喫煙所で仲良くなった豊満熟女は物凄い精力、僕のデカチンから精子を絞り取ります

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武藤淳史(仮)と言います。28才会社員。

僕が勤めている会社のビルの3階。通路の真ん中ほどにベランダがあって、そ

こが喫煙場所になっています。

最近はタバコを吸う人がめっきり減って僕と他の会社のおじさん1人ぐらいで

したが、今年度になってもう1人タバコを吸いに来る人が増えました。僕の会

社とは反対側にある会社の人で、女性。年は40才前後に見え髪はロングで服

の上からでもわかる巨乳でムチムチの身体の美人。

ただ化粧も濃く、今までこのテナントビルでいなかったタイプ、いかにも飲み

屋のママと言った風貌に、同じ会社の人たちは「ママ」と呼んでいました。

そんなママと喫煙所でよく会うのでそのうち話すようになって、

名前は、田中まり(仮)さん、と言い、年は41才。やはり前職は夜の飲食店で

勤めていたようで、こういう世の中の状態で店もつぶれ。

知り合いを通じて今の会社に転職したそうで、

ただ今までの仕事と全く違い、またその飲み屋のまま風のスタイルも合って、

なかなか会社にもなじめず、ストレスを抱えていました。

でも僕は大の熟女好きで、初体験もバイト先の人妻でした。

それからは彼女もできず風俗通い。それも熟女系ばかりでした。

そんな僕からするとまりさんはもうど真ん中でした。

そして今年の5月頃のある日いつものように喫煙所でまりさんと会いお話を、

「武藤君彼女いないの」

「いませんよ」

「そうなの優しそうな感じでモテそうだけど」

「いえいえ全然」

「へーそうなんだ、どんな子がタイプなの」

「どんな子が」

「そう、たとえば、タレントで言えばとかファンの子いる?」

「いえそういうのは特に、ていうか、田中さん僕タイプです」

と言ってしまいました。

「またまた、いいのよ気使わなくて」

「いえホントですよ」

とつい、昔の人妻と付き合ってたとか、風俗の事までしゃべってしまい、マズ

かったなと思っていると。

「うれしいわ、じゃあ今度一緒にご飯でも」

と誘われ、もちろん。

「喜んで行きます」

と返事を。

ただこういう世の中の状況なので、なんとまりさんちで一緒にご飯と言うこと

になりました。

そして当日まりさんちのマンションへ。

部屋に入るとほとんど物が置かれていないシンプルで綺麗にな部屋。そして何

とも言えないいい匂いでした。

そしてまりさんの服装、ミニのスカートにパッツンパッツンのTシャツ。

巨乳というか爆乳がモロに強調されます。

「さあどうぞ、ごめんね部屋ではこんなラフな格好してるの」

「いえ全然」

僕が来る時間が分かっていたので準備してくれていたようで、ほんの30分程

度で豪華なまりさんの手料理が、

「うわっ凄いですね」

「こう見えても前の仕事上、こういうのは得意なのさあ食べて」

まりさんの手料理めっちゃ美味かったです。

慣れないワインとかもでてきて。

お酒が入って来たので、まりさんの会話も大胆に。

「武藤君って人妻さんが初めての人だったのよね」

「そうですけど」

「どうだった、初体験の人妻さん」

とか

「風俗ってどんなことするの」

とか、もう目つきも変わっていました。

「さっきから私の胸ばっか見てるけど気になるの」

「いや、もう、おっきいですからそりゃ気になりますよ」

「さわってみる?」

「えっ」

と戸惑っているとまりさんが僕の手をとり自分の胸に

「うわっ」

「どう?」

「あっ、大きくて、柔らかくて」

「いいのよ、もっとさわって」

と言った次の瞬間、

まりさんがキスを、

「あっ」

と思ったのもつかの間、まりさんそのまま舌を入れてきます。

僕も舌を絡ませディープなものに、

キスをしながら器用に脱ぎ出すまりさん。

爆乳が登場しました。物凄い大きさでした。

「どう、こういうの好き?」

「大好きです」

と言い僕も我慢できず、まりさんの爆乳に顔を埋めていました。

「ベッドへ行きましょ」

そう言って、隣の部屋の寝室へ。横になったまりさん。

「きて」

と言われ、僕はまりさんに覆い被さりました。

そしてキスの続き。ここんとこは風俗も行けず超久しぶりのHに僕は夢中で舌

を絡ませ、まりさんとキス。そして爆乳を揉み上げながらまりさんの大きくて

黒ずんだ乳首を舐め、そしてパンツを脱がせおまんこへ。

綺麗に剃ってあってよく見えます。

黒ずんだビラビラは凄く大きくて、クリトリスも大きく、皮からはみ出してい

ます。ビラビラもクリも今まで見てきた中で一番の大きさ、

エロいおまんこからは既に大量の汁がお尻の方まで垂れていました。

僕はもうおまんこに顔を押し付けジュルジュル言わせながら夢中で舐めていま

した。

「あ~、凄い武藤君」

特にその存在感がハンパないデカクリを、舌先でチロチロしたり、チュウチュ

ウ吸ったり、集中的に舐めていると。

「あ~、あ~、気持ちいい、武藤君凄い、そんなにされると言っちゃうよ」

「いいいですよ、逝って下さい」

更に、ジュルジュル吸っていると、

「あっ、もうダメ、逝くよ、逝くっ」

と言ってピクピク身体を震わせながらまりさんが逝きました。

「あ~、凄いね武藤君、超気持ちいいすぐに逝かされちゃった」

「今度はわたしが、寝て」

と言われ僕が仰向けに、

今度はまりさんが上になりまたディープキスしながらあっという間に僕も脱が

されました。

そしてパンツも脱がされると、

「うわっ、でかっ、ちょっとびっくりした、超デカいね」

「ちょっと、ほんとびっくり、言われるでしょ」

「え~、まあ」

「凄いよね、何本も見てる風俗嬢さんもびっくりよね」

「言われます」

と、もうまりさんがタマを舐めています。

「凄いタマタマもおっきい」

ベロンベロン、ジュルジュル、とタマを舐めます。

そして竿も舌を這わせ舐めます。裏筋もペロペロ、チロチロと

「あ~、チンポ、ピクピク、気持ちいい?」

「はい凄く」

そして竿を握り、

「あ~、凄い、太いね、全然指回んないし、ちょっと待って何この太さ」

と言いながら軽くしごき、また裏筋を舐めます、

そして亀頭を咥えこんできました。

温かいまりさんの口の中、

「グホッ」

「あ~、凄い、おっきすぎ」

と言いながらまた咥えこみます。

まりさん大きく口をあけて僕のデカチンを咥えこんでいます。

ジュルジュル言わせながら、凄い顔でしゃぶっています。

正直風俗嬢より上手いフェラ。

「あ~苦しい、気持ちいい?」

「凄い気持ちいいです」

またしゃぶりだすまりさん。

超早漏の僕、このいやらしいまりさんのフェラにはとても耐えられません。

「もう、逝きそうです」

「えっ、逝きそう?」

「はい」

「じゃあ、上になっていい?」

「はい」

まりさんがまたがります。

そして挿入。

「あ~、あ~、凄い、おっきい、ちょっと凄い」

と言いながらまりさんのおまんこに飲み込まれる僕のデカチン、

「あ~、はいちゃった、凄い、お腹の中まで届いてる感じよ」

まりさんのおまんこ、締め付けも強烈、そして中のヌルヌルも凄いし、チンポ

にまとわりつき吸い付いてきます。

「凄い、おまんこパンパン」

そう言ってゆっくり動き出すまりさん

「あ~、あ~、凄い、きつい、でも気持ちいい」

もう限界、射精を我慢することはとうてい無理でした。

「逝きそうです」

「逝っちゃうの?」

まりさんチンポ抜いてしごいたとたんに射精。

「うわっ、出た、すご飛んだ」

あっという間にまりさんの名器に我慢できず射精。

「凄い量ねほんと」

と笑ってるまりさん、

「凄い、硬いままね、もう一回入れちゃうね」

また跨って来るまりさん。すぐに腰を動かします。

「あ~凄い、硬くて大きくて、もうおまんこいっぱい」

一回射精したくらいではまた逝っちゃいそうな気持ちいいまりさんのおまんこ

ゆっくりと僕のデカチンを味わうように前後にこすったり、上下にピストンし

たり、

でもまた逝きそうになってきました。

するとまりさんも、

「やばい、このチンポやば過ぎ、逝っちゃいそう、逝くよ、逝く~」

まりさん全身ピクピクしながら逝ってしまいました。

「あ~僕も逝そう、出ちゃいそうです」

「逝っちゃう」

まりさんさっきと同じでまた最後は手コキで逝かせてくれました。

「またいっぱい出てる、チンポもタマも超デカイし、精子の量も凄いね」

と驚いています。

「今度は僕が上になっていいですか?」

「いいけど、今逝ったばっかだよ、しかも2回目」

僕は有無を言わさず、まりさんに抱きつき正常位で挿入。

「あ~、凄い、また、また、デカチンポ入って来た」

僕も2回出て少し余裕が、

腰を振ります、

「あっ、あっ、凄い、凄いの武藤君のチンポ、おっきくて、おっきくて」

「あ~、あぁ~、はあ~、凄い、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く~」

すぐに逝ってしまうまりさん、僕もガンガン突きます。

でもまた逝きそうになってしまいます。

「田中さん、また逝っちゃいそうです」

「えっ、また、凄いいいよ、またいっぱいかけて、わたしも逝く」

「あ~、逝きます、出ます、逝くっ」

まりさんのお腹の上に射精、

まりさんも逝ったようでピクピク痙攣しています。

「はあ~、はあ~、凄いねまたこんなに出てる」

「気持ちいいです、田中さん」

「田中さんは止めて、まり、でいいから」

「凄い武藤君底なしね、まだ勃起してる」

「まりさんの気持ちいいから」

「嬉しい、もっと気持ちよくしてあげる」

そう言ってまた上になるまりさん。

挿入するとさっきより凄い腰の動き、グラインドが物凄いんです。そしてただ

早く動かすだけでなく、強弱があると言うか、とにかく気持ちいいんです。

「ほんと、おっきくて、凄いまた逝っちゃうよ、逝くよ、逝くっ」

まりさん逝ってしまっても止りません、

「あ~、あ~、僕も、逝っちゃいます」

「いいよ、逝って、逝って、また精子出して」

またまたしごいて射精させられます。

「あ~、出たね、また出たね、まだ出るんだこんなに」

と言ってまた、跨ってきます。そして激しく腰を振り逝ってしまうまりさん、

そしてまたまた射精させられる僕。

この後も体位を変えながら絶頂を繰り返すまりさん、射精を繰り返す僕。

結局まりさんは何回逝ったかなんて数えきれな程逝き。

僕も、7、8回は射精したと思います。

当然今もまりさんとは週半分はまりさんちで精子をしあぼり取られています

し、我慢できないときはビルの倉庫でしています。

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