのも、毎回チェックしてるんでしょっ♡ホントよく見てるんだね!」

「違うよ、誤解だよそれは…俺はただアルバイトさん達がだな…ハイハイごめんなさい!見てますよ!それに山さんや竹ちゃんが、最近の梨花はガードが固いって嘆いてるから…って口が滑った~!」

「だからイヤなの~!私胸ちっちゃいし…覗かれたら余計に見えやすいみたいで…色々大変なんですぅ~♡」

「だったらブラジャーだけでよくね?パンツまで履き替えてるよね?」

「イイでしょべつにぃ~!洗濯するとき一緒にまとめてた方が楽なんだもん♡」

「ふーん…ってことはだよ…。更衣室に置いてある梨花のカバンの中には、いつでも脱ぎたての下着が入ってること?」

「そ…そうですけど…ダ…ダメですからね~!!いくら○○さんでも…カバン開けたら許しませんから♡」

「だけど梨花さぁ~、ちょっと不用心すぎやしないか?梨花のことを好きなヤツがけっこういるみたいだし…興味本位でカバン開けてるヤツいるかもよ!カーテンさえ閉めちゃえば、人目につかないしさ…」

「・・・。想像しただけで怖いかも…そうですね!これからは気を付けますね○○さん♡あとキライにならないで下さいね…○○さんに聞かれると、何でも私答えちゃってるから…」

たわいもない会話だったが、改めて梨花の純粋な一面と、俺に対する従順さを確認し、俺の性癖が徐々に膨れ上がっていた…。

その時2Fには、男のお客様が数名いたが、全員顔見知りのようで、どうやら話を聞いていると、お目当ては梨花のようだった。

お客様さまより、一段高い場所で待機しているこちら側からは、相手の様子が丸わかりだったが、目の前にある窓の下半分が曇りガラスになっているため、相手からは見えたとしても、梨花の顔までだった。

そのお客たちが、チラチラこっちを見て、梨花の顔を覗いていたが、俺はお客様の死角を逆手にとり、彼女のお尻を撫で回したり、タイトスカートを腰まで捲り上げては、ベージュの下着を露出させ、恥ずかしがる梨花の反応を楽しんでいた。

「○○さんのバカ~♡お客様がこっち見てるのに…」

「大丈夫。梨花がいま…下着丸出しになってるのは、絶対に見えてないから…」

「わかってるけど…○○さんは平気そうだけど、私はドキドキなんだからね♡」

どうやら梨花も、お客からは見えてないという安心感からか、かなり恥ずかしい姿を晒しているにも関わらず、この状況を楽しんでいるようだ…。

俺が持つ病的な性癖に付き合い、徐々にこっちの世界に馴染んできた梨花…俺に言わせれば、まさに恰好の餌食だった…。

「可愛いお姉さ~ん!注文お願~い!」

「どうする○○さん?お客様が私のこと可愛いだって♡は~い(笑)少々お待ちくださ~い」

「妙にご機嫌だね。だったらサービスしてあげれば…」

ちょっとの嫉妬心と、病的なイタズラ心から、梨花のブラジャーのホックをつまみ上げた。

「プチンっ」梨花のブラは簡単にハズれ、水色のブラウス越しからでも、ハリが無くなり、だらしなく膨らんだ胸元が、誰の目にもあきらかだった。

「どうしてこんなことするの?こんなんじゃ私…行けないよ…」

客達「学生さん?彼氏はいるんですか?お名前は?スリーサイズは?」

お酒も入り、調子こいた若者たちが、各々こちらに向かって叫んでいた。

「どうなっても知らないもん…○○さんは平気なんでしょ?私がお客様にイヤらしい目で…」

「平気ではないんだけど…妙に興奮しちゃうんだよ…。今日だけ…そのままラストまでいてよ!お願いだよ梨花…俺のわがまま聞いて!」

「○○さんのお願いでも…恥ずかしすぎるよぉ~。興奮する気持ちは、ちょっとだけわかる気もするけど…。う~んどうしてもなの○○さん?」

「うん…どうしても…」

「・・・。・・・。わかりましたよ…」

この時すでに俺は、病的な自分の性癖を、抑えることができなくなっていた…ひどいのは俺だ…でも見たい…今では高嶺の花のあの梨花が…この先どうなるのか?…そしてお客がどんなリアクションをするのかを…。

だけどブラのホックをハズしたぐらいじゃあ、今日の俺の欲求は、満たされることはなかった…。

俺が頭の中で描いているストーリーを、今日の梨花だったら…もしかしたら…受け入れてくれるかも知れない…。

正直賭けだった…断られたらこの先、梨花との関係修復は無理だろう…変態扱いされて嫌われるのが目に見えているから…。

梨花、結月、ミオリとの、これまでの色々なエッチな経験も踏まえて、ようやくハッキリとしたことがあった…。

それは…俺が本当に好きで好きで、愛おしいのは…結月でもミオリでもなく、やっぱり梨花なんだなってこと…。

それなのに俺は…梨花の淫らな姿を、敢えて他人に晒すことを望んでいた…。(つづく)

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です